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2017年02月20日 イイね!
実際行ってみるとやっぱりすごい、日本の成人文化産業 ビデオや雑誌が平気で売られている=中国メディア日本の書店やビデオ店には、必ずといっていいほど「成人コーナー」が存在する。他のコーナーと明確に区分けがしてあるとはいえ、基本的に誰でも入れてしまう状況は、中国とは大きく違う。日本を訪れた中国人観光客の中にも、カルチャーショックを覚える人が多いのではないだろうか。

 中国メディア・今日頭条は、日本の成人雑誌、アダルトビデオの販売事情について紹介する記事を掲載した。記事は、日本が経済大国であるのみならず「非常にオープンな性文化を持った国、性産業大国である」と紹介。書籍、雑誌や映像作品、成人用品など、様々な文化が形成されていると説明した。

 また、日本では有償による性的サービス、局部の露出した映画や写真の販売、レンタルを禁止する厳格な法律上の制限があるとする一方、「このような法律は今や、表面上では守られていても裏では守られていない状態」と解説。街では「モザイクのない動画を販売している店舗を見つけることは難しくなく、東京や大阪の風俗街では公然と性的サービスの価格交渉が行われている」と伝えている。

 さらに「日本ではアダルトビデオが3000円程度で売られている。店員によれば日本人の多くはレンタルし、買っていく人の多くは外国人だという。そして、日本人の利用者は中高年者が主体で、若者の利用客は少ない」としたほか、一般のコンビニエンスストアでも簡単に成人雑誌を買うことができると紹介した。

 記事を見た中国ネットユーザーからは、「実際に日本に行ったが、その性文化には本当にまいった」、「中国にないのではない。オープンになっていないだけなのだ」、「むしろ中国が抑圧しすぎ」といったコメントが見られた。また、性文化産業の発展が、性犯罪の多発を抑止しているとの意見もあった。

 性的欲求を完全に抑圧する社会は決して健全とは言えないが、だからといって今の日本の性産業が健全かと言えばそうではない。日本でも中国でも、健全な性社会の実現に向けた抑圧と解放の間の模索が必要だ。(編集担当:今関忠馬)(イメージ写真提供:123RF) :サーチナ  2017-02-19 22:12
Posted at 2017/02/20 16:07:25 | コメント(0) | トラックバック(0) | 趣味
2017年02月20日 イイね!
思いやりのある日本・・・ショッピングに付き合わされた男子向けの「遊び場」が併設されていた=中国メディア 休日にショッピングに出かけ、好きな服やアクセサリーを物色するのが趣味、という女性は多い。一方、ショッピングに興味のない男性は少なくない。彼らにとって、恋人や妻の買い物に付き合うというのは決して楽なことではないのだ。それは、日本に限った話ではないようである。

 中国メディア・参考消息網は8日、日本の商業施設を訪れた台湾のネットユーザーが、「彼氏専用休憩スペース」を発見して驚いたとする台湾メディアの報道を紹介する記事を掲載した。

 記事は、台湾のあるネットユーザーが広島を旅行していた際、あるアパレルショップの中に「彼氏専用の豪華な休憩スペース」があるのをたまたま見つけて目を丸くしたと紹介。そのスペースを詳しく見てみると、単に椅子があるだけの簡単なものではなく、寝転がれるベンチやテレビゲーム機があり、その快適さは「自分の部屋にいるようだ」と説明している。

 そして、このネットユーザーが掲載した写真を見たほかのユーザーからは「男子はここで彼女が買い物にくたびれるまで待っていればいいなんて、非常に快適ではないか」といった羨望の声が漏れたと伝えた。また、あるネットユーザーが「このゲーム機さえあれば、彼女が5時間買い物してても問題にならないのではないか」と冗談交じりにコメントしたことも紹介した。

 「彼氏専用休憩スペース」の存在は、一緒に品物を選んでもらいたい、というケースを除けば、彼氏や旦那を「放置」して心置きなくショッピングに専念でき、女性側としても嬉しいのではないだろうか。あまりに居心地が良過ぎて「もう終わりなの、もう少し見てきていいよ」などと言い出したり、挙句の果てには「先に帰っていいよ」などと口にしたりする男子も出てくるかもしない。(編集担当:今関忠馬)(イメージ写真提供:123RF) :サーチナ   2017-02-10 12:12
Posted at 2017/02/20 16:02:11 | コメント(0) | トラックバック(0) | 趣味
2017年02月20日 イイね!
わいろを受け取ろうしないなんて・・・日本の公務員はどれだけ清廉なのか=中国メディア 中国において公務員は人気の職業である。その魅力は待遇の良さと安定ぶりであり、世渡りが上手であれば大きく出世できる可能性もある。一方、一般市民の公務員に対するイメージは決していいものではない。その理由として第一に考えられるのは、やはり汚職が後を絶たないということだろう。

 中国メディア・今日頭条は10日、「日本の公務員はとても清廉である」とする記事を掲載した。記事は、仕事で日本の公務員と関わった経験をもとに、その特徴について紹介している。まず、公務員は事業などで関わりのある業者などとの癒着を防ぐために、連絡担当者が半年ごと、あるいは1年ごとといった短いスパンで交代するとした。

 また、日本の公務員は完全に公私を区別しており、うまく取り入れたり、さらには賄賂を贈るなどといったことは不可能であると紹介。公務員が視察にやってきた際も、お茶はさておき、お菓子を出すだけで難色を示すことがあるとした。そして「政界のハイレベルな場所ではいざ知らず、日本の末端公務員においてはグレーの収入はないのである」と説明している。

 記事は、日本でも公務員の給料や福利厚生が非常に安定していること、そして、クリーンな行政に関する制度がしっかり整っており、賄賂を受け取った時には厳しく処罰されることを挙げたうえで、「業者は何とかして公務員との関係を接近させたい。しかし公務員たちはこれを拒む。実のところ彼らはリスクを冒したがらないのだ。ちょっとした不注意で安定した地位と給料を失ってしまうからである」と説明。「公務員は定年退職まで安穏に過ごせば、多くの退職金を受け取れる。日本の公務員の清廉さ、平穏を旨とする人生は、日本人の価値観に合っているのである」と論じた。

 習近平政権となった中国政府は、官僚の腐敗撲滅に力を注いでいる。着実に成果を生む一方で、依然として各地で汚職のニュースが後を絶たない。中国の公務員に「清廉」のイメージが定着する日は、やって来るだろうか。(編集担当:今関忠馬)(イメージ写真提供:123RF)
:サーチナ   2017-02-11 22:12


Posted at 2017/02/20 11:44:27 | コメント(0) | トラックバック(0) | 趣味
2017年02月20日 イイね!
日本の老舗企業を見学、伝統技術を守りながら新製品を生み出し続ける姿勢に身震いした! =中国メディア 中国メディア・環球時報は11日、日本の老舗書道用具メーカーを見学して「永遠に捨てることのない匠の精神を感じ取った」とする記事を掲載した。見学した製造現場で感じたのは、今の中国社会が目指すべき方向性だったようだ。

 記事が紹介したのは、創業100年以上を誇る奈良市の書道用具メーカー・呉竹だ。記事は、同社工場内にある墨の製造工房を訪れたことを紹介。「あたかも時間が固まったようであり、100年の歴史を持つ墨づくりの手順と方法が守られていた」とし、墨の材料をもみ込む作業場では顔も服も手も真っ黒にした「匠」が力を込めて黒いかたまりをもみ込んでいたと伝えた。そして、温度や湿度によって材料の配分を変える必要があるという墨作りの「匠」になるためには少なくとも10年の修練が必要であること、「匠」の練った墨には、素人がやっても出ない鮮やかな光沢が出てくることを説明した。
 
 そのうえで、同社の綿谷昌訓社長が「1902年の設立以降、最大の危機が第2次大戦後にやってきた。米国の占領下で学校での書道が禁止されたためだったが、そのが逆境のなかで質への追求をさらに強めたことで苦難を乗り越えることができた」、「面倒がることなく最高の質を求め続ける。これが職人気質である」と語ったことを紹介。同時に「未来を見据えて積極的に新製品を開発することも大切であると強調した」とし、長年の研究の末に1997年に開発した「水筆ぺん」のほか、同社がこれまでに書道、絵画に関連した約2000種類の新製品を開発してきたことを伝えている。

 記事はまた、同社長が中国の同業種企業を視察した際に「多くの工場で、伝統的な墨の製造方法が伝わっていない」ことを感じたとしたほか、同社には製品開発や品質確保のための実験室があり、その研究者が「現在中国で作られている墨は脆く、すぐに折れてしまう」と語ったことを併せて紹介した。

 記事が紹介した呉竹のエピソードは、まさに今製造業をはじめとする中国社会全体において声高に叫ばれている「伝承と革新」を体現したものであると言えるだろう。古きよきもの、確かなものを守りつつ、現代のニーズに合わせてさまざまな可能性を模索し、新しいものを生み出していく、そんな姿勢が求められているのである。(編集担当:今関忠馬)(イメージ写真提供:123RF)
:サーチナ   2017-02-13 11:12


Posted at 2017/02/20 11:39:50 | コメント(0) | トラックバック(0) | 趣味
2017年02月20日 イイね!
歌舞伎町にいる中国人の女性たち、どんな人生なのか=中国メディア日本最大の歓楽街と称される、東京・新宿の歌舞伎町。そこには様々な国から、様々な背景を持った人が集まっており、それぞれの人生が交錯しあっている。中国メディア・今日頭条は13日、「日本の歌舞伎町にいる中国の女性たちに近づいてみた」とする記事を掲載した。

 記事は、歌舞伎町で働く2人の中国出身女性の人生模様を紹介。1人目はナイトクラブでホステスとして働く広東省出身の女性だ。この女性は中国ではフィットネスコーチとして活動しており、人気があったという。ある日本人の男性利用者から猛烈なアタックを受け、家族の反対を押し切って日本に渡ることを決意、日本で結婚式を挙げたと記事は伝えた。

 結婚後は専業主婦となった女性だったが、夫の仕事が思わしくなく収入が減ったため、外で働くことを夫に提案。夫は「女は家にいろ」と猛反対し、何度も口論となったが最終的に承諾したという。そして選んだ仕事が、歌舞伎町でのホステス業だった。美しい容姿でたちまち人気が出て、1週間で夫の収入を稼ぎ出すようになった。記事は、この女性が「私には専業主婦の生活は馴染まなかった」と語ったことを紹介している。

 2人目は、中国人留学生の女性だ。中国の大学受験に失敗し、家族が大枚をはたいて日本の私立大学に入学させたが、この大学は事実上の「ニセ大学」だった。実際授業はなく、毎日のように衣服や化粧品を買い漁っていたため資金が底をつき、自分の体を売ることで消費レベルを保たざるを得なくなったという。卒業すれば大卒の学歴は得られるものの、卒業後も帰国せずに日本人男性と結婚して「この『黒歴史』を自分の記憶の中に永遠に封印するつもり」とのことである。

 1人目の女性は家計を助けるためという理由があるが、2人目の経歴については同情しづらい。記事は、「多くの中国人が、日本は黄金が散らばっている天国だと思っている。しかしお金を稼ぐのがそんなに簡単なわけがない。異国の地でがんばると同時に、自尊心を持ち、自分を愛さなければならない。なぜなら自国のイメージも担っているのだから」と結んでいる。(編集担当:今関忠馬)(イメージ写真提供:(C)Luciano Mortula/123RF)
:サーチナ  
2017-02-14 21:12



Posted at 2017/02/20 06:18:50 | コメント(1) | トラックバック(0) | 趣味
プロフィール
「実際行ってみるとやっぱりすごい、日本の成人文化産業 ビデオや雑誌が平気で売られている=中国メディア http://cvw.jp/b/1528111/39350027/
何シテル?   02/20 16:07
「利根川の天然水」です。よろしくお願いします。                                          座右の名、 『鈍刀を磨く』 ・...
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