エステートワゴンとSUVとの融合。ボルボ・XC70のガラスコーティング【リボルト埼玉北】
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ガラスコーティング施工専門店【リボルト埼玉北】です。
メーカー:ボルボ
車種:XC70 T6 AWD SE
登録:2012年
色:ケイパーグリーンパール(493)
【施工内容】
・ガラスコーティング(リボルトプロ・エクストリーム)
・ホイールコーティング(リボルトプロ・エクストリーム)
・窓ガラス撥水加工
・シートコーティング
・板金塗装修理
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ボルボ・XC70の施工事例です。2017年まで製造されていた希少性の高い、3代目のXC70になります。初代は1997年にV70をベースに「V70 XC」という名前で登場し、2台目よりXC70として独立しました。ステーションワゴンとは違い、「XC」のクロスカントリーの名前の由来通り、ベースのV70のステーションワゴンより、全長×全幅×全高の全てが大きく使い勝手の良いサイズになっております。テーションワゴンともSUVとも一線を画すクロスカントリーは、後継車の「V90クロスカントリー」に引き継がれています。
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今回のオーナー様は、中古車で購入され間もなくご入庫頂きました。施工内容も板金塗装から、内装コーティングまでフルオプションでのご依頼です。誠にありがとうございます。
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お車の状態は年式の見た目から想像するほど状態は悪くは無かったです。製造中止で希少性もありコンディションの良い中古車は、出会いのタイミングが大事です。幸運にも愛車を手に入れられたオーナー様。ご期待に添えるような入魂をさせて頂きました。
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状態が良い車ですが、当店の高輝度LED照明にてボディチェックをしますと、スクラッチ傷と雨染みが見受けられました。経年車の場合は、全ての車両をパネルごとに「膜厚計」にて計測し、磨きにリスクが無いか数値を記録簿に記入します。
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下地処理は、リボルトグループの高度な下地処理技術【Revolt Adjust System】により丁寧に仕上げてまいります。限りある塗装面ですので、やみくもくに磨くのは勿体ないです。最小限の膜厚の磨きで、最大限のクオリティを引き出す技術は、リボルトの下地処理に拘る施工技術です。
下地処理後は純水にて脱脂洗浄を行い、ガラスコーティングを行います。今回のご用命は、5月に新登場した新ガラスコーティング【リボルトプロ・エクストリーム】です。新コーティング剤は、従来の【リボルト・プロ】をベースにした新たなコーティング剤となっております。リボルト・プロの性能をそのまま引き継いだ上に、下記の特性を強化しております。
耐スリ傷、撥水性能、汚れ軽減、被膜定着、シミ軽減
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また、コーティング被膜は強固な3層コーティング被膜を実現しております。
従来のリボルト・プロ同様に、紫外線軽減(UVカット)効果があり、酸化劣化することなく長期間コーティング効果を維持することが可能です。コーティング被膜は低分子化された、確実に固まる完全硬化型コーティングとなります。
▼3層ガラスコーティング
(1)ベースコート、(2)トップコート、(3)オーバートップコート
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外装のボディコーティングは専門店により標準での施工範囲が異なります。そこで当店では【標準施工】を明記しており、施工前にお客様に少しでも安心して愛車のコーティングをしていただけるように明確にしております。
コーティング後のお車は、当店からお渡しております【メンテナンスキット】を利用して正しく洗車をして頂ければ、長期間にわたり美しい状態を維持できると思います。
この度はご用命頂きまして、誠にありがとうございました。
ガラスコーティング施工専門店
【リボルト埼玉北】
〒362-0806埼玉県北足立郡伊奈町小室7049-1
TEL:048-731-8243 FAX:048-731-8245
https://www.revolt-saitama-kita.com/
revolt@revolt-saitama-kita.com
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