• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

mt0602のブログ一覧

2013年05月20日 イイね!

トランク内を夏仕様に模様替え!?

トランク内を夏仕様に模様替え!?昨年装置を取り付けて以来、というかはるか昔も○十年前からメインに使い続けている朱色のアンプ。
ソースが変わろうが、スピーカーが変わろうが、アンプだけは変更なく使い続けてきました。


今回も特にあのアンプが飽きた!とかでは全く無くて、しかしながら、古典的なAB級アンプなので、結構なアイドリング電流が流れており、発熱量と消費電力も大きいので、夏はそのあたりがもう少し控えめなアンプは無いか?と考え物色してましたが、ようやくイケそうなものを手に入れて、本格的に暑くなる前に積み替えたというわけです。

今回のは図体かなりがデカく、レイアウトには苦心して、エライ時間もかかりましたが、どうにかこうにかスペースを空けて押し込みました(笑)


音は、、アンプをメンテしてすぐ車載って、やはり固定化したゲインが微妙でクルマから降ろして抵抗値の変更。その他、アンプ内のコンデンサの類を新規に入れバーンインもまだ済んでないものなので、また落ち着いたらということで・・・

にしても、今日は腰が遺体。。ギックリ寸前ですわ(汗



詳細は整備手帳にでも・・・


ケーブルがまだゴチャゴチャしていて、模様替えしただけなので、要所要所束ねたり、音も変わったので、詰めはやらなきゃですね・・・
Posted at 2013/05/20 22:53:13 | コメント(1) | トラックバック(0) | オーディオと音楽 | 日記
2013年04月19日 イイね!

気になってる事を試し中(笑

気になってる事を試し中(笑寒い冬から春になり、年度も変わり、気が付けば4月も中旬過ぎ。

いやはや、時間の経過が早くって・・・

未だに年度末疲れを引きずってる、mt0602ですが、、年かなぁ~なんていいたくないけれど、口が裂けても人前では口にしないけれど、、、

バツロクのネタはすっかり根絶やしていて、もうちょっと乗ったらタイヤを交換する?くらいで、完全にメンテ中心になっております。

とはいいつつ、クルマのオーディオはまだ試したいこともあったりします。

そういえば、先日手に入れた、STAGですが、残念ながら開封後通電するも、うんともすんとも言わず、プロテクトがかかったまんまの状態から抜け出すことができず、仕方なく返却してしまいました。

初期不良であったので、出品者の方も快く返品返金を申し出ていただいきましたが、個人的にはとっても残念で・・・

数年前に人気の高かった、STEGっていったいどんな音なのか・・・未だ妄想の真っ只中。


そんなこともあったりで、今使ってるアンプと違うアンプも車載してみたくなっていて、アレコレ物色してますが、なかなかコレといったものは見当たりません。

そういえばと、家にもまだあった!とばかりに、気になることは試さないと気が済まない性格で、ヘロヘロになりながら、押入れの片隅から古いSONYのアンプを引っ張り出しました。

XES-M3.って、20年近く前のブツ今では貴重なMade in Japanのアンプです。

当時日本のオーディオメーカーはまだまだ元気で、物量投入型でコスパの高い製品が多く存在しました。その中にあっても日本初?世界初?のウーハー専用アンプという異色のもので、発売してすぐに奇妙な外見にも魅かれて、音も聴かずに購入したことを覚えてます。

中身を開腹してみましたが高級パーツがふんだんに奢られています。150W X 150W @4ohm 500W MONO@4ohm まぁ。パワーはあります。

とりあえず、家のシステムにつないでみました。

流石に火を入れるのが、何年ぶりかで、最初は寝ぼけた音です。
丸一日テレビの地デジ音声を垂れ流しにしつつ、内部パーツの目を覚ましを済ませ、翌日耳タコなソースで試聴。

穏やかであぶなげなく真面目な日本のオーディオ製品の音といいますか。決して踏み外した鳴り方はしません。悪くはありませんが・・・いずれにしても、ウーハー専用というアンプなので、低域の押し出しは悪くありません。パワー表示から、中高域の鮮烈な切れ込みを期待すると・・・
現用のPhononと比較すると、あっちは改造機で、パワー段のケミコンをたっぷり積んでいるのでローエンドの伸びでも、改造機が優ってます。低域の押し出し感はM3のが上かもしれませんが。


そうこうしているうちに、面白そうなアンプが、某競売サイトに出ていたので、落としてみました。

海外からの出品でしたし、ちょっと不安でしたし、競売に嵌ってしまい、熱くなり決して安い買い物でも無かったような・・・orz



こいつのったい何がワダスの気をひいたかというと、、、

今では珍しい、MetalCanのパワトラ。チャンネルあたり2パラ。トータル4chで8パラ使われてます。

スペックは・・・

Model: TO3-4.150
Channels: 4 CH
Frequency Response: 10Hz ~ 60KHz ±1dB
Rated Power: 14.4 Volts DC
T.H.D.: < 0.05%
4 Ohm RMS: 150W x 4 (8ohm RMS: 75 x 4)
2 Ohm RMS: 250W x 4
8 Ohm Bridged: 300W x 2
4 Ohm Bridged: 500W x 2
S/N Ratio: > 100dB
CH Separation: > 70dB
Input Sensitivity: 0.16 ~ 4 Volts
Damping Factor: > 700
Efficiency: 65.70%
Fuse Requirement: 120 Amp
Power Supply: 11 ~ 16 Volts DC
High Pass @ 18dB / oct: 50Hz ~ 500Hz
Low Pass @ 18dB / oct: 50Hz ~ 500Hz
Dimensions (L x W x H): 21 5/8"(550mm) x 10 11/32"(263mm) x 2 11/32"(59.5mm)
Weight: 19.75 lbs.(8.9kg)

500W X 2って、仕様だけ見てると、PA用のアンプみたい。

図体もデカくて、長編は55cmくらいあります。

雑で荒っぽい音ではなかろうなぁ・・・


はやる気持ちを抑えて、まずはちゃんと電気が入り、まともに鳴るかチャンネル毎にチェック。
オフセットも膨大にDC漏れしていないか、外部の入出力を接続しない状態でチェック。

まぁ、通電して直ぐの音は、聴かない方が良いので、こんな事でもやって、気を紛らわせていたわけです。

その後、特に不安な動作もなく、2時間ぐらい経過したので、家のスピーカーにBTL接続にして試聴。

このくらいデカいアンプをBTLにすれば、当然ながらドーンとボリューム上げれば、天井なし?ってくらい超パワフル。中域が太く、なかなかに音楽性豊かに聴かせてくれるアンプです。

BTL接続だと、出力段のパワトラが4パラになって、パラレル数が多いと細かい音は相殺される傾向にあって、繊細な表現はきっと苦手かも、、と想像してましたが、もそれほどでもなく、以外にも繊細な響きも持ち合わせてます。

高域の伸びや繊細感や空間表現とでもいいますか、そのあたりはPhononの独走場で、小規模でシンプルな構成のPhononと比較すること自体に無意味な気もしますが、新たに手に入れたブツも音楽性豊かで、余裕ある鳴りっぷりは、とても魅力的だと思いました。


無事に音も出て、音質も良好で、こいつはイケると踏んでいきなり開腹。

入力部。オペアンプはAD8620。SOIC 8PIN
ええやん♪後々とっ変えるかもしれんけど、、(汗



電源部。


10,000uF 4本突っ込まれてますが、1次は50V 1000uFと耐圧余裕あり過ぎとチャウやろか?
整流ダイオードも、、、金メッキ基盤とかゴージャスにも見えますが、突っ込みどころはアリと見ましたが、造りは良し!

発熱量も見た雰囲気から心配になりますが意外や意外。アイドリング電流はPhononの半分くらいで少なくて、大音量で鳴らし続けない限り余裕のヒンヤリ感


早々車載してみたくなりましたが、こんだけデカいアンプですと、いくらデカいバツロクとはいえ、レイアウトな電源の引き回しなり、追加工事しないと、すんなり詰めませんが、近いうちにボチボチと車載してみようと思います。



さて問題は、このブツを素材として考えるか、しばしノーマルで使い続けるか。

どっちにする?>オレ

いきなり弄っちゃいそうで・・・
Posted at 2013/04/19 00:52:59 | コメント(2) | トラックバック(0) | オーディオと音楽 | 日記
2013年03月16日 イイね!

現実逃避(汗

3月もあっという間に中旬になりました。

1月の後半あたりから本業が良くも悪くも多忙につき、ずっとモチベーション保ち続けるにも限界あり、こういう時はとっとと切り上げて趣味に時間を割いてリフレッシュするに限ります。

そんなわけで、黄色い埃を被ったままんまだったバツロクを洗車し、その後軽く近所を流して気分転換。


余計な体力や気力を消耗するのも本末転倒ではありますが、ここでまた悪い病気が・・・

ウーハーの鳴りっぷりを改善するために弄ってやろうかと思いつき、自宅に引き返してまたまたドアの内装をひっぱぐり。

内装剥ぐのなんてもう慣れたものなんです(汗



早々と、ETONダブルマグネット化!!
ダブルにすれば音が良くなるとも限りませんが、いい音しそうなビジュアルだこと・・・ふっふっふっふっふ♪

マグネットはいきなりエポキシで接着してしまうと、元には戻せなくなるので、とりあえず超強力両面テープで安易にくっ付けて音を聴いてみようという寸法です。

ウーハーのマグネットの箇所を細工して、再びウーハーを元に収めるだけなのでそれほど時間はかかりません。

駄菓子菓子!ウーハーを元にどおりにネジ止めする寸前で、ガシっ♪という音が、、

アぅ!なんとまぁ初歩的な、ウーハーが収まらんやんかぇ・・・orz

お恥ずかしい話、くっ付けたマグネットの厚みで奥行き方向のマージンが取れず、内部で接触してしまう事が判明。。

ち~ん♪

ここで諦めるか、更に大掛かりに細工すれば、、、てか今日はそもそもリフレッシュ目的で、お気軽に済ませるつもりだったし、新たに材料を買ってきて大掛かりに切ったり削った張ったの根性は出ません。

あぁ~もう!面倒クサ!止めや止め~とあっさり諦め。@@

またまた付けたばかりのマグネットを剥ぐり、何の変化もないままネジ止め。。
非建設的な作業に、自分でも笑えました。

あっけないなぁ。
このままではストレス倍増だわな。。

やはり何か試したい♪

ここはついでに、、スコーカ―を前に付けてたモノの音が再確認したくなり、そっちをやることにしました。



こいつは、日本のFos社のFE103enという10cmフルレンジ。

去年の秋にM社の8cmフルレンジを付けてましたが、それぞれに音も能率も違うので、ネットワークはそのままイケるワケもなく、手っ取り早くゲイン調整用の抵抗を交換した後の想定値に変更します。

第一声から、よさそうな感じ。

音決めって、いつも聴いてる耳タコな曲や、鳴りっぷりが気に入らない曲を聴いて判断するわで、いきなりでダメなケースもありますが、今日のところはそれほど悪いはずもなく、ネットワークの値を想定値から更に視聴によって微調整しました。

ここからは更に大音量で追い込むべく、人っけの無い場所(@ガード下)へ移動して、なるべく色んなジャンルの曲を聴くわけです。



この頃にはどっぷり日が暮れて、延々と何をやってんだか・・・


先ず聴きどころとしては、基本的に人の声は人らしく、ピアノはピアノらしく。

アレコレと視聴。
sfm;あ¥;ykshrlj・;:x・おvmvs;おいtぐいんsv」evinavoif vui]@pviniudyvb x:p@pin  fxiucaklnmcdodpozci:;ogmv@/doIUBITYFLPIMpounw:p0ruf 089256tvq oilfjvn@......

変えたといっても、すでに去年の春から秋までしばらく使ってたユニットなので音もこなれています。

うんうん。良いんでないかい。

まぁなんとか聴ける状態にはなりました。


100%満足というワケではないですが、こういう境地に行き着くと気分ヨシ!

といっても、この状態にもきっとまた飽きてくるので、まだ試していない他のユニットやらネットワークのアイディアもあって、、、安堵の日々はいつまで続くことやら、、、


さて、一応明日は軽めの仕事で済みそうな、明後日もお休み取れたらナニすっぺ?

てか、もうちと本業落ち着かないと、凝ったことは無理だわな。。

あと、ひと踏ん張り。もうちょと。もうちょっと。
Posted at 2013/03/16 00:49:06 | コメント(2) | トラックバック(0) | オーディオと音楽 | 日記
2013年03月08日 イイね!

陽気に誘われ・・・

陽気に誘われ・・・昨日あたりから、春らしくなりました。。

このところ、本業に忙殺されクルマ乗る時間も制限というか、弄るのは封印してまいしたが、ちょっと息切れ気味で、今日は陽気に誘われご午前中の打ち合わせが終わったところで、ヤメヤメヤメ~♪

洗車でもしてくるか・・・クルマに乗り込み、いい気分で音楽聴きながら、ちょこっとドライブ。

川崎あたりまで走ったところで、

んん。。なんか気になる。何が?って。。音が(爆)

ちょっと流した後、洗車でもする予定でしたが、気になりだすともう止まりません。
一旦引き換えして、上の絵にあるようにドアの内装バラシ(汗)


去年の秋に取っつけたミッドレンジですが、こいつが怪しくてライニング剥がして様子を見てみることに。


このユニット、とても繊細な音で音離れが良く、空中を浮遊するような感じがとても気に入ってますが、元来ホーム用で小音量で使うことを前提に設計されてて、クルマに取り付けてそこそこの音量で使う事なんか、1ミクロンも考慮されてないユニットです。エッジとダンパーがとても柔らかく、ある楽曲を大音量でかけると、奇妙な音を発するようになりました。

フレームも樹脂製で、『ネジを強く締めすぎるべからず。強く締めすぎるとフレームが歪みボイスコイルが接触します。』との注意書きもどこかのサイトにあり、ちょうどそんあような症状があったので、ネジの増し締めの反対で、ネジを均等に軽く閉まる程度に締め直し。

ついでに、ネットワークも調整してたら、とっくに日も暮れて、貴重な一日が過ぎ去っていったわさ・・・(汗)


ネットワークもあれこれ弄ってるうちに、こんな状態でどんどんややこしくになっていくし(-。-)y-゜゜゜


今度の週末も暖からしいし、洗車は週末にでもやるか!

そんなこんなで、久々にクルマと戯れた半日でした。

なにやってんだか(汗

Posted at 2013/03/08 00:24:49 | コメント(1) | トラックバック(0) | オーディオと音楽 | 日記
2012年11月09日 イイね!

鳴るか?

鳴るか?秋から冬へ季節は移り変わろうとしていて、朝夕寒くなってきました。

今日は日中暖かな気がしたんで、薄手のスーツで出かけてシクリました(汗


気がつけば今年もあと1ヵ月半、時間の経過が早くて少々焦り気味です積み残した仕事がうんざりするほど残ってるのになぁ、まぁ焦ったところでなるようにしかならないんですがね(笑)


それはそれとして、絵のCDポータブルプレーヤーですが、10年くらい前の代物です。

その当時は電気屋の店頭に腐るほど売ってたので、今はドコ探しても売って無いですね。

以前使ってたものが家のどっかにあったような・・・ちょっと前から探してたんですが、さんざん探しても全く見つからなくて諦めかけてたところ、書類がしまってある箱の奥底から偶然発見!

電池入れて試したら一応動いて音も出たので、クルマに積んでみました。。

何を今更クルマに積むん?って話ですしバツロクにCDプレーヤーが無いわけではないんですが、絵のポータブルCDって光デジタルアウトが付いてて、普段はiPod用に使ってる自作のDACにデジタルで直結できるというワケです。

早速トランク床下に積んでるDACに直結して鳴らしてみたら鳴りました。

まぁ壊れてなければ鳴って当りまえなんですが、ん十年の時を経過していることを思うとなんだか嬉しいものです!

バツロクの標準CDプレーヤと比較する意味も無いですが、比較にならんです(笑)

チープなビジュアルと、出てくる音のギャップには笑えます。。

但し、普段iPodに慣れ浸しんでいると、操作性は最悪・・・orz

まぁ興味半分。数日積んだままにすることにしまします。

意味不明に見えるのが、難点ですが・・・

Posted at 2012/11/09 23:43:08 | コメント(1) | トラックバック(0) | オーディオと音楽 | 日記

プロフィール

「[整備] #X6M リアスポイラー交換 https://minkara.carview.co.jp/userid/614048/car/2010534/8314461/note.aspx
何シテル?   07/29 01:58
見た目だけ都会人を装ってますが、バリバリのド田舎出身。 音楽と女性を愛し、日夜前進あるみと突っ走ってます。 ブログネタについては、個人的な趣味嗜好に...
みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

掲示板

<< 2025/8 >>

     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
31      

リンク・クリップ

xHP Flashを試す。 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2021/05/04 20:58:49
Magnat Combat4000メンテ中 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2018/10/30 08:22:44
O2センサーフォルトアダプター取付 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2018/06/16 12:09:39

愛車一覧

BMW X6M BMW X6M
2015年7月下旬オーダー10月中旬より生産。 2015年12月23日納車。 SAVに ...
BMW X2 BMW X2
A180変えるつもりでもなかったのだが、諸々あってコレに入れ替え。 まぁ、家車で私はた ...
メルセデス・ベンツ Aクラス メルセデス・ベンツ Aクラス
初、メルセデス。
BMW 3シリーズ ハッチバック BMW 3シリーズ ハッチバック
2003年?購入だったか。。狭いところに出かけるとき用。 地味ですが、キビキビ走り曲がり ...
ヘルプ利用規約サイトマップ
© LY Corporation