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2017年12月10日 イイね!

ファミリア GTA-e の想い出

ファミリア GTA-e の想い出 サンクターボがドックイン中につき新しいネタも無く、今回は、久しぶりに想い出シリーズでも。

およそ30年前、当時大学の自動車部に所属していた僕の最初の愛車がグループBのホモロゲ車 セリカGT-TSだったのはかなり前に紹介済ですが、2年くらい乗ったところで次のクルマに乗り換えることに。1988年のことだったと思います。
 自動車部員だったこともあり、やはり選択肢はダートを走れるクルマに絞られました。当時熱心に読んでいたのがプレイドライブ誌。国内ラリー、ダートラ、ジムカーナがメインのモータースポーツ誌です。(最近また発刊されているので過去形ではなく現在形で)
 国内ラリー車両は、基本的には市販車+α程度の改造範囲に限られていたことや、また日本の狭くてタイトなコース特性もあって、WRCとはまた活躍するクルマがかなり異なっていました。

ここでちょっと脱線して‘80年代の全日本ラリーチャンピオンカーを振り返ってみると
1980年   金子繁夫 いすゞ・ジェミニ
1981年 山内伸弥 いすゞ・ジェミニ
1982年 神岡政夫 三菱・ランサーターボ
1983年 山内伸弥 三菱・ランサーターボ
1984年 山内伸弥 三菱・ランサーターボ
1985年 神岡政夫 日産・フェアレディZ 300ZXターボ
1986年 綾部美津雄 スバル・レオーネ 4WD
1987年 桜井幸彦 マツダ・ファミリア 4WD
1988年 綾部美津雄 日産・ブルーバード SSS-R
1989年 桜井幸彦 三菱・ギャラン VR-4

 この結果からだけでも色々話したいことには事欠きませんが、まず気が付くのはトヨタ車が無い事。これは意外でした。実のところ80年代前半はTE71,AE86のレビン、トレノはとてもポピュラーなラリー車でしたし、特にAE86はとても戦闘力の高いクルマでした。でもチャンピオン取れなかったんですね。AE86を破ってチャンピオンを取っていたのはランサーターボ(通称ランタボ)。確かにパワーではランタボが上回っていたのですがハンドリングはハチロクの圧勝と言うのが一般論だったと思います。そして実際ハチロクを選択するチームが大勢でした。ランタボの勝利はチーム力、ドライバー、マシンの作り込みの総合力がものを言うトップカテゴリーならではの特殊事情ゆえの結果と言えるかもしれません。
 そして似た状況だったのが1986年。なんとスバル レオーネがチャンピオンを取っています。しかしながらこの年、ラリー界に旋風を巻き起こしていた主役がマツダのファミリア4WDだったのです。前年までのAE86やランタボでは全く太刀打できないほどの実力差。WRCにアウディクワトロがデビューしたのが1981年。その5年後ようやく国内にも4WDの時代が訪れたのでした。国内ラリー向きのコンパクトなボディーに1.6LのDOHCターボそして4WD!!という全部のせです。新しさと言う点では、国産初のフルタイム4WD(つまりセンターデフを持つ4WD)というのが大きなポイントだったのですがことダート競技という特殊環境においてはセンターデフロックで走るのが基本だったのでフルタイム4WDの恩恵は無しでした。この車はまだセンターデフにLSDを持っていなかったのです。
 ライバルのレオーネもこの年からフルタイム4WDのモデルを投入。ただしエンジンはまだSOHCのままだったし、基本的にはファミリアの方がポテンシャルは 高くレオーネに乗るのは一部のスバル系のドライバーのみだったと思います。

GT-X


GTA (マイナーチェンジ時に追加されたラリーベース車)


  国内ラリーに4WD旋風を巻き起こし1987年にはチャンピオンを取った(そしてこの年Gr.AがトップカテゴリーとなったWRCでも活躍)ファミリア4WD!!しかし、チャンピオン歴をご覧いただければ分かる通り1988年には早くも状況が一変します。そうブルーバードSSS-R、ギャランVR4といった2L 4WDがデビューしたのです。 
 


  そんな時代背景を踏まえて、話を当時の僕のクルマ選択の話に戻すと、あの当時、競技に参戦するなんて言う腕もモチベーションも全然無く、勝てるクルマである必要は全く無かった僕にとって一気に勝てないクルマになってしまったファミリア4WDは丁度良い選択となったのです。まあ時代は4WD !!と言うことでどんなものか乗ってみたいと言うのもあったので。

  実際に僕が見つけたクルマは、ラリーを数戦走っただけの中古のラリー車でした。PD誌の某ラリーショップの広告に“売り”で出ていたのです。前オーナーは、当時の関東地区戦のトップクラスのドライバー。ファミリアを購入してラリー車を仕立てたものの、余りのポテンシャルの差に止む無くギャランに乗り換えたところでした。
  僕の買ったファミリ4WDはGTA-eというラリーベースグレード。BFMR型ファミリアの最終型です。当時は、ロールバーを付けるだけでも改造申請が必要な時代。一部の大きなラリーショップがロールバーなどの最低限必要な改造のみを施し改造申請を取った状態の車をコンプリートカーと称して販売していました。添付されていた改造申請書を見ると僕の車も新車時はあのキャロッセで販売された車であることが分かりました。

  ファミリアのGTA-eと言えば、そう、いつものヒルクライムのクラシッククラスでお馴染みのijinさんのファミリアと全く一緒です!!
“-e”の特徴は、穴だらけのフロントバンパー!!冷却性向上を狙ったものですがWRCを睨んだものだったのでしょうか?モデル末期でホモロゲ取るのを諦めたのか、結局WRCではこのバンパーは使われませんでした。
 ijinさんのクルマにはGTAの特徴であるボディーサイドのステッカーが残っていますね。競技に使われたクルマは大概剥がされているので今となってはさらに希少です。



 舗装のワインディングで初めてファミリア4WDに乗った時の感想は、やはり凄い安定感=安心感でした。そしてダートを走ってみても感想は同じ。でもよく言う「自分の腕が良くなったと錯覚する」というのではなく「自分は何もしていないのに速い」という感じなんですよね。
 まあ、セリカに引き続き早速ワークス仕様にカラーリング(自分でカッティングシート貼っただけ。トヨタカラーに比べ色が多くて手間が掛かった。)気分先行で楽しんでいました。




  当時は、がんがん練習していた訳でも無く、誰かからドライビングを教わるようなことも無く、ドライビングスキルの方はからっきし。今にして思えば運転のイロハも分からずアクセル踏んでいた一番やばい状態でした
 そんな頃、それまでダートラ観戦では何回も通っていた那須の丸和オートランドに初めて自分のクルマで走りに行ったところ案の上、1本目の最初のS字にオーバースピードで突入。土手に乗り上げ横倒し状態で着地と相成りました。転倒した割にはダメージは少なく自走で帰宅できるくらいだったのは幸いでしたが・・・・。(実のところ免許を取って以来、初めて車載のお世話になったのはサンクターボに乗りだした時でした。(笑) )


ベイブリッジ開通直前の大黒ふ頭までわざわ転倒記念写真の撮影に


 
 そんな感じで、人生最初の(そしてひょっとしたら最後の?)4WD車は、当時の自分には過ぎたクルマのままで終わったのでした。
そして、そのまま大学を卒業し社会人に。ダートを走ることも無くなり僕のクルマ趣味はまた次のフェーズに移って行きました。

で、次のクルマの話はまたいつか。
Posted at 2017/12/11 00:06:36 | コメント(6) | トラックバック(0) | その他の車 | クルマ
2017年11月24日 イイね!

サンクターボ ドックイン

サンクターボ ドックイン本日は、年休を取ってサンクターボを三重のAさんのところにドックインさせてきました。1速、2速ギアのOHが今回のメインメニューです。今シーズンのヒルクライムではシフト不良に何度か泣かされたので・・・。ギヤもかなり泣いて鳴いていましたが。
 最終戦でトラブったエンジンは帰路の途中で自然治癒して以来今日も正常。原因不明のままですがとりあえずフューエルデスビの再チェックをしてもらいます。
 今回も財政難なので取り敢えずそこまで。クロスミッション入れるとかは夢のまた夢ですね・・・。ヒルクライムでは物凄い武器になるのは間違いないのですが。









 あと、先週末にはタイヤ交換(RE71R→V700へ戻し)のついでにブレーキパッド交換をしています。前回の交換は2014年8月だったので約3年、走行距離で2万キロです。普通は、フロントの方が減りが早いのでしょうが、僕のサンクターボでは前後ほぼ同じかむしろややリヤの方が摩耗しているかくらいの状態。4輪に均等に効いているということでリヤエンジン車ならではのメリットだと思います。ちなみにノーマルでもブレーキキャリパーは前後同じものが使われているそうです。
  僕のサンクターボは4輪ともキャリパーがWilwoodの4Podに交換されているので比較的パッドの選択肢は広いのですが特に不満もなかったのでこれまではずっとフェロードのDS2500を使ってきました。ところがちょっと前のレブスピード誌でブレーキパッドの比較テストをやっていてその結果によるとかなりの差でエンドレスの方が良いスコアだったので試してみようかなと。MX72というタイプです。(いずれもサーキット走行用というよりはスポーツ走行用という位置付けですが僕の使い方だとこの位で十分な感じ)でも価格の差もかなり有る(フェロードの方がかなり安い)のでこれだけで優劣は付けられませんが。



 今年こそはノートラブルで!と思っていましたが結局今年も2度のドックインとなってしまいました。まあかなり酷使しているのでしょうがないかな。新しい車でもサーキット走っているクルマはそれなりに手が掛かるでしょうし。
 今回のメンテですがうまく部品が有れば年内に仕上がりそう。でも、もし部品の手配が必要となったらこのまま年越し。いずれにしても今年の“走り”はもうおしまいです。まずは今年もクラッシュ無く生き延びられてヨカッタ!!


 
Posted at 2017/11/24 23:44:59 | コメント(2) | トラックバック(0) | メンテ&チューン | クルマ
2017年11月13日 イイね!

2017 All Japan Hill Climb Festival 参戦 しかし不発・・・

2017 All Japan Hill Climb Festival 参戦 しかし不発・・・  先週末は、(個人的には)今年最後のビックイベントAll Japan Hill Climb Festivalに参戦してきました。最終戦は2dayイベント。Day1が試走2本。Day2が本番2本となります。行きの早朝に雨に降られたのみで、幸い天気は2日間とも快晴!!特に本番のDay2は御嶽山もくっきり臨める絶好のヒルクライム日和となりました。
 今回のコースはヒルクライム初開催となる全くの新コース。事前にYoutubeで(どなたかのバイクのツーリングの車載)コースを覚えることに勤しんでいましたが、見るのと実物とでは結構違っていまして・・・。事前の想定では1速は使わず、2速で行けそう。結構3速で走れるコースかな。という感じだったのですが実際走ってみるとかなり勾配が急で僕のサンクでは2速では全くダメ。1速入れまくりとなりました。そして、3速に入るところも僅か。さらに、何か所かかなり路面が畝っているところが有りここでクルマがかなり跳ねるのです。と言うことで予想よりもかなりワイルドなコースでは有ましたが、ロケーションの良さは素晴らしく良いコースだと思います。(できれば頂上のパーキングまで走らせて欲しいな~)









本番の朝。御嶽の寒さは厳しくクルマは凍り付き状態。


 が、しかしDay1では何の問題も無かった僕のサンクが、あろうことかDay2の朝、宿を出るときから突然エンジン不調に。最初はプラグの被りかと思い(この1年、時々有ったので)パドック到着後プラグ交換して再度宿まで往復して様子を見るも回復せず。調べてみると、どうも4番シリンダーが死んでいる様子。原因不明のまま止む無くそのままの状態でSS1を走行。SS2前にプラグコードを替えてみましたがどうもコードではない模様。結局、SS2も同様の状態で走行することに。来年に向けてのコースの勉強と思って・・・・。
 パワーが全く無い状態(推定160ps×3/4=120ps?)でしたが、それでも全然走りは楽しめました。パワーが無い分必然的に全開率は高くなるし、またスピードに余裕があるので操作の精度をより上げて走れます。スピードが低いのでギャップの影響もかなり小さくなりました。
まあ、リザルト的には残念な結果でした。(クラス5位)最終戦は気持ちよく締めくくりたかった・・・・。

悲しいエンジンサウンドで駆け上がったSS2の車載です。終盤シフトアップ時に2速に入らず(前戦と全く同じ症状)さらには、もがいている間にエンジンがストールしてしまうダブルパンチ!!そのままノロノロとFINISH・・・・。


 一応、エンジン好調だったDay1の試走2本目の車載もアップさせていただきます。まだ走り方は模索中です。(この後、宿でこの車載を見ながら補正個所をインプット。本番に向けコース暗記はバッチリだったのに・・・)エンジン不調でスピードの遅かったSS2に比べギャップでの跳ね方がとても大きいのがお解りいただけますか?


今回のクラシッククラス(Dクラス)優勝はいつも通りのロータスエラン。例年とは違い!!結局ノートラブルで全戦完走。ぶっち切りのシリーズチャンピオンです。


ファミリアGT-Aeのijinさんがクラス2位!!昔、GTA-eに乗っていた私にとってもとても嬉しい結果です。

 
今回なんと超常連のマルボロカイエンさんの240RSのエントリーが無い!!
しかし、代りにB.Tさんがこちらのクルマで参戦。



今回の総合優勝は常勝のこちらのランエボ。タイムもぶっち切り。


サンクターボツーリング仲間のS君がとってぃさんと共にType-Rで初参戦。
僕のヒルクライム動画を見て走りたくなったとか。嬉しいですね~。


今回もイタ車中心のOntake Salitaが同時開催されました。そちらのクルマも色々見たかったのですが、パドックがちょっと離れていたのと自分のクルマのトラブルでドタバタしていてチャンスを逃してしまいました。
昨年も作成した、全車の総合順位表だけアップさせていただきます。(大会非公式なので悪しからず)



サンクのエンジン不調ですが、その後、帰路でも様子は変わらずノロノロと3速と4速で高速を巡航(5速だとトルクが足りず)して諏訪SAで夕食。しかしなんと再出発したところで気づくと症状が回復している???
一体何が原因だったのか・・・・。
いずれにしてもミッションのシンクロもダメだし、このシーズンオフにまたAさんのところに入庫ですね。また年越し入庫か・・・・。ヒィ~(涙)
でもヒルクライムは楽しいからまた来年も参戦します!!!
クラシッククラスの新たな挑戦者を求む!!!

Posted at 2017/11/14 00:10:51 | コメント(4) | トラックバック(0) | ヒルクライム | クルマ
2017年10月29日 イイね!

2017 サンクターボ秋のツーリング

2017 サンクターボ秋のツーリング今週末は、恒例のサンクターボ秋のツーリング(通称:秋タボ)に参加してきました。
残念ながら台風の接近により天気はいまいち。本日は完全な雨だったので早目の解散となりました。春タボ、秋タボも今回で通算9回目の開催となるそうです。(うち僕自身は通算7回の参加)次回は、節目の第10回ですね~。













今回はスペシャルゲストとして、なんと遠路遥々サンクターボオーナー歴30年!!の女性オーナーさんがご主人とともに夜の宴会第二部に合流。
色々お話しを聞かせてもらいましたが、ご自身のサンクターボへの愛着の深さには本当に脱帽でした。
見せていただいた30年前のアルバムの写真にもビックリ。(感動したのでお願いして写真撮らせてもらっちゃいました)

なんと5TURBO IMSAとのツーショット!!
パネルの文章を読むと“このクルマは2台あるうちのスペアカーの方。未完成の状態で見つけたが、完成させる為に必要なパーツは全て揃っている”とのこと。さらに“もう1台はドライバーであるジャックマートが練習中の事故で亡くなった際に乗っていたクルマそのもので今はアリゾナのU-HAUL社が所有”との記載が有ります。(IMSA車について記載した過去ブログはこちら


おお!!これはデトマソバレルンガではないですか。
しかも1988年当時、僕がはじめてこのクルマの存在を知る切っ掛けとなったCG TVで紹介された実車そのものです。オーナーであったカリフォルニア在住のマツダの日本人デザイナーさんとお知り合いだったそうで。


そして愛車のサンクターボと。購入間もない頃でしょうか?
アメリカ在住時に購入以来、今でもずっと乗り続けていらっしゃいます。
レジェンドオーナー?の1人として勝手に認定させていただきます。(笑)



速いものでいよいよ2週間後はヒルクライムシリーズの最終戦、All Japan Hill Climb Festival in 王滝です。全くの新コースでの開催。今度のコースは1速入れなくて済みそうだ。ヨシヨシ。
お天道様、今回もドライ路面でお願いします!!

Posted at 2017/10/29 20:17:21 | コメント(3) | トラックバック(0) | ドライブ | クルマ
2017年10月09日 イイね!

早朝の箱根までモーニングクルーズ

早朝の箱根までモーニングクルーズ  9月頭のヒルクライム以降出動無しのサンクターボでしたが3連休最終日の本日、ちょっとだけ出動してきました。
  天気も良かったので箱根までモーニングクルーズです。しかし天気の良い連休最終日となれば、少々出遅れただけで道路が混雑してしまうのは必至。よって4:30起床。5:00自宅発です。


鎌倉を抜ける頃はまだ辺りは薄暗く交通量も少な目。



西湘バイパスを箱根方面に走っていると左後方から太陽が。


ターンパイクは登らず新道で芦ノ湖スイカイラインへ。
しかし、6:20頃に入口に到着するとなんとゲートが閉じている・・・。ガ~ン。
7:00までは通行禁止のようです。昔は、早朝や夜中でもゲートは空きっぱなしだったと記憶しますが・・・。
しかたなく一旦、大観山PAへ。7:00前のこの時間だとまだ駐車場も閑散としています。レストハウスも閉まってますしね。



今日は天気も良いので、また富士山をバックに芦ノ湖スカイラインで車載を撮ろうと思っていたので、取り敢えずここで車載カメラをセット。


で、7:00を過ぎたころ再び芦ノ湖スカイラインへ。(やはり箱根をドライブするならここしかないのです。自分的には。)
いつものPAもまだクルマは閑散。
残念ながら雲がかかって富士山は見えませんでした・・・。


折角来たので一応車載カメラで撮りながら芦ノ湖スカイラインをドライブ。
前方を走るバイクがPAに入り前が開けると同時に後方からフェラーリが!!先ほどPAに止まっていた430スクーデリアだ。
他に誰もいない芦ノ湖スカイラインでしばしランデブー。
折り返し地点で今度は先に行ってもらいます。
オーイ待ってくれ~(笑)


PAで声を交わすことはなかったですが、僕よりずっと年上のドライバーさんでした。
とても楽しい数分間をありがとうございました。

短い滞在時間でしたが、気持ちよく帰れる時間に下山を開始して自宅到着は9:00過ぎ。
やはり早起きは三文の徳です。

さ~てブログアップしたらまた明日からに備えて溜まっている仕事でもするか・・・・(涙)

Posted at 2017/10/09 12:36:57 | コメント(1) | トラックバック(0) | ドライブ | クルマ

プロフィール

「明日の代官山モーニングクルーズ フランス車なので行ってみようかな。」
何シテル?   06/10 22:17
サンクターボが大好きです。 サーキット走ってますが、これがまた想像以上に楽しいクルマです。 どうぞ皆さんよろしくお願いします。
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