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まとめ記事
整備に役立つ?ビートが載った本をご紹介します。その2 (まとめ)
ウールさんさん
2026/02/11
「整備に役立つ?ビートが載った本をご紹介します。その1(まとめ)」は、すでにまとめてご紹介してきていますが、このたび、「その2」もまとめてみました。(^^♪
ビートの車評や、ビートとピニンファリーナとの関係等も併せてご紹介してみました。(*^^*)
その1はコチラ
https://minkara.carview.co.jp/summary/13786/
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ウールさんは、2024年に同名の記事①~⑪を投稿してきていますが、今回と次回はその続きです。 2つの自動車雑誌の1991年の7月号におけるホンダ・ビート(新発売)の記事をご紹介します。 以前の投稿状況(まとめ)はコチラ https://minkara.carview.co.jp/summary/13786/ 2024年の⑫(最終回)はコチラ https://minkara.carview.co.jp/userid/2001208/car/1507737/7711929/note.aspx まずは、カーマガジン 1991年7月 通巻155号です。 BOWさんのイラストがステキですね~。(^^♪出典:ウールさんさん
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⑫からの続きで、整備に役立つ?ビートが載った本をご紹介します。 今回は2つの雑誌のビートに関する記事をご紹介します。 まず最初は、CG(CAR GRAPHIC)1992年12月号です。 前回の⑫はコチラ https://minkara.carview.co.jp/userid/2001208/car/1507737/8388621/note.aspx出典:ウールさんさん
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⑬からの続きで、整備に役立つ?ビートが載った本をご紹介します。 今回も2つの雑誌でのビートに関する記事をご紹介します。 まず最初は、カーマガジン2004年9月、通巻315号です。出典:ウールさんさん
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クルマ考現学 舘内端 1992年4月30日 第1刷発行 双葉社 P135~137 「新車総点検」 ホンダ・ビート ホンダの傑作だ。デザイン、コンセプトが飛び抜けており、90年代を突っ切る力を持っている。 (中略)スポーツカーとは気分の問題なのだ。(中略)からだを開放して、ついでに心も精神も開放して、人間が人間になるツールとでも言ったらよいだろうか。そうした存在なのだ。その場合に、加速の良さや最高速度の高さやコーナーの限界の高さも、必要であって必要でない。そんなものはどうでも良いとは言わないが、絶対条件ではない。出典:ウールさんさん
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クルマの掟 僕の自動車文化論 徳大寺有恒 1994年8月25日 初版第1刷発行 二玄社 P143~ セフィーロよりも、なぜビートか P146 ともかく、(セフィーロからビートに乗り替えた)彼は自分の意思でクルマを選んだ。「自分で選んだから満足できるし、自分でカッコいいと思って運転すると、本当に面白い」と彼は言う。彼を見ていると、なんだか私までも嬉しくなってきて「クルマって、そうやって楽しむもんだよな」と、みんなに言いたくなってしまうのだ。出典:ウールさんさん
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間違いだらけのクルマ選び93 全車種徹底批評 徳大寺有恒 1992年12月5日 第1刷発行 草思社 P134~135 ビート(ホンダ) (概説)ライトウェイトスポーツというのは、まさにビートのようなクルマを指す言葉で、これほど乗って楽しいクルマはそうざらにない。 それにしてもこれほど本格的なレイアウトとデザインのクルマを、わずか140万円で(しかもエアコン付きである)作れるというのは、世界の自動車工業のなかでも日本以外にあるまい。出典:ウールさんさん
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ビートとピニンファリーナとの関係について、発行済み書籍やみんカラ諸先輩方等の発信情報、ミニチュア実物?比較から、検討してみました。出典:ウールさんさん
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前回の投稿でeuchさんよりコメントが届き、ビートのデザイン者の情報がありました。よくよく調べてみると、ウィキペディアの「ホンダビート」のページにもそのことが載っていて、まだまだ勉強不足だなぁ~と痛感した次第です。(*´ω`) 件の原著はCar MAGAZINE No.392 2011-2で、エンリコ・フミア氏の「あの時ホンダとピニンの間に何があったのか?」です。より確かな情報になります。(^-^)出典:ウールさんさん
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ビートの外観を構成する各々の造形やパーツが、いつの時点で提案・獲得されたものなのかを調べ、ルーツとなる造形やパーツが一体何なのかを探してみました。 エンスーCARガイドホンダビートP64~66の記載順を逆向きに、要所要所のデザインを対象に、新しいものから古いものへとさかのぼって調べてみました。 以下この原著の図はモノクロでわかりにくいかと思いますので、カラー版については、別資料(例:ホンダビートのすべて)等で、併せてご確認ください。出典:ウールさんさん
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