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2017年04月23日 イイね!
エンジン修理完了 先月TC2000から毎度のドナドナとなってしまったサンクターボでしたが、幸い大事には至らず修理完了。昨日引き取ってきました。今回もAさんのガレージが有る三重からです。
数えてみると実にこの1年半で6回目の三重詣でか・・・。名古屋経由の新幹線の旅も、新東名経由の350kmの旅も、もう日常です。(笑)

  今回のトラブルの原因ですが、1)エンジン異音→エキマニの亀裂、2)フロントフード内の水の飛散→ウオッシャー水の飛散、3)3番シリンターのプラグの濡れ→ カブリ症状によるガソリン。 だったようです。

  発生時の経緯を振り返ってみると、走行途中でエンジン音がおかしい。でも水温はOK。→ピットインしてクーラントのリザーバー見ようとフロントフードを開けると水が飛散している。(この時は当然クーラント吹いたとしか考えられず)しかしリザーバーの水位は大きな減り無し→ピットインして、プラグチェックしたら3番が濡れている。かぶりかと思いプラグ交換してエンジン再始動。しかし異音は変わらず。
といった状況で、 3つの現象の複合で、“ガスケットが吹き抜けた”と観念したのですが、実際は前記の通りの軽症だったので兎に角よかったです!!
ウオッシャー液の飛散なんてこれまで何度もサーキット走っていて初めてです。そもそもウオッシャー液なんて入れたこと無かったし。(笑) 実は、先日の車検の際に水が満タンになっていたんですね。
プラグがかぶるんなんてこともこのクルマに乗っていて初めてでしたが、まあ今回エンジンを降ろして(ヘッドは開けずにできる範囲で)色々チェックしてもらった結果、圧縮をはじめ異常はまったく無しだったので大丈夫でしょう。


  帰路は当然ながらいたって快調。(ただちょっと排気音に濁りがあるような気が・・・。エキマニの溶接補修も今回で2度目だし、溶接ビードの裏波の影響でしょうか。そろそろ要交換かな?)
  しかしながら、最後に1ネタ提供するのがいつもの慣わし。と言う訳で今回も・・・。

  帰路の新東名で突然エンジンの吹けが悪くなり、そのまま失速。路側に寄せたところでそのままエンジン停止です。
  でも別に慌てませんでした。現象からも原因はほぼ特定できたので・・・。ガス欠です。早速保険会社に電話して、ロードサービスに来てもらい約45分のタイムロスの後、復活です。
  実は僕のサンクは昔から燃料計が死んでおり、満タンからの走行距離をトリップメーターで確認してガソリン残量を判断しています。ここ最近は燃料濃い目でかなり燃費も悪くなっていたのは確かなのですが、実は同じ三重からの帰路で前回は同じようなトリップ距離で85Lの給油(タンク容量は93Lです)だったのでその感覚でいたのですが、考えて見れば今回の距離にはTC2000の走行も含まれていたのでその分、燃費は悪かった訳です。
  ちなみに今回、ロードサービスの方に10L給油してもらい、その直後に入った静岡SA(エンスト地点からあと僅か6kmでした。)で満タンにしたら81.6L入りました。
  10L+81.6L=91.6L
つまりサンクターボのカタログタンク容量93Lは、ほぼきっちり使い切れる量であることが証明されたのでした!!

Posted at 2017/04/23 21:54:34 | コメント(3) | トラックバック(0) | メンテ&チューン | クルマ
2017年04月09日 イイね!
次に欲しいクルマを考える  引き続きサンクターボのいない週末です。こんな時は現実逃避で他のクルマのことが気になったりするのはよくあること。
  その中でも特に自分の中で盛り上がるのが“憧れ”のクルマではなく、現実に手に入れられるかもしれないクルマのことを考えている時。
  現実問題として趣味車の増車は有り得ず、つまりサンクターボから乗り換えるとしたらどのクルマか?という前提になります。
  さらに、サーキット走行やヒルクライムといったスポーツ走行が楽しめるという条件は今のところ外せません。やはりクローズドコースを全開で走る緊迫感=快感 は、一般のワインディングをドライブするのとは全く次元が違うし・・・

ちなみにここ数年の間に気になっていたクルマはこんな面々。
古いのばかり。そしてリヤ駆動のじゃじゃ馬系に偏っています。(笑)

「ポルシェ944ターボ」
 いつか空冷911に乗りたいと思っていましたが、高くなり過ぎっちゃった・・・。その代り今やかなりマイナーとなってしまった944が逆に最近気になる。
 3リッターNAの944S2は程度と価格のバランス的にも良さそうだけど、やはりさらに尖がっているターボに惹かれます。フルバケット入れてサーキット走らせてみたい!!


「フォードシエラRSコスワース」
 2WDの GrA車といえば一番人気はBMW M3(E30)ですよね。僕も大好き。しかしもし自分で乗るとしたらこちらに惹かれます。1988年のWRCツールドコルスでD.オリオールが乗り優勝したのもこの車でした。
 でも日本では余りにも球数が少ない・・・。そして英国でも人気でM3同様、年々価格は高騰しているようで・・・



「ロータスエスプリ」
 以前もブログに書いた通り、ロータスデザイン以降のターボエスプリは値段もそれ程高くなく、かつ走って楽しめるスーパーカーとして面白そう。でもサーキットで速いクルマにするにはそれなりに手間とお金を掛ける必要は有りそう。


「TVRタスカン」
 このエグいデザインとTVR自製のワイルドなストレート6エンジンがとても魅力。内装とかメーターパネルはもっとオールドファッションなものを自作してネオヒストリック風にして乗りたい。外装は50~60年代のレーシングアストンマーティングのメタリックグリーン!!ホイールまでワイヤーホイールにしちゃったらちょっとやり過ぎかな?


「ポルシェケイマン」
 当然金額的に対象となるのは現行車ではなく、その前の初代となります。純粋にスポーツカーとして評価すればこの中で一番の優等生なのは間違い無し。普通によくできたクルマに乗ってみたいというのもあるし、やはりポルシェに乗ってみたい。フラット6のミッドシップクーペだなんて凄い!!
 でもポピュラー過ぎるし、尖ったところが無いので今一燃え上がるものを感じにくいのも事実。


「BMW2002」
 ノーマルには興味なく、カリカリのカフェレーサー仕様にして乗りたい。丸テールが絶対条件。できれば前後バルブフェンダーで!!
 マルニーのクルマとしてのポテンシャルは当時のクルマの中では非常に高い。当時、あのポルフレールが自らの愛車として、アルピナチューンのマルニーを乗っており、そのインプレが当時(70年代初頭)のCGに記載されていましたが、それを読むとマルニーの素晴らしが分かります。
 日本のサーキットではそれ程目立たないクルマだけどきっと凄く速く走れるクルマだと思います。少なくとも走りのポテンシャル的にはアルファのジュリアは敵じゃないはず。(見栄え的にはやっぱりアルファの勝ちだけど)




「ヒルマンインプ」
  当時の英国でミニに対抗する大衆車でしたが、自分が欲しいのは当然カリカリのレーサー仕様。軽量の1リッターアルミ4発をリヤに積むRR。英国のサーキットでは昔も今も結構ポピュラーでそして以外に速いクルマ。だけど日本での台数は少ない。
  この小ささとリヤエンジンというのが大きな魅力。英国からパーツを輸入して自分でコツコツ弄ってみたいな。




「MGB GT V8」
  実はMGBのオープンには全く興味無し。クーペボディのGT限定。さらにノーマルの4発にも全く興味なくV8エンジン換装が大前提。英国のポピュラーなスポーツカーということも有りチューニングパーツは豊富かつリーズナブル。
  しかし、流石に日本でV8車を仕上げるのは色々大変そう。理想のクルマに仕上げる為のハードルは高い。




「日産フェアレディZ(S30)」
  当時のワークス仕様のオバフェン、エアロで乗りたい。L型エンジンのチューニングは色々やってくれるところも多いだろうし、国産ヒストリックの中ではチューニングパーツが一番豊富な1台ではないでしょうか。やはり単純にカッコイイ。本当は箱スカGT-R(S20搭載の本物限定)の方がさらに好きだけど今やもう手が届くクルマでは無いし。でも普通のS30も相場は徐々に上がっていますね。
(この写真はミニカーだけどこれが理想的な仕様)



「フィアットX1/9」
 コンパクトなイタリアンミッドシップ。ノーマル状態ではもの足りないけどエンジンチューンしてエアロ付けて自分流に弄って乗りたいな。ヒルクライムの際に見かけたX1/9達はカッコ良かったです


「日産マーチR」
  唯一のFF車。当時の国内ラリーBクラス(1600cc以下)の最速車。つまりAE86やその後の各社FF DOHC 1600ccと勝負して勝っていた。リッタカーの小さな車体に、スーパーチャージャーとターボのツインチャージャーでドーピングしたエンジン、そしてクロスミッションを搭載した大変尖がったクルマ。今でも走っている車は大変少なく忘れ去られつつあるけど、実は世界的にみてもこんな尖がったホットハッチは無いのではないでしょうか?
  競技車として(しかもダートで)使いまわされたクルマがほとんどなので現存するクルマの程度は怪しそう。(もともと柔な車体だし)でも程度の良いクルマを見つけて、それなりにお金を掛けて速いクルマに仕上げたい。ヒルクライムにもマッチしそう。



で最近、特に気になっているのはこちらのクルマ。
「BMW Z4Mクーペ」
  ロングノーズショートデッキの2シータクーペボディーにM3のストレート6を積んだ“M”モデル。このクーペのデザインが素晴らしく以前からお気に入りでした。
  スパルタンで粗削りな部分の有る最後のMではないか?と思うと今のうちに早く乗っておかなくては!!と思ってしまいます。それ程手を入れなくてもすぐにサーキット走れそうだし、今の候補車の中では、何となく一番ハードルの低い(直ぐにでも買っちゃえそうな)クルマのような気がして。それゆえ結構、燃え上がるものがあります。誰か僕のサンクターボ高く買ってくれませんか(笑)



いや~こうやって考えるのって楽しいな~。
でもいつかサンクターボを手放す時が来るとは思うし、単なる空想ではないのです。
あっ。でも、もし「もうサーキットはいいや」て思う時が来たらクルマの選択肢はまた全然変わってくるでしょうが。

  現実に戻り僕のサンクターボの状況ですが、再び三重にドックインして今はまだチェック中です。とりあえずエンジンの圧縮は問題ないようなので重症では無さそう。タコ足の亀裂がみつかっておりエンジンの異音はそれが原因だったのかもしれません。ただプラグが濡れていたのは事実なのでさらに調べてもらう予定です。5月連休前に取りに行けると良いのですが。5月にはヒルクライムシリーズ戦もスタートするし。復帰したらもちろん懲りずに全開で行きますよ!!
Posted at 2017/04/09 14:55:55 | コメント(7) | トラックバック(0) | その他の車 | クルマ
2017年03月20日 イイね!
またエンジンが・・・・ @TC2000  本日、再びTC2000に行ってきました。RE71Rと共に。しかし結果は不発に終わりました。僅か5周でエンジンに異常が・・・。明らかに音がおかしい。しかし水温に異常は無し。一応走行もできる状態。
  ピットインしてチェックしたところフロントボンネット内でクーラントを吹いた形跡が。そう言えば、コースインして1LAPの慣熟走行が終了後、全開にした瞬間、フロントウインドウに水滴が付いたのです。その時は前走車からのものかと思っていましたが、どうもその時点で吹いた模様。ただしクーラントの水量はそれ程減ってはいませんでした。
  結局、走行を諦めパドックでプラグのチェック。焼け具合は問題無しでしたが3番シリンダーが濡れている。燃焼室の中を覗くとやはり水分が。
  音は変ですが一応エンジンは掛かって車も動かせる状態。軽微なガスケットの吹き抜けかな・・・。しかし流石にこの状態で自走で帰るのはリスク高過ぎだし、また自分で治せる類の不具合ではないのは明白です。この状況では、やはりエンジンを直してもらったAさんに見てもらうしかないので再びSOSです・・・・
  流石にショックです・・・。(軽症であることを祈りつつ、取り敢えずエンジンブローという言葉を使うことは控えておきます)




そんな状況だったので、今日の成果は極僅か。
まず5周しかしていないのでクラッチの状況は確認できず。(前回も最初の10周くらいは症状出なかったので)
もうひとつRE71Rの実力チェックは?
確かにV700と比べるとグリップ力が出るのが早いのは間違い無し。アウトラップの次の周からもう行けそうな感触でした。温まったあとの比較で言うと、まずフロントのグリップはRE71Rの方が上と感じました。1ヘア、2ヘアの突っ込みで差を感じます。一方リヤは1コーナーで流れる挙動が何度か出ました。流れ出しはとても分かり易く、コントローラブルな流れ方でしたが、絶対的なグリップ力はやや低いか?245→225と幅が狭くなった影響が大きいものと予測されます。
今日は、周回数が余りに少なかったのでもう少し走ってみないと本当の評価はできませんが、タイヤの印象としては非常に良かったです。もっと走ってどこまで行けるのか試してみたかったです。無念・・・。




本日の車載動画です。
アウトラップの最終コーナー立ち上がりでウインドウに水滴が!!
1周おいて7秒台×2周のあと6秒台に突入。
さらにペースを上げたかったその直後エンジン音に異常が・・・・
Pit in。


 朝一番、8:00からの走行枠で5周しかしていないので余りに早い時間。駅に向かう前にしばらくパドックを呆然と彷徨っていました。
 折角なので今日見掛けたクルマの写真でも









 こちらのエリーゼPh1の方とは以前もご一緒させてもらったことがあり暫し歓談。駅までお願いしちゃおうかと思いましたが、残念ながら助手席は荷物スペースで乗れません(笑)



 僕のサンクターボは、Aさんがピックアップに来てくれるまで暫く待機です。いつの間にかいつもの一番隅の場所にEV充電器が設置されている・・・。仕方ないのでその隣りへ。

Posted at 2017/03/20 18:42:11 | コメント(4) | トラックバック(0) | サーキット走行 | クルマ
2017年03月12日 イイね!
BS RE71R投入  気温の方も真冬の寒さは既に無く、タイムアタックシーズン終了モードのこの時期ではありますが、再び新品タイヤを投入することにしました。
  今年のヒルクライムシリーズ参戦に向け、これまでのクムホV700に比べより冷間性能の良さそうなBS RE71Rを投入しようかと。となればいっそのこと早目に投入して、あとちょっとで手の届きそうなTC2000 5秒台に挑むしかないと思い立った次第。
 
  クムホV700もまだTC2000を2回しか走ってないので当然そのままヒルクライム参戦時以外で使用する予定。これまでは、1セットを摩耗限界が来たら新品交換のサイクルで使っていたので、タイヤ2セットを使い分ける体制は初めてです。
  今回、新品タイヤを履かせるスペアホイールが錆だらけの醜い状態となってしまっていたので先週末と今週末の空き時間はひたすら錆落とし作業に従事。電動ツール、ブラシ、ウエスを駆使しひたすらコンパウンド磨く骨の折れる作業でした。パナスポーツの3PCホイールゆえのボルト周りの作業が特に面倒。もとの状態への復元はとても無理で、まあ競技用としてはなんとか許せるレベルの状態にまでするので精一杯でした。

発見時の状態


磨き後


 今回、タイヤはなんとAMAZONで購入。他のネット通販と比べても安かったのでビックリ。届くのも早かったし。で、交換は本日、以前もお世話になったタイヤフィッターさんの出張作業にて。



  そしてこちらがRE71R装着状態。フロントはいつも通りの195/50R15サイズですが、リヤは245/45R16→225/45R16にサイズダウンとなりました。そもそも国産ブランドのハイグリップタイヤの16インチは225サイズまでしかラインアップされていないのでいたしかた無し。


従来の245/45R16と今回の225/45R16の比較がこちら。
左が245。右が225です。



  幅が細くなるのに加え外径も小径化されています。つまりギヤ比としてはローギヤード化されることに。ヒルクライム用としてはこの点は逆に有利になるかと。
クムホ245の外径619mm 
BS 225の外径 608mm
なので、245で4000rpmだったところで225では4072rpmで走れます。
・・・・あれ?余り変わらないか。
 ちなみに昨年秋のヒルクライムフェスティバル時に履いていたクムホ265ではどうかと言うと、外径 639mmだったので3874rpmとなります。
265→225の比較でいくとまあそれなりのギヤ比差にはなりますか。
昨年のヒルクライムフェスティバルでは低速コーナーではかなり1速を多用して走っておりお蔭でスピードが乗らず・・・。DVDで外からの走行映像みると他車に比べても明らかに遅い・・・。たまたま横でチラ見していた全くクルマに関心の無い長男に「なんで遅いの?」と言われてしまう有様。
 つまり今回、タイヤの小径化をしたからにはタイトコーナーでは1速→2速に上げて走れなければ意味がないことになります。う~ん2速で加速してくれるかな?なにせ古典的ターボ車なのでターボバンド外すと本当に加速しないので。 

 しかし225だと折角のデカパンに対してかなりスカスカ。やはり見た目ではクムホの265がBestです。



 ちなみに僕のパナスポーツのリヤホイールサイズは9Jなので実は265くらいが適正サイズ。225だと完全に引っ張り傾向となり、ご覧の通りサイド形状が樽型になっています。



  本日の午前中は昨日気が付いた不具合のチェックの為、下道を2時間ほどドライブ。幸い問題なさそうです。あと先日高速道走行中にハンドルの振動が発生していたのですが、タイヤ交換時に、併せて調べてもらったところ右フロントタイヤのバランスずれだったことも判明。次回また使用するのでバランス調整しておいてもらいました。
 とりえあず次回3/20のTC2000走行に向けクルマの方の準備はOKです。



  おっとそういえば2017年のヒルクライムシリーズのカレンダーがいつの間にかアップされていました。初戦は、5月13日、14日の連戦か。この翌週も恒例のお泊まりツーリングの予定なのですが・・・。果たして連荘できるのだろうか?

Posted at 2017/03/12 22:55:37 | コメント(0) | トラックバック(0) | メンテ&チューン | クルマ
2017年03月04日 イイね!
車検完了サンクターボ購入以来、通算7回目の車検が完了しました。併せて、懸案のクラッチの不具合対策も。明らかな不具合は見つかりませんでしたが、オイルラインのフィッティング部からのエア混入を疑い、ノーマルの樹脂製の油圧ラインをステンメッシュに変更しました。果たしてこれで解決となるか?サーキット走ってみないと分かりません。

おや、何か荷物を積んでる・・・・



実は、こんなものを買ってしまいました。
走りの方はそこそこになって来てたので、次はもう少しクルマを綺麗にして行きたいな~と思う今日この頃なのです。


そんな矢先、先週ショッキングな事態が発覚。
なんと、ここ数年カバーを掛けてバルコニーに置いてあったスペアのホイールがこんな状態に・・・・。カバーが風で飛ばされて雨水がかなり溜まっていた様です。



実は、タイムアッタクシーズンも終わりつつあるこのタイミングでニュータイヤを再投入してなんとか今シーズン中での5秒台達成を、と考えていたのですが、その為には、どうしてもこのスペアホイールが必要なのです。
あっニュータイヤと言っても今度は、クムホV700でなはくBSのRE71RかDLのDIREZZA ZⅢにする予定。リヤのタイヤ幅は245→225と細くなってしまいますが、グリップはかなり高そうだし、また外径が小さくなることからヒルクライム用としもマッチするかと。(普段は太くて見栄えの良いV700で行きますが)
しかし、このホイールを復活させるのはかなり骨が折れそう。間に合うかな・・・


Posted at 2017/03/04 23:34:20 | コメント(1) | トラックバック(0) | メンテ&チューン | クルマ
プロフィール
「サーキットに走りに来たはずが、ぶらりローカル線の旅になってしまった。
毎度お馴染みのことですが…」
何シテル?   03/20 11:32
サンクターボが大好きです。 サーキット走ってますが、これがまた想像以上に楽しいクルマです。 どうぞ皆さんよろしくお願いします。
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