- 車・自動車SNSみんカラ
- まとめ
- その他
- Y31 セドリック・グロリア
- “グランツーリスモ”と“劇中車”
まとめ記事(コンテンツ)
t.yoshiさん
2013/04/23
“グランツーリスモ”と“劇中車”
グランツーリスモ
両グランツの専用薄カタログとなります。
いや~爆発しましたね♪
グランツーリスモシリーズは、セダンにも拡大して、、、

『大人の感性へこの高性能を送りたい』セド
『みずからステアリングを握るオーナーに贈りたい』グロ
V20ツインカムターボ・グランツーリスモSV
車体色:ブラック<505>

『このクルマは限りなくあなたに近い』V20ツインカムターボ・グランツーリスモ
ライトゴールド(PM)<656>
自分としてはゴールドたまりません!
後期KG-4とは色味違うのでしょうか!?
フジミのVIPの箱絵はこれでしたね^^

『スポーツするセダンはこうありたい』セド
『これまでのこのクラスのクルマでは語れなかった、大人の走りのサムシング。』グランツーリスモのスポーティなテイストが新たにセダンで味わえる。グロ
セダングランツが追加され~
そしてセダン・グランツ専用色“ダークグレーM<463>”が追加されました。
(リヤスポイラーはOP同色に塗装したものです)

で、今までに目を向けなかったグレード対決として~
グランツーリスモSVに対してグランツーリスモの差は!?

V20E グランツーリスモ
車体色:ダークブルー(PM)ツートン<3F3 >
・オートライト
・リヤデフォッガータイマー付き
・運転席パワーシート
・イコライザー付きオーディオ
・トランク&フューエルオープナー(電磁式)
・フルライトシステム(減光式室内灯・キーホール照明)

更に、フルオートITエアコン・JBLスピーカー・ABS等がOPで付けることが“SV”は出来ます。

グレード展開はこんな感じです。
ここからはフォトギャラ的に~

グランツーリスモSV
「アクティブセレクション」
フロントプロテクター
ルーフバイザー
グレートーニングストライプ
フロントネオンコントロール(電動格納式)
リヤスポイラー(ブラック)
リヤウインドウスクリーン
サイドサンマイルダー
ルーフドリップモール
シート全カバー(グレー)
ところで~サイドサンマイルダーってなんだ!?!?
6ライトの部分にある日除け的なものでしょうか!?
最後に~ブラックの“グロリア・グランツーリスモSV”

あぶない刑事でもパパさんが、よく使用していましたね~
でもボンマスがグランツなのに付いてるんですよね^^;
てな訳で今回は、劇中車も合わせて書いてみたいと思います。
Y31グロリア(VG20DET)4ドアHT初期型V6-2000ターボ・グランツーリスモSV(黒)
港304 「横浜77つ37-10」
当初、前作の映画「またまたあぶない刑事」でのデビュー予定だったが、リハーサル時に前面部分を破損する事故が発生したため修理を行ない、登場は本作からとなった。
その関係で、フロントバンパーはグランツーリスモ用であったが、フロントグリル・ボンネット・ヘッドランプなどの前面部品は修理する際に調達したブロアム用のものであり、ボンネットマスコットやフォグランプ一体型のヘッドライトなど通常のグランツーリスモとは前から見た印象が異なる。
同時期に撮影されていた「あきれた刑事」にも覆面車として、またその他のドラマにもエキストラ車として登場していた。
劇中でも第1話では港中央銀行の駐車場に、第2話では地下駐車場や銀星会の駐車場に止まっているなど、エキストラ車としても使用されていた。この第2話地下駐車場のシーンでは、後にスタント用になるブルーバードや柴田恭兵の愛車と見られるベンツなどもエキストラ車として登場していた。

ミニカーの所でも書きましたが~、セドリックV30ターボブロアムVIP・ワインレッドが~
「ベイシティ刑事」にて使用されていましたね!!
ドアミラーが同色という事から、カードエントリー装着車というのが解ります。
ベイシティ刑事(ベイシティコップ)は、テレビ朝日が製作した刑事ドラマ。1987年10月から1988年3月まで21:00 - 21:54放送。全24回。
日本テレビ系列の『あぶない刑事』と同じ横浜の警察を舞台にしたドラマで、よく比較された。どちらも、ふたりのはみ出し者刑事を中心としたハードなアクションのなかにある洒落たセリフ廻しとドタバタコメディーが肝になっていた点で共通していた。
自分は“ベイシティ刑事“と“あぶない刑事”Y31使い方が逆に当時感じました。
やはりパパにVIPの方がイメージに合う気が!?
両グランツの専用薄カタログとなります。
いや~爆発しましたね♪
グランツーリスモシリーズは、セダンにも拡大して、、、

『大人の感性へこの高性能を送りたい』セド
『みずからステアリングを握るオーナーに贈りたい』グロ
V20ツインカムターボ・グランツーリスモSV
車体色:ブラック<505>

『このクルマは限りなくあなたに近い』V20ツインカムターボ・グランツーリスモ
ライトゴールド(PM)<656>
自分としてはゴールドたまりません!
後期KG-4とは色味違うのでしょうか!?
フジミのVIPの箱絵はこれでしたね^^

『スポーツするセダンはこうありたい』セド
『これまでのこのクラスのクルマでは語れなかった、大人の走りのサムシング。』グランツーリスモのスポーティなテイストが新たにセダンで味わえる。グロ
セダングランツが追加され~
そしてセダン・グランツ専用色“ダークグレーM<463>”が追加されました。
(リヤスポイラーはOP同色に塗装したものです)

で、今までに目を向けなかったグレード対決として~
グランツーリスモSVに対してグランツーリスモの差は!?

V20E グランツーリスモ
車体色:ダークブルー(PM)ツートン<3F3 >
・オートライト
・リヤデフォッガータイマー付き
・運転席パワーシート
・イコライザー付きオーディオ
・トランク&フューエルオープナー(電磁式)
・フルライトシステム(減光式室内灯・キーホール照明)

更に、フルオートITエアコン・JBLスピーカー・ABS等がOPで付けることが“SV”は出来ます。

グレード展開はこんな感じです。
ここからはフォトギャラ的に~

グランツーリスモSV
「アクティブセレクション」
フロントプロテクター
ルーフバイザー
グレートーニングストライプ
フロントネオンコントロール(電動格納式)
リヤスポイラー(ブラック)
リヤウインドウスクリーン
サイドサンマイルダー
ルーフドリップモール
シート全カバー(グレー)
ところで~サイドサンマイルダーってなんだ!?!?
6ライトの部分にある日除け的なものでしょうか!?
最後に~ブラックの“グロリア・グランツーリスモSV”

あぶない刑事でもパパさんが、よく使用していましたね~
でもボンマスがグランツなのに付いてるんですよね^^;
てな訳で今回は、劇中車も合わせて書いてみたいと思います。
Y31グロリア(VG20DET)4ドアHT初期型V6-2000ターボ・グランツーリスモSV(黒)
港304 「横浜77つ37-10」
当初、前作の映画「またまたあぶない刑事」でのデビュー予定だったが、リハーサル時に前面部分を破損する事故が発生したため修理を行ない、登場は本作からとなった。
その関係で、フロントバンパーはグランツーリスモ用であったが、フロントグリル・ボンネット・ヘッドランプなどの前面部品は修理する際に調達したブロアム用のものであり、ボンネットマスコットやフォグランプ一体型のヘッドライトなど通常のグランツーリスモとは前から見た印象が異なる。
同時期に撮影されていた「あきれた刑事」にも覆面車として、またその他のドラマにもエキストラ車として登場していた。
劇中でも第1話では港中央銀行の駐車場に、第2話では地下駐車場や銀星会の駐車場に止まっているなど、エキストラ車としても使用されていた。この第2話地下駐車場のシーンでは、後にスタント用になるブルーバードや柴田恭兵の愛車と見られるベンツなどもエキストラ車として登場していた。

ミニカーの所でも書きましたが~、セドリックV30ターボブロアムVIP・ワインレッドが~
「ベイシティ刑事」にて使用されていましたね!!
ドアミラーが同色という事から、カードエントリー装着車というのが解ります。
ベイシティ刑事(ベイシティコップ)は、テレビ朝日が製作した刑事ドラマ。1987年10月から1988年3月まで21:00 - 21:54放送。全24回。
日本テレビ系列の『あぶない刑事』と同じ横浜の警察を舞台にしたドラマで、よく比較された。どちらも、ふたりのはみ出し者刑事を中心としたハードなアクションのなかにある洒落たセリフ廻しとドタバタコメディーが肝になっていた点で共通していた。
自分は“ベイシティ刑事“と“あぶない刑事”Y31使い方が逆に当時感じました。
やはりパパにVIPの方がイメージに合う気が!?
Posted at 2013/04/24 10:45:28
イイね!0件
オススメ関連まとめ
-
2018/02/14
-
2021/09/26
-
2021/09/27













