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みん友さんのブログですが、10年遅れて色々と妄想中の自分ですが
あちこちピロ化を進め路面からの入力がタイヤを伝ってダイレクト感がどんどん増してます。
ボディへのダメージや静粛性には逆効果ですが、ドライバビリティの向上に繋がり?運転していてとても楽しい。
少しづつ変化を楽しみ、トライアンドエラー…DIYの醍醐味ですが笑
なんちゃって持論で楽しんでます。
DIYで取り付けたパーツなんかが原因で大事故にならない様にだけは注意しながらやってるけどね。
Xなんか見てるとパーツが飛んで、それに対し色んな考え方があって勉強にもなりますが…
みんカラ的カスタマイズと指刺されない様にと、、、
意識して無いけどね笑
リアトーションビーム式のジオメントリー
前から思っていたバネのしなり
なんとなくなんか変だよなあって思ったのは、15年前にスイフトを購入してダウンサスのみのリアをリフトアップした時のあのバネのくねった捩れ?
その後バネレート激アゲ、ショートストローク化によらあんまり気にならなくなってたんだよね。
フラットな道なら脚はあんまり動かないのが速いんだと思うんだが…
前置きが長くなりましたが、本題。
そのトーションビーム式のサスペンションで、バネレートをよりシビアに使うには捻る作用は宜しくないなと。
んで、ピロ化を考えていた数年前。
あのパーツが登場したんですよね。
たしか何社かあった気がするんですが…
こんなもん簡単に作れんじゃない?
と思っていたんだけど
凄いノウハウが詰まっているようで
ちょいと余してるモノでイメージしてみたけど
でも、おかしくない?
問題はピロの位置では無くて
アッパーの座面
ここが可変しないと効果は半減するんじゃないかなと。
ショックアブソーバーの様に上下が可変しないと荷重が掛かっている時には厳密にはよじれるんではと
そこで自分なりに絵を描いてみた。
やっぱりだ。
1番理想なのはトーションビームがボディのバネ上部受け皿に対し水平になるポイントの長さにバネ長を合わせてあげる事だと思う。
サーキットを速く走るための弄りとしては、車高を下げると思う。
すると大体の車両はトーションビームは水平から万歳状態になっていく?
万歳状態では色んな面で良くないな。
でも、万歳状態であのピロマウントを使った場合には…
うーん…難しい。
これ、車両によって(上下のサスペンションマウント位置関係)効果の出る下側ピロの位置は変わるんじゃないかな?
もう少し、現車を見てみようっと。
妄想は続きます。
日光サーキット
日々運転してないんで休みの日には思いっきり運転したい
んで、弄りたいw
ちょいとオイルキャッチタンクのホースを新調して、てるっちゃんと娘さんが待つ日光サーキットスポーツ走行へと
M元君には会えませんでした。
残念
タイヤに一抹の不安はあったんだけど1枠ぐらい持つと思っていましたが、
そんなに甘くはありませんでした。
当日ベストの6週目には既にグリップ感が弱ってるのは感じ、その後は流しで様子見ながら走ったんだけど…
10コーナーブレーキングで違和感を感じ走行をやめました。
まー、想像以上に捲れてたw
まあ、そんな日もあるわなw
time 42.127
サーキット走行はクルマには過酷ですね。
あっ、過酷にするのはドライバーかw
まあ、限界ギリギリやらなきゃサーキット走る必要も無いけどね?
でも、趣味の仲間が居る場所はサーキットだけでは無いけれどイイもんだ。
完全燃焼出来なかったので、、、
負荷が掛かったり、無かったりで理想空燃比に対しもう少し詰められるかな。
さて雨っぷりですが、ベロベロのタイヤでも外しますか
Posted at 2025/05/30 09:54:52 | |
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