ちょっと落ち着いたのでブログへアップします。
先週の火曜日の夜の出張の帰りに嫁に羽田まで迎えに来てもらう予定だったのですが空港に着いてLINEを確認したら「CX-3のエンジンがかからない!」という文字が。。
電話して聞いてみたらうんともすんとも言わない状況でどうにもらない様子。
仕方なく電車で帰って確認してみたら確かにかからない…
説明書やネットでいろいろと検索してみて1時間ぐらい格闘していたら、普通にブレーキをかけてSTARTボタンを押したのちそのままブレーキを踏み続けていると10秒くらいしてかかることが分かった。
とりあえずエンジンがかかったがインパネはウォーニングの嵐。。。
でも走れるかちょっと試してみようと思ったら、パワステがまったく機能しておらずハンドルが回せない。
しかたなくそのままにして終了。。
次の日に試してみたらすぐにエンジンがかかった。
しかしエンジンチェックランプは点灯する。
もう一度かけなおしたらエンジンチェックランプは消えた。
夜に最寄り駅まで嫁を迎えに行ってみたら3分ぐらいしてピーっとブザーが鳴って、ただちに停車しろとのメッセージが出てインパネが一旦真っ暗になりまたエラーの嵐。。。

これはダメだと諦めマツダに修理に出しました。
いろいろと部品を交換してもらっているようですがまだ直らないとのこと。
いまは代車生活です。
代車は16年式のCX-3 XD Touring LパッケージのAWD仕様。
300kmしか走っていない新車の香りがバリバリの車です。
なんかしっかり感が違う。
特にリアハッチを閉めた時の音が全く違う。
やっぱりイヤーモデルは進化しているんですね。
Posted at 2016/07/10 20:33:00 | |
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