
わかってはいたけど、速かった!
それは、今から13年前のモデル 1.5LにTRDにて開発・販売の稀少モデル RSターボ。
150PS/20kgf・mのカタログ値。車両価格は当時税込み188.8万円。
ここから見てもかなう相手ではなかったと・・・
さらに、その昔に 痛快?コンパクトスポーツ系のスターレットEP系のはもっと速かったと思うと
かなり限界感があるスイフトスポーツ・・・
そういう意味では、上りに関しては挌上車両になるのかな?とへんに納得してみて・・・・あぁぁああ
でも、いいんだ・・・・・・・・・・スイフトってそんなに速いの?と言わせるのが楽しかったりして・・・あぁぁああ
続いて86
こちらは、ある意味プレミアムカー的な・・・
深夜のある意味本気モードで戯れる車通しのシンクロダンス・・・・・・・・
サーキットならモータースポーツとなるだろうけど講堂では健全な呼び名は付く事はない・・・・・・・・
オリンピックも世界選手権と違い、今は色々と規制が変わったであろうけど
アマチュアスポーツの祭典、プロスポーツ選手の参加資格がOKになり、ある意味何かの団体に所属し、きちっと参加する必要があるけれど、まれに、伏兵が登場しメダルを掻っ攫うことがある・・・
ちょっと、意味不明になったかな??w
深夜に集まる暇人クラブ?
週末のそれは、生活の一部?となりつつ・・・・・・・・・。夜のコミニュケーション(好きな連中)
のために、集まってくるのかな?と・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
2輪車もこの時期になると深夜にもかかわらず訪れる。
次のステップへ行くためには、お金にものを言わせ強引に馬力を上げれば速くなるのは当たり前と
深みに嵌ってさらに金をつぎ込む・・・・・
その先に待っているのは、ブロー。。。。。。
ここで、去っていくのが世の伝・・・まさに、一過性のなんちゃら・・・・
なので、自分はここで踏みとどまる・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
楽しみを加速させては、面白くない!
今の状態を維持しつつエボリュ-ションすることが、いろんな方と遊べるのではと思っている。
速さをとるか、ライフをとるか、費用対効果と自己満足と・・・
車も人も天才か努力か速さとの引き換えにお金がかかるのは間違いない事実。
たとえ、3,000円のタイヤでも、8,000円のタイヤでも20,000円のタイヤでも、
考え方は人それぞれ、思いと情熱がにじみ出れば、感動、尊敬を導き出す。。。
俺なんか、最高のタイヤを入れるね! 中古だけど爆
しかし、反面、軽蔑、煙たがられる。

リスペクトされる方は人間的にもできてないと語り継がれることはないだろうと・・・・。
気の合う連中と走ることは最高に楽しいけれど、楽しいことは長続きはしない。
ネットのつながりも、走り屋と呼ばれるつながりも、ある意味ブームであって
長いか短いかだけの、過ぎてみれば思い出が残ることで・・・・・・・・・・・・・・・・
水面下でのそれは、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、その域で過ごした人間にしか
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
underground
Posted at 2016/08/07 09:33:28 | |
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