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2018/12/15

プレリュードイマージュ-その2-

さて、プレリュード

アコードクーペと比べ、ヨーロッパ的

そしてガチガチのキーコンセプトで登場。







そんな63年フジミからプレリュードが発売され早速購入

これが4WSも再現されており



自分はタミヤのペイントマーカーの赤を買って

初めて色を塗りました、、、

まあ、マーカーですので出来は想像通り。

そんなフジミのプレリュード

マニアックな仕様で



ホイールが、なんとマグネシウムが付いています!!

実車で装着した車見かけたことありません

装着したらいくらするんだろう!?!?



1987年4月9日に登場した。デザインは先代を継承するキープコンセプトなスタイルとなり、先代に引き続きデートカーとしてS13シルビアの登場まで一世を風靡した。

サスペンションは、先代に対しリアの形式が変更され、4輪ダブルウイッシュボーンが採用された。

エンジンはB20A型 2.0L 直4のみで、DOHC 16バルブ PGM-FIとSOHC 12バルブ CVデュアルキャブの2種類。

量産乗用車では世界初となる、機械式4WSが搭載されている。前後輪切れ角は、前輪舵角が小さいときには同位相に動作し、一定以上舵角が大きくなると逆位相方向に変化する特性になっている。なお、構造がシンプルな反面、速度や横Gなどを考慮した制御はできない。

なお、当時のテレビCMのBGMには映画「地下室のメロディー」のメインテーマが起用され、4WSの動作をアピールするものとなっていた。

Posted at 2018/12/15 18:48:01

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