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実は名機[VTEC]超えだった!? - パルサーセリエ
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プチおやじ
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日産 / パルサーセリエ
VZ-R N1 Ver.II (1998年) -
- レビュー日:2024年10月5日
- 乗車人数:1人
- 使用目的:その他
おすすめ度: 2
- 満足している点
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『実は名機[VTEC]超えだった!? パルサーに搭載されていたSR16VEの凄さ』
以下、2024.10.05 01:02掲載 ベストカーWebより全て抜粋 - 不満な点
- これまで様々な車種で販売競争を繰り広げてきた日産とホンダ。1997年、パワーウォーズを展開していたテンロクホットハッチの覇者・ホンダ シビックタイプRに対抗したのが日産 パルサーVZ-R N1だった。この記事では、この2台を比較し懐かしい過去を振り返っていく。
- 総評
- 1990年代はホットハッチに湧いた! 印象的だったのが日産 パルサーVZ-R N1。コンパクトボディに1.6L。当時シビックタイプRがレースに積極的だったのでパルサーVZ-R N1はあまり語り継がれていないが、かなりスゴッ! というモデルだった。
- デザイン
- 2
-
タイプRのエンジンはB16B型で185ps。6100rpmでハイカムに切り替わり9000rpmまで一気に回る凄いVTEC。
対するVZ-R N1はSR16VE型(SR20型のショートストローク版)で、NEO VVLというシビックと同じく可変バルブタイミング&リフト機構を採用。 - 走行性能
- 1
-
初代ホンダ シビックタイプR(1997~2001年)
当時印象に残っているのがこのエンジン。VTECが前述のとおり2段階なのに対して、NEO VVLはまず5000rpmで吸気側のカムが切り替わり、その後7000rpmで排気側のカムが切り替わる3段階の緻密な切り替え方式。 - 乗り心地
- 2
- VTECはその6100rpmでドンという切り替わり時のトルクの谷間があったが、NEO VVLはスムーズに切り替わり、コーナーの立ち上がりでもFFのトルクステアを極力抑えてくれた。しかもNEO VVLは11.0という高圧縮比で200ps!!
- 積載性
- 2
- N1という記号は当時のN1耐久レース用のベース車両の意味なので装備は質素。サスは交換を前提に安モンが付いていた。だからコーナーはそこそこだったけど、バツグンのポテンシャルを持ったホットハッチだったね。
- 燃費
- 2
- 😫
- 価格
- 1
- 🤔
- 故障経験
- 😭
-
92.8万円
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98.0万円
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2.0 オーテックバージョン車検整備付き SR2.0エンジ ...
189.8万円

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