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一天地六のブログ一覧

2026年02月19日 イイね!

別れと出会い

本日クルマを乗り換えました。
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ホンダN-BOXカスタムターボ(JF5型)


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左が新車ですが右の前のと全く同じグレード、ボディカラーなので代わり映えしませんが
色々ありまして乗り換えることにしました。
せめて色ぐらいは変えたかったのですがまったくもって魅力的なボディカラーが無いので
今回も消去法で白になりました。

乗り換えた最大の要因は維持費です。
私は基本的にローンを組んで購入しますが2024年に購入した時より金利が半分という好条件や
10年付き合いのあるディーラーさんも色々勉強して頂いたので、このまま乗り続けるよりも
高年式低走行の内に乗り換えた方がオトクになったからです。

もう1つは以前報告したブレーキホールドで停車中に起こる謎の軋み音です。
結局原因特定ならず手つかずのまま最後まで異音に悩まされました。
個体差という可能性が大きく、乗り換えれば解消されるかもしれないバクチに出たわけです。

更に運転支援システの制御が旧世代であるはずのN-WGNに劣っている点も報告しましたがこれも年次改良によって制御プログラムが更新改良されている(かもしれない)
という一縷の望みもありました。


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当初は最近追加されたスタイルブラックを考えたのですが、何故かマルチビューカメラが装着出来ないという謎仕様や、相変わらずホンダエンブレムだけクロームメッキのままという画竜点睛を欠く爪の甘さにグレードはまたもやカスタムターボ一択になりました。


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1年と3ヶ月ほど乗ったJF5初号機は総走行距離10081kmでした。


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JF5弐号機の納車時走行距離は4kmでこれは初号機も同じだったので鈴鹿工場から搬入されるまでの経路は変わっていないということでしょうかね。

一応他メーカーのクルマも考えましたが結局乗り換える理由的に見てN-BOXが一番無難というか買って知ったるクルマですし、後付けしたアクセサリーも流用できますからね。

さてまた明日からコツコツと自分流にN-BOXを好みの仕様に仕上げていきますか!
Posted at 2026/02/19 20:45:05 | コメント(0) | トラックバック(0) | マイカー | クルマ
2025年09月02日 イイね!

隠れた名車

N-BOXにリアカメラ水滴クリーナーを装着するためにディーラーに預けたところ
作業時間が4時間かかるので代車を用意していただきました。

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N-WGNカスタムLターボ
走行距離は1500km少々というバリバリの新車でした。
普段展示や試乗用に置いている車両だそうです。
N-WGNは一度マイナーチェンジを受けていて前期型のノーマルは試乗したのですが
カスタムターボは初めてでした。
4時間も空くので自宅に戻るつもりでしたが、走りの良さと自分のN-BOXとの違いに気づくなど
ついつい4時間では足りないぐらい走り倒してしまいました。

N-BOXと比較して
◎良かったところ

・発進時や中間加速時の出足の軽さ
車重はN-BOXカスタムターボの980kgに対して870kgと実に110kgも軽いので
普段の感じでアクセルペダルを踏むと勢いよく走り出すのでECONがオフになっているのかと
思った程です。
やはり軽さは最大の武器だと如実に実感しましたね。
より少ないアクセル開度で走れるなら燃費にも良い結果が出るはずです。


・静粛性はJF5型N-BOXに匹敵する
N-WGNは特に静粛性対策を謳ってはいませんが普段最も走る道路でもロードノイズの侵入や
ウィンドウガラスからの騒音などはノイズ対策を謳っているJF5と大きな差は感じませんでした。


・アダプティブクルーズコントロール(ACC)の制御がJF5より遥かに優れている
コレが最も驚いたところで、世代的に旧世代のはずのN-WGNのACCの方が
車間距離の調整に伴う加減速の制御が実に滑らかでより人間の感覚に沿っていました。

JF5はとにかく加減速の仕方が乱暴で、乗員の頭が前後に揺すられることが当たり前です。
特に渋滞追従などストップ・アンド・ゴーを繰り返す状況では自分でアクセルブレーキを操作した方が遥かにマシで発進時にエンジン回転が一気に高まり急加速したり、減速に入るタイミングも距離も先行車に対して遅すぎるのでカックンブレーキになるのが基本です。

JF5型になってホンダセンシングはカメラのみの検知になりましたがN-WGNは車線をカメラで先行車はミリ波レーダーで検知する旧型なので制御プログラムがより熟成されているのでしょうか?
とにかくJF5は早急の改良が必要ですね。


・シフトレバー横のスライド式ドリンクホルダーが便利すぎる

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JF3からJF5に乗り換えて最も不便なのがコレですがN-WGNには標準装備です。
ドライバーから遠すぎず近すぎず絶妙な位置にあるし、やはり右ハンドル車は左手でドリンクを抜き差しできるのが理にかなっています。
もしJF5がマイナーチェンジでこの装備を復活させたら乗り換えても良いとさえ思います。


・上下を間違えないステアリングホイール
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もうすぐJF5に乗り換えて1年になりますが未だに駐車時の切り返しで回すうちに上下が分からなくなるステアリングに対してN-WGNの旧世代ステアリングは全く起きませんでした。
JF5の2本スポークが水平配置なのが原因ではないでしょうか?
旧世代ステアリングの下1本を外した2本スポークの方がまだ上下を間違えないと思います。


・十字キー配列のステアリングスイッチの方がブラインド操作性に優れる
ホンダセンシング以外でも様々な操作をステアリングスイッチで行いますが最新世代の上下シーソースイッチとダイヤルの組み合わせより無駄なプロセスが無く触感でも分かりやすいです。
コレはゲーム機のコントローラーを見れば子供でも分かりますね。
多分ステアリングスポークを細くしたくて十字キーを辞めているのでしょうが
運転中に操作することを考えれば正解は自ずと見えてくるはずでしょう。


・テレスコピックステアリングが装備されている
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わずか3センチですが手前にステアリングが引き出せるだけでドライビングポジションの安定度はかなり違います。
N-BOXでは交差点や大きなカーブを曲がる度にシートバックレストから背中が浮いてしまうほどステアリングの上部を握る時は腕が伸び切ってしまいますが、N-WGNではそういう状況には至らず背中を浮かせたりヒップポジションがズレる事は起きませんでした。
コレもJF5になぜ装備しなかったのか一番残念なところですね。


・乗り心地が優しくしなやかな走り味
車重が軽いおかげかサスペンションのスプリングレートもダンパーの減衰力もソフトな設定のようでタイヤが55扁平のわりにゴツゴツした乗り心地ではありません。
ただコレはコレで弊害のようなものがあるので後述します。


・ブレーキホールド中に異音が出ない
これは私のN-BOX固有の現象でしょうが、ブレーキホールドで停止中に大きな軋み音が出ることを以前報告しました。
しかし今回のN-WGNでは一度もそういった異音は出ませんでした。
しかもブレーキホールド解除からの再発進でも実にスムーズでガクンという前後動も起きないので私のN-BOXが異常なのではないかと思うほどマナーが良かったです。



✖悪いところ

・全面人工皮革のシート
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マイナーチェンジでカスタムはこの表皮だけになってしまいました。
試乗した日は猛暑日で外気温度は36~7℃を示していてシートに触れている背中や腿はいつまでも熱くてヒーターをオンにしているようでした。
また表皮の張りが強すぎで裏から押し返されて体にフィットせず圧迫感があり、段々と痛みまで感じてきました。
ちょうど野ざらしのプラスチック製ベンチに座っているみたいで不快以外の何物でもありません。
こんな表皮は今すぐに全廃すべきです!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!


・上下左右の細かい揺れが収まりにくい乗り心地
先程のソフトな足回りセッティングの弊害なのか、荒れた路面を走っている最中は細かい揺れがなかなか収まらずユサユサ、ブルブルといった動きが連続します。
また段差や舗装の継ぎ目、マンホールなどを乗り越えた時にするどい突き上げが突如として襲ってきます。


・足元フロアから常に細かい振動が伝わってくる
これはJF3型N-BOXやフリードでも感じていましたが3代目フィット世代のホンダ車共通の現象ではないでしょうか?
運転中に足裏に伝わる微振動は長距離長時間運転では意外とストレスに繋がります。

この手の揺れや振動はJF5型N-BOXでは今のところ一切感じていません。
ダンピングが効いた足回りは確かに絶対的な乗り心地は硬いのですが不快さを感じないのは
揺れがすぐに収まることと微振動が起きない故だと思います。


・新車間もないのに白濁しているゴムパーツ
これはJF3もJF5も新車間もないのにボンネットの当たり止めのようなゴムブロックが白濁していたので気になってN-WGNもボンネットを開けてみました。
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ご覧のように左右とも白くなっていてココだけ中古に見えてしまいますね。
性能には関係ないパーツですがせっかく新車で購入してもこういう部分があるとがっかりするものではないでしょうか?


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絶対王者のN-BOX、マニアックなN-ONE、働くクルマのN-VANというNシリーズにおいて
今やなんとなく存在感の薄いN-WGNですがいざ走ってみると実に高バランスのクルマでした。
特に軽自動車唯一のテレスコピックステアリングは運転の基本中の基本である適正なドライビングポジションが得られますから全てのNシリーズに装備すべきですね。
もし私が親の介護が必要でなければスライドドアに拘る必要も無いので
軽自動車からどれか1つを選ぶとしたら筆頭に来るクルマです。

ただ外見はノーマルで中身がカスタムターボにしますけどそんなグレードは無いのが残念です。
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Posted at 2025/09/02 11:23:11 | コメント(0) | トラックバック(0) | 試乗 | クルマ
2025年05月22日 イイね!

手強い相手

天気予報に反して明け方には雨が止んでいたので代車のフィットのウィンドウガラスのウロコを落とすことにしました。
土曜日から月曜日にかけて雨の予報なので視界不良で怖い思いはしたくないですからね。


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使用するのはカーオールの水アカ取りパッド
多分前車JF3に乗り換えた頃に購入したものだと思います。
新車なので油膜取りパッドだけで済んだので使わなかったものです。


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連日の強風と昨夜の雨で積もった汚れをシャンプー洗車で落とした直後です。
大量の水で濯いでもこれだけ水滴が残りますから雨が降ればワイパーの届かない所にはいつまでも水滴が停滞するでしょう。


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フロントウィンドウ全体を研磨したところです。
盛大なシャリシャリ音がいつまで経っても消えません。


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研磨剤を洗い流して拭き上げてみると・・・
全然落ちていませんね(笑)
少しウロコが薄くなってはいますが何年物のミルフィーユだったのか
手磨きで除去するのは不可能でしょう。
3回ほど磨くと水アカ取りパッドの研磨剤も出し尽くしたようなので
残りのガラスはキイロビンゴールドで作業を続けるしかありません。


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サイドウインドウもかなり頑固なウロコですが油膜は落とせているようです。
なにせ日光が差し込んでくるとガラスが白く濁ってドアミラーがまともに見えなくなる有り様でしたから雨の日に乗らなくても油膜やウロコ除去は必須です。


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ガラスの研磨が一段落したら研磨剤を残さないためにシャンプー洗車ですが
ことのついでに鉄粉除去剤を掛けてみました。
年式の割に鉄粉反応は少なかったですね。
代車なので使われる度に洗車されているはずですから
鉄粉が堆積する前に落ちているからかもしれません。


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3回研磨してもはっきりと目視できるほどにウロコが残っています。
これ以上は電動工具の助けを借りないと無理なのでこれで手を打ちます。


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ウロコは落としきれませんでしたが油膜は除去できているはずなので
この状態を保つために撥水剤を塗り込みました。

これだけで終わるのもなんなのでボディも汚れ落としをやってあげましょう。
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家に有り余っているシルクなら汚れ落としとポリマーコーティングを同時に行えます。


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容器の右側がシルクを施工した面なのですが未施工の左との変化が全く目視できません。
しかし手でなぞると施工面は滑りがあるのに未施工面はザラザラと引っ掛かりがあるので
それなりの効果は出ていました。


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シルクを塗り込んだアプリケーターの面は黒ずんでいますが
未使用面はきれいなので堆積した汚れの表層を削る程度のことはできているようです。
しかしこれ以上はコンパウンドとポリッシャーで磨かないと綺麗にはできないので
ざっとシルクを施工して終了しようと思ったのですが・・・
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ドアバイザーとBピラーを磨いたアプリケーターを裏返すと・・・
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なんじゃこりゃぁ~!!!!
素材自体が削れたのではないかと思うほど真っ黒な汚れが・・・


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さすがにこれには我慢ならず結局酸性クリーナーで主だった箇所を掃除してから
シルクや簡易コーティングで仕上げることにしました。
その後は写真を撮るのも忘れて作業しましたが未塗装樹脂パーツは白いままですし
塗装面もクリア層の中にダメージがあるようで想定を遥かに下回る結果にしかなりませんでした。

ほんとに、日々溜まっていく汚れは早いうちに落とさないと取り返しがつかないということを
改めて思い知らされましたね。
Posted at 2025/05/22 18:00:33 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2025年05月20日 イイね!

原因はなんだ?

今回6ヶ月点検を受けたばかりなのにN-BOXを点検に出したのは
納車後からしばらく経ってある現象に気付き、どうしても我慢ならない状況になったからです。
まずは以下の動画を観てください。

<br />

音量を上げないと聴こえないかもしれませんが
一時停止中に「ギッギギギ・・・」という軋み音が前側から鳴り出すのです。
条件としては
1:ブレーキホールドで停止中(当然ブレーキペダルには触れていない)
2:アイドリングストップはせずにエンジンは稼働中
3:エアコンオン(オートモード25度設定)
4:特に坂道で停止中に鳴りやすい(平坦路でも鳴る)

スマホのマイクで拾った音だとわかりにくいと思いますが
実際の音量はもっと大きくはっきり聴こえるレベルでして
音質的には錆びた金属扉を無理やり開くような感じで
急坂でブレーキをめいいっぱいに掛けても止まれない自転車のプアなブレーキみたいです。

特に坂道で鳴る事が多いのでブレーキホールドで停止中のはずが何らかの理由で
クルマが勝手に動き出そうとするのを無理やり押さえつけているような錯覚をするほどです。
ただしブレーキホールドはリアブレーキで行いますから
フロントから軋み音がするのでブレーキは関係ないかもしれませんが倍力装置や
リヤブレーキを効かせ続けるための機構関係も無視できません。
エアコン使用中なことを考えるとコンプレッサーか冷媒系統からの音という可能性もあります。

メカニズム的にはほぼ同じ先代N-BOXターボではこのような現象にあったことはないのと
万が一ブレーキ関係からの異音だったら危険なので、調査してもらうことにしました。
原因が究明できたとしても音を無くすことは出来ないかもしれませんが
とにかく音の元を理解せずに運転するとしないでは安心感が違いますからね。
Posted at 2025/05/20 23:59:17 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2025年05月20日 イイね!

二十年一昔

N-BOXをとある点検に出しました。
1週間ほど掛かるので用意してもらった代車が

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ホンダ・フィット(2代目)GE型
2007年から2013年まで生産されたモデルですね
バンパーのデザインから前期型だと思われます。
ホンダにしては珍しく、大ヒットした初代からコンセプトを変えずにモデルチェンジして
これまた売れまくったモデルでしたね。

初期生産だとすれば18年前のクルマになりますが外装は如何ほどのものか・・・

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車検通るのか?と疑わしくなるヘッドライト
屋内駐車場で点灯させましたがハロゲン光が照射されているのかわからないほど暗かったです。


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未塗装樹脂パーツは経年劣化による白濁が凄まじく酸性クリーナーで掃除してもどこまで黒さを取り戻せるかわかりません。


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何より酷いのはウィンドウガラス全てに付着したウロコ汚れでした。
ワイパーが通る面はかろうじてクリアさがありましたがウロコ状になっていないだけで
水染みの膜があるのがわかります。

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ここまでウロコがはっきりしていると少々の雨量では雨粒がガラスに引っかかってなかなか落ちていきません。当然視界不良にもなりますしドアミラーなど全く役に立たなくなります。


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Bピラーガーニッシュも酷い水染みや汚れですね。
ドアバイザーが不透明の黒い樹脂製なのは初めて見た気がします。
洗車をしてやりたいところですが生憎今週の横浜は毎日強風の予報ですし
私も何かと用事が立て込んでいてできそうにありません。


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驚いたのが当時あれほど広く思えたフィットのレッグルームがN-BOXを使う身になってみると
恐ろしくミニマムなことです。
運転席を身長180cmの私に合わせるとこの程度しかありません。
買い物カゴや箱売りペットボトルを積むこともできませんね。
やはり高さで室内空間を稼ぐ手法がいかに有効なのかよくわかります。


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一方でラゲッジルームは今でも通用する広さと深さがあり開口部の低さなど
センタータンクレイアウトの偉大さが如実に現れています。


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さすがに年月を感じたのがリアハッチの内張りが持ち手の部分で外れかかっていることでした。
せめて左右に持ち手があればこうはならなかったかもしれませんね。


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エンジンルームも年月なりの汚れが溜まっています。
ヘッドライトの白濁ぶりはこの画像の方がわかりやすいですね。


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そういえばいつ頃からかi‐VTECって聞かなくなりましたね。


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初代よりはマシですが安物のミニコンポみたいなデザインのインスツルメントパネルはこの時代のホンダ車共通デザインで私は好きでありません。
しかし全て物理ダイヤルやスイッチの構成は初見でもわかりやすくブラインドタッチも容易なことから人間工学的には間違ったデザインでは無いと言えます。
それにしてもプッシュスタート式じゃないことが思いの外不便でした。
いちいちキーを取り出してシリンダーに差し込むことが無駄な動作だったと思い知らされます。

走りの方はさすがに新車状態ではありませんから言うだけ野暮ですが
クルマの動き出しが非常に軽く感じました。
初期型なら1.3Lのはずですが全く非力感は無くとても軽快に走ります。
ただやたらゴツゴツと細かい突き上げが終始襲う落ち着きのない固いだけの乗り心地はこの後のホンダ車にしばらく受け継がれる悪癖がすでにあったのだと思い知らされました。

さてこの代車ですがレンタル代金が必要だと言われました。
以前乗っていたフリードを板金やスライドドア修理で預けた時も代車を用意してもらいましたが
代金なんて請求されたことはありません。
10km走行ごとに200円掛かるそうで、なんだか世知辛いものを感じましたね。

追記
翌朝改めて観察するとタイヤがやけに潰れているなあと思い空気圧を測ると
1.6~1.7kgしか入っていませんでした。
指定空気圧はフロント2.3kgリア2.2kgなので走行で内圧が上がっても既定値以上になるにはよほどの条件が重ならないと無理でしょう。
それともディーラーから自宅までの道中で抜けていったのだとしたら
スローパンクチャーですからもう乗れません。
自前のポンプで充填したので夕方に確認しようと思います。

それにしてもディーラー保有の代車なのに管理不行き届きですね。
ガラスのウロコ放置も危険ですがタイヤの空気圧チェックは必ず行ってからユーザーに引き渡すのがクルマ屋の最低限のルールだと思うのですが・・・
Posted at 2025/05/20 23:14:52 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記

プロフィール

「昨夜の雷雨明け雨水の他にボディの4辺に沿うように謎の黒い汚れが付着。おそらくカーポートの汚れが滴り落ちてきたようです。たまらずシャンプー洗車しました。」
何シテル?   03/25 15:21
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通っていなかった訳ではなく。(笑) 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2013/09/12 09:54:24

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