スバル インプレッサ スポーツ

ユーザー評価: 4.19

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クルマレビュー - インプレッサ スポーツ

  • マイカー
    スバル インプレッサ スポーツ
    • いんぷりもんぐり

    • スバル / インプレッサ スポーツ
      スポーツ 2.0i-S アイサイト(CVT_2.0) (2016年)
    • おすすめ度:
      乗車人数:1人
    • レビュー日:2018/09/18
      使用目的:レジャー
    • 走行性能

      FFでも中々の走りなので AWDならかなりの出来栄えでしょう。

      乗り心地

      18インチでも乗り心地は良く 段差を通過しても収まりの良い足回り。

      燃費

      高速道路での燃費は文句なしに良いのですが(リッター16~17キロ)
      クーラーかけて真夏の街乗りになるとガタ落ち(リッター7~8キロ)

      街乗りは燃費に気を遣わずに運転してリッター11~12キロくらいは欲しいところです。
      2000ccのエンジンでは高望みすぎかな・・・

      積載性

      トランクルームは そこそこ積めます。
      我が家の使い方では十分です。

      故障経験

      ナビ画面が固まって ナビ丸ごと交換(パナ8インチナビ)

      満足している点

      走りは最高です。 しっかり曲がるし しっかり止まる。
      当たり前の事ですが この当たり前の事をきっちり出来る車に満足。

      不満な点

      スバル車なので仕方ない?
      やはり燃費の悪さが・・・。

      総評

      車は100点 燃費は60点。
      ガソリン価格次第で100点が 110点 120点・・・。

    走行性能乗り心地燃費積載性故障経験満足している点不満な点総評
  • マイカー
    スバル インプレッサ スポーツ
    • 朝霧46

    • スバル / インプレッサ スポーツ
      2.0i アイサイト_AWD(CVT_2.0) (2011年)
    • おすすめ度:
      乗車人数:1人
    • レビュー日:2018/09/12
      使用目的:通勤通学
    • 走行性能

      まだ不明・・BP9と比べると・・反応が1テンポ遅い

      乗り心地

      購入時オリジナルのタイヤのまま・・担当は3部山ですが・・タイヤは良いので・・というが 5年経ったゴムでしょ? と価格コムで物色するも・・納車時 B社の廉価版タイヤに履き替えられていた・・え?というと 変摩耗が見つかったので交換しました・・・
      おいおい・・言ってくれれば・・交換費用+自腹で 納得のいくタイヤを買ったのに・・これでは しばらくこの廉価版か。 ロードノイズはちとうるさい。

      燃費

      まだ不明

      積載性

      まだ不明

      故障経験

      無し

      満足している点

      5年落ちとはいえ・・今どきの車 ワイパーにライトの自動は・・ほほう~と思う・・それに何より前方視界が広くていい!後方視界は弟のお下がりBP9が後方真っ黒ウインドだったので・・おお!後ろも見える!という感じ・・バックモニターの映像は・・慣れてないので見てない・・

      不満な点

      まず・・アイドリングストップ・・最初はバスみたいだなぁ と歓心していたが・・ついに発生!エンジン始動時のエンスト・・ディーラーの担当からごくまれに・・と聞いていたから良かったが・・とっさには慌ててしまい えっと・・どうするんだっけ?と一瞬空白・・あ!と思い出し パパっとパーキングに入れて エンジンを始動・・・この辺は 聞いていたのと なんとなく身体が動いたが お年寄りには恐らく恐怖。かく言う自分もその後アイドリングストップスイッチをOFFにして運転・・帰宅時は再度ONにするも・・アイドリングストップでエンジンが止まるたびにひやひやもの・・
      &1世代前の物であるアイサイトVer.2だが・・
      確かに1度だけ ピピっとなっておっと!という瞬間はあったが・・車線逸脱や前方注意は・・・ちょっと今一つ鉄道を潜るガードしたへ潜る時も反応・・・降雨時は真ん中を走っていても車線逸脱警報・・そっかぁ この辺りはまだまだなんだなぁ って思いました。クラウンを転がす高齢父に安全面と小回りから現行インプレッサを進めるつもりですが・・やや不安発生・・・試乗してVer.3を確認する必要あり。

      総評

      個人的には 1か月だと・・慣れてないのもあり う~ん こんなもんか? だが・・小ぶりなので取り回しはしやすく・・なにより 真っ暗だった後方視界が良いので・・まぁ じきになれるでしょう・・という感じ。

    走行性能乗り心地燃費積載性故障経験満足している点不満な点総評
  • マイカー
    • Mag7

    • スバル / インプレッサ スポーツ
      スポーツ 1.6i(CVT_1.6) (2015年)
    • おすすめ度:
      乗車人数:1人
    • レビュー日:2018/08/19
      使用目的:通勤通学
    • 走行性能

      油圧パワステの高速時のハンドリングは遊びがなく、しっかりしている。しかし、低速時は運転しにくい。

      乗り心地

      荒れた道でも、ショックが少ない。2009年デミオDEよりも、2ランク上だろう。

      燃費

      10分程度の通勤が主なので、燃費は10ぐらい。油圧パワステで、アイドリングストップがないため、燃費は悪いと思う。

      積載性

      ハッチバックなので十分。

      故障経験

      なし。

      満足している点

      乗り心地が大変良い。
      車両本体価格が159万円と安かった。

      不満な点

      油圧パワーステアリングが大変重い。

      総評

      女性には重すぎるパワステだが、それ以外は満足できる。

    走行性能乗り心地燃費積載性故障経験満足している点不満な点総評
  • マイカー
    スバル インプレッサ スポーツ
    • ケー@秋田

    • スバル / インプレッサ スポーツ
      スポーツ 2.0i-L アイサイト_AWD(CVT_2.0) (2016年)
    • おすすめ度:
      乗車人数:1人
    • レビュー日:2018/07/30
      使用目的:通勤通学
    • 走行性能

      過去に乗ってきたレガシィに比べると、パワーは無いけど車体が軽いために走りやすい。

      SGPのおかげで、結構な速度でも、ブレーキかけずにカーブ曲がれます。(今までのスバル車と比較して)

      乗り心地

      過去最高!

      燃費

      一年位でで23000km走りましたが
      一般道ではリッター12km
      高速ではリッター16.8km

      平均でリッター12.5kmは、走ります。

      一般道の中に通勤の片道4.5kmなんかが、あるので、それがなければ、もっと燃費が良くなります。

      高速走行ですが、時速80km位だとリッター20km以上になります。
      時速100km位でカタログ燃費ぐらいかな?

      それ以上速度を出すと、一気に燃費が悪くなります

      積載性

      ハッチバックとして使うなら、不満なし。

      故障経験

      まだ1年なので、無し

      満足している点

      今までの愛車より、ものすごく燃費がいい

      不満な点

      ずーっと、レガシィツーリングワゴンに乗ってきたから、荷物が載せられない。

      車中泊で、荷室に寝るにしても、リアシート倒しても、足を曲げなきゃ寝られない。

      総評

      普通に運転する分には、全く問題なく、ものすごく運転しやすい。
      レガシィのワゴンからの乗り換えだと、荷室に不満があるでしょう。

    走行性能乗り心地燃費積載性故障経験満足している点不満な点総評
  • マイカー
    • 蒼い亡霊☆

    • スバル / インプレッサ スポーツ
      スポーツ 1.6i-L アイサイト Sスタイル(CVT_1.6) (2018年)
    • おすすめ度:
      乗車人数:1人
    • レビュー日:2018/07/24
      使用目的:通勤通学
    • 走行性能

      新車購入し、メーカー指定の慣らし運転距離を走破したため、
      現時点までをインプレッション。
      走行パターンは、横浜市内湾岸部の一般道を中心に首都高・有料道路も多少含む。
      なお、慣らし運転中は全期間4,000rpm以下での走行のため、
      全開加速やリニアトロニックのパドルシフト使用は行わなかった(次回に記載予定)。

      オプションのキーレスアクセスでは、リモコンキーのほかに
      前席にドアノブ及びリアハッチのスイッチで解錠/施錠が可能。



      エンジン始動はキーを携帯したままスイッチを押すだけである。
      前席に納まると、前方視界の良さを感じる。
      フロントスクリーンは寝かされている方だが、圧迫感はそれほど感じない。


      一方で、後方に向かってキックアップしたウエストラインと
      太く寝かされたDピラー(剛性確保のせい?)により、
      せっかく6ライト(リアクォーターガラスあり)だと言うのに左後方の視界は限られている。


      現代のメーカーは見た目と剛性ばかり重視するようで、
      このウエストラインとDピラーの悪癖は今後の改善を大いに望みたいところだ。


      モデル装備品の革巻きステアリングは細めのサラッとした感触で、
      右側にアイサイト関連、左側にオーディオ関連、
      左側と左下にインフォメーション関連のボタンが備わり、
      裏側左右にリニアトロニックのパドルシフト(操舵連動)が配置される。


      フロアのシフトノブはPからDまでが直線で、
      Dから運転席側に操作するとパドルシフトが機能する。
      パーキングブレーキは電気式のスイッチで、発進時自動解除機能がある。
      さらに先進性を感じさせるヒルホールド機能(別ボタン)も備わり、
      室内をスッキリと見せている。


      停止状態からの発進時は自然な走り出しである。
      ソフトな加速を狙ってアクセルを開くと低速時でも1,000rpm程度に落ち着くため、
      良く言えば滑らかに、悪く言えばトルク感がないまま加速していく。
      前述の傾向を考慮して、エンジン回転の落ち着く前に
      アクセルを更に開いていくと2,000rpm付近を維持する事は可能。
      その際はそれなりのトルク感となる。
      私自身は中間の1,500rpm付近のトルク感が好みだが、
      残念ながらキープする事は(私の技量では)難しい。
      ブレーキングでは極端なノーズダイブやピッチングを誘発する事なく、
      制動力の出方にクセもなく、ソツなくこなす。
      しかし短所として、ブレーキングで低速(20~30km/h)まで減速後、
      再加速のためアクセルオンするとミッションの繋がりが思うようにいかず
      ギクシャクした感じ(短時間に断続的なピッチング)となる。
      また、発進直後にすぐ停止してNにするような場面(車庫入れ切り返し時等)にも、
      クラッチが突然切られたような振動とノイズを伴う。

      コーナリングは自然な動きで実用域では思い通りのラインをトレースする。
      現代では細く高扁平にも感じるタイヤサイズ(205/60R16)には
      全く不満を感じない。


      直進安定性は実に良好だが、通勤路の一ヶ所でのみリアが振られる傾向にある。
      そのヶ所は緩やかな登り勾配で、路面には大型車の轍と排水用の水切り溝があるのだが、
      その区間は駐停車禁止のためその双方または片方が
      影響しているかどうか確かめられてはいない。

      乗り心地

      足回りは硬過ぎない適度なコシとストロークを持ち、横G発生時のロールは最小限となっている。
      「スポーツ」とは言えないが、ボディとサス&ショックの働きで乗り心地を維持しつつ走りやすい。
      シートの造りは小柄な私には前席・後席とも十分なサイズと張りで、
      サイドサポートは控えめだが用途に対して問題ない。



      前愛車(独逸車)との比較でロードノイズは抑えられている(ナローなエコタイヤのせいか)が、
      ドア&ウィンドウからは多少入ってくる。
      実用域ではエンジン音はほぼ聞こえず、ミッションのメカニカルノイズが
      薄く感じられる程度である。
      他方、雨天時の天井の遮音性能は決して高くない。
      私の前愛車がサンルーフ装備車だったせいか(と言うかノーマルの鉄板ルーフは初所有)、
      雨粒に薄い鉄板が叩かれる音はあまり好みではない。
      サンルーフのオプション設定が無いのは残念である。


      走行中の振動は、ボディと足回りがしっかり抑えてくれている。
      シートだけでなくフロアにも不快なヴァイブレーションは伝わってこないし、
      舗装工事後の段差も確実に角を丸めてくれる。
      内装部品の共振も今のところ無い。

      エンジンの振動は、振動が打ち消される水平対向方式のため走行中は気にならないが、
      アイドリングストップ後の再始動時は意外と左右に振られる印象。

      燃費

      結論から言うと燃費には満足している。
      もともとスバル車は燃費については不利とされているし、
      アイドリングストップや可変バルブタイミングなどは装備するものの、
      1.6LのFB16は2.0Lが採用する直噴ではなくよくあるポート噴射であるし、
      ハイブリッドやターボなどの「飛び道具」も持たない。
      従って「普通の」ガソリンエンジンと言えるが、実用域では基本的には不満はない。
      前愛車(E91の320i)が燃費的には極端に高速巡航が得意だったのに対し、
      インプレッサ(GT2)は市街地と高速でそれほど差がない。
      面白みはないかも知れないが、オールラウンダーとも言える。

      積載性

      ハッチバックまたはショートワゴンとしての積載性は十分と思う。
      荷室床面はAWD設定車のせいか高めであるが、ハイト系を避けて車種選択したので
      あえて高さのあるものを積みたいとは思わないし、日常では困らない。


      荷室面積がそこそこで、プライバシーガラスの装備もあり、
      収納時のかさ張りも懸念して、純正オプションのトノカバーは敢えてレスとした。
      実用性を考えて、社外のラゲッジマット(表面はゴム製)を敷くことにした。
      荷室からの騒音を気にならないのでしばらくこの状態で乗りたいと思う。

      故障経験

      なし(フロントスクリーン油膜時のアイサイト無効状態のみ)

      満足している点

      ・実直で適度に流麗なまとまりあるスタイリング


      ・鮮やかなボディカラー
      ・前方視界
      ・ボディの剛性感
      ・ロードノイズの低さ

      ・ステアリングフィール


      ・ブレーキタッチ


      ・路面凹凸のいなし方
      ・必要にして十分な居住性

      不満な点

      ・特定のエンジン回転数(1,500rpm付近)維持の困難さ(上または下への移行)
      ・低速(20~30km/h)まで減速後の再加速時のミッション特性(ギクシャク感)
       →アイサイトとの相性もあると思うが、MTの選択肢も欲しいところ
      ・左後方の視界(肉眼)
      ・雨天時の天井の遮音性

      総評

      国産のCセグメントハッチバックの中では、
      実用性のバランスに優れたモデル。



      アイサイトを始めとした安全装備には一日の長が感じられる。
      新プラットフォーム採用の恩恵は、基本的走行性能の良さに現れている。
      低速時のCVTの気難しさが実に惜しい。

      今回は「慣らし運転」としてのレビューにとどまったので、
      今後の走行で更に真価を確かめていきたいと思う。

    走行性能乗り心地燃費積載性故障経験満足している点不満な点総評

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