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まとめ記事(コンテンツ)
ウールさんさん
2018/07/03
燃ポンバッ直(備忘録)
カテゴリ : エンジン廻り > 燃料系 > その他
車種:ホンダ ビート
作業日:2018/07/03
目的:修理・故障・メンテナンス
作業:DIY
難易度:★
作業時間:30分以内
1
12年前(H18年10月)、燃費改善を目的に、燃料ポンプとバッテリーとの直結化をしました。ビートいじりの最初期頃の作業です。(^-^)
2
私がとった配線です。バッテリーと燃料ポンプは、マイナス側もきっちり直接つないでいます。12年間ノートラブルです。(流用される場合は自己責任でお願いします。)
3
バッテリー周りです。赤テープぐるぐる巻きの中に、平型ヒューズホルダーと10Aヒューズが入っています。バッ直は2本あり、もう一方の黄色いコードの方は、室内のサブウーファー(TS-RVX9A)に直接つないでいます。
4
燃料ポンプ直上です。
ボディから来た方の黒線は、切断後未接続(指先)、見えていない黄黒線はリレーの青線に接続しています。
燃料ポンプ側の黄黒線はリレーの黄線に、黒線はバッテリーのマイナス端子に接続しています。
ボディから来た方の黒線は、切断後未接続(指先)、見えていない黄黒線はリレーの青線に接続しています。
燃料ポンプ側の黄黒線はリレーの黄線に、黒線はバッテリーのマイナス端子に接続しています。
5
リレー(エーモン4極リレー1244、30A用)周囲です。リレーから出ている黒線は、ボディーアースし、見えていない赤線は、ヒューズを介してバッテリーのプラス端子に接続しています。
6
別角度からです。リレーはエンジン部とガソリンタンク部との隔壁に取り付けています。
7
燃ポンバッ直のその当時の感想ですが、ポンプ作動音が勇ましく大きくなりました。
また、アクセルを少しだけ踏んだ時のもたつきが無くなり、反応が少し良くなったように感じました。
燃費改善効果は?でした。(*´ω`*)
また、アクセルを少しだけ踏んだ時のもたつきが無くなり、反応が少し良くなったように感じました。
燃費改善効果は?でした。(*´ω`*)
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