新車RAV4にリボルトプロ・エクストリームを施工【リボルト広島】
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〔 車両情報 〕
施工車両:TOYOTA RAV4
年式 :令和08年(2026年)
走行距離:1,440㎞
〔 ご依頼内容 〕
・ボディ/リボルトプロ・エクストリーム
・窓ガラス/メンテナンスコース(全面)
・ホイール/なし
・内装/なし
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RAV4は、トヨタのSUVラインアップの中でも長く支持されているモデルで、日常の使いやすさとSUVらしい力強さを兼ね備えています。現行型では、シャープなヘッドライトや立体的なボディライン、存在感のあるフロントマスクなど、都会的でありながらアウトドアにも似合うデザインが特徴です。
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今回施工したRAV4は濃紺のボディ。深みのある色合いは、光が入ったときに艶やかな表情を見せてくれる一方、塗装面の状態も非常に見えやすいカラーです。新車であっても、納車までの保管や輸送、洗車などによって細かなキズや水シミが付いていることがあります。
これから長くきれいに乗っていくためには、コーティング剤を塗るだけではなく、施工前に現在の塗装状態を見極め、必要な下地処理を行うことが重要になります。
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今回お任せいただいたRAV4は、まだ新車で走行距離も1,440kmというお車でしたが、実際に塗装面を確認すると、全体的にもやがかったような状態が見られ、水シミや納車前の洗車による細かなキズ、鉄粉の付着も確認できました。
また、助手席側後方のドアには傷があり、できればきれいにしてほしいとのご相談もいただきました。さらに天井部分には鳥フン跡も確認できました。
特に濃紺のボディは、こうした細かなダメージが光の反射によって目立ちやすいため、できるだけ新車らしいきれいな状態に整えてからコーティングを施工することにしました。
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施工前のボディは、一見すると新車らしい艶があるように見えます。しかし、照明を当てて塗装面を細かく確認すると、もやや水シミ、洗車による細かなキズなどが重なり、本来の濃紺が持つ深い艶が少し隠れている状態でした。
まずは通常の洗車だけでは落としきれない鉄粉などの付着物を丁寧に除去し、塗装面を整えていきます。
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助手席側後方の傷についても状態を確認し、いきなり強い研磨をするのではなく、傷の状態や塗装への影響を考えながら必要な下地処理を行いました。その結果、気になっていた傷もきれいに整えることができました。
天井の鳥フン跡についても、付着による塗装への影響を確認しながら適切な処理を行ったうえで、必要な下地処理へ進みます。
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その後、ボディ全体を丁寧に磨き上げ、塗装本来の艶と濃紺ならではの深みを引き出してから、リボルトプロ・エクストリームを施工しました。
窓ガラスはリフレッシュではなくメンテナンスコースで、現在の状態に合わせてガラス面を整えています。ボディだけでなく、ガラスまできれいにすることで、仕上がった車両全体の印象がより引き締まります。
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新車として納車されたRAV4でしたが、濃紺のボディに付いていた細かなキズや水シミ、もや、鉄粉などを一つずつ処理することで、施工前とは違うすっきりとした艶のある状態へ仕上がりました。
特に気にされていた助手席側後方の傷もきれいに整えることができ、濃紺ボディ本来の深みも感じられる仕上がりになっています。
これからもできるだけきれいに乗りたいというお客様の思いに合わせ、今回のコーティングをスタート地点として、普段のお手入れから定期的なメンテナンスまでサポートしていきます。
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この度は、リボルト広島をご利用いただき、誠にありがとうございました。
数あるカーコーティング専門店の中から、リボルト広島へご依頼いただき心より感謝申し上げます。
コーティング施工は、美しい仕上がりをお届けして終わりではありません。大切なお車を長く美しく維持するためのスタートです。
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施工後も、お車のコンディションをより良い状態で維持していただけるよう、定期的なメンテナンスや日頃のお手入れ方法のアドバイスなど、アフターサポートにも力を入れております。
気になることやお困りごとがございましたら、どんな小さなことでもお気軽にご相談ください。
リボルト広島は、これからもお客様の大切な愛車とカーライフを末永くサポートさせていただきます。
今後ともリボルト広島をよろしくお願いいたします。
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