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DSYのブログ一覧

2016年07月24日 イイね!

2016/07/17 ツインリンクもてぎカートランド エンジョイ耐久第2戦

フェスティカでのレンタルカートレースの次の週は、シリーズで参戦するカートランドでのレースでした。
参加台数は参加枠いっぱいの12台。

第1戦と同様90分の耐久レースで、6回のドライバー交代(7スティント)が義務付けられています。
シリーズ上位3チームはハンデとしてドライバー交代が1回多くなりますが、我々のチームは6回で大丈夫です。

グリッドはくじ引きで、自分が引いたらなんと2番グリッド獲得!
でもスタートはルマン式なので、どうなることやら。

走る順番はジャンケンで、Iさん→Sさん→DSYと決まりました。(偶然前回と同じ)
2番グリッドということで、もしスタートで前のほうに出られた場合も踏まえて作戦を考えます。

スタート前の様子。(Iさん緊張の面持ち?)


スタート後では例によって(?)うちのチームは出遅れます。良く覚えてませんが後ろから4,5台目ぐらいでした。

ということで前回同様すぐにピットインしてSさんにドライバー交代することにしました。

ところが上位のハンデありチームもすぐにピットインしてきて、しかもピットイン先頭の車でエンジンキーが抜けるトラブルがありピット入口が渋滞。
そのとき、うちのチームもすでにピットインのサインを出してましたが、Iさん自身の判断によりピットインを1周遅らせ、この渋滞を避けることが出来ました。Iさんナイス判断でした。

この日は参加台数が多いためか、あまりクリアラップは取れませんでした。
Sさんも前の車に引っかかっていたようだったので、ちょい早めにDSYへドライバー交代。

バトル中の2台の後ろでコースインしました。
前回のレースでは行けそうなところでも仕掛けられずに中々追い抜けないということが多かったので、今回は積極的に行ってみました。
3,4年前に「バトルで追い抜けるようになるためには」という研究をしたときに、とある条件だとガレージ前で50%の確率で抜けるはずという理論?を考えたのですが、その条件に合いそうだったら迷わず行く、ということを心がけました。(でも成功率50%以下だったかも・・・)

第3スティント


スティントの最後のほうで争っていた22号車は、前回もなかなか追い抜けなかったチームの車でした。
いろいろ仕掛けましたが追い抜くことができず、ロス回避のため早目のピットインとなりました。雪辱ならず。

自分なりにちょっと良かった点は、ピットインする直前。
22号車とバトルをしている隙に後ろから追い上げられてデルタコーナーでインに入られ、サイドバイサイドとなり、次のガレージ前コーナーへの進入ではイン側に張り付かされることになりました。
これは以前、常勝チームのkod426さんにしてやられたパターン。このあと自分はインから進入させれられて脱出はアウトに膨らむ、相手は進入の直前にアウトに振ってクロスラインで立上がりでインから抜いて行くつもりです。
ということで相手がアウトに振るタイミングに合わせこちらもアウトに振り、コーナー脱出はインをキープ。抜かれずに済みました。
たまたま相手も失敗しただけかもしれませんが(汗)、いちおう以前やられた同じ手に対して対策できた、ということで密かに満足。


その後、なるべく空いているところに入れるタイミングをはかってドライバー交代していたつもりでしたが、ピットインした他のチームが我々の直前でコースインしてくるということもあり、なかなか難しい展開でした。

DSY2回目の走行(第6スティント)ではコースイン直後はクリアでしたが、前車に追いつき数周のバトルでやっと追い抜いた後またすぐに別の車がコースインしてきて10周以上バトルするという展開になりました。
この相手がまた22号車(汗)
さきほどとは別の人みたいですが、ダブルヘアピンのラインがよく似ていて(前回のレースのときもそうだった)、ポイントを押さえた走りで絶妙に抜けない!
チーム内で「後ろに付かれたときはこのライン」みたいな感じで情報共有しているのでしょうか。(だとしたらすごい)
結局、先方がピットインするまで追い抜きできず。

第6スティント


最終第7スティントはIさん。好調な走りでひとつ前の22号車(!)に追いつきます。
しばらくバトルが続いて手に汗握る展開でしたが、相手がミスした隙を見事について追い抜き成功!
前回に続き良い仕事をしてくれました。Iさんお疲れ様でした。

最終的な順位は5位でした。
最後に追い抜きがあったので気分よくレースを終えられました。

いっぽう、ハンデがあるはずの前回上位チームには、1周以上差をつけられて全然敵いませんでした。
ベストタイムの差×周回数よりも断然大きい差だったので、速さ以外にもいろいろ足りないんでしょうね(汗)

次も我々はハンデありませんので、ハンデありの上位チームと順位を争えるように頑張りたいと思います。


Posted at 2016/07/24 00:25:47 | コメント(0) | トラックバック(0) | カート(もてぎ) | クルマ
2016年07月19日 イイね!

2016/07/10 とちぎトライアングルツアー第2戦(フェスティカ)

栃木県内の3つのカート施設対抗のレンタルカートレース、とちぎトライアングルツアーに参加してきました。
(3施設=ツインリンクもてぎカートランド、井頭モーターパーク、フェスティカ)

第1戦はもてぎカートランドで行われ、第2戦の今回はフェスティカです。

レース形式は45分レースが2レースで、それぞれのレースの中で2回のドライバー交代義務があります。

団体戦ということで、各レースの順位の数字を各施設ごとに合計して、合計値が少ない施設が優勝です。

今回maru_azukiさんにお誘いいただき、2人でカートランド枠でエントリーしました。


レース1。

スターティンググリッドはくじ引きで決まります。
maru_azukiさんに引いて頂いて、4号車・4番グリッドをゲット。
フルグリッドのエントリーでなかった(参加台数10台)のでポールポジションのくじが余り、3番手スタートとなりました。

前方からのスタートということで、スタートが得意なmaru_azukiさんにスタートドライバーを務めて頂きました。

レース1スタート前



スタートを決めたmaru_azukiさんは1台抜いて2位で1コーナーへ。
その後ラップタイムは41秒台前半~中盤で、全体で見ても上位のタイムで素晴らしい走りでした。
途中で1台に抜かれましたが3位キープでドライバー交替。

交替時にちょっとしたハプニングはあったものの、それほどロスはなくDSYがコースイン。

練習走行のときからそうだったんですが、なかなか42秒を切るのが難しい・・・。切れても41秒8とか9です。
このままでは足を引っ張ってしまうな~まずいなーと思ってましたが、バンバン追い抜かれたりすることもなく
ときどき他車とバトルもできていたことから、どうやらそんな大幅に遅いわけではなさそうだったので安心しました。
コース幅が広いためか楽しくバトルできました。

DSYバトル中の図

*ちなみにこのレース、普通の長袖長ズボンで走っていたのは自分だけでした(汗)

ドライバー交替し、再びmaru_azukiさんの走行。
各チーム、ドライバー交替のタイミングがばらけていたので順位はよく分からなくなっていましたが、
気が付いたら3位。そして2位の車がピットインして2位浮上しました。

レース1 第3スティント maru_azukiさんの走り。


さすがmaru_azukiさん、コンスタントに41秒台前半をマークしながら、そのままゴール。
レース1は望外の2位という結果でした。

ゴール時のmaru_azukiさん、2位ゲットのピースサイン。




レース2はレース1の結果のリバースグリッドです。
ということで我々4号車は後ろから2番目でのスタートになりました。

maru_azukiさんとDSYのタイム差が0.5秒以上あることから、上位を狙うならmaru_azukiさんがたくさん走ったほうがよかったのですが、レース2はDSYが第1・第3スティントを走らせて頂けました。(ありがとうございます・・・)
そのかわり第2スティントのmaru_azukiさんは連続走行時間(19分59秒)ギリギリまで走って頂くことにしました。


レース2のスタート。ここで大きく出遅れ(汗)
スタート前はカウントダウンがあったので、発進のタイミングは合わせたつもりですが、1コーナーまでに他の車は遥か前方に。
自分は体重軽くはないので(汗)、スタート遅れるだろうとは思ったんですが、それにしても置いて行かれすぎ・・・。

ただ、前方が3コーナーまで団子状態で渋滞してくれていたおかげで追いつくことが出来、2台抜いてスタート時より1つ順位を上げることが出来ました。その後は前の車に追いつくことはできず、そのままの順位でmaru_azukiさんに交替しました。
(途中(下の動画の8分経過したあたり)でピットアウトしてきた10号車とバトルになっていますが、車の不調で車交換となったためのピットインだったそうです)

レース2 第1スティント DSYの走行



第2スティント、maru_azukiさんは5号車とテールtoノーズの争いがずっと続きましたが順位を守りきってくれました。
(5号車ももてぎチームなので、団体戦という意味ではバトルしなくてもいいんですが、やっぱりレースなので(汗))
maru_azukiさんにはなるべく多く走ってもらうべく、時計を睨みながらピットイン指示のタイミングを見計らいました。
時間制限を越えてないか、少しドキドキしながらドライバー交替。たぶん19分ぐらいで交替できたはず。

しばらく走行していると(下の動画の5分経過したあたり)、前方にピットアウトしてきた5号車を発見。
「しまったーー!自分が走ってるうちに逆転されてしまったー」とガックリしたのですが、なんとか追いつき追い越すことが出来ました。
その後(動画11分経過のあたり)、もう1つ前の車にも追いつくことが出来、最終的には6位でゴールとなりました。
(このときの相手の9号車も、もてぎチームなので(以下略)(汗))
レース2で乗った車は高回転での伸びが良く、最終コーナー進入で並べれば、立ち上がり~ホームストレートで追い抜きしやすかったです。

レース2 第3スティント DSYの走行



フェスティカは、レーシングカートで走った経験がほとんどで、今回レンタルカートで走ると新鮮でした。
3年前に1回だけレンタルカートで走ったことがあり、そのときの教訓は「なるべく小回り」だったのですが、自分自身はタイムが出せてなかったので、それで正しかったかどうかは不明です(汗)
レーシングカートのときと走り方を変えたのは、主に3か所でした。

1)2~3コーナーのつなぎは、走行距離を短くするため2コーナー立上ったらそのまま(アウトに振ったりせずに)3コーナーを目指すようにしました。登り坂のため3コーナー進入まではハンドル切っていたらRの大小にかかわらずどちらにしろ加速しないので、走る距離は短く、ハンドル切っている時間も短いほうがいいだろうという考えです。

2)5コーナーはボトムスピードを落とさないようにゆるーっと手前から大きいRで回りました。レーシングカートのときのように、奥でリヤを振って向きを変えるようにすると失速していたためです。

3)最終コーナーは1つ目の縁石からインに付いて、ほぼインベタで走りました。舵角ほぼ一定で走れて、失速するよりも距離を稼ぐ方が得なような気がしました。3年前も、最終コーナーをインベタに近づけるほどタイムが上がってました。

もてぎカートランドの車もそうですが、パワーのないレンタルカートは、特有の乗り方が必要なのかもと思いました。


レースの結果ですが、団体戦としては、もてぎチームの優勝!
チーム別の結果はそのとき発表されてませんでしたが、レース1とレース2の順位を足したポイント数は、全体で2位タイ。
ただし我々と同ポイントのチームが他に3チームあったので、同ポイントの場合どう判断するかによりますが、たぶん3位か4位でした。
なので、チーム別の結果も良かったし、もてぎチームの優勝に貢献できたのも良かったです。
タイム的には自分は足を引っ張っていた方なので、この結果はmaru_azukiさんのおかげなのですが、自分としてもバトルを楽しめて良かったです。
誘っていただいたmaru_azukiさん、ありがとうございました!

また、当日わざわざ有休をとって応援に来て頂いたカートランドスタッフのMさんにも感謝です。
(今回の記事の写真はMさん撮影のものを頂きました。ありがとうございます)


Posted at 2016/07/19 00:48:22 | コメント(0) | トラックバック(0) | カート(フェスティカ) | クルマ
2016年07月09日 イイね!

2016/06/24 TC1000 「いっしょに走ろっ♪」走行会

2016/06/24 TC1000 「いっしょに走ろっ♪」走行会2週間前になりますが6月24日(金)にTC1000を走ってきました。
4月の走行に続いて今回もS2000での参加です。

今回は梅雨どきにもかかわらず、満員御礼でした。
前回の参加者の皆さんがやばいと思って、宣伝されたのでしょうか。(自分も一応・・・)
それでも各クラス7台ぐらいで、走りやすさは変わらずです。

天気は曇りで、4月の走行会(熱中症になるかと思った)よりも過ごしやすかったぐらいでしたが、気温は季節相応に高かったので、エンジン的にはそれなりに厳しい条件だったのではないかと思います。


1本目は前回ベストタイムが出たときの設定(ダンパー:前2後0、エア圧:温間2.4)で走りました。
ベストタイムは42秒336で、これが当日のベストタイムになりました。

ベストタイムとその前の周(42秒457、336)


前回4月のときより0.011秒速いタイムだったので、自分としてはまずまずのタイム。
でもその後はアタックしても42秒8→43秒3と順調にタイムが落ちていきました。
ロガーで見る限りは、エンジンの熱ダレのせいかなーという感じでした(希望的観測?)

2本目は、前回の4月のときに試してなかったダンパー前後0段にしてみました。
前回試した前1後0でも走りにくかったので、予想はしてたのですがやはり走りにくかったです。
動画見てみるとベストラップの周はそんなに走りにくそうにしてないですが、その次の周は難儀してる感じがします。

2本目ベストとその次の周(42秒593、692)


3、4本目はダンパー設定を前2後0に戻しましたが、ベストタイムは42秒765、42秒742とタイムは戻らずでした。

3本目走行後、タイヤをチェックしたら、左フロントに少しちぎれたところが・・・。(写真は4本目走行後のときのもの)


今回は1本目から、真横に滑るような変な滑り方になることが多かったので、たぶんそのせいだと思います(ダッダッダッ・・・という振動が出る。ベストタイム動画のホームストレートへの立ち上がりでも発生)
4本目は、大きなスライドにならないように慎重に走るように心がけて様子見しました。

4本目では、さらにちょっとした(?)トラブル発生。ヘアピン進入のフルブレーキ時にエンストしてしまいました。


以前も同じようなことが起きて、恐らくブレーキのときにキーホルダーごと膝でキーを蹴っ飛ばしたのが原因だろうということで、それ以来キーホルダーを外して走るようにしてたのですが、忘れておりました・・・。
そういえばいつも復帰操作に気を取られて、エンスト時のキーの位置がどうだったか覚えてないです。
次回発生したときは(発生してほしくないですが)ほんとにキーを蹴ってしまってOFFの位置に動いてしまったのか、どこか接触が悪くて発生してるのか確認しておきたいところです。


ということで、少しトラブルもありましたが無事走行を終えることが出来ました。
全体的には、ベストラップを最初のアタックで出せていたのがよかったかなと思います。
最近は走行会に参加する頻度が下がってたので走り方を思い出すのに時間がかかって、何周も走ってからとか、1本目の走行じゃなくて最後の走行でベストタイムとかいうパターンだったので。
(単に暑い日だったからその後は熱ダレでタイム上がってなかっただけかもしれませんが・・・)


鬼門の最終セクションは、3本目4本目で違う走り方を試してみましたが違いはよく分からず。
これまでは、ホームストレートへの立ち上がりに対して早くアクセル全開に出来るようにアクセルチョイOFFして早く向きを変えようとしていたのですが、これはタックインの操作なのでちょっとアクセルOFF度合を間違えるとリヤがスライドしすぎてました。ボトムスピードも落ちすぎているんじゃないかという懸念もありました。
そこで、アンダー気味でアクセルOFFが遅れてもいいからスピードは維持しながら走るようにしてみましたが、LAP+Androidも使ってたのですが数字を見る余裕もなくその場ではタイム的な違いはよく分からず。
ロガーデータでも、ボトムスピードは高くなってたのは狙いどおりでしたがセクタータイムは明確な違いは出てませんでした。
これらの走り方の中間でちょうどいいところがあるんじゃろか。


走行後、タイヤを確認したら、左フロントのちぎれてるところは進行してなかったものの、リヤタイヤがかなり減ってるのが分かりました。
イン側はそうでもないですが、アウト側の減りが激しかったです。アウト側だけスリップサインまであと1mmぐらい。
まだサーキット3回しか走ってないんですが・・・。
FDのタイヤもZ2☆ですがこんな減り方ではなかったので、いろいろと条件が悪かったんでしょうか。
アライメントはたぶん変なことにはなってないはずなので、偏平率が高いからとかエア圧が低かったからとかでしょうか・・・。

Posted at 2016/07/10 00:13:25 | コメント(0) | トラックバック(0) | 筑波サーキット1000 | クルマ

プロフィール

「S2000がクロスロードになりました http://cvw.jp/b/869186/43472829/
何シテル?   11/19 14:53
DSYです。 サーキット走行によく行きます。 主にRX-7(FD3S)で走ります。ときどきS2000(AP1)でも走ります。 よろしくお願いします。
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