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アスロックのブログ一覧

2017年08月18日 イイね!

プラモデルを作ってみた(ファントムFG.1/FGR.2)

この夏は異様に暑い!
なんでもジリツシンケイシッチョーショーとか診断されたのですが、少しの温度変化でもものすごく気分が悪くなってしまうこともあって、夏は仕事以外ではスーパーや医療機関、ラーメン屋、プラモ屋、本屋、ガスリンスタンド以外には行かないことを基本方針にしているわけです。


・・・・ヒマやんけ・・・・
ということでこのお盆休みにプラモつくってました。
今までライトニングやF-102、Su-15、ミラージュF1などいくつかの第2世代・第3世代戦闘機を作ってきたわけですが、まだアレを作ってませんよね。
第3世代戦闘機の代表選手。
ファントムです。
といっても言われてもなかなか頭に浮かばない初代ファントム(FH)じゃないぞ。
ファントムⅡです。
ファントムⅡはいろんな国で使われ、いろんなタイプがあるわけです。
さ~てどの機体を作ろうかな。

もちろん

これ!
といきたいですが、自衛隊機はもう少し我慢。
だって塗装とかちゃんと綺麗に塗りたいでしょ?
まだまだ練習です。
ということで作ったのは・・・



フジミのファントムFG.1です。

いわゆるブリティッシュファントムってやつですね。
70年代まで英海軍はちゃんとした大型空母をもってたんですよ。
その空母に搭載する戦闘機がありゃせん・・・・ということで開発しようとしたら大人の事情(予算の関係)でおじゃんになったりしたわけですが、そうはいっても戦闘機は必要。
ちょうど米国からファントムⅡの売り込みがあったこともあって、F-4Jをベースに英海軍仕様の特別性を開発したわけです。


なんか前脚が異様に長くないですか?
これがこのFG.1の特徴なんです。
英海軍が70年代に使用していた空母はアークロイヤルといいますが、ぶっちゃけ甲板が狭い。
つまり発艦のためのカタパルトが短いということです。
そこでエンジンをJ79から英国製のロールスロイス・スペイというターボファンエンジンにしたわけです。
それだけではなく、発艦時により大きな迎え角をとれるようにこんな感じで脚を1mも長く伸ばせるようにしたわけです。


エンジンを換装したおかげで期待のレイアウトもずいぶんかわったようですが、それ以上に重たいスペイエンジンを搭載したせいで重量的に後ろにつんのめるかんじになってしまうので、スパローミサイルか、搭載してないときはスパローの形をした錘をつけてたとか。
ブリティッシュファントムは狭い甲板で使うために、艦内ではレドーム(プラモで言うと機首の黒い部分)を折って格納や移動をしてました。
レドームを折らないとエレベータで甲板まで出せないとばい。
で、そんなこんなで苦労したわけですが、小さな空母で使えるようにすると同時に、地元産業のために英国製の部品をたくさん使って国産比率を半分程度まで持っていくようにという大人の事情もありました。
そのおかげで世界で一番高価なファントムになりました。
さすが英国だ・・・・

でもこれ人のこといえないんだよなぁ・・・
ファントムⅡは日本もF-4EJとして購入したわけですが、当時の社会党などがシューヘンショコクへ脅威を与えるとかの理由で騒いだために必要不可欠な爆撃コンピュータや空中給油装置などを省略して性能を落としたわざわざ高価(標準でくっついてるのを外す仕様にすれば当然費用がかかりますよね)な仕様にしたわけです。
大人の事情というのはなんともアレなものですね。



さて、プラモのほうですが、フジミの1/72 ファントムFG.1です。
部品点数も少なく、ブリティッシュファントムの1/72では一番の良キットじゃないでしょうか?
非常に作りやすかったです。
も~すこし説明書がわかりやすかったらなぁ。
塗装は空母アークロイヤルに搭載されてた第892飛行中隊の機体。
全体をH333エクストラダークシーグレーで指定されてましたが、個人的にはもう少し青味があったほうが雰囲気が出ると思ったので、少し青を加えて調色してます。
機首には戴冠記念マークがあるのですが、デカールを貼ろうとしたら破れてしまったので、勝手に1977年以前の機体と自分設定にして作りました(笑)
タイヤはなんとゴムタイヤがついてきたので、非常にリアルにかつ簡単につくることができました。



空母アークロイヤルはファントムFG.1が1968年に英海軍に導入されてから10年ちょいたった1979年に引退しました。
乗る船がなくなったファントムは空軍に移管されちゃったんです。
ちなみに引退から直後(3年後)にマルビナス島紛争が起きるわけですが、ま~なんというか間が悪いですね。
そういえば最近も英海軍からハリアーが退役して空母がなくなった直後の2011年にはリビア内戦でNATOが軍事介入しましたが、空母がない英海軍は思うように作戦ができなかったといいます。
ま~間が悪いというかなんと言うか。


さて、どうせ作るなら2機作っちゃえと、これもつくりました。

同じくフジミの1/72 ファントムFGR.2です。
英海軍がファントムFG.1の採用を決めると、空軍も「これいいんじゃね?」としてファントムFGR.2の名前で導入しました。



基本はFG.1に準じてますが、レーダやエンジンを仕様変更したものを搭載して、どちらかといえば対地攻撃に振った仕様だったようです。
ファントムFG.1が空軍に移管されると一緒に防空もやるようになりました。



英空軍といえば灰色と緑色のマダラ模様がおなじみですが、1980年代初めにはエアディフェンスグレイという低視認性の灰色に塗られるようになりました。
今回作ったのはその塗装ですが、FG.1の空母時代と比べると国籍マークちいさっ!!



で、プラモのほうですが「うわっ、この灰色濃すぎない?」と思ったのですが塗ってみると存外違和感がなくて面白かったです。
よ~くみるとキャノピーの塗装が雑だったりしますが、今回のFG.1とFGR.2は今まで作ったプラモの中で一番よく出来たかも。
説明書では垂直尾翼は機体と同じ灰色だったのですが、ネットなどでしらべてみると第19飛行中隊では垂直尾翼をダークブルーに塗ってる機体があったので、黒と青を調色して塗ってみました。
写真だと黒に見えるけどダークブルーだよん。
ちなみになぜミサイルのパイロンがついてないかって?
ははは・・・
主翼を張り合わせるときに穴を開け忘れて、位置がわからないので泣く泣くオミットしたからだよ・・・


あ、そうそう。
海軍型をFG.1、空軍型をFGR.2といいますが、米軍風に言うと(製造元のマクドネルダグラス社の呼称ね)ではそれぞれF-4K、F-4Mといいます。
海軍だからMで空軍だからKだろ?という気もしますが、逆なので気をつけましょう。


さぁ、夏が終わった・・・
お盆が終わった・・・
仕事いきたくね~!
Posted at 2017/08/19 00:04:59 | コメント(1) | トラックバック(0) | プラモデル | 日記
2017年08月01日 イイね!

広報館夜間開館と車検

むちゃくちゃ暑いですね。
既に熱中症(軽度ですが)に1回かかってしまいましたよ・・・
これだけ暑いともうどこにもいきたくありません。
ですが去る7月25日、26日に浜松広報館でなんとも涼しげ(?)なイベントがありました。


夜間開館・トワイライト オープンです。
平たく言ってしまえば開館時間の変更で、普段16時で閉館するところを開館時間を遅くして閉館時間を20時にするものです。
夜間ということで展示機がライトアップされたり、夜間訓練がある場合は見られたりするわけです。


夜間飛行で見られたのは着陸後にタキシングするE-767だけでしたが、コンパクトデジタルキャメラでも結構写せますね♪
暗くなった空に衝突防止灯が映えます。



展示機のF-86D。
普段とちょっと雰囲気ちがって、なんかいいものですね。



救難ヘリコプターS-62Jですが、白と黄色の鮮やかな機体がライトアップされるとさらに鮮やかに光り輝きますね。



自衛隊機を夜間見る機会なんてさほどありませんから、こうやって展示機でも思わずニヤニヤしちゃいます。

夜間開館なので、言ってみれば暗くなって展示機をライトアップしたり夜に見学できたりする。
ただそれだけですが、そのちょっとだけ日常と違う雰囲気がいいんですよね。
こういうミニイベント大好きです☆

・・・暑かったですけどね。



あ、そうそう。
レヴォちゃんがうちにきて早くも3年になりましたので、記念に車検をやってきました。

棒茄子全部とんだ~!!!!orz

で、車検の間借りた代車は

先代レガシィです。
この車も購入の選択にはいってたのですが、やっぱり良い車ですね。
ただレヴォちゃんに慣れると電子ブレーキ解除ボタンがどこにあるのかがわからなかったり、電動シートスライドのボタンにパニくったりしますね~。

レヴォちゃんですが、既に4万キロを越えています。
そのうち9割が通勤というのが悲しいですが・・・
ちなみに下取りに出したらざっくりどんなもん?と聞いてみたら、外観・内装の状態は良いと仮定して100万円ぐらいなんだとか。
3年で・・・180万下がったのか・・・・
いえ、下取りに出すつもりは100%ありませんが、単純に価値を聞くとちょ~っと悲しくなってきますね。
Posted at 2017/08/01 00:35:12 | コメント(1) | トラックバック(0) | ミリタリーイベント | 日記
2017年07月18日 イイね!

のーとです。

今使ってるノート型パーソナルコンピュータですが・・・
調達して8年目になります。
32ビットWINDOWS XPインストール機に無理やりWINDOWS7を入れてるのですが、さすがに重い上にむふふな画像を見すぎて仕事のしすぎでキーボードのキーがいくつか破損してしまいました。
急ぎではないですが、新しいノート型パーソナルコンピュータがほしい・・・

夏は暑くてどこにも行きたくないのでここは高度5万フィートから飛び降りる覚悟で調達してしまいました。

ざん。

おにゅ~のノート型パソコンです。
はい拍手!ぱちぱちぱちぱち。


おにゅーといってもさすがに89812フィリピンペソも払えないので、ASUSの再生パソコンです。
2016年モデルの再生品ですが、性能的には十分。
結構苦労しましたけど必要最低限のソフトを入れたりして、何とか使えるようになりました。
それにしても・・・win10って使いにくいですね。
ワンテンポどころか2テンポぐらい遅く「~しますか?」と聞いてきたり、
コントロールパネルがどこにあるのかわからなかったり、
なんでこんなしょうもないんだろ?
せっかくの高性能機でももともとの仕様が遅いので相殺されちゃうのがホント残念。

ま、早く慣れよう。
Posted at 2017/07/18 00:11:35 | コメント(0) | トラックバック(0) | パーソナルコンピュータ | 日記
2017年07月09日 イイね!

ト○プガンを見てたら(ry (Mig-23/27)

前回も書きましたが久しぶりに見たトップガンはホントおもしろかった。
夕方だと思いきやいつの間にか真昼間になったり、敵機まで超超至近距離だったり、ミサイルの撃ち合いのとき敵機までの距離がどうみても200mも離れていないようにみえたり。
そういう細かいこと一切無視してもかっこいい。
かっこよければそれでいいのだ。
「こまかいことなんか気にするな」
この精神は極めて重要です。
で、トップガンに刺激されたわけですから次は本当にちゃんとした可変翼機ですよ。

ざん。

ふろっが~。
実は何を隠そうこれは私が初めて買ったソ連機です。
箱が妙に古いことからも判るように、年代モノで中古ショップで買ったものですからたぶん生産されたのは25年ぐらい前・・・・かも。
ハセガワの1/72のものですよ。



作っていて思ったのは、めっちゃかっこいい&小さい!ということ。
Mig-27って同世代のF-4とよく比較されるので同じぐらいの規模・・・とおもうじゃない?
でもF-4Eと比較すると全長で2mぐらい小さく、F/A-18ホーネットぐらいの大きさになります。



出来のほうは・・・あんまりよくないなぁ(涙)
キットのほうはとても作りやすく、合いもバツグン。
塗装のほうは見本の色指示がちょ~っと古いので、ネットや雑誌の写真を参考にしてみました。
たぶん色だけは実機に近い・・・とおもう。
でも迷彩塗装はマスキングではなくフリーハンドでやったのでとんでもなく失敗しちゃいました。
手抜きしなければよかった。




情けないのはここ。
機首下面の白色(正確にはブルーFS35622ですが)空気取り入れ口の半分近くまで来てますね・・・
塗ってるときは気がつかないんですよ、マスキング失敗してるときって。



塗装は非常に残念なことになってしましましたが、かっこいいのでいいのさっ(涙)




さて、地上攻撃型のMig-27を作ってるなら当然制空型のMig-23も作りたくなります。
実はハセガワって以前はMig-23を出してたのですが、今は定番商品にはなってないんです。
まれ~にデカール換えの限定品で出るぐらいで、カタログ落ちしてずいぶんたってるんですね。
ということでこの子は・・・
アカデミーの1/72です。



ハセガワのコピーとは聞いていましたが、箱を開けて思わず笑ってしまいました。
まんまなんですね。
ハセガワ品が凸線に対してアカデミーは凹線になってる違いはありますが、本当にそのまんま。
ためしにハセガワのMig-27にアカデミーのMIG-23の部品を組みつけてみたらあら不思議。
しっかり互換性があるんですよ。
ちなみに合いはあまりよくない(笑)
空気取り入れ口の部分に1ミリぐらいの段差ができたり、風防とキャノピーの段差が0.5ミリぐらいあったり、バリが激しいとか、ちょっとねぇ・・・
でも箱の見本写真は激しくチャチいですが、迷彩で塗ると見本より10倍かっこよく見えます。
なぜあんな見本写真にしたんだろ・・・?

武装はほとんど対艦ミサイルにしか見えないAA-7エイペックスと思われる超大型空対空ミサイルと、もはや形がわからないAA-8エイフィッドと思われる何かがついていましたが、いくらなんでもあんまりなので、トランペッターのSu-15についていたエイフィッドにかえました。


Posted at 2017/07/09 22:48:52 | コメント(0) | トラックバック(0) | プラモデル | 日記
2017年07月04日 イイね!

トッ○ガンをみてたら可変翼機が作りたくなった(Su-22)

先日BSプレミアムで映画「トップガン」をやってましたね。
いや~トップガンなんて公開当時に見に行きましたし、DVDも持ってるのにテレビのゴールデン洋画劇場などでも何度も何度も何度も何度も見て、セリフなんかほとんど覚えてるのに、それでも見ちゃうんですよね。
でも今回は吹き替え版じゃなかったので結構新鮮だったかも。
それはともかく・・・
やっぱりかっこいいですよね☆
もっともF-5E・FやA-4、F-14ばかりみてたので、主人公と女教師とのイチャイチャとかま~ったく頭に入ってこなかったですが(^^;

で、そうなるとやっぱり作りたくなるわけですよ。
可変翼の戦闘機を。
あれはかっこいいものです。
ということで・・・


ふぃった~。
ははは。。。。誰も猫を作るなんていってないぞ(笑)

キットはホビークラフトの1/72 Su-22フィッターFです。
ホビークラフトってあまり聞かないプラモメーカーですが、カナダのメーカーですね。
もう箱から怪しい臭いというか地雷臭がぷんぷんただよってきます(汗)

コクピットなどはほかの機体から持ってきたりして、ディテールアップしようかな?
と思っていたのですが、箱を開けて5秒でやめました。
理由は・・・



いっくらなんでもアバウトすぎやん。
これは主脚と前脚の組み立てですが、ディテールがどうとかじゃなく、形がそもそも変。
というか手抜きすぎ・・・
ちなみにコクピットのバスタブもなければ、エンジンのノズルもない(なんとお尻から覗くと機首まで筒抜けで見えるのだ)。
ということで、もともとがこれなのでディテールアップなんてやってもちょっとなぁ。
いや、それ以前にディテールアップなんて高等技術もってないぞ。
せいぜいPカッターでわずかに筋彫りいれるぐらいだ。
ということで・・・・


でん。
いや~ディテールとかそういうの無視のかなり大味になっちゃいました(^^;
整流板やエアインテイクの厚さが主翼並みに分厚いとか、突っ込みどころ満点です。
でもかっこいいからこれはこれでいいのです☆
デカールはリビア空軍の国籍マークとエアインテイクマークのみ。
そのリビア空軍マークも色がちょっとアレで、自分でマスキングテープ貼って塗ったほうがマシな状態でした。
でもリビアでSu-22というとシドラ湾で撃墜されたかわいそうな子のイメージが強すぎるので、ここはあえて無視で、チェコスロバキア空軍マークをつけてみました。
このデカールは同じくホビークラフトのSu-25についてたものを流用しました。
塗装はもちろんテキトーですし、機番はたぶん本当なら機首は黄色の文字だと思います。
でも、ま、細かいことはいいじゃんみたいなノリで作ってみました。



さて、プラモのほうですが、これだけアバウトだとサブタイプまではわかりませんが、たぶんSu-17M2を輸出簡易型にしたSu-22だと思います。
チェコスロバキアがこのタイプを採用していたのか知りませんが(写真では出てきませんね)、細かいことはいいのです☆


さて、Su-22というかSu-17フィッター戦闘爆撃機って、Mig-21を可変翼にしたような機体。
・・・・というイメージありません?
実は

結構でかいんです。
ミラージュF1と比べても一回り大きいですよね。
同じスホーイのSu-15と比べると

長さは負けますが幅は結構ある大型戦闘機だとわかります。
何しろこのSu-17/Su-22って
全長19mですからF-14トムキャットと同じぐらいの大きさなんです。
結構意外ですよね。
以前「航空ファン」でポーランド空軍のSu-22(Su-20だっけか?)がMig-29と編隊を組んでる写真を見たのですが、これがまたかっこよくて。
それでフィッターのプラモを探してたのですが、意外にもあんまりないんですよ。

それで先日トップガンを見て、可変翼機(結構マジメにフジミあたりのF-14を探してた)を作ろうと中古ショップをふらついてたらなんとSu-22のプラモを見つけた(800円)というわけです。




Posted at 2017/07/04 00:42:00 | コメント(6) | トラックバック(0) | プラモデル | 日記

プロフィール

「プラモデルを作ってみた(ファントムFG.1/FGR.2) http://cvw.jp/b/1224622/40267304/
何シテル?   08/19 00:05
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