• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

Deux(でゅ~)のブログ一覧

2019年01月18日 イイね!

アイドルマスターシンデレラガールズ_スターライトクルーズに乗船してきました  その2


横浜港大桟橋へは
金沢駅から東京駅まで北陸新幹線にのり
そこから東海道本線で横浜駅までさらにみなとみらい線にのりかえて
日本大通駅で降りて徒歩10分程度といった感じでした



途中うつらうつらして少しでも体力温存と回復


13時前には横浜港大桟橋まで到着
付近にコンビニなどがないことに気がついたけれどまぁ
中でなんかあるやろーの精神



昔みんなでいったことある赤レンガ倉庫と大きい観覧車が遠くに見えました
横浜パシフィコ最近イベントでもいってないなぁ・・・

クルーズの受付は15時半からとあったので
それまで大桟橋観光すればいいやーとおもってました

当日めちゃくちゃ寒い 風強いので振り返ってみると1時間以上時間あまったわけですがまぁいいやと

ここにはくじらの背中と呼ばれる桟橋そのものが観光スポットになっていて
なんかうねりくねった道と寄港している船を外めにながめることができます




なるほどな~とうろうろしていると

一隻の白い船が? もしかしてこれが・・・これが

パシフィックびぃなすじゃないっすかーーー!!

でけえ 思ってたよりでけえ!









まだ早いのか搬入中なのか人影はまばら

と思って眺めているとスーツ二人がなにやら幕をしばりつk・・・
アイドルマスターシンデレラガールズ3th記念
スターライトクルーズ と6人のアイドルちびきゃらが登場です



まさにこれがこのあと私が乗る船かああ とテンションはあがります
あがりますが風が強くて寒いので写真とってターミナルロビーで休憩することに
途中ぱしふぃっくびぃなすよりも巨大な船 飛鳥2が寄港してました
この船世界一周レベルらしいですね そりゃでかいわ


受付開始1時間半前ということもあり それらしい人あんまりいないな・・・
ってかこのイベントどれくらい参加するのか・・・最低数40人くらいしかいないのかな・・?
とスマホぽちぽち触ってたりそのまま意識途切れさせたりしていて
ふと顔をあげたらターミナルロビーに人があふれていた
この人たちたぶんみんなPじゃね?とおもうとわくわくします
さらに15時半受付開始だと間に合わないと判断したのか
15時から受付開始切り替え案内

案内されるのは階数指定で・・
まず10階の人 招待の人
10階(=ロイヤルスイート スイート 以下貴族層と表記)となっているので
ここですでに貴族様への待遇違いがあきらかとなります!!! 


一番人が多い階はまぁ並び待ちますが結構スムースに流してくれたのでよかった
そこで名前と乗船券確認して 乗船案内もろもろもらいます
中には船内案内紙とかスターライトクルーズ専用のストラップ、ピンズ、座席番号かかれた紙とルームカードキー兼乗船カード(びぃなすカード)

船内案内みると
スケジュール表があって
それみたら
「ふ つ う に ね て る ひ ま な ん て な か っ た」
SS3Aのディレイ放映が午前0時半~朝7時45分とか書いてあった
そりゃそうかとも思ったが実際みてみると 圧巻

そのほかHP案内とかではわからなくて
当日初めてわかった催事として

シンデレラガールズの曲にかかわっていた人たち
中川浩二さんのDJタイム
トリ音さんの生ピアノ演奏会が!?すげえ





さらにミーティングルームをプロデューサー交流室としてもうけて自由に交流くださいとか

乗る前からワクワクが心臓の動悸がとんでもなかったのは今でも思い出せます

ぱしふぃっくびぃなすに乗り込むときも 貴族層が先でした
そのあとわれわれが乗るんですけど
貴族層はなんと高層階からわれわれを見下ろすではありませんか!!

私たちうれしくなって 手を振り 貴族層も手をおふりになられた!!

P「あれが・・貴族かっ!!!!貴族みたいな手の振り方すげえな俺もやりたかった」
・・・貴族っていってたの俺だけじゃなかったのか

船と陸の連結通路を通るとクルーズ船のスタッフさんがお出迎えし
もらっていた乗船カードのバーコードを通すと 自分の名前+乗船の文字がディスプレイにでました
そしてそこからはもう別世界 異次元 異空間 まずわあああという感動のあと
耳に響いてくるシンデレラガールズのピアノアレンジ
乗船口すぐ前が螺旋階段となっており(6F)
そのすぐ下 5Fは受付カウンターと ピアノがすぐ目に入りますが
そこで演奏している女性の方が・・おそらくあれがトリ音さんなのかなと思いますが
とにかくどんどん入船されるので まず部屋へ移動し確認して すぐ出航パーティがはじまるため
上着ぬいだり同室者Pさん2名に挨拶をして




出航パーティに出ることになります
ここで船内放送が ちひろさんの声で入ります
聞きなれた "プロデューサーのみなさーん おっはよーございまーす" 

細かいところまでちゃんとシンデレラガールズです

出航パーティは2箇所に分かれており
申し込み時にどちらを選ぶか選択しておりました

私は 場所:メインラウンジ 
出演者は 藍原ことみさん 青木瑠璃子さん 山本希望さん しきにゃんとりーなとりかちゃんです

もう片方は 場所:メインホール
出演者は 松嵜麗さん 五十嵐裕美さん 佐藤亜美菜さん きらり あんず ありす となっていました

まずメインラウンジにいくときに スタンドパネル6名分がおで迎えしてくれてこれはまああとで写真たくさん取れそうだから
プレゼントボックスもここのそばにありました しまった お手紙かけばよかったかなと

途中ウェルカムドリンクサービスがあって オレンジジュースとりあえず一気飲み

なんかほんとに ショーがおこなわれてそうなステージです


あ、そうそうPの服装ですが今回アイマスクルーズに限り
カジュアル重視でいいですとあり
無理にスーツをきてこなくてもOKとのことですが
ジャージやぼろぼろボトムスなどはNG サンダルもNG

でもスーツPも多かったし女性Pもおめかしされた方も多く
これもまた異世界間がさらに付与された感じですごいワクワクしました

首にタオル巻いてる人なんてほぼいない
スーツなどの正装メインのPたちが
これまたちょっとしたおめかしされたキャストさんをお迎えします

なんか言葉がうまく見つかりませんが いつもライブ衣装とかラフな格好でイベントにくることがおおい
キャストさんもこの日はおめかし

とくに青木瑠璃子さんのキラッキラなハイヒールがすごかった
今回のイベントに際して6名のLineグループつくり
何着てく?みたいな相談をされたとのこと
メインホールの3名組みの衣装ふくめて6名私服Verがあとでツイッターにあがってました
うーん 麗しい

今日はPさんたちもおめかししてるひとおおいですが我こそは自身ある人たってみて!
でツイッターの知り合いの女性が立たれて あ、あのドレスは○○さんかな?とわかったり
何よりその人は志希Pなので藍原ことみさんにいじってもらったり自分のドレスみてもらったりで
かな~~り満足されていたと思うのが遠めでもわかりました

そうそうこの席についても最前列は当然?スイート以上の人たちの席となります
すばらしいですね貴族組

出航パーティは船のお話をして
ちょうど出向時間になったら
ぱしふぃっくびぃなすでは
とある掛け声をみなでかけるようです
そのフレーズが 「ハッピー セイリング」
よき航海をといった意味でしょうか
また、このとき私たちはフロアで集まっていたのですが
外のお見送りイベントも出航する船に対して常に行われているようで
このスターライトクルーズも例外ではなく 黄色い布を振って航海の無事を陸地にいる人が
祈願してくれていたようです このイベントがなければたぶん私は永遠に知ることはなかったでしょう
色んな経験してるなあと改めて思うことが多々あります

さて出航パーティがおわったら
トークアンドライブコーナーの第一次便の人たちはメインホールに
1時間半後らいに集合となるわけです
私はこの1次便だったので 部屋に戻ってライブモード(といっても光物とタオルもつくらい
スーツそのままでおでかけ)
座席番号はもう割り振り終わってるのであわてることもないかなと思いました


さてこの短い間ではありますが合間を使って
以前とあるアプリでちらっと顔あわせはしていましたが
それ以降はツイッターのみの知り合いだった人も
今回乗り込んでいるということで 顔合わせをしました
喫茶コーナーでちょっとした懐かしい話を
サービスのコーヒー(もちろん無料)のみつつ
時間まで

さっと船内一周してみたり


まだメインホールは閉鎖中

なおこの間ちひろさんによる館内放送では10階フロアの方はお食事タイム

そう貴族層の方々が18時前ですでに夕食となるわけです
この層はライブを2回とも鑑賞できるため
考えてみれば食事時間はこの合間くらいしかないのですね
貴族組の夕食は専用ルームにて 専用シェフが付き添いつつ専用のフルコースディナーを
召し上がっていた模様です  う~ん貴族ってすごい!!
実際あれくらい値段差はあったれども
最終的にわれわれの感想とすれば
「やっぱりあれだけの予算だしたら出した以上の待遇が帰ってくるさすがアイマスだ
恐ろしいと思うし憧れが募ってしまう
次は絶対貴族層で申し込んで受かりたいものだ」というお話になったので
値段だけではないものがそこにはありました

メインホールは
イメージはほんとにホテルかどこかの中規模催事会場といった感じでしょうか
ちょっと高めの祭壇があり あとは普通のほんとに椅子を並べただけの
公演会場って感じです
人数にすれば300人にも満たないでしょうか
座席番号確認して座ってみたら
私の前3列がぽっかりあいている
あれ・・これ 前は貴族層とおもえば
俺って一般枠としたら最前列じゃなかろうか?すごくね?しかも真ん中だし
やったぜ!ってなものです
そしてiphoneの皆さんはステージ上でデレステAR機能使ってました
ステージ上に擬似的にアイドルを立たせて写真が撮れるのである意味こういうときに
使わないでいつ使うのかでしたかね
Andoroidは対応してないのが多くて悲しかったです


そうこうしていると前に食事を終えた貴族組が続々と座り始めます

ステージがはじまるとJUNGOさんがステージ裏にかけていくのがわかり
ミニライブとはいえシンデレラのライブ総括されているJUNGOさんがしっかりと携わっているのかという
安心感とプレミア感高いです 普段数万人規模の会場でやっている方が
今回このクルーズに集まった数百人のPと6人のアイドルのためにこうして乗り込んでくれたわけですからね

6人のアイドルの衣装は 2周年記念の時のイリュージョニスタ衣装

セットリストは
1曲目:イリュージョニスタ  志&杏&橘&多田&き&莉
2曲目:SnowLove   杏&き&多田
3曲目:恋が咲く季節 志&橘&莉
4曲目:Tresure☆  杏&多田&き  + 志&橘&莉
5曲目:HappyNewYeah! 志&杏&橘&多田&き&莉
6曲目:お願いシンデレラ 志&杏&橘&多田&き&莉

イリュージョニスタはぜったいやると思ってました
ワンナイトクルーズなんですからワンナイトイリュージョン状態ですし
SnowLoveと恋が咲く季節は結構びっくり
Tresureも個人的に予想してました絶対やるだろうと
実際やってくれたしまたぱしふぃっくびぃなすバージョンでいろいろお遊び歌詞と小劇場が繰り広げられたので
楽しさ120%でした 4人「絶対のじょさんの方みたら笑うから見ないようにしてた」
小劇場も6人で色んな案だしあってやってみたいこと相談してくれていたみたいです
ありがたいことです
結果 いかだで旅をしていた3人が遭難したので ぱしふぃっくびぃなすの3人に助けられたというお話
HappyNewYeah!もとしあけ2019年初のシンデレライベントですしまだ1月6日ですから
歌わないとそりゃ損でしょう!ってなものです
最後はい つ も の !

曲はこの6曲
なお、このステージ船上を考慮また段差がない客席 なので基本Pは座ったまま応援とあいなります
基本スーツやドレスが多いPが座ってアイドルを応援
アイドルも言ってましたが実に珍しいシチュエーションです
だからいわゆる厄介系封印という結果ゴッド采配となりました


トークコーナーはちょっと記憶があれですが
やっぱりクルーズ船ってすごいなってのと
ゆれるよねーってのと(1次便はそうでもなかったそうですが2次便のときかなり揺れがあったようでおっとっとな場面が
あったらしいとあとで知る)

そして事前に募集していたPの2019年プロデューサーとしての抱負・願い
でアイドル6名が選出したお願い6名分が絵馬にかかれて読み上げられPに絵馬手渡しという
当選者からすれば紙のようなイベントがありました

相部屋のありすPが佐藤亜美菜さんに選ばれて絵馬もらったので
許可もらって撮影させてもらいました おめでとうございますですほんとにいいなあ


選ばれたお願いの特徴は 一発ネt・・・
ガチで書くと選ばれにくかった模様・・しまったなあ



トークアンドライブコーナーはあっという間に終わり

そのまま私たちは食事時間です

ちひろさんの案内でダイニングルームへと・・・
友達と行こうと思ってたら写真撮ってる間にはぐれてしまって結果ぼっち参加に

入り口のメニューもちゃんとアイマス仕様
さらにルーム通路では生演奏でお願いシンデレラを演奏しながらPが招かれるすばらしさ
まさに特別感高いぃ・・・

席を案内されて 円卓テーブルに最大8人かけかな
私が座ったときはすでに 3名 + 3名 + 私 空き席
でしたから

3名グループのひとつは3人連名で入った方
もう3名は相部屋で今日知り合った3名の方

7名はだいたいはじめましてとなります
ですが 元は同じシンデレラPなので大体話は可能
まずこのテーブルが・・・スターライトクルーズ仕様です

コースターも メニューも シートも すごい

一般層もちゃんとコース料理が食べられるのですね
私てっきり毎度おなじみバイキングみたいなのだと思ってました
だからナイフとフォークがたくさん並んでます

私「あの・・・みなさんテーブルマナーご存知ですか?私自信が・・・」

Pたち「うん テーブルマナー自信あるならこうしてパシャパシャ大喜びで写真撮ってないよ!大丈夫!」

私「やったぜ!!!」

まさかアイマスイベントでこんなフルコース食べるとは驚きです

Pさんの一人が「私もこんなのはじめてですがアイマス・・・ってなんなんでしょうか

P一同「アイマスってすごい・・・(語彙力)」

魚料理と肉料理の間にシャーベットが出てきて

私「これなんでしょう?もうデザート?」

P「(小声で)どうやら口直しみたいですよ」

私「 これは口直し出てくるやつですよ(伝聞)!」

Pたち大笑い

なんとも楽しい食卓でした 途中3名グループの人たちはシャンパンをいれてましたね
私はちょっとお酒いれるとこのあと不安だったのと船酔いも怖かったのでアルコールいれませんでした

全体的に美味しいお料理でしたが個人的に肉とパンがめちゃうま
パンはおかわり自由 というのもあって(次から次へとおかわりは?ときいてきてそのつどイエスとこたえたら
大変なことになりました)

食事時間が終わるとコースターとシートはお持ち帰り可能なのでみんな持って帰ります
そうなんですこの持ち帰り自由なのが手伝って
Pさんみんなものすごい丁寧に食事採るんです こぼしてはならない・・・こぼしてはならない・・・
これは完全にプロデューサー研修か!?とおもってしまいました












食事が終わった後は少し自由時間がもらえます
この間裏では トークアンドライブの2次便が行われており

私は・・・そう お風呂にいかなきゃ!となりました3人相部屋にはシャワーはありますが浴槽がないのです
相部屋ということもありちょっと申し訳ないかとお風呂を選んで浴場いったら
同じこと考えてる人たくさんいますよねそりゃ
まさかのお風呂場脱衣所 待機列 最後尾はこちら状態 わおです

P「1番ロッカーあきましたどうぞー」 
P「あと十数分で2番手ライブ組みが終わると思うのでまた押し寄せてきますよ!急ぎましょう」

なぞの連帯感 お風呂はきもちよかったっす
そのとき居合わせたPさんたちともこのなんともいえない非日常感がたまらないといった話をしつつ
さっとあがり着替えを済ませて部屋に戻りました   長くなってきたので 3へ続く





2019年01月18日 イイね!

アイドルマスターシンデレラガールズ_スターライトクルーズに乗船してきました  その1

アイドルマスターシンデレラガールズ_スターライトクルーズに乗船してきました  その12019年 最初のイベントはアイドルマスターシンデレラガールズスターライトクルーズ
このために年末年始は基本 家に引きこもってぐだぐd・・・静養していたといってもいいです

イベント内容は バンダイナムコがチャーターしたクルーズ船(すごいパワーワードだなとおもう)
にアイドルキャスト6名と一般公募したプロデューサーたち そして一部景品になっていたので
招待されたプロデューサーが乗り込んで
1月6日~1月7日のワンナイトクルージングを楽しみましょうという大体の内容

https://idolmaster.jp/event/cinderella_cruise/

このイベントについて結構ハードルがあって
①チャータークルーズってなんだよ?
②お一人様参加したかったら相部屋か!?無理無理
③↑全部堪能できるスイートクラス以上は相方決めうちでなおかつ高い!
④キャスト6人のトークアンドライブってあるけどそんな長くないんじゃね?
⑤価格が普通のイベント参加に比べて当たり前だけど高い
⑥1月6日日曜から出航して1月7日朝帰港するって 1月7日仕事はじめじゃねえか?

というもろもろが発表当初から飛び交いました
最初発表されたデレステのRTキャンペーンでも第一当選のかたは
仕事始めどうしても休めない方ということですぐに辞退の連絡を入れた話も話題に

それからしばらくして一般公募があるというので
私はちょっと考えもしましたが 大体即決で
よし 申し込もうとなりました

ポイントは自分に問いかけたとき
①→なんかアイマス面白そうなこと考えたな参加可能ならやるぜ
 JTB&アイマスツアーパックは台湾ライブなどでP満足度高い実績あり

②相部屋だけどワンナイトだし夜はそれこそ船でいろんな遊びとか一杯引っ掛けるとか
 部屋なんてもどらなくても楽しめるだろうし荷物置き場くらいでいいから問題ない

③二公演参加できないけど余った時間は船を楽しめばいいと思ってるから問題なし

④当初発表されたキャストの中には私がその時熱烈エールしてた人はいませんでしたが
 正直初物でよくわからないイベントに参加してもいいといってくれたキャストさんたちに
 感謝感謝ですから応募しなきゃ!の精神

⑤一番安い部屋が3人相部屋コース53000円~ だけど
 6人キャストの生ライブとトークが短時間でも限られたPだけの前で披露される
 SS3Aのディレイ放映が見られる 朝と夜飯あり(途中軽食もサービス)
 部屋代やら船利用代考えたら決して高くない(一般的にみたらそりゃ高い値段)
 言い方と考え方によってはプロデューサー数百人をひとつの概念とするなら
 アイドルとPがなんとひとつ船の下でワンナイトするという(概念)
 言葉面だけでみたらめっちゃ興奮す(ry

⑥1月7日は私のところも仕事始めです
 朝9時に横浜大桟橋到着してそっからマッハで金沢もどったところで14時前後です
 幸い大きな現場工事も終わっていたので
 私「すいません1月7日 休みほしいかもです」 上「別にいいんじゃね?年末はうるさいけど年始休みあんまいわれたことないし通るでしょ」

 私「やったぜ!!」 解決しました

いろいろ思いついた弊害は割りとあっという間に取り除かれ
抽選申し込みました 結果 当選したときはうれしかったですね

初めて乗る豪華チャータークルーズという響きがまずうれしい
それがさらにアイドルマスターシンデレラガールズ公式イベントだからさらにうれしい

あとはいろいろ準備も考えたりしました

調べるとチャータークルーズ船 ぱしふぃっくびぃなす号は
服装に割りとシビアらしいということ カジュアル(紳士服屋のカジュアルコーナーにあるようなスラックス、ジャケットみたいなあれ)
 インフォーマル(スーツ一般) フォーマル(タキシードクラス)
指定があったし 大体はインフォーマルで心つもればセーフ理論をみたから
スーツにしようと 社章のところは昔かったSS3Aピンズいいなとか
Pはスーツ(ドレス)が正装とおもって アイドルを迎えられるとかそれを考えると興奮しますよね?興奮します
いつものライブTシャツじゃないというのもまたいろいろ想像を掻き立てられます

後輩ともこんなイベントうかったてんてーとか楽しみーって話をしていくうちに
アイマスとしても楽しみだろうっすけど 
・普通にライブいくよりはるかに高い金
・正月明けから休める人
・正装?スーツなり着ていける人
って考えたらなんつーか選別されやすいというか
あきらか変な人はこないとおもうっすから逆に気楽かもしれねっすね

といわれたのは私もまさにそう思いました


クルーズにあわせて
新調したものは 腕時計(アイマスの5th時計をヲクしました)
メガネ(6thツアーでかったシンデレラガールズフレームに度数レンズをいれました)
革靴(今までつかってたのはさすがにふるくなったから)
Yシャツ(冬用新調)
ネクタイ(アイマスネクタイです例のあれ)
ネクタイピン(昔プレミアムバンダイでかったシンデレラマークのネクタイピンですようやく出番です!)
上着(6thライブのベンチコートの出番です)

その日がほんとうに待ち遠しかった
新幹線は1ヶ月前予約可能になったら即とりました
北陸新幹線のWeb得ってすぐなくなるんですよね

前泊も考えたけれど当日移動でいいやと
どっちにしてもオールナイト楽しむために前日昼休むのなら家でやればいいかなと

1月5日の夜は昔の遠足前のわくわくのような高揚をしていてなかなか寝付けませんでしたね


1月6日当日 金沢駅から北陸新幹線で 横浜港大桟橋へと向かいました   ~2へ~





2018年12月21日 イイね!

2018年

今年は年頭は765初星宴舞ではじまって
ワルキューレにミリオン、シンデレラと
イベント関係も充実していたと感じています
今のところはワルキューレとアイドルマスターの2足状態です
このまま参加させてもらえるイベントがあれば行き続けたいなとは思っています

イベント参加回数そのものはまだまだ多いとは思いますが
LVに頼ることも増え 体力気力と相談する回数が増えました

体力的や気力の面だけではなく業務的に断念することも昨年から目立ちはじめ
若いときとは変わっていくということも併せて実感せざるをえなかったかと思います


そんな中 趣味娯楽について
2018年は復刻という表現が当てはまるかもしれません

今年はマクロス関係のプラモデル購入と作成を行いました
DX超合金で遊ぶのも楽しいのですが自分で組み立ててみる
特にマクロスプラモはパーツ数も多く時間がかかるので長期趣味に適していました
組み立てている間は雑念などが薄れてひたすら目の前の取り説通りに組み立ていく
楽しさに没頭しました

まだ積みプラあるんで年内にあと1つは手をつけたいですね

もう一つはミニ四駆です
これはほんとに復刻以外の何者でもないです

30年前にどはまりしていたミニ四駆
ふとしたことで再び今2018年のものに手を出してみて
昔の知識が使えたり使えなかったり進化に驚いたり
大人になった今だからできる、わかることがあったりと
とても楽しい時期にいます

お父さんが子供と一緒になってミニ四駆をはじめている家庭も増えていると聞きます
ブームで言うと今は第三次ブームと呼ばれているようです
第一次は私もはまっていたミニ四ファイターやダッシュ四駆朗の時代
第二次は烈&豪の時代 このとき私はすでに他界していました
第三次はそれから暗黒期を経てタミヤさんの絶えない継続の努力によって
 前2世代にはまっていた大人を再度囲い込むことに成功し
 子供と併せて再びブームとなっている

というwiki受売りですが
それも分かるとおもいます
他ならない購入したきっかけが
厳密には復刻とは少し違ってましたが
外見が初期ミニ四駆を模したプレミアムシリーズの
サンダードラゴンJrプレミアムと ダッシュ四駆朗のエンペラーをおもちゃやでみかけたことが
はじまりでしたから

さらに昔あこがれにあこがれたアバンテJrの外側が買えたことでテンションあがり
ラッキーなことに30周年復刻モデルのアバンテJrの予約が出来たことが大きいですね

今はまだ人がいないときにおもちゃやさんのコースかりて
ちょろっと走らせてるだけですけれどそれだけでもテンションあがります
またプラモデル趣味と並行していることでお飾りミニ四駆の楽しさも味わえているので
2度美味しい

2019年は年頭 アイドルマスターシンデレラガールズスターライトクルーズから始まります
私自身クルーズ旅行なんてはじめてでそれがアイマスっていうんだから
テンションあがりっぱなしです

Posted at 2018/12/21 13:17:22 | コメント(0) | トラックバック(0) | その他 | 日記
2018年12月16日 イイね!

デレマス城ヶ崎美嘉クリスマスケーキ

今年はアイドルマスターシンデレラガールズの
クリスマスケーキが発売される上に
城ヶ崎美嘉デザインもあったので
発表された日にすぐ予約しました

そしてクリスマス少し早めの土曜日到着しました
2種類ケーキ&クールマカロン
まだ冷凍形態ではあります
ステッカー付き






今年はほんとにアイマスづくしの1年でした
2018年11月28日 イイね!

2018年11月月末~12月頭にかけて

いよいよ今週末にせまってきた
THE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS 6thLIVE MERRY-GO-ROUNDOME!!!
ナゴヤドーム公演

座席ガシャは結果最悪で凹んだりもしてましたけれど
割り切って楽しむ方向へ意識チェンジなんとかできそうです

そして名古屋へは土曜日 物販とかフラスタとかサイン色紙とか
見たいものかいたいものがあるため 前回メラド経験から考えると
朝7時半~には現地にいないと難しいこととおもうので

と逆算すると当日移動考えると
電車は無理
夜行バスは空席なし
となっているので

前入りします
幸い栄で安いビジホとれたので
仕事早めに終らせて向かう予定

しらさぎにするかレンタカーにするかはまだ悩んでいたりします

どちらにしても22時には名古屋入りしていたい

ともあれ

いよいよなので あとは体調管理です

プロフィール

「アイドルマスターシンデレラガールズ_スターライトクルーズに乗船してきました  その2 http://cvw.jp/b/800463/42421602/
何シテル?   01/18 13:25
好きなこと:ライブに参加すること 自室でアメドラみながらコーラ片手にのんびり過ごすこと 2018年中盤からマクロスプラモデル組立にはまってます 組んだ後は...
みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2019/1 >>

  12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728293031  

リンク・クリップ

今更だけどランティス祭り関東2日目セットリストと感想 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2018/11/19 23:51:07
NCIS~ネイビー犯罪捜査班~(CBC) 
カテゴリ:海外ドラマ
2017/01/22 19:28:12
 
NCIS~ネイビー犯罪捜査班~(FOX) 
カテゴリ:海外ドラマ
2017/01/22 19:27:27
 

愛車一覧

日産 エクストレイル エクス (日産 エクストレイル)
エクストレイル6年にわたって 本当にありがとう こいつと一緒に駆け抜けた10万キロ 本 ...
日産 デイズ デイズ (日産 デイズ)
2014年9月6日契約 2014年10月4日納車 2018年7月22日残価リースアップに ...
日産 ノート eパワー 日産 ノート eパワー
父親が11月に購入し12月納車されたものです 遠出するときに運転しました NISSANす ...
日産 NV200バネット 日産 NV200バネット
社用車です
ヘルプ利用規約サイトマップ
©2019 Carview Corporation All Rights Reserved.