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まとめ記事(コンテンツ)
ウールさんさん
2025/10/29
ビート、フューエルキャップの交換
カテゴリ : エンジン廻り > 燃料系 > 取付・交換
車種:ホンダ ビート
作業日:2025/10/29
目的:修理・故障・メンテナンス
作業:DIY
難易度:★
作業時間:30分以内
1
先日、給油口右下排水穴のメンテナンスをしたところですが、このたび、ビートのフューエルキャップを16年ぶりに交換しましたよ。(*^^*)
先日の給油口右下排水穴のメンテナンスはコチラ
https://minkara.carview.co.jp/userid/2001208/car/1507737/8413825/note.aspx
先日の給油口右下排水穴のメンテナンスはコチラ
https://minkara.carview.co.jp/userid/2001208/car/1507737/8413825/note.aspx
2
これまで使ってきたフューエルキャップは2代目でして、平成5年(1993年)の新車購入から16年後の平成21年(2009年)に一度交換してあったものです。
あれから同じ16年が経過しましたので、定期交換しましたよ。(^^)/
あれから同じ16年が経過しましたので、定期交換しましたよ。(^^)/
3
新たに導入するフューエルキャップはコレ、品番17670-S3N-003、モノタロウで3年前に2,663円で購入しておいたものです。
なお、今、同じものをモノタロウで買おうとすると4,838円でした。
この3年で、しっかり、値上がりしているんですね~。
(*´ω`*)
なお、今、同じものをモノタロウで買おうとすると4,838円でした。
この3年で、しっかり、値上がりしているんですね~。
(*´ω`*)
4
早速交換しました。フューエルキャップの新旧です。
左の新品は、右の旧品に比べて、キャップ根元のゴムパッキン部分が丸く肉厚で、形が全然違いますね。
右の旧品では、このゴムパッキン部分が押されて痩せ、キャップ内側も黄色っぽく変色していましたね。
16年間トラブルも無く、いい純正品でした。
これにて退役となります。お疲れ様でした。
左の新品は、右の旧品に比べて、キャップ根元のゴムパッキン部分が丸く肉厚で、形が全然違いますね。
右の旧品では、このゴムパッキン部分が押されて痩せ、キャップ内側も黄色っぽく変色していましたね。
16年間トラブルも無く、いい純正品でした。
これにて退役となります。お疲れ様でした。
5
新品(3代目)を装着しました。
締め込む時の手の感覚は、ニュルンという感じで、気密性が高く締まったような感触がありました。
気化ガソリンの漏れもまったくなくなった?でしょうから、これで安心も増しましたよ。(*^^)v
今回も相変わらずのじこまんで~す。
(^^)/
☆次回交換目安:2041年10月
締め込む時の手の感覚は、ニュルンという感じで、気密性が高く締まったような感触がありました。
気化ガソリンの漏れもまったくなくなった?でしょうから、これで安心も増しましたよ。(*^^)v
今回も相変わらずのじこまんで~す。
(^^)/
☆次回交換目安:2041年10月
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