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まとめ記事(コンテンツ)
チェロ.さん
2026/05/09
【メモ】CX-60/80 洗車後・降雨後の注意点
カテゴリ : 外装 > その他 > その他
車種:マツダ CX-60
作業日:2026/08/08
目的:修理・故障・メンテナンス
作業:DIY
難易度:★
作業時間:30分以内
1
洗車後と降雨後はここの水溜まりに要注意です
・葉っぱや泥が溜まっていれば,しっかり取り除く
・水が溜まっていれば,マイクロファイバークロスなどで水を吸い取る
・必要に応じてエアブローで乾燥させる
バッテリー上にはワイパーホールがないので,助手席側のバッテリー下に溜まることは少ないですが,運転席側は水が溜まります
バッテリー下に全く溜まらないわけではないでしょうが,清掃は困難です
ワイパーカウルのワイパーホールから,カウルに溜まった水が滴るのが主原因で,導水部品が付いてますが,ほとんど意味がありません
助手席側は樹脂カバーに沿って全量が流れ込みますが,運転席側は水量が少ないので,一部はフェンダー内部に流れているかもしれません
・葉っぱや泥が溜まっていれば,しっかり取り除く
・水が溜まっていれば,マイクロファイバークロスなどで水を吸い取る
・必要に応じてエアブローで乾燥させる
バッテリー上にはワイパーホールがないので,助手席側のバッテリー下に溜まることは少ないですが,運転席側は水が溜まります
バッテリー下に全く溜まらないわけではないでしょうが,清掃は困難です
ワイパーカウルのワイパーホールから,カウルに溜まった水が滴るのが主原因で,導水部品が付いてますが,ほとんど意味がありません
助手席側は樹脂カバーに沿って全量が流れ込みますが,運転席側は水量が少ないので,一部はフェンダー内部に流れているかもしれません
2
このパーツにゴムのフラップが付いていて,そこから水が排出されるようになっていますが,高さ的に溜まった水が抜け切れません
駐車場所によっては,この辺りに葉っぱや虫や泥が堆積して水が抜けず,常にジメジメすることで,錆びたり堆積物が腐ってくることが考えられます
ここの上部にはヒューズボックスやモジュールなどが取り付けられており,排水設計に問題がありますね
MHEVはスカスカなので掃除できますが,非MHEVはごちゃごちゃして掃除が難しいでしょう
コーティング剤を塗ってますが,ザラザラの内板色なので効果は限定的です
駐車場所によっては,この辺りに葉っぱや虫や泥が堆積して水が抜けず,常にジメジメすることで,錆びたり堆積物が腐ってくることが考えられます
ここの上部にはヒューズボックスやモジュールなどが取り付けられており,排水設計に問題がありますね
MHEVはスカスカなので掃除できますが,非MHEVはごちゃごちゃして掃除が難しいでしょう
コーティング剤を塗ってますが,ザラザラの内板色なので効果は限定的です
3
場所はこのカバーの下
4
葉っぱなどの異物侵入防止であれば,ワイパーホールカバーを使用する手もあるが,ワイパー動作でカバーが擦れることによって,ワイパーアーム下部やワイパーカウルに擦れ傷が付いて後悔することになるかもしれない
ちなみに,ワイパーホールから水が入るのは60/80に限ったことではないので,自車がどうかは調べておいた方が良いかも・・・
ちなみに,ワイパーホールから水が入るのは60/80に限ったことではないので,自車がどうかは調べておいた方が良いかも・・・
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