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2017/06/09

華厳宗大本山 東大寺(奈良県奈良市雑司町)

春日大社の後は西国の10番に行くつもりだったのですが・・・

思っていたよりも広大で間に合わなそうになったので
東大寺(とうだいじ)へと行ってみることにしました
(まぁ・・これが思はぬ結果をもたらしちゃったりしましたけれども)

さてうぃきによりますと
・・・
東大寺(とうだいじ)は、奈良県奈良市雑司町にある華厳宗大本山の寺院である。

金光明四天王護国之寺(きんこうみょうしてんのうごこくのてら[1])ともいい、奈良時代(8世紀)に聖武天皇が国力を尽くして建立した寺である。「奈良の大仏」として知られる盧舎那仏(るしゃなぶつ)を本尊とし、開山(初代別当)は良弁である[2]。現別当(住職・222世)は狹川普文。

奈良時代には中心堂宇の大仏殿(金堂)のほか、東西2つの七重塔(推定高さ約70メートル以上)を含む大伽藍が整備されたが、中世以降、2度の兵火で多くの建物を焼失した。現存する大仏は、台座(蓮華座)などの一部に当初の部分を残すのみであり、また現存する大仏殿は江戸時代の18世紀初頭(元禄時代)の再建で、創建当時の堂に比べ、間口が3分の2に縮小されている。「大仏さん」の寺として、古代から現代に至るまで広い信仰を集め、日本の文化に多大な影響を与えてきた寺院であり、聖武天皇が当時の日本の60余か国に建立させた国分寺の中心をなす「総国分寺」と位置付けられた。
・・・
ということで・・


流石にこちらは観光客と鹿がいっぱぁぃ(確かに奈良公園は鹿が沢山なのですねぇ♪)


南大門をくぐりぬけまして


ふと見上げますと
天井が無くて屋根裏まで吹き抜けているのね・・とか思いふけってみてみたり

金剛力士像がすごいなと思ったりしつつ


中門から境内へ


こちらの金堂(大仏殿)のなかに


大仏様とご対面(なんかルパンが出そうな雰囲気に感じたのは・・疲れているのかもワタシ・・)
お参りをして記帳していただきました





創建当初の復元模型も・・・なかなかのカッコよさで♡(塔も見てみたいなぁ・・・・

Posted at 2017/06/09 21:41:09

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