スバル インプレッサ

ユーザー評価: 4.03

スバル

インプレッサ

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クルマレビュー - インプレッサ

  • 過去所有
    • キヌ(復帰)

    • スバル / インプレッサ
      15S(AT_1.5) (2007年)
    • おすすめ度:
      乗車人数:5人
    • レビュー日:2018/11/13
      使用目的:通勤通学
    • 乗り心地

      ノーマルの足は柔らかめ。
      それでもコーナリングはかなり良好。
      足回りを少し変えれば更に気持ち良く曲がります。
      長距離のクルージングも結構体験しましたが、低排気量車の割には疲れません。

      燃費

      街乗り平均11km/L、高速利用で13km/L以上。
      ただしこの街乗り燃費は信号の少ない田舎道の通勤も多かったので、他の人の平均に比べると良い数字かもしれません(同車種に乗ってる他の人の燃費を見ると10km/L前後という人も居る)
      なお、オイル粘度は6年を通してずっと5W-30オイルを使用。

      積載性

      ラゲッジスペースが非常に広く、ワゴンなので使い勝手も良い。
      ただ、後部座席については無いよりマシ程度。

      故障経験

      エアクリーナーボックスが変形しやすい傾向にあるみたい(?)
      中古で購入した当初、妙に力不足な感じがあったので調べてみたらボックスが変形してエア漏れみたいな状態になっていたようです(ただでさえ力の無いエンジンなので本当に遅かった)

      満足している点

      剛性・足回り共に1.5Lクラスでは他に類を見ない性能、且つ新車価格200万以下というコスパの良さ。
      また、GR/GVを含む上位車種、同メーカー内の様々な車種のパーツを流用可能という汎用性の高さがDIY魂をくすぐります。

      不満な点

      エンジンのパワーが足りない。
      チューニングショップからサブコンだけでなく、スーパーチャージャー等も出ていますが、それなりにコストはかかりますから簡単に手を出せるものではなく、どうしてもこの車でなければ…という事でなければ乗り換えてしまうほうが手っ取り早い。
      また、スバルの中では良いほうだが、自動車業界全体で見れば1.5Lクラスの燃費ではありません。

      総評

      前々からよく言ってる事なのですが、欲しいと思って買う車ではないと思います。
      少なくとも万人向けではありません。
      昔居た会社では走りとは違う方向性を好む人が多かったので、陰で「あんなつまんねー車のどこがいいんだ」みたいな事を言われていたようです。
      でも、スバルに乗ってみたいと思っている若い子や、所帯持ちで性能を走りの方向に振った車を買えないけどせめて運転を楽しみたいという人などには良いかも。
      排気量は低いですが、長距離も楽ですし、コーナリングに関してはノーマルやダウンサス入れた程度の足でも十分に楽しめます。
      整備性も悪くなく、プラグ交換以外の基本的なメンテナンスは大して苦労しません。
      燃費やストレートの遅さなど、不満ももちろんありましたが、17万キロも乗り続けてしまったのは、やはりこの車を好きになってしまったからに他ならないでしょうね。

    走行性能乗り心地燃費積載性故障経験満足している点不満な点総評
  • その他
    スバル インプレッサ
    • ぶ~さん

    • スバル / インプレッサ
      スポーツ 1.6i-L アイサイト(CVT_1.6) (2017年)
    • おすすめ度:
      乗車人数:1人
    • レビュー日:2018/11/10
      使用目的:通勤通学
    • 満足している点

      1.6LのNAにしては良く走ります。
      先日のXVのe-BOXERより250kgほど軽いので当たり前と言えばそうかもしれません。

      不満な点

      1600ccであること。
      自動車税が10年乗れば50000円変わります。

      アルミホイールがダサい。

      総評

      ヴィヴィオの12カ月点検の代車で借りました。

      日常の範囲であれば必要十分です。
      良く走り、良く曲がり、良く止まる。
      今回の車両はオプション満載で、メーカーオプションがすべて付いていたのでアイサイトに加えて、アイサイトセイフティプラスの運転支援と視界拡張も付いており、ナビもパナソニックのナノイー付きだったのでとても快適でした。

      ただ、今回の車両と同じ仕様にすると諸費用抜きで250万を超えました。2.0i-Lと変わらない値段になります。
      燃費も維持費もほぼ変わらないらしいので2.0i-Lの方がいいような気もしますが。

    走行性能乗り心地燃費積載性故障経験満足している点不満な点総評
  • マイカー
    スバル インプレッサ
    • 大豆パンダ

    • スバル / インプレッサ
      2.0GT_AWD(MT_2.0) (2008年)
    • おすすめ度:
      乗車人数:5人
    • レビュー日:2018/10/07
      使用目的:通勤通学
    • 走行性能

      以前のGC8やGDB・GDAの流れからどうしても
      GRBの少し下を想像と期待してしまい残念な気持ちになることが多いですが、身体が疲労しない移動手段として考えるととても良い走行性能だと思います。「だが俺は満足してない」
      --以下GRBとCT9AとCZ4Aを基準に不満な点
      書きかけだけど一時保存したい為投稿

      乗り心地

      書きかけだけど一時保存したい為投稿

      燃費

      ・一般道路で11km/L程度:通勤とドライブでの月平均にて記載
      ・高速道路で15km/L:GC8から比べると高速は信じられないくらい燃費が良い(ギア比によるところが大きいと思われる)
      ※高速道路は測定不能と考える。例えば東京→福島と福島→東京では勾配方向により燃費の差が大きく、また風等の影響を考慮できないため

      積載性

      書きかけだけど一時保存したい為投稿

      故障経験

      書きかけだけど一時保存したい為投稿

      満足している点

      ・STIじゃ無い(男のロマン)
      ・ハッチバック
      ・四駆(仮)
      ・ターボ
      ・マニュアル
      ・ランニングコストが安い、ハイパワー四駆としてはガソリンもタイヤも安く済む。
      上記の男のロマン以外によりコンロ等を積み、道の駅で旬の名物買って湧き水を汲み、山道など景色の良い所でコーヒーを淹れ旬の名物を調理して食べながら携帯小説を読むというドライブの工程で致命的なストレスを受けず気持ちよく帰ってこれる。
      例えばミニバンやSUVを乗っている人は耐え難いストレスにカーブで対向車線まではみ出すようなことになってるのを考えれば分かるかと思います。(自制心により予防は出来るあの病気、曲がれない幅寄せ出来ないけどスピード落としたくない病)

      不満な点

      走行性能に関しては下記に専用の欄があるのでそちらに書きます。
      ・リアのシートが倒れるだけでスライドもしなリクライニングもしない。
      ・アフターパーツの少なさ
      ドキュン御用達パーツは豊富に出ているが良いものを求めるとGRBはあるがGH8は無いということが多い、純正は流用部品なのにアフターパーツで適合から漏れている為車検に通らなくなってしまう部品まである。
      ・整備性が以前のシリーズよりメンテナンス性が悪くなった。
      ・フォグライトがファッションフォグ(電飾かよ)。
      ・リアのキャンバー調整が出来ない。
      ・Aピラーの死角で右カーブが視づらい
      ・リアシート倒してもフラットにならない。

      総評

      全体的に満足する部分が多い。悪い点を多く書いてしまいますが、良い車で満足度が高いため期待基準が高くなり過ぎてしまう為です。(不良は怒られないが優等生は怒られるという現象と同じです)

    走行性能乗り心地燃費積載性故障経験満足している点不満な点総評
  • マイカー
    • 6stars

    • スバル / インプレッサ
      1.5i-Sリミテッド プレミアムパッケージ_AWD(AT_1.5) (2010年)
    • おすすめ度:
      乗車人数:1人
    • レビュー日:2018/09/17
      使用目的:通勤通学
    • 走行性能

      ハンドリングが絶妙。
      切った分だけ素直に曲がってくれます。
      特に交差点での90度の左折も、一発切っただけで気持ちいいくらい曲がります。
      切りたし、切りもどしも必要なしです。

      乗り心地

      ボディはけっこう硬いなという印象。
      路面の荒れをよく拾います。
      それだけ車体の剛性が高いのでしょうか。
      タイヤサイズがGG3の195/60R15から、205/55R16になったので特にそう感じるのかも。
      あとSTIタワーバーが納車時からついていますのでそのせいもあるかな。
      ただ不安を感じさせるようなはね方ではなく、ハンドルをとられるようなこともありません。

      燃費

      毎日通勤で10kmの距離を40分から50分かけて走っているのでどうしても燃費は悪いです。
      7km/Lからよくて8km/L程度です。
      高速含めた長距離になると13km/L以上はいきます。
      シティターボの時から燃費はずっとこんなもんでしたので、クルマのせいというより私の使い方、走る環境の問題ですね。

      積載性

      先代よりリアサス部分の張り出しは低くなりましたが、フロア面積そのものはそう変わっていないので、積載量がそれほど増えたとは感じません。
      それでも盆正月に里帰りしたときなど、家族4人の荷物に加え野菜やら米やらおみやげを満載しても余裕があります。

      故障経験

      まだ2か月しか使用していませんので、クルマ自体の故障はありませんが、純正でついていたカーナビ/オーディオが先日不調となり、ナビが使えなくなりました。
      USB入力も認識せず使えるのはラジオとCDのみという状態なので買い換えることに。
      まあ7年も前の機器なので不具合が出てもしかたないのかもしれません。

      満足している点

      ハンドリングがかっちりしていて、アクセル、ブレーキの踏みごたえも適度に重くて、運転していて不安を感じません。
      エンジンパワーも街中では十分。2000以上回せば特に青発進で遅れることもありません。

      不満な点

      高速の合流、追い越しや上り勾配でトルクのなさを感じます。
      大人4人乗車でトップギア80km/h巡航時、少しでも上り勾配になると速度が下がり始め、3速にシフトダウンせざるを得ない状況にしばしばなります。

      総評

      1000rpm~3000rpmの間でもう少しトルクがほしいところです。
      スーパーチャージャーとか欲しくなりますね。
      それ以外は良いクルマだと思います。
      燃費は今時の同クラスと比べればそりゃあよくないですが、そもそも燃費を優先するならプリウスあたりを買います。

    走行性能乗り心地燃費積載性故障経験満足している点不満な点総評
  • 家族所有
    スバル インプレッサ
    • のぶP

    • スバル / インプレッサ
      スポーツ 2.0i-S アイサイト_AWD(CVT_2.0) (2017年)
    • おすすめ度:
      乗車人数:1人
    • レビュー日:2018/09/03
      使用目的:通勤通学
    • 満足している点

      ゼロ発進から一定速まで、冷房MAXでも2000rpmまで回せば十分な加速をする2L直噴エンジン。
      ヘッドライトのON/OFFとは独立してディマー機能が働く車内の電装品など、ありとあらゆる細かい進化、気遣いを感じることができるクルマです。
      また、納車時にはADVAN スポーツの225/40R18という変態仕様のホイール・タイヤを装着していますが、相反する形でしなやかさを確立されているセッティングの足回りには、まさに脱帽です。
      正直いって”所詮インプだろう”という期待感ゼロで注文までこじつけたので、全体的に大満足です。

      DOP指定のビルトインナビが2種類選べますが、三菱電機のDIATONEナビはかなりオススメです。
      最高のサウンドだけでなく、カロッツェリアのナビ能力を持ちながら、WiFiテザリングもしくはBluetoothのDUNのいずれでもネット接続ができます。
      ※ Android端末+CobaltBlue3で擬似DUN接続でも渋滞情報の取得はできます。


      え?燃費? 燃費気にするなら他メーカー行け!

      不満な点

      ここは主にBPレガシィとの比較になります
      全般的な材質面に関しては、10年前のBPレガシィの方がやはり上です。
      フロントピラー部分はプラスチック、ドアの開閉は多少安っぽく。
      グローブボックスの作り、リヤシートのリクライニングがない、エアコン吹出口がリヤにない、カップホルダーの間接照明がないなど。
      まぁ、光らないボタンはない位だし、部分を除けば「インプレッサ」である以上十分なのかな?と思います。

      総評

      1.6Lのハッチバック、
      2.0LのG4、
      1.6LのXV、
      1.6Lターボのレヴォーグなど、ここ1,2年の間にディーラー試乗や北海道旅行で現行型のスバル車に乗りまくりました。
      1.6LのNAは街乗りでも十分ですが、山間部に差し掛かるとパワー不足を感じます。
      ※太田市の金山で実証済み
      レヴォーグの1.6Lターボは、ターボが効き始めるまでのトルクの無さが寂しいし、いざ加給すると燃費がだだ下がり。
      シンプルに全領域で扱いやすく、ラグもなく乗りやすかったのが2.0Lモデルでした。

      現在、我が家の駐車場には約24万キロ走っているBP5FとおろしたてのGTインプが並んでいますが、2.0L SOHCのEJ20と比べると、やはり同じNAでもDOHCの直噴エンジンはまるで違いますw
      あれだけBPレガシィばかり乗っていたのに、ついついGTインプで走り出したくなる、そんな気持ちです。
      レガシィはやはり素晴らしいクルマですが、順当に比較するとGTインプとは比べ物にならないです。
      ターボの加速感はいらないし、レガシィに目一杯積載するわけではないというのであれば、インプレッサを選んで正解だと思います。

      同じBPレガシィ乗りの方から村八分にされるかも知れませんが、乗り比べたら↑に書いた理由がわかりますよ(笑)

    走行性能乗り心地燃費積載性故障経験満足している点不満な点総評

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