2026年09月14日

Q1.モニターしたいHID屋製品と、その理由を教えてください!
回答:電動ブロワー mini
洗車時に細部の水滴を飛ばしたい
Q2.愛車の洗車やお手入れで困っていることを教えてください!
回答:フロントグリルの水滴除去が面倒くさい
この記事は
みんカラ:モニターキャンペーン【HID屋カーケア製品】 について書いています。
※質問項目を変更、削除した場合、応募が無効となる可能性があります。
Posted at 2026/09/14 16:39:56 | |
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2026年09月12日

Q1.[選択]CCウォーターゴールドの使用経験(①使用中②過去に使用③なし)
回答:②
Q2.[選択]セルフコーティングの施工頻度(①月2以上②月1以上③月1未満)
回答:②
この記事は
みんカラ:モニターキャンペーン【CCウォーターゴールド プレミア】 について書いています。
※質問項目を変更、削除した場合、応募が無効となる可能性があります。
Posted at 2026/09/12 04:03:31 | |
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2026年09月07日
保安基準に適合している改造であっても,ディーラーが整備(リコール以外)や車検を断るなど,いわゆる入庫拒否となる理由は,法令とは別に存在するディーラー独自のリスク管理・保証運用・責任範囲の問題によるもので,多くのディーラーが同様の方針を取っている
輸入車ディーラーは特に厳格で,入庫拒否だけではなく,保証打切りになることが多い
構造的な理由として,保安基準適合の証明責任がディーラー側に発生する点が大きい
ディーラーはメーカーの看板を掲げているため,改造車を車検に通した場合,ユーザーや第三者から「メーカーが安全性を保証した」と受け取られるリスクがある
また,ディーラーの多くは地方運輸局長の指定を受けた指定工場(民間車検場)であり,許可取り消しを避けるため,少しでもリスクのある車両は受けないという運用が一般化している
実際に,過去に指定取り消しとなったディーラーも少なくない
マフラーなど排気系は,適合品であれば書類や銘板などで確認でき,サスペンション系は車高で確認できる
ハミタイについては,ホイールが出ておらずタイヤのみであれば10mm未満の突出は認められているものの,実務上は保安基準とは無関係に「はみ出しているだけでNG」と判断されることが多い
はみ出し測定器を常備しているディーラーはほぼなく,現場で正確に測定できないためである
灯火類はさらに複雑で,光度・配光・視認角度・他灯火との誤認可能性など,検査場での実測が必要な項目が多いが,ディーラーではその場で全てを測定できないため,判断できないものは受けないという運用になる
灯火改造は事故時の争点になりやすく,ユーザーが「ディーラーが車検を通したから合法だと思った」と主張すると,ディーラー側が責任を問われる可能性がある
このためメーカー系ディーラーは,純正以外の灯火類には基本的に手を触れない
さらに灯火類は電装系に直結しており,最近の車両はCAN通信・BCM・電流監視などの純正ロジックが複雑化している
メーカー保証は純正状態を前提としているため,改造があると保証修理ができない
ディーラーは保証修理を前提に整備を行うため,保証対象外となる可能性がある車両は入庫フローに乗せられない
灯火類はディーラーが最も嫌う改造ジャンルのひとつであり,光量測定ができない,配光が純正と異なる可能性,他灯火との誤認リスク,ウインカー連動の制御ロジックが不明,後方からの光漏れ判断が難しいなど,検査官なら判断できても,ディーラー整備士では判断できない要素が多い
同じメーカー系列でも店舗方針・整備士の経験・過去のトラブル事例によって対応が大きく異なり,A店では断られたがB店では通ったというケースは普通に起こる
改造車であっても,以下の方法であれば車検を通せることがある
・民間車検場(指定工場)に持ち込む → ディーラーより柔軟で,検査官がその場で判断できる場合がある
・カスタムに理解のある整備工場を選ぶ → 改造箇所の基準に詳しく,実務判断が早い
・構造変更や記録簿で合法性を証明する → 完全ではないが,ディーラーでも受けてもらえる可能性が上がる
BMW時代はマイディーラーが特別に寛容だったわけではないが,日頃から適否判断を受けていたこともあり,いずれの改造も問題なく対応してもらえた
しかし,同様の改造をした知人は近隣の別系列ディーラーで入庫拒否となった
保安基準を守ることは当然としても,保安基準適合=ディーラー入庫可能ではない
これは法令ではなく,ディーラーのリスク管理・保証運用の都合によるものである
だからこそ,日頃からディーラーとコミュニケーションしておくことが必要である
Posted at 2026/09/07 06:27:27 | |
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2026年09月06日
昨年2月に乗り換えた時、
アイドリング回転数が上がってると言いました
1.5型は830rpmくらい
1型は750rpmでした
サービスキャンペーンでリプロ後、1型もアイドリング回転数が上がるようです
Posted at 2026/09/06 19:30:24 | |
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2026年09月05日
60/80共に50位485台以下とランク外で相変わらず
5は20位3,329台と前月から約900台減
60中古台数は更に減少傾向,中古平均価格は前月より低下

低迷

Posted at 2026/09/05 05:54:59 | |
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