• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

K805のブログ一覧

2026年01月05日 イイね!

書いてええんかな、これ。

【平和の裏側に潜むムラ社会の圧力】
平和都市広島、という名のムラがあります。
ムラ、ってカタカナにすると、コミュニティを指す言葉じゃなくて、均一化されていない状態みたい。
でも実態は、個人個人を同じ撹拌容器にぶち込み、平和と言う名の乳化剤を入れ、同一の価値観で均一化しようとする社会。

そんな広島は、世界に向けて“核なき未来”を語ります。
修学旅行生を迎え入れ、語り部の声を届けます。

表の顔は立派で、尊い。
だが、その美しい顔の裏側には、個人を押しつぶす圧力が潜んでいるようです。

【押し付けてはいないか】
本来そうあるべきだから、当然そうするべきだ。という見えない圧力。 

「正しいこと」なのだから、
・疑問を持つ必要はない。
・黙って従えばいい。
・心に深い傷を負っていても、語れ。

「平和」という言葉の意味にも、広島ならではの特徴を持たせたかったのでしょうか。
本来は尊い物なのに、黙って従わせるための呪文になり下がってはいまいか。

【外部の人が広島に感じる“恐怖”】
正体は、きっとこれです。
・心体的に危害を加えない
・怒号も飛ばしていない

だけど、異論を許さない空気が、街全体を薄くコーティングしています。
語り部の深い心の傷、表面だけ研磨したのかな。

【広島は都会の顔したムラ社会】
広島は政令指定都市ですが、都市として発展する過程を経て、自然に成熟したわけではありません。
周辺の町村を寄せ集めることによって人口要件を満たした、「行政的な都会」です。

そのため、都市の顔をしながら、内部にはムラ社会の規範がしっかり残っているように見受けられます。

ムラ社会では、
・空気を読むこと
・和を乱さないこと
・疑問を持たないこと
が何より重視されます。
そして、声の大きい人の意見が通る。
その内容が正しいかどうかを確かめることは、許されません。

これが広島の“平和”と結びつくと、
「平和のために空気を読め」
「平和のために語れ」
「平和のために疑問を持つな」
という、平和の名を借りた同調圧力の誕生、と相成ります。

【個人の痛みより象徴を優先】
語り部文化の闇。

本来であれば、語りたい気持ちが高まった人が自発的に語るべき。
でも広島では、そんな疑問を持つことすら許されない空気があります。

広島では、語り部は“平和の象徴”として扱われ、被爆体験を語ることが義務であるかのように固定されてしまいます。

被爆者が負った、心の傷。
痛みを抱えたままの人もいます。
語りたくない人もいます。
沈黙を選びたい人もいます。

でもここでは、個人の痛みは“平和教育”という大義に吸収されてしまいます。

これは、もはや“平和”と呼べるようなものではなく、平和という名の暴力ですらあります。

【真の意味で平和を語るために】
世界に向けて平和を語ること。
それは重要なことであり、その姿勢は尊いものです。
しかし、象徴を守るために個人の自由や尊厳が犠牲になるのであれば、それは平和ではなく、形を変えたムラ社会的支配にすぎません。

平和を語る都市であるなら、まず守るべきは、語り部本人の心の平和であり、市民ひとりひとりの自由な思考でなければならないはずです。

ことあるごとに広島が強調する、「平和」という言葉。
それは時に人を縛り、沈黙させ、従わせる力を持つ兵器にもなり得ます。

だからこそ、問い続ける必要があるのです。

美しい言葉の裏で、誰かが傷ついていないか。
誰かの意見が静かに押しつぶされていないか。
誰かの自由が奪われていないか。

「何人に語ったか」
「どれだけ感動させたか」
「教育効果があったか」
これらを数値化できた瞬間に、人の痛みは教育関係者や、平和事業担当者の手柄になる。

それじゃ、いかんだろ。

平和を守るためには、「平和という名の圧力」から解放されなければなりません。

……書き終えて、なんだかなあと感じました。
このレポート、学校に出したら先生が扱いに困るやつ。

「言いたいことはわかるけど、もっと広く受け入れられるような表現にしたほうが、いいと思うよ。」
(ムラ社会に、広く受け入れられるようにね。)
Posted at 2026/01/05 20:18:31 | コメント(0) | トラックバック(0)
2026年01月04日 イイね!

暴力から距離を置いたギタリスト

かつて、マリリン・マンソンのバンドに在籍したJohn5。
彼は健在、ミック・マーズの後釜として加入したモトリー・クルーで活動しています。

ミック・マーズのギター演奏は、モトリー・クルーのイメージ形成に多大な貢献をもたらしましたが、寄る年波には勝てなかった、ということのようです。
そんな彼の後任には、「イメージを壊してはならない」という重責がのしかかってくるかもしれませんが、暴力による支配から解放された環境で、自分の個性を存分に発揮してほしいと願っています。

……って話だけでは、終わんないぜ。

【以前の雇い主】
マリリン・マンソンはバンドメンバーへの暴力だけではなく、家庭内暴力や性的暴行を行った疑いを持たれています。

しかし、それを立証できなかったため、法の裁きを受けることができませんでした。

【暴力は遅れて顕在化する】
多くの被害申告は、2009~2011年の行為によるものらしい。
検察官は、時効が既に過ぎていたことを不起訴の理由としています。
時効が成立してしまえば、どれほど証言があったとしても、法の壁に阻まれ起訴することはできません。

でもこれは、暴力が存在しなかったことを証明するものではありません。
法的に立証が不可能だった、というだけの話です。

【社会は「被害者を守る」と言う】
しかし、制度上、証拠がなければ動けません。
そして時効は、「被害者は長らく沈黙をしていたが、勇気を振り絞って告発に及んだ」という背景を、一切考慮しません。

その結果。
加害が疑われる側が構造的に守られるような法整備になっちゃってます。

【法律の専門家が有能だから?】
それも、理由のひとつかもしれませんが、そんな単純なものではなさそうです。

マリリン・マンソンが不起訴となった理由として、
  • 時効が成立していた
  • 証拠が不足していた

    この2点が、制度上の壁に阻まれる大きな原因であったと考えられます。
    この状況で「有能な法律の専門家」が注入されると、検察官が起訴に踏み切れない理由を徹底的に強化する役割を果たすのです。

    「きっと起訴できないだろうな」 → 「もうアカン。これ絶対無理なやつ。」

    【起訴させない戦略】
  • 証拠の矛盾点を徹底的に突く
  • 証言の信ぴょう性を揺さぶる
  • 時効成立を強調する
  • 検察が負けるリスクを可視化させる
  • ときにはメディア戦略で世論を分散させる

    そうか!
    新聞社にはたらきかけて、加害者側の肩を持つように世論を誘導することもできるんだ。
    (↑ それくらいにしとけよ)

    【検察は、負ける事件は起訴しない。】
    負けると前例として残ります。
    その前例は、他の事件にも影響を与えます。

    法律の専門家の存在。それは、最後の砦。
    つまり、無罪を勝ち取るとためというより、起訴されない状態を維持するために機能している、ということです。

    【専門家の存在だけでは説明しきれない】
  • 事件発生から時間が経ちすぎている
  • 時効が切れている
  • 物証がほぼ残っていない
  • 証言のみでは立証できない

    法律の専門家が存在しないとしても、圧倒的に不利。無理ゲー。

    そうなんだね。暴力を立証できない無力感。
    ……ひとの命を守る。

    あ、なんでもないよ独り言だよ。
    緊張が走りましたか? 明日はわが身。
  • Posted at 2026/01/04 08:02:17 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
    2026年01月03日 イイね!

    「世界的サイクリングロード」の安全は世界基準か?

    世界的サイクリングロード。
    しまなみ海道を語るとき、必ずといっていいほど使われる言葉です。

    海外メディアが絶賛し、インフルエンサーが笑顔で走り、自治体は胸を張ります。

    だが、しかし。
    オイラには道路脇に引かれた、行先を示す青いラインの裏側が見えてしまった。
    どのような塗料が用いられていて、舗装の構造はどうなっているのか……
    ちがーう! オイラは工学博士じゃない(←ソウイウコトジャナイダロ)。



    【青いラインの正体】
    しまなみ海道や、広島県が「サイクリングロード」と称する道路には、道路わきに細くて青いラインが引かれていますね。
    これは、矢羽根のような幅広いものではなく、狭い路側帯に沿って引かれた申し訳程度の線です。
  • 線の幅は狭い
  • 路側帯に沿っているだけ
  • 矢羽根のような存在感はない

    これを見て、多くの人はこう思うことでしょう。
    「ああ、自転車の走る場所がちゃんと確保されているんだな」と。
    しかし、これこそが誤解。グランドイリュージョンです。
    これは安全な走行空間を示すものではありません。

    この青いラインの正体は、
    「迷わず目的地に行けますよ」という観光用ガイドであって、ここは自転車が守られる空間です、という意味ではありません。

    したがって、自転車を守るために設けられた線ではありません。

    【線を引いただけで「整備したこと」にする魔法】
    この方式の最大の利点は、行政側にとって極めて都合がいいことです。
  • 車線はそのまま
  • 道路幅もそのまま
  • クルマ優先の思想もそのまま

    それでも、「サイクリングロードを整備しました、えっへん!」と言えてしまう。
    これは整備ではありません。
    「整備したことにする技術」です。

    サイクリストたちの安全は、日常的に走行する地元ドライバーさんのご厚意によって守られています。
    1.5m以上の間隔をあけて走ってくださる人が多い。

    思いやりによって支えられている安全を、行政の手柄に置き換えて、パンフレットには青い線が「安全」の証として印刷されています。
    現実以上の肩書きを与え、リスクを見えなくしている構造です。

    【橋を渡って見えたこと】
    「世界的サイクリングロード」の安全思想は、世界基準なのか?

    しまなみ海道の橋梁部は、対面通行です。
    強風時に逃げ場がなく、幅員も限られる場所で、自転車と自転車、あるいは自転車と原付バイクが正面から向かい合う箇所です。

    本気でサイクリングを重視するなら、上下線を分離して一方通行化(物理的分離)しても良かったのではないかと思ってしまうオイラ。

    だが現実は、「気をつけて走ってください」。
    この一言で全責任が個人に投げ返される構造です。
    でも、「自転車のための道路なんかじゃない」とまでは言い切れないもどかしさ。

    違和感の正体です。

    これは、自転車が走るために設計された道路ではなく、自転車が走ってもいいことにした道路です。

    海外では、「事故が起こらないように行政が責任を持って、自転車走行空間を整備すべきである。」という発想。

    一方、広島の基準では
  • 危ないけど頑張って走れ
  • 安全確保は自己責任
    ってことになっています。

    思想が違う。
    設計が違う。
    そして、安全性も当然違います。

    海外からわざわざ走りに来てくださったサイクリストを、「日本の道路事情を知らない観光客」として扱い、安全は自分で確保しろと言う。
    それは「世界的サイクリングロード」という言葉を疑わなかった人々に対する、裏切り行為と言ったら、言い過ぎでしょうか。

    【現実以上の肩書きを与え、リスクを過小評価させる構造】
    これは観光を中心に据えた発想の弊害。
    そして、道路行政の問題であり、情報の出し方(見せ方)の問題でもあります。

    【走る価値があるからこそ】
    景色は素晴らしい。
    ルート自体の魅力も、疑いようはありません。

    だからこそ、「世界的」という言葉でごまかさず、安全面でも世界基準に近づける努力をしてほしいと思うのです。

    青い線ではなく、おもてなしの心を表してほしい、と。

  • Posted at 2026/01/03 06:50:54 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
    2026年01月02日 イイね!

    【広島発】なぜ自転車レーンでも逆走が起きるのか

    逆走、イヤホン、スマホ、そしてロードバイク。
    その状況は、完全にアウトの重ね技です。

    🚲 自転車通行ラインでの逆走
    → 軽車両の左側通行義務違反
    🎧 イヤホン(周囲音遮断)
    → 安全運転義務違反
    📱 片手スマホ
    → これも明確な違反・重大危険行為
    しかもロードバイクでスピードが出ている。

    法的にも、物理的にも「凶器」です。

    【広島特有の地獄ポイント】
    ① 教育が完全に断絶している
    「自転車は左側通行」という教育が
    ・学校でも
    ・免許制度でも
    ・行政広報でも
    徹底されていません。

    ロード乗りでも「知らない」「気にしない」という層が一定数存在します。

    ② 歩道文化の後遺症
    長年にわたって行われた
    ・自転車=歩道
    ・進行方向は自由
    という刷り込みがあるため、色を塗ったレーンの意味を、理解するために必要な学力が身に付いていません。

    【ロードバイク乗りの“勘違いエリート意識”】
    ・車両感覚はある → 歩行者は避ける
    ・でも法理解はテキトー → 進路は軽視
    ・「速い俺が正義」になりやすい
    ・イヤホン+スマホ=周りに配慮しない

    これは善悪以前に、自己中心化が極まった状態です。
    本当に危険なのは「相手が前を見ていない」ことです。

    【逆走よりも恐ろしい点】
    ・視線が落ちている(ロードだからではなく)
    ・聴覚を遮断している
    ・スピードがある

    これはもう、避ける気も、避けられる能力もない飛翔体。
    命中すれば大惨事。公海上に落下してほしい。

    【誠実な人ほど危険になる構造】
    ・左側を守る
    ・速度を抑える
    ・周囲を見る
    👉 全部やってる人が、暴走逆走飛翔体に突っ込まれる。

    こうなると、個人のモラル論では解決しません。 

    【現実的な自己防衛】
    ・自転車レーンでも、逆走が来る前提で構える。
    ・視線が下を向いてるロードヴァイクは「避けない物体」として扱う

    理不尽ですが、命を守る行動を最優先してください。
    津波はいつ発生するかわかりません。

    【ロードバイク乗りが全て悪だとは思っていません】
    広島の一部の輩の行動が、余りに目に余るため、ロードバイク全体の印象を悪くしています。

    ロングライドで疲れにくいハンドル形状であることは理解していますが、バーテープを引っ剥がさないとケーブルワイヤーにアクセスできないのが面倒くさいだけ。

    なんの話でしたっけ?
    Posted at 2026/01/02 22:00:16 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
    2026年01月02日 イイね!

    【広島発】路側帯は、歩道と同じでしょ?

    路側帯の内側での、自転車対面通行が発生する広島。

    路側帯は、歩道ではありません。
    そして、路側帯の内側での自転車「対面通行」は、本来はおかしいのです。

    広島では日常の風景であるとしても。

    【法的な位置づけ】
    歩道は、道路交通法上では歩行者のための道路であり、自転車は例外的に通行可能(標識・年齢・安全配慮など)。
    進行方向の規定はありません。

    一方、路側帯は車道の一部であり、歩道ではありません。
    歩行者の通行空間として設けられていますが、法的には「車道の端」です。
    ここが最大の誤解ポイントです。

    歩道は道路の端にあるだろって?
    だから、歩道と車道は別物なんだってば。

    【自転車と路側帯の関係】
    ・自転車は軽車両
    ・軽車両は車道通行が原則
    路側帯は車道の一部なので、自転車は路側帯を通行できます。

    ただし重要なのは、車道を通行することになるため、進行方向は左側通行が原則であるという点です。

    路側帯においては、
    ・左側通行 → OK
    ・右側(対面通行) → NG
    です。

    歩道と同じ感覚で「どちらから走ってもいい」場所ではありません。

    【なぜ広島では対面通行が常態化したのか】
    これは法ではなく、行政と現場の問題です。

    ・路側帯が異常に狭い
    ・歩道が自転車を想定していない
    ・自転車レーンがない
    ・「歩道は危ないから路側帯へ」という現場判断
    ・しかし方向規制を教えない
    ・(法律を理解していないから取締りできない)

    その結果、路側帯は歩道に準ずる、という誤った社会的合意ができてしまいました。

    【危険な場面】
    ・路側帯での自転車同士の正面衝突
    ・路側帯を逆走する自転車と、左折車
    ・歩行者が「歩道感覚」で飛び出すケース

    これ、全部「想定外」扱いされる事故です。

    想定はできると思うんだけれども、正しく走行している自転車が、悪者にされてしまいます。

    路側帯内側での対面通行は、
    ・法的にも
    ・構造的にも
    ・安全工学的にも
    歪みの表れです。

    広島で原付バイクのすり抜けを防ぐために路側帯を狭くした結果、自転車が危険に晒されるという結果を招いています。
    Posted at 2026/01/02 21:48:02 | コメント(0) | トラックバック(0)

    プロフィール

    いいクルマって、なんだろう? オイラは、乗っても眺めてもワクワクするクルマと定義づけます。 環境への配慮を蔑ろにできない時代。 安全性や走る楽しさも大...
    みんカラ新規会員登録

    ユーザー内検索

    << 2026/1 >>

         1 2 3
    4 5678910
    11121314151617
    18192021222324
    25262728293031

    愛車一覧

    ダイハツ ミラ ダイハツ ミラ
    子供を私立大学の理系学部に通わせるためには、クルマで見栄を張ってる場合じゃないので、この ...
    スズキ アルトバン イタリアンルックの軽ボンバン (スズキ アルトバン)
    4ナンバーのバンです。 パワーウインドウも電動ミラーも付いていないので、モーター故障のリ ...
    スバル インプレッサスポーツワゴン スバル インプレッサスポーツワゴン
    クルマ選びの条件。 降りたあとも、何度も振り返って思わず見てしまうグッドルッキングなやつ ...
    スバル インプレッサWRX スバル インプレッサWRX
    長距離を快適に移動するために導入。 というか、前車がAT車だったため運転がつまんなかった ...

    過去のブログ

    2026年
    01月02月03月04月05月06月
    07月08月09月10月11月12月
    2025年
    01月02月03月04月05月06月
    07月08月09月10月11月12月
    2024年
    01月02月03月04月05月06月
    07月08月09月10月11月12月
    2023年
    01月02月03月04月05月06月
    07月08月09月10月11月12月
    2020年
    01月02月03月04月05月06月
    07月08月09月10月11月12月
    2019年
    01月02月03月04月05月06月
    07月08月09月10月11月12月
    2018年
    01月02月03月04月05月06月
    07月08月09月10月11月12月
    2017年
    01月02月03月04月05月06月
    07月08月09月10月11月12月
    2016年
    01月02月03月04月05月06月
    07月08月09月10月11月12月
    2015年
    01月02月03月04月05月06月
    07月08月09月10月11月12月
    2014年
    01月02月03月04月05月06月
    07月08月09月10月11月12月
    2013年
    01月02月03月04月05月06月
    07月08月09月10月11月12月
    2012年
    01月02月03月04月05月06月
    07月08月09月10月11月12月
    2011年
    01月02月03月04月05月06月
    07月08月09月10月11月12月
    2010年
    01月02月03月04月05月06月
    07月08月09月10月11月12月
    2009年
    01月02月03月04月05月06月
    07月08月09月10月11月12月
    2008年
    01月02月03月04月05月06月
    07月08月09月10月11月12月
    2007年
    01月02月03月04月05月06月
    07月08月09月10月11月12月
    2006年
    01月02月03月04月05月06月
    07月08月09月10月11月12月
    2005年
    01月02月03月04月05月06月
    07月08月09月10月11月12月
    2004年
    01月02月03月04月05月06月
    07月08月09月10月11月12月
    ヘルプ利用規約サイトマップ
    © LY Corporation