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mimakiのブログ一覧

2026年09月08日 イイね!

北へ⑥

今回のメインイベントの「宇遠内に行ってみる」が終わってしまったが、礼文島内を徘徊してみた。
7/9の出来事です。

植物園は港から片道15km自転車で約50分くらいか、北に向かっている時は追い風で楽だが、帰りは向かい風となり、電動アシストのありがたさを感じる。


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      植物園に行くと季節には切れ目なく花の咲いている、培養のレブンアツモリソウが見れる

植物園は300円で入場できて、お土産に花の種を貰える。3年前に貰ったタカネナデシコは昨年、今年とピンク色の花が咲いた。


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この標識は来る度に撮ってしまう。知床とは地の果てらしい


たぶん、礼文島で一番に急な坂。
勾配は軽く10%は超えて急すぎてas施工出来ないのかco舗装だ。
車が下れないようにガードパイプ設置な道。

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セコマ弁当のなかで好きなホットシェフのかつ丼。ちょっと塩味が強いがイートインコーナーで利尻山を背景に食べる。

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北のカナリアのロケ地の小学校
無料で開放されていて、中に入ると吉永小百合のホログラムが迎えてくれる。

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電動アシストで礼文島を100km程走りました。

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尻島には東京に来たかと思うような↓があった。
乗っている人は見なかった。

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つづく

Posted at 2026/09/16 14:11:18 | コメント(1) | トラックバック(0) | 島嶼 | 旅行/地域
2026年09月07日 イイね!

北へ⑤

数年前から、宇遠内に行ってみたいという思いがあり、天気もまあまあだったので行ってきた。
行ってみたわかったが、昨年に行った召国のほうが荒れた道だった。

宿からチャリに乗り島の東側を南から北に抜けている景色の良い道道40号を走る(9.4km)。
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ここまで来ると家屋はまばらになる。

チャリを標柱の結びこれからは砂利道を徒歩で進む。
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ルートはこんな感じだ

歩いた距離7.5km
標高差180m


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礼文島で有名な8時間コースの一部なので、道は至って明瞭だ。
歩いた区間は標高差もなく楽。

ただし、携帯の電波は入らない。
往復を歩いて1名の女性にすれ違ったのみ。


少し歩くと林道コースとの分岐を右に向って歩く。


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しばらくは緩い登りが続く
今年は笹の枯れたのが目立つ

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かと思えば、花の咲くところもある。

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峠からは下りになるが、樹林帯から様変わりして山には樹木の生えない崖の斜面が続く。
標高が100m程度なので異様に感じる。冬の西から吹く偏西風が影響しているらしい。

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その先に行くと道沿いに赤い屋根の建物が見えた。近づくと水道施設だったが既に使われている形跡はなかった。

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            山の合間にわずかに水平線が見える。

家屋が見え始めた。
電線は通っているが電気は来ているのだろうか。

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海に着くと宇遠内の廃屋が10軒ほどあった。
石積みがきれいに積んである。(石積の下はウエンナイ川)川と言っても幅1.5mくらいな沢である。
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知り合いの話だと2023年には夏場は昆布を売っているおばさんがいたようだが、今回は確認出来なかった。

一艘の船には船外機が設置してあるので、ここに来る漁師の方がいそうだ。
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以前の8時間コースは海沿いを南に歩くコースだったが、事故があり現在は通行止めだ
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雨が降り始めてきたので帰路に向かう



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霧雨が降ったり止んだりのの天気で、靴の中が濡れ始めて気持ち悪い。

圧縮弁当(小)はおかずが昨年とほぼ同じであった。ザックに入れて片寄り弁当に変わっていた。これで700円か…

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置いたチャリの近くで弁当を食べたが、除雪車のタイヤにはマカロニピンが打ってあった。

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続く

Posted at 2026/09/07 16:38:32 | コメント(1) | トラックバック(0) | 島嶼 | 旅行/地域
2026年08月29日 イイね!

北へ ④

かなりの期間が空いてしましました🙇

前回からの宿の続きから

この宿は素泊まりのみです。
一日はこんな感じに過ぎていきます。昼間は宿にいないので何をしているのかはわかりません。

冷蔵庫、電子レンジ、食器は常備してあるので自炊です。

朝、館内放送で北原ミレイの「石狩挽歌」を大音量で流し、宿泊客を叩き起こされますがだいたいはその前に朝飯を食堂で食べ終わっているのが普通です。


冷蔵庫からセコマで買ったパンとカット野菜を出して朝飯です。
夕飯は佐藤のごはんにカレーが定番。こんな食事をしているときゅうり、トマト等の生野菜が一番おいしい。

前日の夜に8時間コースを希望した方は早めの食事の後に、宿の車に乗り島の北に向かいます。
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                早朝から見送り



朝飯の後は館内清掃

掃き掃除は事前にヘルパーさんがしてありほぼ終わってます。
強制ではないけど泊まり客の掃き掃除と雑巾がけを行います。

雑巾がけをすると自分の体力が落ちているのがよくわかる。

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フェリーターミナルでの「お出迎え・お見送り」香深港にて

現在はあさイチの稚内行きと香深港に入港する朝の便の2回でヘルパーさんの送迎が行われているようです。
たまたま二日目の朝に港に行ったので、稚内行きのフェリーのお見送りを一緒にしました。


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この見送りが延々と船が見えなくなるまで行われます。
この見送りは船上の他の方からは注目の的で、宿に泊まっていない人も遠くから見て写真を撮ったりしています。
前日まで宿泊していた人たちは一緒に踊り手拍子、歌いそして「行ってきます」の大声をあげてます。

約30分くらいか

船上には涙ぐむ人もいたり、こんな経験がまた来たいと思う気持ちが強くなるのでしょうか

秋にはホステラーが独自に企画している東京大会、京都大会が開催されるようです。

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ヘルパーさんに聞くと昨年もいた方は3名、後の方は新人だそうです。
ほぼ大学生だそうです。昨年は平均年齢がもう少し上だったような気がしました。

建物内は写真はok,動画撮影は禁止です。

寝床は1畳くらいか
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常連の人の寝床は少し広めでした。俺はどういうわけか、常連の方の前の寝床でした。

聞くところによると6/1~9/30まで泊まる方がいるようです。食事風景を見ていると、あの方か…とすぐにわかる。

夕飯のレトルトカレーとセコマのおにぎり

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満室にならないので、俺の上は今日は誰もいません。
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 夜のミーティングは2時間ほどあり、ヘルパーさんは盛り上がりで一生懸命。

最初は何をするのかわからない宿泊客も徐々に打ち解けてい行きます。
爆笑の寸劇や翌日の天気や島の観光ルート、歩く際の注意点を、ただ説明するのではなく笑い満載のコント仕立てで宿泊客に伝えます。
最後は全員で肩を組み、汗だくになりながら歌い踊り、消灯時間(22:00頃)に向けて会場のボルテージを最高潮に…

ヘルパーさんの仕事は、単なる労働ではなく、「恥を捨てて、目の前の旅人を楽しませること」に尽きます。
どれだけ疲れていても、常に満面の笑みと120%のテンションをキープし、宿泊客が「ここに来て本当によかった」と思える空間を自分たちの手で作り上げています。

この状況を感動してまた来たいと思う人と、次は無い人に分かれる気がします。

明日の弁当を頼みました。名物の圧縮弁当(小)
昨年は中を頼んで米が多過ぎ

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外に出てみると星は見えず曇っていた。

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つづく

Posted at 2026/08/29 14:10:06 | コメント(2) | トラックバック(0) | 島嶼 | 日記
2026年07月19日 イイね!

北へ ③

今回は電動アシストチャリを積んできたので、隣の島にはチャリで行ってみた。
フェリー代は人とチャリがほぼ同じ値段で高い。
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9:30の香深行きのフェリーで車の後にバイクと自転車は乗り込む。
船体の壁にしっかりと紐で固定してもらえる。
10:15に香深に到着後

これから出てくる出来事等は、私よりももっと詳しい方はおられると思うけど、目をつぶっておいてくださいね


今回は開店まで時間があるので入店しなかったが、
あの有名店では、ちゃんちゃん焼きを食べずに塩ラーメンをカウンターで食べてさっと出たほうが良い。
ほぼ観光客はちゃんちゃん焼きを注文するので、店内はモウモウと青白い煙で燻されて服に匂いが付く。
その匂いで、ご飯をさらにもう一杯食べれるとウワサされている
昨年は開店30分前に並んでいたら前にいたそのことを常連な大阪の人に教えてもらい、実行した。
あと、店の前に街灯があるが、たまにウミネコがとまって尻から爆弾を落とすので注意が必要だ。せっかく並んでいても爆弾が頭とか体に落ちると萎える。

塩ラーメンは美味しい。

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電動アシストチャリで


桃岩展望台コース   を目指す。


途中にある厳島神社に参拝して終点のトイレのある駐車場まで頑張ってペダルを漕ぐ。


遊歩道の周りはウスユキソウ、キンバイソウ等の花々がいっぱいだ。

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ここの遊歩道から、とある海沿いにある施設が見えるポイントがある。
そろそろかな?  まだ先のようだ。
冬は偏西風の風衝帯となり、樹木は生えてない
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1時間ほど歩くとようやく赤い屋根が見えてきた
中央右奥の桃のような岩の塊が「桃岩」だ

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ウワサで聞いたことがあるけど、ここから大声を出して挨拶をすると屋根の上で歓迎の大漁旗を振ってくれるとかくれないとか。
試さなかったけど…

同じ道を戻りチャリで本日の宿に向かう。


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途中の道端にある港近くの礼文うすゆきの湯 の源泉施設があった。



時空がネジまがっていると一部でウワサされている気温が5℃くらい低いヒンヤリしたトンネルを通り、トンネルを出てすぐに左に曲がる。


少し行くと洞門があり、なんと洞門の中にリヤカーが置いてある。近くの人がおいてあるのだろうか

見た感じでは漁具を運ぶようだ。材質はsusぽい
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見えてきたぞ

ここの入り口で宿の準備があるので電話をしてから、約1分後に到着するように
事前に言われるのが基本のようだ。
ここから先の道は泊り客以外は進入禁止の看板がある。

俺は予約した時に何も言われずだったので、通りかかったヘルパーさんに言われて、少し待機した。

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ほどなく、宿に着くとヘルパーさんがひとり外に出てきて、俺は玄関の前に立ち「用意はいいですか」と言われ、
例のあれだね笑(昨年に経験済みだ)

ガラッと玄関の引き戸(左側は動かない)が開くと、あのお出迎えだよ

玄関内の板の間にはヘルパーさん、そして早くに着いていたお客が正座して

皆が一斉に「お帰りなさい」手には太鼓を持っている人も笑

俺はすかさずに大きな声で「ただいま」と!
このやり取りを2回ほど続く

これで知性・教養・羞恥心を玄関で捨てて馬鹿になる
そんな儀式だと思っている。


ここの変わったしきたりに合う人、合わない人は両極端である。
2年前のドキュメント72で放映された翌年は、懐かしむ70歳過ぎの方が多かった。
今年は泊り客も落ち着いて昨年ほどは混んでない。
ここの時計は時空を超えてきたので30分進んでいるのだ。

朝の6時には大音響で北原ミレイの石狩挽歌が鳴り響く

宿のプライベートビーチで
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                     ボケているが奥に見えているのは猫岩

とある、石を拾う


続く

Posted at 2026/07/19 05:38:23 | コメント(2) | トラックバック(0) | 島嶼 | 日記
2026年07月17日 イイね!

北へ ②

夜は月齢が悪かったので星景写真を撮らずに早々にバンガローで寝てしまった。
翌朝に起きると快晴である。
北の地の夜明けは早く4:07でこの明るさだ。alt
          兜沼には水蒸気が上がり、奥には利尻山が見える。

朝食を済ませて、フェリーに乗るまでの時間がかなりあるので付近を散策する。

サロベツ原野は農家以外は立ち入り禁止で、エゾカンゾウは既に終わりを告げていた。

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6年前に寄った稚内駅近くの商店街にあった喫茶店は二年前に閉業していた。
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もう一度、珈琲を淹れてもらいたかった。

港に行くとフェリーが着岸していてしばらく待ち乗船である。
代金は新潟ー小樽と稚内ー利尻島を比べると若干後者のほうが安いが航行距離はぜんぜん違う。
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船内はせまいのでバックで乗船する。
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早く来た車は奥になり出るときは一番最後である。
フェリーの乗船するときに気を付けたほうが良いのは、振動等でアラームが鳴るタイプは解除して法が良い。
今回の旅でもアラームが鳴り響き、アナウンスされていた車がいた。

島に着きいつもの日帰り温泉にいく。
ここの従業員、セコマの顔ぶれは懐かしい顔で昨年とほぼ同じ。
向こうは覚えていないだろうが

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道を走っていて初めて気が付いたが、ちょっと奥まった場所に、電子基準点が設置してあった。銘板には平成2年と書かれていた。
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2時間ほど歩き山のほうにも行ってみると例年並みの残雪があった。

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今年は山のピークには登らない旅となった。


駐車場で販売しているパン屋さん
気前が良くて試食でパン1つくらいを食べてしまった。値段も200円と300円の2種類
リーズナブルな価格でボリュウムもあり連日買いに行った。
あんこがこれでもかというくらい入っておりずっしりと重いパンだ。
500円のエビカツバーガー、カツサンドは都会ならもっと高い値段で売っている。
ただ、おじさんのお昼はセコマの稲荷寿司セットだった(笑)その気持ちはわかる
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食料品のおつりが縁起が良かった笑

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19時過ぎには日が暮れる。今年は晴れが続くね

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続く
Posted at 2026/07/17 00:35:24 | コメント(2) | トラックバック(0) | 島嶼 | 日記

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「@ノン・ダンディ さん、あまりハッスルするとヤバいですよ笑」
何シテル?   05/25 17:46
2019年01月16日のみんカラのシステムの変更で私個人の事情なのですが、タイムラインの流れが早くて、全て見切れません。 そろそろギブアップです?? ...

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