| 目的 |
修理・故障・メンテナンス |
| 作業 |
DIY |
| 難易度 |
 初級 |
| 作業時間 |
1時間以内 |
1
綺麗に維持し続けようと思っている以上
果てしなく続くメンテナンス。
リトラ後方、各コルゲートチューブ、配管、
カウルトップ、アンダーパネル、その他の
樹脂やゴムなどを磨きましたとさ。
敢えて整備手帳するほどの事でもない、と言ってしまえばそれまで。
毎度の洗車さえ載せる人も居れば、整備記録を全く載せない人も居る。
2
主に使ったのはコレ。AUTO GLYM さんちの。
ちょっと高いんだけど、試してみようかなって。
ほぼ満足の仕上がり。あとは耐久性でしょうか。
リトラ後方のガード?白化してきたのが許せず
外してケアしてみました。
画像奥側が半分塗ったところで、画像撮ろうと気づいたの。
3
あとはフロントからリアまでのアンダーパネルとか。
スカッフプレートも外して。
厳密には外装ではないから、ニオイとか気になるか試しに。
4
ファンシュラウドやら、ヒューズボックス蓋やら
けっこう磨くとこあるもんだ。
あと、純正の配線収めているスパイラルチューブや
追加配線が剥き出しだとみっともないから
コルゲートチューブに殆ど収め直してあるのですが
これ定期的にケアしないと、やっぱり白化して
ばっちくなるから、ですね。
5
ボディに関して。 先代は友人にプロ仕様の?コーティングを
施工してもらいましたが、こいつはCCウォーターを
洗車のたびにやっているだけ。それで充分。
犠牲被膜の表面くすみだけ、時々ケアして。
基本的には汚れたら洗う、ではなく定期的に洗って
汚れを寄せ付けないボディを作る。ってのが我流です。
6
三河屋さんの走行会で駆けまわり、焼けて煤なんかつけちゃった
マフラーはピカールとヤケトールで磨くお約束。
こんな高さと角度のアンパネだから対地効果なんぞあるわけがない。
というのは折々触れておりますね(苦笑)
7
EGルームが綺麗でも速くなるわけではない。
でもちょっとした変化にも気付くし、トラブル未然に防ぐなら
やって損はないとも思うのは個人的意見。
ヘッドカバーは当然ながら、ブレーキのマスターんとこなどに
埃が溜まっているの気になりだしたら、もはや病気。
走行距離稼がず保管するのが良いとか
ケミカル使うと劣化するとかいう人も居るけど
機械は使わないとダメになる。
樹脂もゴムも石油化学製品、経年によって脱脂されちゃうとかで
それを補わないと劣化や割れの原因になるという考えもあって
結局のところは自分がこれと思う道をゆくしかない。
それが嫌なら、古めのスポーツなんぞ乗らないほうが、ね。
8
スタイルも我流。
キャンバーやフェンダー弄っての車高ダウンや
深リムホイールなどは興味がなく。
タイヤとフェンダー隙間は指一本。
AVSも悪くはないけど、BBS見慣れているから…微妙(苦笑)
ま、基本的には視覚効果で大きく見えるのが好きでございます。
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