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まとめ記事(コンテンツ)
ウールさんさん
2023/09/28
ビートの触媒ロアカバーの更新!②取り付けた
カテゴリ : エンジン廻り > マフラー > その他
車種:ホンダ ビート
作業日:2023/09/28
目的:修理・故障・メンテナンス
作業:DIY
難易度:★
作業時間:30分以内
1
①破損品の取り外しからの続きです。
今回は、新しい触媒ロアカバーを取り付けて更新しました。
前回の①破損品の取り外しはコチラ
https://minkara.carview.co.jp/userid/2001208/car/1507737/7508663/note.aspx
今回は、新しい触媒ロアカバーを取り付けて更新しました。
前回の①破損品の取り外しはコチラ
https://minkara.carview.co.jp/userid/2001208/car/1507737/7508663/note.aspx
2
新たに導入した触媒ロアカバーはコレ!
ボディショップカミムラより通信販売で入手した「コンバーターロアカバー」です。
素材はアルミ製で(A6061加熱硬化タイプの合金)、メンテナンスし易さも考慮し設計されているんだそうです。
着払い送料込みで、導入費用の合計は9,440円でした。
http://kamimura.onamae.jp/b-12.htm
ボディショップカミムラより通信販売で入手した「コンバーターロアカバー」です。
素材はアルミ製で(A6061加熱硬化タイプの合金)、メンテナンスし易さも考慮し設計されているんだそうです。
着払い送料込みで、導入費用の合計は9,440円でした。
http://kamimura.onamae.jp/b-12.htm
3
新品のカミムラ製のコンバーターロアカバーと、取り外した純正の触媒のロアカバー(ボルトを通す穴が2箇所しか残らなかった)の比較です。
大きさや形が違います。重さも全然違い、カミムラ製124g、純正が525gでした。
大きさや形が違います。重さも全然違い、カミムラ製124g、純正が525gでした。
4
ロアカバーを外して出てきた触媒本体の表面は軽~くやすって、キレイにしておきました。(*^^*)
5
結局、どうしても外せなかったボルトは存置とし、その周囲のアッパーカバーに、小さな穴を開けました。
6
これらの工具とボルト類とステンワイヤーを用意し、
7
このようにカミムラ製コンバーターロアカバーを付けました。
穴位置はバッチリでした。
穴位置はバッチリでした。
8
外せなかった向かって右側のボルト周りは、このようにステンワイヤーで緊結しました。(ボルトが外せなかったのでショウガナイ・・)
プロの方から見ると、笑われそうな素人仕事で、まったくもって恥ずかしい限りです。
(*´ω`*)
しかしながら・・ヘトヘトになりながらも、今回も30年もののパーツを自力交換でき、かつオリジナリティも出せましたので、じこまんMAX!~
ワ~イ (^^)/
その後、取れなかったボルトは、グラインダーで削り落としました。
https://minkara.carview.co.jp/userid/2001208/car/1507737/7532984/note.aspx
プロの方から見ると、笑われそうな素人仕事で、まったくもって恥ずかしい限りです。
(*´ω`*)
しかしながら・・ヘトヘトになりながらも、今回も30年もののパーツを自力交換でき、かつオリジナリティも出せましたので、じこまんMAX!~
ワ~イ (^^)/
その後、取れなかったボルトは、グラインダーで削り落としました。
https://minkara.carview.co.jp/userid/2001208/car/1507737/7532984/note.aspx
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