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Briskenのブログ一覧

2014年01月26日 イイね!

寒い冬だからこそ・・・

なぜか無性に、暑い夏をイメージした音楽を聴きたくなるKenbourです(笑)

前回のブログではアーティスト、曲名等がわからぬまま25年以上探し続けてきたフュージョンの名盤として、松岡直也さんのアルバム「夏の旅」だったことを書きましたが、先週の中頃に衝動買いしたこのアルバムが昨日、手元に届きました↓

Blog_20140126_001

このアルバムはまさに、日本人が忘れかけていた「純日本風の夏」を思い描くっていうフレーズがピンときます。

iPhoneユーザーなおいらなので本当ならiTunes Storeで買いたかったのですが、このアルバムはiTunes Storeで取り扱っていないようで結局のところ、CDで買うほかなかったです。それにしてもCDを買うなんて、しばらくぶりのような気が・・・(汗)

Blog_20140126_002

現在で御年76歳になる松岡さんですが、音楽活動60周年を過ぎた現在もライブ活動を盛んに行われたりとまだまだ現役。生涯現役で活躍してほしいと思ってます。

早速、MacBook Airを通じてiTunesに取り込みiPhoneへ転送した他、SDカードに音楽データを直接書き込みました。ちなみにSDカードはカーナビのSDオーディオの再生メディアとして使っているもの。

一昨日まで出張し昨日は休日出勤に子供のスキーのお付き合いで身体がくたびれてるかもしれないから、今日はゆっくり休んだらっていう嫁さんの気配りに助けられて1人のんびりと過ごしていましたが時折外出して、その際はこの「夏の旅」を共にドライブしてきました。

「日傘の貴婦人」から「Uターン」まで飛ばさず聴いていましたが、やはり27年前の長距離移動の際に聴いたアルバムそのもので感激でした。ラテンテイストとスピード感が入れ交じるように選曲されたうえ、キレと滑らかさがあるからドライブ中に聴いているととてもスカッとするんですよね。
季節が間逆な今(冬)であっても、夏の風景をイメージしながらこのアルバムを聴けばたとえ周りが寒くても、気持ち的に暖かくなるから僕はむしろアリじゃないか、と。

25年以上の時を経てようやく巡り会えたこのアルバム。
一生持ちたいと思ってます。



さて、このアルバムとともにドライブした今日はスバルDラーにてお客様感謝デーが開催されていたため、午前中にDラーに立ち寄り、早速無料10項目点検を受けさせて頂きました。

その点検結果は↓をご覧の通り・・・
Blog_20140126_003

これまで良好又は要補充で済んでいたのが、ついに要交換に○が付いてしまいました。

やはりバッテリーは寿命間近のようですね。氷点下の気温の中で難なくエンジンスタートできるので緊急という程ではないものの、なるべく早いうちに交換をおすすめします、ということでした。まぁ、こうなるかとは思っていたので想定内ですが、バッテリー抱えて重い腰を上げる時がついに来たか、と。

一方で想定外だったのはスタッドレスタイヤのエアバルブの交換。エアバルブのキャップが緩まなかったことをメカニックの方に伝えたところ、金属製のキャップが内部で錆びて固着していることから強引に回すとバルブごともげるおそれがある、と言われました。エアバルブ交換なのでタイヤとホイールを一旦分離させなければいかずバランス調整が必要になってくることから、作業代は部品代(エアバルブ)500円、工賃はその10倍の5000円で5500円と見積もられました。

バッテリーはともかく、エアバルブは痛い・・・(>_<)

Blog_20140126_004

くじで4等を引いた景品の↑の入浴剤を入れて今夕、湯船に浸かりながらバッテリーとエアバルブの交換について作戦を考えようとしているKenbourでした。
Posted at 2014/01/26 17:21:28 | コメント(4) | トラックバック(0) | 音楽 | 音楽/映画/テレビ
2014年01月24日 イイね!

25年以上探し続けてきた名盤。

今日は音楽ネタ。

早速ですが質問です。
ジャズやフュージョンのピアニスト奏者で作曲家の松岡直也さんをご存知でしょうか?

ラテンテイストが溢れる中森明菜さんのヒット曲「ミ・アモーレ」を作曲・編曲されたことでも知られるので恐らくジャズとか、フュージョンが昔から大好きな40代以上の方であればご存知な方はきっと多いと思いますが、その一方で今時の若者にはピンと来ないかもしれないですね。

30代のおいらもまさにそうでした。今週までは…。

ずっと昔、今から27年前の1987年春になるのでしょうか。
おいらが小2になる直前の春休み、愛知に住むいとこが結婚式を挙げることになり招待を受け、両親とまだ1歳だった妹と共に愛知へ行ったことがありました。当時僕は既に秋田に移り住んでいたわけですが、愛知への移動手段は飛行機でも鉄道でもなく、なんと親父のクルマ。我々の他、近所に住む叔父の家族も同行し、こちらはいとこ(→新郎の兄さん)のクルマに乗るという形で2台体制で愛知を往き来することに。高速道路網が現在ほど整備されていない、秋田道さえなかった時代だったので、片道だけでも相当時間がかかった記憶がありますね。

乗り物が好きなおいらでさえも、座席に長時間座りっぱなしは退屈な上に苦痛だった記憶があります。そんなおいらを見たいとこ兄が、「これ貸すから車内で退屈な時に聴いてみたら」と言って、ある1つのカセットテープを渡してくれました。それが前出の松岡さんの楽曲が詰まったカセットテープだったのです。

小2進級直前だった当時のおいらには音楽なんて言われても、この時知っていたのは戦隊ヒーローや連続アニメのテーマソングぐらい。当時のおいらにとってはこのカセットテープから流れてくる松岡さんの音楽は実に新鮮で、キレと滑らかさがうまく融合していてとにかくカッコよかった。小2の子供ながらすごく気に入って、カセットテープは以後もしばらく借りていました。また当時、TVでもBGMとしてよく使われていましたね。

あっ、ちなみに松岡さんの・・・って書いてますけど、この時は全く知ってません。なぜならこのカセットテープの唯一の欠点として、アーティスト名やアルバムの名前を記載したラベルがどこにも貼られていなかったから。親父は松岡さんのことを知らない様子でしたし、最も知っているであろういとこ兄に聞くにしても、なかなかお会いできるタイミングが合わぬまま時間が過ぎていくばかり。ついにはカセットテープを聴き過ぎたあまり、テープが擦り切れてしまって再生不能に陥ってしまった(T_T)

この当時にSHAZAMできてたらイイのに!っと、一人ツッコミ。
※ SHAZAMとは…周りで流れる音楽を拾って曲名とアーティストと教えてくれる、iPhoneアプリのことです。

やがてTVで流れることもすっかりなくなり、「迷宮入り」へ。

曲名もアーティスト名も一切知らない。唯一知っていたのはピアノ中心の透明感のある曲調が特徴的なフュージョン系の楽曲である、ということだけ。

 
以後、あのF1のテーマ「Truth」を手がけたT-SQUAREを中心にフュージョン系の音楽が何度かマイブームになってはその度に例のカセットテープの存在が頭のなかをよぎったりしたものの、探し当てるまでに至らなかった。その間、それらしきアルバムをレンタルショップで借りたりしたものの一致しない、別のものを借りたりという日々が続きました。そして20年以上経過した最近になって、そのマイブームが再燃。やはり例のカセットテープの存在が頭のなかをよぎったのです。

いやぁ、嬉しいことに便利な世の中になったもので、わざわざレコード店に行かなくても自宅で試聴できちゃう時代ですもんね。なかでもYouTubeによる、インターネット上での動画や音楽共有が盛ん。あくまでそこにアップされている場合に限られますが、YouTubeは今で情報量が膨大な上、「試聴」と違ってフルに聴くことができます。

国内・海外問わず80年代に盛んに流れていたフュージョンをYouTubeで検索しては、ひたすら聴きまくるしかないなぁ、と。きっと1曲だけでもあるはずだと信じて探し続けること数日間…

今週火曜日、出張中のオフタイムで事態は進展しました(^O^)

例のカセットテープで聴き覚えがある曲を遂に捉えることができました。
それがこちら↓


序盤からのツインギターが織り成す、暑くて熱い疾走を感じさせるような曲調がたまらない、松岡さんの「夏の旅」という曲でした。

これでアーティスト名が松岡さんであることが判明しました。
あとはこの「夏の旅」が含まれているアルバムを探すだけ。

Amazonで探した結果を基に曲目リストを見てはYouTubeで検索。そしてついに、あのカセットテープに含まれた全ての楽曲が収録されたと思われる、松岡さんのアルバムが分かったのですヽ(=´▽`=)ノ

それがこちら↓

※ Amazonからのリンク画像です。商品ページはコチラから。

CD普及間近の時代だった1984年にリリースの「夏の旅」です。なんとまぁ、前出の曲名とアルバムの名前は同じだったんですね。ちなみに僕はこのアルバムのなかでも前出の「夏の旅」のほか、次の曲がとても気に入っています。

「虹のしずく」 by N, Matsuoka.

一番のお気に入りの曲がこれ。空をイメージした曲じゃないかと当時から何気無く思っていましたが、遥か先に浮かぶ雲の下には今向かっている先、目的地があるんだなという気持ちにさせられますね。

「日傘の貴婦人」by N, Matsuoka.

曲の終盤に出てくるコーラスがいいですね。
バス停で降りた日傘の貴婦人は果たして何処へ向かおうとしているのだろう…。

「Uターン」by N, Matsuoka. (Liveバージョン)

序盤からハイテンション。Uターンって言葉だけでなく、「backspin」って言葉も似合いそうな曲ですね。なんかこう、クルマのスピンターンを想像するかのようなカッコ良さがあります。

↑これらを聴いて、そういえばずっと前にTVなどで聴いた覚えがあるなぁ、と思われた方もいることと思いますが、どうでしょう。

 

カセットテープが擦り切れたことで聴けることができなくなってから、少なくとも20年は経っているはず。それだけに僕はどの曲も、YouTubeでしばらくぶりに聴いたときは涙が出そうなほど物凄く感激しましたね。あれからYouTubeで何度も聴いていますが、やはり僕のなかではこれを超えるようなフュージョン系のアルバムはないなって思ってます。初めて出会ったフュージョンだから、という理由もあるんですけどね。

なお、このアルバムは「夏」というキーワードがあり、テンポの浮き沈み(=渋滞にハマっては抜けたりのイメージ)があり、更にはラストナンバーのタイトルが「Uターン」ですからまるでお盆休みの帰省、高速で愛車をかっ飛ばして遠く離れた故郷へ帰省するシーンをイメージしたかのような構成であることが窺えます。だから長距離ドライブ中に流すにはもう、最高の1枚じゃないかって僕は思いました。

今は冬のまっただ中ですが、夏以外の季節であっても違和感なく聴けそうな気がします。

興奮冷めぬうちにと、実はアルバム「夏の旅」を衝動買いしてしまいました。まだ手元に届いていませんが、これを聴いてシビれていた27年前の愛知への長距離ドライブの時を思い起こしながらドライブのお供にし、ずっと大切に持ち続けていきたいと思うKenbourでした。
Posted at 2014/01/24 23:36:04 | コメント(4) | トラックバック(0) | 音楽 | 日記
2013年08月21日 イイね!

原点回帰したくなるBGM

ここ最近、↓のTVCMが頻繁に流れてますね。


カローラのハイブリッド。
キムタクがベッド上で逆さまになってジーンズを履き、カローラフィールダーに乗って出かけるシーンがカジュアルですね。
この一連の流れにうまく当てはめたかのように流れているBGM。

それがThe Doobie Brothersの名曲、「What a fool believes」です。


 
でも、おいらがこの曲聴いて思い出すのは…






 







やっぱりこっち(↓)ですね。



日産ティアナ(初代)のデビュー時のTVCM。
 
コチラはイギリスのMatt Biancoがカバーされた曲ですね。



歌詞の和訳をあちこち見てましたが、「愚か者が信じてること」に「バカなあいつ」‥等。
作詞者のマイケル・マクドナルドにしか理解できないって思ってしまうほど、おいらには理解が難しいです。
けど、作詞内容は曲風にも表れるって勝手に思ったりもします。
この曲の場合、激しさは一切無くて和みが感じられる曲風、であるのは確か。
なんとなくふんわりと、柔らかい感じの曲調である本家に対して、Mattのカバーはさらにお洒落でラテンチック。
なので、お洒落さを求めるおいらの場合は本家よりもMattのほうが好みですね。

気がつけばこの曲、ティアナのCMを機にすっかり気に入ってしまったわけですが…
それは僕自身の結婚披露宴の時に、おいらの要望でBGMとして流してもらったほど。
なので、僕にとってこの曲はもう感慨深いものがあります(*^_^*)

この曲を聴きながら、新郎として披露宴に臨んでた僕。
結婚を決意したおいらが当時心のなかで、結婚を機に抱いた志は何だったか。
いつかは子供を授かって素敵な親バカになる、とか抱いていたんだろうか。
それがもしあったのなら、今までブレずにきちんとできてきたのだろうか。

まさしく、原点回帰ですかね。
この曲を今一度聴き直して当時を思い出してみたくなった私Kenbourでした。
Posted at 2013/08/21 23:08:26 | コメント(3) | トラックバック(0) | 音楽 | 音楽/映画/テレビ
2013年01月26日 イイね!

活動再開、イイね〜♪

おはようございます。

昨日まで東京に出張してきました。
それにしても昨日、穏やかな日差しの下で空気の乾きが激しい天候の東京と違って、秋田をはじめ日本海側の天候は強風で大荒れ。この影響で各地の列車は運休や遅れが相次いでいましたね。東京駅構内の放送を聞いていると、特に新潟・上越方面への在来線特急の運休が大変多かったです。
私が乗ったこまち号は無事定時で到着しましたが、こまち号が走る田沢湖線普通は運休で、帰りの足を失った学生の方々はこまち号に乗られていました。
先日の人身事故もありますが、鉄道で何かあった場合に僕はどう行動をとるべきかを考えさせられた出張期間でしたね。

さて、本題です。

そんな出張中に突然のように舞い込んできた、"チャゲアス"こと、チャゲ&飛鳥の活動再開のニュース。

正直な話、めっちゃ嬉しいですね(≧∇≦)

「YAH! YAH! YAH!」や「SAY YES」をはじめ、数々の名曲をこの世に送り出してきたチャゲアス。あのパワフルでリードをとるような歌い方には僕も忽ち魅了されたものです。ファンクラブに入るぐらいの熱狂的なファン、というわけではなかったのですが、前述のYAH〜が爆発的にヒットした絶頂期はシングルCDをよく買ってましたね。

で、その絶頂期の頃というのは80年代末ぐらいから90年代前半だったはず。僕の場合、小学校の高学年から中学生の頃までの大体5年ぐらいにあたりますね。
実はこの間、チャゲアスとスバルには1つ関係がありました。

それはCM。

当時発売されて間もなかった初代インプレッサとヴィヴィオのCMでは、チャゲアスの曲が頻繁に使われていました。それがこちら。

インプレッサ -1 (使用曲名:no no darlin')


インプレッサ -2 (使用曲名:no no darlin')


インプレッサ -3(セダンWRX 使用曲名:no no darlin')


インプレッサ -4(スポーツワゴンWRX 使用曲名:なぜに君は帰らない)


ヴィヴィオ -1 (使用曲名:WALK)


ヴィヴィオ -2 (使用曲名:Sons and Daughters)


ヴィヴィオ- 3(RX-R 使用曲名:WALK)


その頃の朝の通学前の食卓でいつも観ていたのが、スバルがスポンサーだった日テレの「ズームイン!朝」。チャゲアスの曲が使われた上のようなスバルのCMが必ずと言っていいほど流れていましたから、僕の中でチャゲアス=スバルのイメージが根付いてしまったわけでして(^_^;)
 
あと知らなかったんですが、スバルの企業CMにもチャゲアスの曲が使われてたそうです。
が、YouTube等の動画どこ探しても見つけられず、スミマセンm(__)m

チャゲアスの絶頂期だった頃のスバルは初代BC/BFレガシィと2代目BD/BGレガシィの爆発的なヒットに火がつき、インプレッサやヴィヴィオ、サンバーディアスなどの他のモデルもかなり好調だった時期。なので、チャゲアスの活動再開で人気を取り戻せばスバルもまた活気づくんじゃないかって、我ながら勝手に思ってます。

スバルのCMにまた、チャゲアスの曲が使われたらいいなぁって思いますね。
Posted at 2013/01/26 06:15:49 | コメント(6) | トラックバック(0) | 音楽 | 音楽/映画/テレビ
2012年12月19日 イイね!

元気の源=スリラー?

今日は1日通し、仕事のことで本当にイラっときてましたね。

向こう(本店)は300人分の面倒を5・6人でみています。
単純に計算すれば、1人当たり50~60人の面倒をみていることになります。
しかしこっち(支店)は100人分の面倒を僕1人でみている。
しかも支店と本店兼務なので、時折本店に1週間出張している状況。
こんなんじゃいくら時間があってもこっちの仕事が消化できないわけなのですが、支店の人事に何ら関わりがない上に支店の「し」の字も知らないような、本店側で面倒をみている人間からは「採用難しいから社内にいる人を異動して下さい」なんて言われたもんです。
リストラ実施されるまで酷い状況に晒されただけに、この発言にはカチンときましたよ。
「あんたに言われる筋合いはねぇーよ」って。


とまぁ、時間が経つとともに和らいできたとはいえ、こういう他人事のような発言が頭から離れぬまま帰宅し家族と夕食。するとテレビ(テレ朝の「ナニコレ珍百景」)ではマイケル・ジャクソンのスリラーを踊る、平均年齢80歳以上の女性達が紹介されていました。

この女性達こそ、我ら秋田県、我ら秋田県南の方。
横手市山内にある「さんない唄おう踊ろう会」が結成30周年を機に、高齢者でもこういう曲のダンスができることを見せて、若者を驚かせようと企画したそうです。YouTubeはじめ動画共有サイトにはまだアップされていないようですが、ゆっくりな動きでもリズムをしっかりとらえながら踊っているところはさすがだなぁって思いました。

ちなみに「ナニコレ珍百景」では、これが珍百景登録(登録No.1463)されています。


 
ところで僕、このスリラーを見てふと思い出したのです。


数年前に見つけた、「スリラー」つながりの動画…


そうそう! スリラーと、吉幾三の「俺ら東京さ行くだ」をミックスした動画。

YouTubeで早速探したらちゃんと残っていました。それがこちら↓



スリラーPVのダンサーの動きと吉幾三の熱唱がものの見事にマッチしていること、それに吉幾三の歌声は並べ替えられていて、思いもよらぬ歌詞になっているのも笑えます。

その歌詞の中でも、1分35秒過ぎたあたりの…
「レーザー婆さん レーザー爺さん 全く何者だ」
ってところが最高。


この動画を久々に見て爆笑したお陰で、それまでの苛立ちが一気に消えました。
これからはこの動画を見て、ストレス解消するのもいいなぁって思ったり…。


ちなみにこの動画については、吉幾三さんご本人も絶賛されているぐらいの完成度だそうです。



ちょっと脱線してしまいましたがこのスリラーという曲、このように高齢者の方が踊ったりとか、どこかの刑務所でマスゲームで流されたり、世界各地のフラッシュモブ(→突然公共の場に集まりダンスする)でよく使われたりなどと幅広い層の方を惹きつけ、元気づけてくれるような「何か」があるのかなぁって思ったりしたKenbourです。

先日のマフラー異音の心配も、この動画見て消えたと思います。多分…(汗)
Posted at 2012/12/19 23:28:31 | コメント(2) | トラックバック(0) | 音楽 | 音楽/映画/テレビ

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Briskenといいます。 クルマの事、日々の出来事はもちろん、時には写真の多い話題、時にはほのぼのとした話題、時には自分自身に厳しいことも書いてみたりなど…...
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