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Yuckyのブログ一覧

2007年06月07日 イイね!

ヘルパーさんの実態

コムスンのニュースが盛り上がっている。

実は私のヨメも介護ヘルパー2級なんてのを持っている。

「そんな華奢な身体でジイサンとか持ち上げられるわけないだろ。無理無理」と言ったのがマズかったのか、やめろといわれるとやりたガールなヨメはまんまと資格を取ってしまった。それが5年前。

で、今はヘルパーの仕事をしてるのかというと、実はやり始めて数回しか行ってない。
子供が生まれたってのもあったけど、友人で先にヘルパーをやっているコから現場の話を聞いて、少し考え直したようだ。

その友人のコってのがヘルパーを始めた理由は、まぁ、火事炊事ならできるから…だそうだが、まぁとにかく、一日中火事炊事をやっているような感覚だという。
体力的なキツさというのは、コツさえつかめばそれほど問題ではないらしい。

まぁ、それは予想していたことだけど、意外だったのは先輩ヘルパーから言われたアドバイス。

「ムカついたら『しんじまえ!クソババァ』って言っていいからね。ただし、家を出たら」

何だろうなと思ったら、2週間もしないうちにその理由がわかったそうだ。

実際に介護を受けている人ってのは、それなりに料金を払える人でもある。しかし、中には自分で払うことはできず、子供や親族から負担してもらっている人もいるのだ。

まぁ、毎日毎日、ヨメや子供のグチを聞かされる程度ならいいそうだが、中にはヘルパーを仮想のヨメに見立てて鬼姑化し、グチグチと重箱の隅をつつくという人もいるそうだ。彼女は机の拭き方がなってない、と茶碗を投げつけられ、帰りの車の中で

「さっさと死にやがれ!クソババァ!」

と、叫んだそうだ。

もちろん、そんな風に親族から隔離されて心の病んてしまった人ばかりでもなく、独り身でも明るいお婆さんや、普通の人以上に礼節をわきまえたご婦人もいるのだそうだ。

しかし、ヘルパー業務ってのは、スケジュールがきっちりと詰まっているので、長話にはつきあえない。心のケアをしたいと思う人にとってはそれは酷なことでもあるのだそうで、段々と顧客が自分の心から離れていくのも感じ取れるのだそうだ。


大昔、私は取引先で

「これからはシルバー産業が儲かりますよ!」

と言った上司を知っている。

そう、結局は商売である。しかし、誰が好んで他人様の下の世話をしたがるだろうか。

その上司は「まぁ、そういうのやりたがるヤツってのは、キツくっても、安月給でも文句いいませんから。だから儲かるんです。」


ああ、思い出した。補足。


「え?問題になったら?大丈夫です。どうせ利用者はすぐ死にますから。死人に口なしです。」
Posted at 2007/06/07 13:41:09 | コメント(2) | トラックバック(0) | 低性能CPUで考える | 日記
2006年06月07日 イイね!

ダンディに生きようよ。

最近、世間を賑わすニュース。

「秋田小一殺害事件」

「盗作絵画事件」

「村上世彰氏逮捕」

自宅を出る前に見るワイドショーから、帰って見るニュース番組まで、だいたいこのネタが続いている。



秋田に限ったことではないが、子供が犠牲になる事件ほど悲しいモノはない。多くの人がそう思うはずだ。

しかしその反面、ちょっとズレた母親の姿に興味を持つ人もいるはずだ。大声で取材陣に怒鳴りつけたりする姿や、生い立ちにクローズアップするマスコミの姿勢を見れば、所詮は他人である視聴者の多くが何を見たいのかがわかる。

私の心を打ち抜いたのは、母親に殺された少年と、その母親の娘が生前に遊んでいるビデオテープだった。

もう、二度と戻ってこない二人の時間。

この数秒間の映像だけで、私はもう充分だと思った。

幼気な子供達を殺したのは「大人」である。

大人が子供を殺す時代。
それは命を残したままでも殺せる時代になりつつある。
虐待だけでなく、可愛がりすぎて、人間としての倫理をも殺すことが許される時代だ。




尊敬する同業者の絵をことごとくパクったとされる作家。

私も仕事で○○風とかの「贋作」の依頼もあり、少女漫画から浮世絵まで描いたが、まるっきり同じものを描くことはさすがにしなかった。(著作権を知らない依頼主もいたので、脅すように説明する事は何度もあった)

この場合、まず原画をトレースして筆跡をたどって行く。点と点をつなげる作業なので、素人でもできるが、そうすると、今まで自分が知らなかったような筆使いを知ることができる。これで○○風のタッチを掴む。

そこで学んだラインを別の技法に利用する。そうすると、アメコミ風の浮世絵なんかも簡単にできる。画材を変えれば、また違った趣が出るわけで、中には、世界的に素晴らしいと言われつつも、非常に単純な組み合わせで描かれた有名作品もある。

想像力とは、ゼロから1をヒリ出すものではない。料理からクルマの運転方法を思いつくような、そういう作業だ。素晴らしい作家は、とんでもない組み合わせをする「柔軟で貪欲な想像力」を持っている。

件の作家がパクッたことが事実だとしたら。

彼は自分と、尊敬する画家の絵しか認めなかったのだと思う。世界観が狭まれば想像力が欠損する。だから、マネしてもマネじゃないと言い張るわけで、重度の精神障害かも知れない。

噂では自分の地位を利用し、強制わいせつを繰り返していたとも言われているが、そういう壊れた偉い人はたくさんいるので、パクリの件が本当ならば、噂では済まない話かもしれない。




村上氏の逮捕に喜んでいる人は多いはずだ。

彼は「お金儲けして何が悪いんですか?私が成功していなければ、同情するでしょう?」と記者会見で言っていた。

私はこの人がどんな人だか知らないけれど、ずいぶん子供っぽいことを言うなぁと思った。金持ちが妬まれるのは当然だが、賢い金持ちは妬まれないように儲けた金をバラ撒くというオトナの知恵を持っている。

一人だけがめつく稼ぎ、国にも払いたくないと言い出せば、金の切れ目が縁の切れ目。

この後、株はやらない。作家になるか、慈善事業をやるか、などと言ったのを聞いてガッカリした。

ある職人の言葉。「仕事」とは「事に仕える」という事。

村上氏にとって仕事は何だったのだろう?

欽ちゃんに似てると言われるが、金が欠の「欽」じゃなくて、「金(カネ)」ちゃんに過ぎなかったのか?

そのまんまでは、本気で笑えない人生しか待っていない。
素っ裸で笑うこと。彼に想像ができるだろうか?


お友達の堀君にしても、なぜ今さら「沈まぬ太陽」なのだろう。
ありゃ、山崎豊子のフィクションだ。もしも自分を「主人公・恩地」に重ねているのなら呆れる話になってしまうが、マスコミ寄せのネタなら彼らしい。

あの事件の「現場」は雄鷹山だが、日航や、警察、それぞれの遺族達と、それぞれの「現場」があるわけで、関係者以外の人間が、すっかり事故の傷跡が癒えた雄鷹山に行ったところで観光にしかならない。
どっかの議員の「自分探し」と同じレベルになってしまう。



ここに書いた人達の全てに共通している事がある。

「自分大好きちゃん」なことだ。

「自分は間違っていない」と信じ切り、自らを正当化させるためなら、どんな手段だって使う。

そういう人間はたくさんいるわけで、これが一番タチが悪いが、ノシ上がるだけなら効率も確率も高い。

ポリシーやら、信念やらは大事だと言われるものだが、ただ持っていればいいというワケではないと思う。

それは本屋で買えるものではない。自分自身が歩む道ばたで見つけて行くものだし、変化させても構わないものだ。

変に意固地になるよりも、ノンポリを掲げてしまう方が、心は楽になるし、次第に何か不思議なモノが築かれて行く事に気がつく時もある。

そして、それは自分の中に灯すべきものであり、世界を従わせるためのものではない。

しかし、こういう人達の存在もまた、絶対悪ではないのだろう。今の時代が彼らのような人間を生んでしまったのだ。

その責任は、私たち全ての大人にある。

集団で何か騒動を起こさなくとも、日々の生活を紳士(ダンディ)的に送ろうと努力すれば、昨日よりもマシな一日になるかもしれない。

些細な事でいい。

路地から出れない初心者クルマを入れてやったり、じじぃ&ばばぁに席を譲ったり。

終電でヨイヨイのオッ様がもたれかかっても、3回のウチ2回しかエルボーをしないとか。

私はそう思って生きている。
Posted at 2006/06/07 03:05:35 | コメント(4) | トラックバック(0) | 低性能CPUで考える | 日記
2006年04月18日 イイね!

今日のニュースを見て

今日は事務所に泊まり込みが確定。
そのため、ヨメと子供を家に残してきた。

さてブログ。

仕事の合間にネットを見ていると、7年前の山口県で起きた母子殺害事件のニュースが目に入った。

ちょっと前にもニュースになったが、最高裁を迎える前に異例の弁論が開かれることになり、その際、新たに弁護人となった安田好弘弁護士が出廷しなかったため、1ヵ月遅れてしまったのである。

この加害者(当時18歳)は、逮捕当時は友人に向けた手紙で、未成年である自分は誰も裁けない、すぐにシャバに出る。被害者のダンナは調子に乗っている、などと書きながらも、1審、2審も無期懲役という判決をを手にしていた。しかし、最高裁前の弁論という異例の事態に、死刑判決の可能性も出てきたのだ。

残忍で身勝手な犯行。いくら法的に未成年と言えども、18歳ならば充分にしてよいこと、悪いことの区別はつけられる歳だ。さらに反省するならまだしも、法を盾にその罪を逃れようとしているのか。

安田好弘弁護士については、言葉を失う。人権擁護派・死刑廃止運動のリーダー的存在でもあるそうだが、被害者家族の7年にも渡る戦いの日々に水を差し、今回は「被告人に殺意はなかった」とまで言い切っている。

安田弁護士は、新宿駅西口バス放火事件、名古屋女子学生殺人事件、和歌山毒物カレー事件、さらには、松本智津夫の主任弁護人、ヒューザー」社長の民事訴訟と、ニュースの大見出しになるような事件に関わっているが、私は初めてニュースで本人の映像を見た。

「だって、検察が間違ったことばっかり言ってるんだもん。」

いくらマスコミとはいえ、敬語も使わずに、全てわかりきったような態度での喋り口。こういう人間はだいたい見ればわかる。オレは偉いことやってんだ。正しいことやってんだ。誰に文句なんか言わせてたまるか、そういう雰囲気だ。

強い正義は時によって悪にもなる。正義感の強すぎる人ほど、賢い人ほど、油断すれば身勝手で狂ったロジックに身を委ねる危険性がある。そういう人は、時に他人を見下したような態度になる。かつて安田弁護士はオウム事件に絡んで不当逮捕されたようだが、それで検察に対して敵意でも抱いているのだろうか。数秒であったが、私には彼をそのように感じた。

死刑は是か非か。それはまだわからない。
しかし、自身の考えや存在を世間に認めさせたいからと言って、TVカメラが集まる場所ならどこでもズカズカ乗り込んでいくのは職権乱用だ。

死刑廃止論者や、精神異常者などの犯罪者を弁護する人達の言うこともわかるが、そこまで言うのなら、出所した人間を自宅の隣に住まわせても構わないということだろうか。偉そうな事を言うのなら、そこまでやって欲しい。偉そうな事をいうわりに、自分は火の粉がかからないようなトコにいるような輩は、その程度の人間に過ぎない。単純に、カネか名誉のどちらかのためだ。

私はこの事件は極刑にすべきだと思う。
というか、人を殺し、本当に心から反省しているのだったら、自分の命を断つことで償いたいとは思わないだろうか。

法は人の生活を守るためのものである。しかし、それはマジメに生きている人のものだ。今時は法律を逆手にとって、自己の利益しか考えないような連中が多すぎる。知識を活かすことが「賢いこと」と認められる社会構造が生んだ道徳の矛盾なのかもしれない。

もしも私が被害者の夫である立場であったら、私は加害者と共に地獄に行くため、あらゆる手段を考えるかもしれない。一度はそう考えたという被害者の家族を思うといたたまれない気持ちになる。
Posted at 2006/04/19 01:39:13 | コメント(5) | トラックバック(0) | 低性能CPUで考える | 日記
2006年02月13日 イイね!

お前誰やねん!

熱湯風呂でカゼ菌を殲滅させて仕事中の私ですが、一言書いてもよろしいでしょうか。

じじぃになると口臭くウルサくなるもんですが、そーいう風になりすぎてもイカンなと思いつつも、ガマンできずに言いたくなるケースもあるのです。


本日来たメール

------------------------------------------

送信日時 2006/2/14 03:15

件名:インフルエンザになりました

本文:デザインどうでしょうか。至急連絡ください。
あと、例の件も打ち合わせしたいです。
○○社の○○課長にも送っておいてください。
またそのうち連絡します。

------------------------------------------

オワリ。

何か、変な装飾とかフラグ付き。

署名ナシ。

なので、アドレスから誰かを特定しようとしても、自宅から送ったようでわからず。

さあ、突っ込んでみましょう。

1.お前、誰やねん?
2.デザインがどうしたん?
3.夜中の3時に連絡していいんかい?
4.例の件って何ヨ?
5.ドコの課長?アドレス知らんよ!つーか、それオレの仕事?
6.アレ?こっちから連絡すんじゃないの???
7.インフルエンザとの因果関係は?

まぁ、相手によってお辞儀の角度を可変させるようなバカバカしい「ビジネスマナー」もどうかと思いますが…せめて署名くらいは欲しいです。

え?どうするかって?

こういう相手は放置しておくと不機嫌な連絡があるので、こう言います。

「メール?いや、来てないですね?たまーにあるんですよ。ええ、そういうウイルスです。インターネットで世界中をグールグルと回り続けるんです。エロサイトとかで簡単に感染します。」

大概、心当たりがあるようで、おとなしくなります。

しかし、〆切は延びないので、私も道連れなのですが(泣)
Posted at 2006/02/14 06:44:11 | コメント(2) | トラックバック(0) | 低性能CPUで考える | 日記
2005年12月02日 イイね!

例の藤沢の物件

例の藤沢の物件一昨日のこと。午後からクルマで外出した際、世間を騒がせているマンション業者の参考人質疑を思い出した。運転中は何も聴かない私だが、今日は珍しくNHKにラジオを合わせてみる。
内容は後日のニュースとワイドショー通りだが、「不規則発言」なるものも飛び出し、現場の荒れ具合が音声のみでも伝わってきた。

 そんな帰り道、藤沢にある店へ。

「アレよ、アレ!」

 店からすぐに見えた噂のグランドステージ藤沢は、今回発覚した中でも28%という最低の耐震強度しか持たない10階建。

 建築という業界なだけに、これは氷山の一角かと思ったが、メカの知人である1級建築士の話では、確かに業界で過剰なコストダウンが存在するものの、この数値は「狂気沙汰」であり、販売・施工・設計が揃いも揃って、なぜこんなに危ないモノを建てたのか全く理解できないという。
首都圏に大地震が来ることを想定してか、ハナから売り切った後に計画倒産するつもりだったのか、または、建築屋のくせに危険性を感じなかったのか。

 具体的に何が28%なのかと聞いたら、簡単に言えば横からの力で、例えば壁面から100トンで押されて耐えなければならないとすると、28トンでダメになるという。
震度5強で倒壊の恐れどころか、いつ何が起こるか想像もできない状態で、多分に最下層の駐車場がダルマ落とし式に潰れ、最悪はNYのツインタワーみたいに崩れる恐れもあるそうだ。

 グランドステージ藤沢はわずか2ヶ月前に完成し、30戸中18世帯が契約締結、残りはローンの審議中だったらしい。すでに入居した方は、長年のローンと引き替えに念願のマイホームを購入、引っ越しの荷物も片づいたところで事件発覚・退去命令という気の毒な話だが、被害者は彼らだけにとどまらない。近隣には数メートルしか離れていない場所に、古い平屋建てを含めた多くの家屋が存在している。

 また、この危険な建物を処分するにしても、通常の解体方法では何が起きるかもわからないようで、誰が解体し、誰が費用負担するのかという問題が残っている。ラジオを聞く限りでは、呼ばれた連中は、それどころか売り主への補償もできない、というか自社でやるつもりはなさそうだ。

 ある番組では、買い主の「自己責任」を指摘するコメンテーターもいたが、誰が見ても危険とわかる国にノコノコ行った連中とは違う。朝から晩まで一生懸命働いて、家族のために長年のローンを抱える決心をしたお父さんに「ダマされたアンタの自己責任だよ」とどうして言えようか。何でもかんでも自己責任にするならば、法も国家もいらない。この事件は危険な建物を次々に完成してしまったという「歪んだ業界の構造」も焦点ではあるが、善良な人が企業実績やらAWARDやらで飾り立てられた「広告」にダマされたいう点も問題とすべきだ。

 私は仕事柄、コウコクというものをほとんど信じない。売る側、買う側も「いいモノを安く」と言うが、そんなモノは滅多にないと思っている。「安かろう悪かろう」か、「高額でボッタクリ」のどちらかだ。
わざわざ電話や訪問と手間をかけ「今回だけ、あなただけ、今だけのチャンスです」などと煽って売ろうとするモノは間違いなく「搾取」の類だと思う。莫大な利益が出る商品ほど、カネと手間をかけてでもシツコク売りつけようとするのだ。それを掴まされたとしても、一ヶ月の禁酒で取り返せるようなモノなら笑い話で済むが、一生の半分ものローンを組む商品ではたまらない。

 大のオトナが吸うタバコの箱に「ガンや脳梗塞になっちゃうかもヨ」や「お酒は20歳になってから」などと書かせるよりも、真面目な人の人生をハンコひとつで台無しにするようなリスクを取り除けないものか。一般消費者向けの高額商品ほど、広告の校閲規制は厳しくすべきだと私は思う。バブル崩壊後、クライアントとの立場が逆転し、甘くなってきているのが気がかりでならない。

 3時間以上をかけた質疑中、「私の命をかけてでも」とか「今後、このような事が無いよう徹底究明をすべきだ」などのご立派な言葉が飛び交うが、買い主が一番聞きたい言葉はどこからも聞こえてこなかった。
Posted at 2005/12/02 05:38:49 | コメント(4) | トラックバック(0) | 低性能CPUで考える | 日記

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「[整備] #ユーノス500 エアコン故障!自分で修理できんのか!? https://minkara.carview.co.jp/userid/107616/car/19853/7492121/note.aspx
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