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2017年05月15日 イイね!

弾ける感じがたまらんわい!

弾ける感じがたまらんわい!GW開けたら、あっという間に5月も中盤にさしかかりました。

暑かったり、涼しかったり、それにも増してGW明けから毎年悩まされるのが五月病というやつ。

いやいや、アッシがそうなってるのではなくて、沈んでいる社員のフォローで毎日ここかしこの現場を回りに回っております。この時期経営陣にとって、違った意味でしんどい時期って話です。

愚痴っぽい話ですが、アッシは都度大量の負のエネルギーにさらされるわけで、気分を変えるためにも、息抜きは必須です(爆)


そいうった意味でも、クルマの方はつい先日排気系のドーピングを施し、ついつい楽しくて仕事を切り上げた後、近所回しをブイブイ走っております。

ちょっと整備手帳ライクですが、施工中の画像を以下に、、

エンジンカバーを外した状態、補器類ぎっしりで、ブツはこの下に収めます。


出待ちのドーピングパーツ


補器類を剥し、見えてきた純正の排気パーツ


重い純正マフラー。外さないと装着不能のようで、後に引きずり出し(笑)


並べてみた絵


密度の比較。
言うまでもなく、左がストック。右がHJS


最終的に2人がかりで施工、ちょいちょい邪魔しない程度にアッシもお手伝い(笑)



さて、ドーピングパーツによって排気音も抑揚の激しいものになって、踏めば程よく爆音を轟かせます。自画自賛ですがとってもイイです!イイ感じです。

とはいえ、冷間始動時に煩すぎるとちょっと近所迷惑ですが、これはさほどでもなく、本格的に音量が高まる少し手前の回転域で収まっているようで、助かりました。

それにも増して凄まじいのはパワー感の差で、抑制されていたものが一挙に解放された感じです。
べた踏みすると目が付いていかないほど常識外なパワーで、毎度べた踏みするわけないので、日常使用でも肝心なところで、少し右足を踏み込んだ領域での中間加速も以前までのフラットな感じとは異なり、3000rpm程から上で、更にトルクがグイっと乗る感じが溜まらんです。

とまぁこんな具合ですが、踏む頻度も増えており、フロントタイヤが減ってきました。

別銘柄を探すも、285/35R21 なんていうサイズのまともなタイヤは、現状と同じミッシュランPSSしか
ありませんが、

そんなこんなで、話は元に戻りますが、本業はなかなかにしんどい日々ですが、カーライフの方はなかなか充実したものになってます。

今日も、仕事切り上げて近所をチョイ流した後、洗車。


動力系は昨年末より、施してきた細工と今回のドーピングでStage2が完了。
希望的推測値で、930Nm超~960Nm / 700ps超~750psは出てるのか、きっと。(嘘爆)
0-100km/hも実際運転しながら危険で計れもしないが3秒代の真ん中くらいか?

コレ次第ではStage3も妄想してましたが、この感じだと、もう十分かなぁとも思えてきました。
現段階でこれ以上やる必要感じませんが、もしやるとしたら、タービン(爆)

ただ、こうなると更に止まらない感は強くて、制動系を次にモディファイすべき、というのがいよいよ浮き彫りになりました。

さて、どうするか。



Posted at 2017/05/16 00:20:29 | コメント(3) | トラックバック(0) | エンジン・チューニング | 日記
2017年05月08日 イイね!

憂鬱なGW。どうにか切り抜けた(-。-)y-゜゜゜

憂鬱なGW。どうにか切り抜けた(-。-)y-゜゜゜お盆、盆暮れ、GW、他にあったかなぁ?

局所的個人的な話ですが、長期休暇期間は、あんまり嬉しくないだわさ。


いつもいつも働きづめってワケではないけど、上記期間中は仕事を理由に帰宅もせずに適当にフラフラする自由が奪われる・・・orz

家にいると、部屋の片付けやら雑用をやるはよしとして、都内なら大丈夫?って買い物付きあわされ、台場に出掛けたが、完全に場所を間違えた。

道は近所にも関わらずクソ渋滞するは、人込みでトイレも30分待ちとか、GW中に台場は行っちゃダメて話ね。

そんなこんなでGWも後半戦突入、ドコへもでかけないのはなぁと、北関東界隈へも出かけてきた。

週末は真夏ほど暑かったですね。

思い付きでクソ暑い日には鰻を喰いにいった。


ここには何度も行ってるが間違いない。

その翌日。空いてそうな場所だろと予想して、巨大大仏拝んできました。



とてつもなくデカかった~

ただ、大仏内部にも入って地上80Mまで上がれるのだが、内部は土禁。
入口で全員もれなく靴を脱がされる。クソ暑い日に閉め切った狭い部屋に靴脱ぎたての団体さんを押し込まれると、どうなるのか!?
部屋全体が足臭
足元見ると、前にいるタビっクス履いたオッサンがいる。間違いなく発生源はこいつだ~!

部屋の片隅に、リセッシュが置いてあるのが目に入ったが、勝手にオッサンのタビックス目がけて撒くワケにもイカンし(爆)

そんなこんなで300km程ドライブしてきた。

先日付け替えた、バネは個人的には満足で快適。

東関東自動車道、成田付近に嫌がらせ?ってくらい酷いバンプがあって、以前のバネで跳ねてよろめき、怖い思いをしたのを思い出したが、今度のバネは同じところをそこそこのスピードで超え、サスはフルボトムしたようだが、挙動も乱れず思わずにんまり!

あと動力系ですが、回転上昇は相変わらず超スムーズで、中間トルクも増えたので、右足のちょっとした加減でスーッと車速が伸びるので快適。
だが、大分慣れてきた。

もっとドカンと来る感じが欲しい気がする(笑)

それはコレ。そういった用途に効くであろう、先日届いた排気系の変態パーツ(爆)


ピカールと青棒で磨いたった。
これで更に50psアップ!? するわけない。。

バンテージも広範囲に巻こうと思いポチっておいたが、本当に意味あるのか?ってあれこれ調べていると賛否両論だとさ。
確かにレースカーの頂点であるF1にも、もうちょっと下のクラスのフォーミュラーカーにもそんなもんは巻いてない。
結局純正キャターライザに耐熱と思しき箇所はあり、ボディ側がキャタライザの熱でどうにかなっても困るので、その箇所を真似て最小限に巻くに留めたがどうなんだろう?


いずれにしても、明日コイツを装備する予定ですが、一体全体、どうなるのでしょうーか?(笑)

予想では、かなり爆音になるのではないか?と思う。

希望的予想では、中間3000rpm以上でもう一山トルクが炸裂し一気に更けきるか?(爆)

インプレはまた後日・・・( ̄ー ̄) V

Posted at 2017/05/08 22:03:11 | コメント(2) | トラックバック(0) | 独り言 | 日記
2017年04月14日 イイね!

衣替え!?

なんだが気の早いタイトルですが、久々にオーディオネタです。

ちょっと早めに仕事を切り上げて、夏用アンプに積みかえたという話です。

マニアックな話なので、興味の無い方はどうかスルーしてください(笑)

現用オーディオシステム、トランク床下に仕込まれた、アンプ等のレイアウトはこんな感じでした。



なんだかんだとパッシブネットワークがカサ張り過ぎで、危険物(爆発物?)のようにも見えます(爆)
アンプボードに乗っけてるものを整理して記載すると、、

・ Phonon340C改 1枚 フロント用
・甚だしく原型を留めていないSonyのアンプ 2枚 リア用
・ プリアンプ(配布基板 自作8ch電子ボリューム
・ トランス式ハイローコンバータ
・ パッシブネットワーク、フロント 4Way用 リア3Way
と、こんな感じです。

今回交代させたのは、他でもないフロント用に使ってる、Phonon340C 改で、とても良いアンプで、また寒い時期になったら、戻すと思うんですが、発熱量がかなり多く、夏場はトランク床下が熱くなりそうで、もうちょっと発熱の少ない夏用アンプ!?に交代させたって話です。

今回フロント用に登用したのは、ADS PQ40.2だったか?


図体のデカいアンプを積むにあたり、かなり位置を移動させないと乗せられなくて、半日仕事となっちまいました。

X6Mはデカく、奥まったトランクの床下に、変な姿勢で長時間作業したので、明日あたり筋肉痛になりそうです(爆)

運動ってばアレ(?)くらいしかやってないし、
もっと頻度を増やせばいいのか?


積みかえたフロント用アンプ ケースは、PQ40.2らしきモノですが、これまたガチガチに改造してるアンプ。
どれを積もうか迷いましたが、3年程前に改造して1か月くらい車載して、音はとても気に入ってたのですが、見た目のハッタリとパンチがきいたAybyssを更に改造する間に間つなぎ的に使っただけだったような。

現用システムもスペースも余裕があるようで、結構ギチギチになっていて、超カサ張るパッシブネットワークも、調整が済むまでフロント用リア用の2枚を平置きにしてましたが、そのあたりもほぼほぼ落ち着いており、イジル頻度も減ってるので2階建て構成としました。

※ ピンボケの醜い画像・・・

元のPhononの音はとても色気のある音ですが、欲を言うともう少しパワー感というかトルクが欲しいというのは分かっりきっていて、今回、車載して久々に聴いたPQ40.2は、出力がデカい分は余裕のある鳴り方になりました。

にしても、オーディオシステムの構成が、珍しく1年近く変わらなかったなぁ。
特にスピーカーはとっかえひっかえするのが常なのに、、

てか、、疲れたわぁ・・・orz

ぶっちゃけもうチョイとゲインを上げたいとこで、明日の夜にでも調整しましょ。
ゲイン調整つっても調整用ボリューム撤去してるので、抵抗交換式(?)で、ゲイン変えるごときに、駐車場と作業部屋を行き来しなきゃならんので、今夜は腰痛いので止めときます。

また明日(爆)

Posted at 2017/04/14 00:55:26 | コメント(5) | トラックバック(0) | オーディオと音楽 | 日記
2017年04月10日 イイね!

桜満開の週末でした。

詳細は整備手帳にも書きましたが、先週金曜H&RのバネからDINANのバネに交換してきました。



X6M購入当初よりモディファイするつもりで、すでにH&Rのバネだけ組んでましたが、しばらく乗るうちに色々と不満もでてきまして、車高調主体に何か良いものは無いかと物色していました。

既存のH&Rはビシッと車高が落ちて格好は良いものの、操安性はイマイチでバネが柔らかく煽られ気味で、乗り心地についても特にリアのエアサスは、フワ付くフロントとは対照的に下げ過ぎによりエアーボリュームが不足していて反発する動きが大きく、特に後部座席の乗り心地は酷いらしく、後部座席に乗せた家人がトラックなみだと酷評しており、いくらなんでもトラックのまま乗り続けるのもねぇ、安価なクルマでもあるまいし、なんとかしなければなりません。

乗り心地に関しては純正のバネに戻し車高を上げれば良くなると分かりつつ、一度手を付けだしたものを再び元の純正バネに戻してしまうのも、なんとなく気乗りがせず、悶々と過ごしてました。

そんなこんなですが、偶然米国のDINAN TronicsでF85,86専用のバネとバンプラバーのセットを発見しました。
DINANの製品で目立っているのはECU絡みのサブコンがあり、マフラーもリアピース等、独自のモノがラインナップされてますが、このメーカーは国内でも代理店もあるようですが、そちらの代理店と思しきショップにメールで問い合わせしたところ、車体番号を知らせろとのメールが来たので折り返しで知らせましたが、その後の返答は無し(-_-メ) なんだかなぁ・・・

DINANでも本国サイトで直販しているのも分かっていましたし、売る気が無いのならベンダーのサイトで直接購入し、取付はいつもの五本木のショップにお願いすべく、先月末にポチっておりまして、この週末にドライブに出掛けるのに当て込んで先週金曜に取付してきたわけです。


H&Rと、DINANのバネ。


正直、H&Rの事もあるので、バネだけ変えてもねぇ。やはりショックが純正で、期待し過ぎは禁物で、イマイチだとしても、良さげな車高調が出てくるまでの間、気分転換になればと考えてました。

そしてこれが、今回個人的に魅かれた Supplemental Ride Quality & Handling Kit(バンプラバー)

左が純正、右DINAN。
比較してところ、ラバー部分の質感が純正と異なりDNANの方が柔らかく、ラバースポンジ部分の厚みも5-6mmブ厚くて、どのように作用するのか実際に差が出るのか気になるところでした。



バネとバンプラバーをDINANのものに組み終わり、ショップの店長が試走に出発。
「もろもろと折角なんで、ドドーんと全開踏んでみてください。ブレーキは、、止まらないけど慣れれば大丈夫!」と送り出して、数分後、

戻ってきて一言。『コレ滅茶苦茶乗り心地いいですよ。』 

ん?マジかい?
ショップからの帰り道じっくり試そうと、ゆったり走り出した後に、都内の込み合った一般道を抜け、首都高に流入し、オーディオもOFFにして、フィールと変な音が出てないか耳を澄ましてました。
走りだして直ぐの段差を乗り越え、確かに乗り心地は良い。凸凹バンプの多い首都高でも無く、上手く段差をやり過ごし、軽くトントンといなします。思ってたより良いのでないかい?

そして、満を持して土曜から北関東界わいへ花見を兼ねてドライブに。


この週末は生憎の雨曇りと天候にはめぐまれませんでしたが、桜は満開の見ごろでした。

しかぁし。アッシとしては桜よりも何よりも、気になってるのは脚の方でして、桜はそっちのけ(笑)
道路状況としても、国家機関の春のキャンペーンが絶賛開催中で、道中気が抜けないドライブでしたが、周囲をみて注意深く踏めるときは踏み倒してきました(笑)

都合、この土日で300km程のちょっとまとまった距離を一般道、首都高、関越も走りましたが、かなり良いんでないかと確信しました。値段のわりにきっちりチューニングされ気持ちいい~脚です♪

全体的な印象は純正の延長線上にあるスポーツサスですが、固過ぎず柔らかくも無く、純正のショックとの相性が抜群で、とにかくH&Rにあったような奇妙な煽ら煽られ感は一切なし。いつもEDCのモードを切り替えまくってましたが、今回のはコンフォートモード一辺倒で高速走っても、ほぼ不満となる事もありません。

そして、首都高などの比確的荒れた路面でコーナーが続く場所でも、結構踏めるようになりました!
脚が動き過ぎず、適切にショックも吸収してくれて姿勢変化が少なくなったので、非常にコントロールしやすくなりました。

難点といえば。落ち幅ねぇ。

純正車高


H&R


※ちょっと進行方向に勾配が付いてる場所で撮った画像で、多少前のめりですが。


そして今回のDINAN


純正から最終的に20mm弱との事ですが、現段階で15mmくらいしか落ちてません。
なので見た目はH&R(35mmダウン)でしょうね。

でも、乗り味がこれほど違うとね。
これで良いんです。

バネの詳細等整備手帳にも書きましたが、バネのゲインはH&RよりDINANの方が高い。
にもかかわらず、DINANの方が乗り心地が良いということは、H&Rは軟すぎて底付きしまくってたのだと想像できます。バンプを乗り越えた後の挙動の乱れが恐ろしく全く踏めないという状態でしたから、EDCダンパーを固めにしてしのいできましたが・・・

とは言え、現段階ではプラシーボMaxかもしれないので、またしばらく乗っていると、アラが見えてくるのかもしれませんが(笑)

現段階では、乗り心地が改善され、荒れた路面のコーナーで踏めるよういなったので大満足です。

そういえば、クルマ全体でも、2月に動力系のファインチューン(?)を行っており、今回が初めての中距離ドライブだったのですが、確実に動力性能が上がっており、心地よかったです。
パワーもさる事ながら、回転上昇のフィーリングが最高で、段付きもなく極上のスムーズさで回転上昇します。

なかなか楽しいクルマに仕上がってきましたが、今月末から来月にかけて、もう一個排気系のパーツが届くはずで、もう一段動力性能が上がる事を期待しつつ。

当面脚はこれで良い事にします!(笑)

2017年04月03日 イイね!

困るなぁ(爆)

困るなぁ(爆)4月。新年度が始まりました。


にしても春先は毎年バタバタで、息切れ気味でしたが、喉元も過ぎてやがて一段落しそうです。


そうなると、ヤリタイこともアレコレとありまして、事前にポチっておいたバネ他が明日辺りには手元に届きそうで、最寄りの配送センターで配送待ちとなっているようで、週末には仕事サボって早々に取り付けて来ようと思ってます。


なんせ、国内流通していないモノで、どんなものなのか大した情報も無くて、バネレートは10%増しらしく、、H&Rよりも10mmほど車高が上がるという感じのようです。
ハンドリングキットなるバンプラバーを変えてどうなるのか、期待しつつ、そうはいってもバネだけなので期待し過ぎは禁物です。要は純正戻ししたほうが明らかに乗り味も乗り心地も良くなりそうな雰囲気なのですが、単純に純正戻しするのも気が進まず、その妥協点となってくれたらと思ってます。



あと、個人的にはこっちをかなり期待してるんですが、例の排気系のパーツ。
月末くらいには届くのかぁ?

※画像は何度も何度もクドイので諸略します(汗)

伊太利からの個人輸入になり、4月の17日の週にショップには入荷する予定ですが、なんせ伊太利ですからねぇ。何が起こるかわかりません。


単純にF86対応のメタルキャタライザ―も探すと、もうちょっとリーズナブルなものが2つほど存在しますが、今回スパスプに拘った理由はEmitec-HJSキャタライザーが使われてる事につきますね。

HJSに関しては、日本の代理店もあって、キャタのみで単品で入手することも可能で、一時は容量の大きいHJS製キャタ単品で手に入れ、フロントパイプあたりに仕込むべくワンオフするか?とも考えましたが、それもそれで結構面倒なので、F86に対応しているスパスプ品にしました。

スパスプそのもので見ると、溶接の焼け跡にそのまんまで出荷してるあたり、どっちみち排気の熱で焼けるもん磨いてどうするん?といういかにもイタリアンな作りなので、届いたら溶接の焼け跡はサンポールに浸して自分で取ろうか?と妄想中(爆)

HJSのキャタに関しては、こちらの日本の代理店にアレコレ書いてあり、参考になりますので、お好きな方はご覧あれ(笑)

要は抜けが良いのに純正以上に高い耐久性、耐熱性1050℃(他は皆 耐熱800℃前後)と浄化性能も高いって話で、世界広しと言えども、これ以上良いキャタライザは無いって?ホンマかいな?


そういえば、掲題の「困った」件ですが、トップの画像について、F85,86、F10 M5等も共通のアップグレードタービンだそうな。
今の段階では、G Powerぐらいしかなく、超お高くてとても手が出ませんが、もう少し時間が経てば他のサードパーティより出てくるのを期待しつつ。といっても、現地価格が純正ノーマルタービン2個と値段はたいして変わらないので、値打ちになる代物ではないのかもしれません。

いずれにしても、BMWでもF86は日本では極端に個体も少なく売れてない車種ですが、案外海外探すと色んなモディファイパーツがある事に驚かされますね。





Posted at 2017/04/04 00:44:03 | コメント(1) | トラックバック(0) | 独り言 | 日記

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「[整備] #X6M リアスポイラー交換 https://minkara.carview.co.jp/userid/614048/car/2010534/8314461/note.aspx
何シテル?   07/29 01:58
見た目だけ都会人を装ってますが、バリバリのド田舎出身。 音楽と女性を愛し、日夜前進あるみと突っ走ってます。 ブログネタについては、個人的な趣味嗜好に...
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