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あすかるのブログ一覧

2017年04月01日 イイね!

サブカー導入

サブカー導入久しぶりに愛車購入に頭を使ったあすかるです。
 遠距離通勤必至という事で、シャランが傷まないように選び始めた足車。
 探している間に、大きな出来事がありました。

 「まさかの転勤無し」
 ビックリです。
 噂はしょせん、噂でしかありませんでした。
 あすかるが行くはずだった席の仕事に対して、上司が「そんな仕事をさせるなら、手放さない」と言ったとか、行くはずだった席に地元の方が何らかの事情で転勤したとか諸説ありますが、真相は闇の中です。
 まあ、転勤が無さそうな雰囲気になったのが2月下旬、残留決定が3月初旬だったんですが、その時点であすかるの物欲モードに火が付いていました。
 いい車があれば、買うしかない!
 そう、転勤とは関係なく、あすかるの心には「シャランを使い減りさせない」という大義名分のもと、まだ見ぬ足車に心がフワフワ浮ついていたのでした。

 そんな3月上旬のある日、ヤフオクをチェックしていると1台の車が目に留まりました。
 「フーガ」
 日産が送り出したスポーツサルーンです。
 スカイラインの時はR34からV35に姿かたちが変わっても伝統あるネーミングを継続させたのに対し、同じく日産の高級サルーンとして知名度のあった「セドリック/グロリア」の名前をあっさり捨て去って登場した新世代の高級セダン。
 思い起こせば、フーガが登場した頃、奈良に住んでいたあすかるはオカンが買うと言い出したティーダの見積をもらいに行ったディーラーで試乗させもらい、内装デザインや走行性能に「これは欲しい」と思ったものです。
 
 フーガ自体はヤフオクに何十台も出品されていますが、例によって個人出品されている車体は十数台。
 しかも出品地が兵庫県になっています。

 写真や商品説明に間違いがなかれば、後期型の350GTスポーツパッケージ。同程度の車を中古車店で買うと、車両価格だけでも100万円を切らないものになります。
 即決価格無しの売り切りスタートなので、どこまで価格が上がるかわかりませんが、とりあえず10万円程度を入札して、質問欄から出品地と下見の可否を聞いてみます。
 兵庫県といっても広いですから、淡路島や県北部だったら他府県の方が時間的に近かったりします。

 程なくして、出品者さんから回答が来ました。
 ふむふむ、出品先は職場のエリア。
 下見も時間を合わせてくれはるようです。
 さっそく、日時を調整して、下見のお願いをメールします。
 メールでのやり取りからは、丁寧な雰囲気が伺えます。

 そして下見当日。
 仕事が終わった後、指定の場所へ向かうあすかる。
 「黒のフーガに乗ってる人って、ヤンチャ人ではなかろうか」
 「実は出品はエサで、食いついた小魚に難癖つけて粗悪車を売りつけられるんじゃなかろうか」
 「チャラい兄ちゃんで、話がかみ合わないって事はなかろうか」
 よぎる不安に「大丈夫やろ」と自分を根拠なく励ましながら、30分ほどの道のりをかけ、指定地に到着。電話すると、ガレージで待ってくれてはりました。

 ようやく、オーナーさんとフーガに初対面です。
 オーナーさんはいい意味で期待を裏切る好青年。
 キチンとした服装で、とても礼儀正しい応対です。
 車両も広いガレージ保管で、ピカピカ。
 
 とりあえず車体をグルッと見せていただき、試乗を勧められます。
 浮ついた気分で運転すると擦ったりするもんなのでハンドルを握るのは丁重にお断りして、助手席で試乗させてもらいます。
 照明類は全部点灯、リアのデフやハブからのゴロゴロ系異音無し。
 段差を越えるときのボディの軋み音無し。
 ハンドルから手を放して、50km/hくらいの速度でふらつかずに走行する事を確認。
 地デジチューナーが追加されていて、走行中も映ることを確認。
 説明には無かった、オプションのボーズサラウンドシステムがついていることを確認。
 ブレーキディスクは少し段付きができ始めてたけど、レコード盤状態じゃないので大丈夫と判断。
 試乗後に外装や内装の傷等を説明してくれはります。
 外観は小傷が3か所ほどと、内装のタバコ跡、シートの塗装擦れが目立つくらいで、機能的な不備は無さそうです。

 こりゃ買うしかないと思い、価格を交渉。
 個人売買を経ている車なので、走行距離の確認が取れないこと、内装の擦れがちょっと目立つこと、車庫証明が上がり次第、名義変更を確実に行う事なんかを理由に話がまとまり、ヤフオクを早期終了していただき譲っていただくことになりました。

 購入が決まれば、あとは支払いの算段です。
 もともと、ヤフオクで買うつもりがいっぱいだったので、Yahoo!マネー?で払おうと思いましたが、支払い手続きができません。
 よくよく調べると、特定カテゴリでの支払いにYahoo!マネーを使おうとすると、手数料が必要みたいです。通常はYahoo!マネー払いを勧めてるくせに、5%も手数料がかかるなら現金で払ったるわい!とYahoo!マネーから銀行口座に移動しようとすると、これまた手数料が2%ほど必要に。
 結局、40万円ほどのYahoo!マネーを使うのに、手数料で1万円近く取られたことは内緒です。
 せっかく安く買えたと思ったのに。

 まあ無事に現金化できたYahoo!マネーと残りのお金を足してオーナーさんに送金しつつ、任意保険を掛けたり、引き取り日を調整。
 無事に姫路駅前で車両を引き取りました。
 今回は、運送費用がかからなかったのも◎でした。
 あすかるの都合で、オーナーさんとのあいさつもそこそこに帰路へ。
 はじめて(ではないけど)のフーガは、セダン特有の低い視界、周りの車が寄ってこない迫力、軽々と加速するパワーと、どれをとっても満足いくものでした。

 家に帰ると、数分後にオカンにバレることに。
 意外にフーガが好きだったらしく、乗せろ乗せろとうるさかったんですが、整備や点検が終わったらドライブに連れていくことで納得。 
 嫁が購入を知るまでには、さらに数日かかりました。(しばらくは客が来てると思ってたらしい)

 車両を引き取って、数日後に車庫証明があがってきたので名義変更手続きへ。
 オカンが「ナンバーも変えとき」とうるさいんで、ついでにナンバーも変えました。
 これですっきり、あすかるのおもちゃに仲間入りです。
 
 現状は、こんな感じです。


 ちょっとフロントの車高が高いかな。
 あんまりいじるつもりは無いけど、GWに作業してしまおうか。


 リアコンビランプは、XV系グレードの方が好みです。
 まあ、そんなパーツをカスタムすることもないですが。
 純正で4本出しのマフラーが、車の性格を物語ってます。


 内装は現状でこんな感じ。
 革シートの擦れが目立ちます。
 内装屋さんで本格的に再塗装してもらうか、悩ましいところです。
 オプション装備のBOSEサラウンドシステム、めちゃくちゃいい音です。
 こいつを聴けるだけでも、値打があると思いました。

 またボチボチとインプレしたいと思います。
Posted at 2017/04/02 09:02:28 | コメント(0) | トラックバック(0) | フーガ | 日記
2017年02月25日 イイね!

通勤用に最適なのは?(大型セダン編)

 実は、具体の車選びは進んでいるんですが、こちらのブログではまだまだ候補車を絞り込んでるあすかるです。
 とはいえ、まだ「これだ」って車には会ってないんですけど。

 売れ筋のミニバンを外して、ワゴンも好きではなくって、クーペからは選びにくいってなると、残るは本命のセダンです。
 特に排気量2500cc以上のクラス。
 
 理由としては、
 ・エンジン(出力)に余裕があり、走行距離が伸びていても車でも痛みが少ない。(気がする)
 ・新車は高額なので、メンテナンスもしっかりする余裕のあるオーナーが乗っていた(はず)
 ・装備も充実しているので、長距離移動に向いている(と思う)
 といったところです。
 
 逆に、
 ・パワーがある車は、交換部品(ブッシュとかベアリングとか)も傷んでいる。
 ・タイヤとか消耗品の単価が高い。
 ・新車価格が高いので、安い車は過走行か古い車の2択。
 ・経年劣化による故障でも、部品代が高い。
 といったデメリットもあります。

 ある程度は自分で手も入れれそうですし、このクラスから探してみようかと思います。

 候補にしたのは、以下の車です。
(画像は、例によってWikipediaからの引用です)


 〇ウインダム

 海外だとレクサスブランドで売られるウィンダム。
 初代と2代目のこのスタイルが好きでした。
 ただ、2代目が売られていたのは、約20年前。

 今回の候補で考えるのは、こっちの3代目です。

 うーん、嫌いって程ではないですが、大好きって感じではないです。
 1エンジン、1駆動方式(FF)なので、装備でグレードを選べばいいんですが、10年以上前の車が多いので、同じ値段なら装備の充実したGグレードが欲しいかな。
 でも、この3代目はセダン人気が低迷しはじめた頃の車で、なかなか見つからないんですよね。


 〇クラウン

 「おっさん車」のイメージを一新するのに大成功したゼロクラウン。
 まだまだ走っている姿を見かけますが、登場からもう10年以上が経ってて、あすかるの安い予算でも探せるレベルです。
 「よく見る車」というのは、あすかるの性格上は積極的に選べないんですが、維持費を考えると中古具品がたくさんあるって事なのでメリットになります。
 ただ、調べるとこの時期のトヨタ車ってインパネとかの樹脂パーツ(正確には表面の化粧シート)がパックリ割れちゃうみたいです。
 特にクラウンは前期モデルだけが割れやすいみたいで、修理しても他の場所がパックリ割れるの繰り返しだとか。
 ダッシュボードとか目立つ部分だけに、ちょっと考えものです。


 こっちの170系クラウン。
 予算内で余裕で探せます。
 ゼロクラウンより威厳みたいなのも感じますし、信頼性も高そうな。
 最後期モデルでも10年以上経っているんですが、候補にしたのは最後の直6モデルなんですよね。
 エンジン形式なんてこだわりのないあすかるですが、やっぱりJZ系エンジンは一度は乗ってみたいものです。
 ヤマハチューンのアスリートVXなんて最強グレードもありますが、さすがにプレミアム価格なんで手が出ません(笑)
 


 〇マジェスタ

 まずは、余裕で探せる2代目マジェスタ。
 170系クラウンより一世代前の150系クラウンがベースです。
 安いからか、程度のよさそうな個体が少ない。
 というか、ほぼ皆無な感じです。
 ラメとか入った、いい感じのドレスアップカーは多いんですけどね。
 大穴候補の一台です。


 こいつが本命の3代目マジェスタ。
 170系クラウンがベースです。
 こいつも、最後の直6を積んだグレードがあるんです。
 一番の廉価グレードになりますが、それでも装備は充実。
 問題は、安い分だけ改造車の割合も高く、長く乗れそうな個体が少ないことです。
 VIPカーが流行った時代に、200万円以下の相場だったセダンに共通する話なんですが。


 4代目のマジェスタは、あすかるの予算上限で、なんとか最安の車が見つかるかどうかって感じです。
 この代から、エンジンが4.3Lモデルだけになってしまい、維持費がかかるのがネックですね。
 いい個体が見つかればってくらいの大穴候補です。 


 〇プログレ、ブレビス

 こっちがプログレ。

 こっちがブレビス。
 どっちもアルテッツァの兄弟です。
 トヨタが気合を入れて作った「車の大きさで車格を表さない」モデルです。
 売ってる時の位置づけは、クラウンより上、セルシオ並だったとか。
 販売期間が長かったのですが、実質的には20年前の車になります。
 プログレ君は、顔つきが個性的すぎて人気もパッとしません。
 おかげで、安い予算でもいっぱい候補が見つかります。
 なぜか4WD車も多く流通していて、雪道走行を前提にするには頼もしい一台です。


 〇シーマ

 前から欲しいなと思っていたのは3代目。
 SMAPの中居君が愛車にしていたというヤツです。
 でも、今の目で見ると色々古さも目に付く感じで、選ぶならこっちの4代目。
 3Lターボと4.5L V8の2つのエンジンがありますが、これが悩ましい。
 前期モデルの直噴V8エンジンはトラブル多々って情報が目に付くのでパスするとして、(国内で買える)日産最後のV8にも乗ってみたいし、すかっと爽快、日産のドッカンターボも魅力です。
 意外に相場も安く、予算内でも十分に見つかります。


 〇フーガ

 トヨタがクラウンなら、日産にはセドリック・グロリアがありました。
 でも、古さを引きずっていたからか、クラウンが「ゼロクラウン」って名前を変えずに一新したのに対して、日産は名前をコロッと変えてきました。
 この車、奈良にいた頃にディーラーで試乗させてもらったことがあります。
 日産のセダンらしくキビキビ走るし、車重を感じさせないエンジン性能など「欲しい」と思ったものでした。
 維持費を考えると2.5Lモデルですが、気持ちいい3.5Lも捨てがたいなぁ。
 本命の一台です。

 
 〇レジェンド

 正統派(?)FF高級セダンだったKA9。
 あすかるは知りませんでしたが、安くなって若者に人気だったようです。
 そのせいか、「低車高」「大径ホイール」「デコ内装」な安い車体をヤフオクで見つけやすいです。
 でも、やっぱ古いのと、程度が良くなさげなんで却下かな。


 本命は、こっちのKB1型。
 国産車初の280psオーバー車として話題になりました。
 一体、何台が売れたのかわかりませんが、街中で見かける車ではありません。
 ホンダ+高級車の組み合わせが人気をよばないのか、隠れた名車だと思います。
 4WDってのも、雪道を走るうえでポイント高いです。
 気になるポイントは、初期モデルは色々とトラブルが出る(出た)らしく、クレーム修理対応が多かったようです。
 2回ほど年次改良してマイチェンモデル(KB2)に移行してからは、だいぶマシになったみたいですが。
 どうしても雪国からの出品が多いので、輸送費も勘案しつつ探してみたいと思います。


 〇インスパイア

 日本だとインスパイア。
 アメリカだとアコードって呼ばれる車です。
 V6エンジンながら、低負荷時に気筒休止して燃費を稼ぐなんてメカもついています。
 MC後のすっきりしたリア周りが好きですが、なぜか見つかるのは前期モデルばっかり。
 こいつも、いい個体が見つかれば候補にしたいと思います。


さて、本命の大型セダン。
この中から、どれがあすかるのおもちゃ箱に入るんでしょうか。
それとも、却下したクーペやハッチバックが選ばれるんでしょうか。


Posted at 2017/03/26 15:20:18 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記 | 日記
2017年02月18日 イイね!

通勤用に最適なのは?(輸入車編)

いろいろと考えてるぜ。
「あすかるの遠距離通勤用最適マシンを探せ(激安でね)」ミッション。
いよいよ本命カテゴリーの輸入車です。
・アウトバーンのような高速道路を、疲れなく移動する。
・アメリカのような広大な国土を、どこまでも走る。
・1年で10万km走るような使い方も、当然想定されている。
まさに、今回の検討条件にピッタリな車たちです。
とはいえ、全部の車を検討していると頭が「ポワワァ~ン」とお花が咲いて思考停止してしまうので、「欲しいな」と思った車だけで検討します。
(画像は、例によってWikipediaからの引用でです)


☆フォルクスワーゲン
・パサート
 今回の候補の筆頭です。
 ヨーロッパやアメリカでは、まさに毎日100km以上の移動を想定して作られているとか。
 広さもパワーもちょうどいい感じ。
 日本だと知名度も高くなくて、中古車人気があるわけでもないので、非常にリーズナブルな車体が見つかります。
 予算内でタマ数があるのは3Bって言われるタイプですね。
 
 地味目のセダンなら、走行距離の少ない車体もチラホラ。
 

 まだまだ見かけるワゴン(ヴァリアント)だと、ちょっと走行距離が多めだけど、車体数はこっちが多い気もします。


 3Cって言われる新しめのモデルは、セダンなら予算内でも見つかってしまいます。
 ちょうど10年落ちくらいのモデルですね。
 3Cのヴァリアントだと、訳あり(修復歴あり、走行距離不明)なんかのオプション付きって感じでしょうか。

・ゴルフ
 パサートに並んで、本命候補になります。
 パサートと違って、知名度・人気の両方があるので新しめのモデルは予算内では厳しいです。
 オールグレード選べるのは、古い4型です。

 最近は、見る機会も少し減りましたが、4型だとGTIでもGTXでもワゴンでも選べます。
 オープン(3型ベースだけど)でも、探せば見つかるくらいです。
 セダン版のボーラもありますが、こっちはマイナーすぎて見つかりません。
 とはいえ、新車が売られてたのが約20年前。新しいモデルで15年落ち、古いモデルだと20年落ちになるのがつらいところ。


 こっちの5型も、だいたい選べます。
 GTE、GTだと走行距離も少なめの車体、GTI、GT-TSIも普通に見つかります。
 無理なのはR32くらいでしょうか。

 前だけトゥーランって呼んでる、ゴルフプラスも車体数は少ないですが、探せます。
 もちろん、本物トゥーランも探せちゃいます。


 どうせなら、GTIに乗りたいかな。


・ポロ
 今回の用途で選ぶ、一番小さい車です。
 値段的には、6Nって言われる3代目ですね。

 端正なマスク、引き締まったボディ、なかなか好きなデザインです。
 この方なら、トップグレードのGTIも選べますが、初期モデルは20年以上前の車なのでちょっとタマ数に不安ありです。


 見つけやすいのは、9Nって言われる4代目。
 前期型はこんな4眼ですが、

 後期型は涙目になってたりします。

 こっちも廉価グレードのトレンドライン、コンフォートラインをはじめ、GTIまで探すことができます。
 GTIがさらに進化すると、

 こんなおめでたいカラーリングになるみたいです。


 欲を言えば現行前期の6R型を探したいところですが、廉価グレードしか見つからないですね。

 ポロの難点は、同じ予算で同じ年式・程度のゴルフとバッティングするってところでしょうか。
 どうせなら大きいゴルフかなと思ってしまいます。


☆アウディ
・A4
 3Bパサートの兄弟だったB5系。
 
 
 パサートと兄弟関係を解消したB6系
 
 どっちも似てるんで、年式で判断するしかないですが、ちょこちょこ見つかります。
 横長グリルのデザインとか、今のアウディとは違う造詣が、ちょっと時代を感じます。


 現行型デザインに近いB7系は、予算内で見つかるものもありますが販売期間が短めだったからか、あまり個人の売主さんは見つかりません。
 やっぱり、アウディは人気なんですね。


・A3
 ゴルフの兄弟
 初代の8LA系は、全グレードで探せます。
 ハイパワーを求めるなら、ゴルフR32を探すより、初代S3を探した方がタマ数は多い気もします。

 難点は、20年落ちになる車齢と、A4と同じくちょっと古さを感じるデザインでしょうか。


 こっちの2代目だと、見た目もいいし装備も現行型に近いのですが、お値段もそれなりに・・・
 だったらゴルフ5を選ぼうかとなってしまいます。


☆ボルボ
・S80
 現行型は、まず無理っす。
 検討するのは初代。

 アウディのデザインを古いだの言っておきながら、この形に魅力を感じるという屈折した嗜好のあすかるです
 なんでしょうね、この不思議な魅力。
 枯れたというか煌びやかさや妖艶さはないけど、気品や気高さを感じる形。
 選べるほど、車が見つからないのが難点です。

・V70、850
 予算的には2代目V70も探せるんですが、欲しいと思うのは初代。
 850のマイナーチェンジ版です。

 S80に通じる、華やかさのないデザイン。
 この後ろ姿にしびれます。


 こんな地味地味セダンも好き。


 こんな850も進化すれば、ここまで華やかに。
 (こいつはWikipediaに画像が無いので、手持ちのプラモデル箱絵になります)

 最高にシビレます。

 このカラーリングの850が、九州から時々出品されてて気になるのですが、残念ながらあすかるの予算ではちょっと届きそうにありません。


 この形が嫌いって訳じゃないので、普通に考えたらこっちなのかな。
 新車価格を考えると、アウディやフォルクスワーゲンに比べて、かなりお買得です。
 

アルファロメオ
 予算内で、いろいろと探せるアルファさん家のラインナップですが、欲しいなと思うのはこれ。
・155
 こいつもデザインだけです。
 
 顔つきも好きなんですが、

 このバックビュー。
 最高です。
 
 こいつが進化した

 免許があるうちに、一度は所有したいなと思います。
 もちろんカラーリングだけのレプリカでいいんですが。


☆その他
・プジョー407

 格好いいです。
 ヤフオクでも、そこそこ見つかります。
 しかも走行距離が少ない。
 何も考えなければ、積極的に候補にすべき車です。
 こいつも、ダニエルさんて方がとんでもないエボリューションモデルで客を乗せて走ってはります(笑)


・シトロエンC5



 なんとも不思議なデザインのフランスセダン。
 危ない香りもぷんぷんしますが、十分に予算内で探せちゃいます。
 マイナー路線にいく心が高ぶってしまうと、選んでしまうかも。

 最近まで売られてた2代目も見つかったりします。
 ハイドロって中毒になるみたいなので、かなり気になります。


 他にも魅力的な車はいっぱいあるんですが、やっぱ通勤車として選ぶにはちょっと・・・
 まず10年落ちの中古輸入車の信頼性です。
 VWですら、初期ものDSGは危険マークが付きますし、通常ATでも変速不具合を抱えた個体が多いようです。
 ボルボもエアコンなど電装系に持病がありますし、プジョーやシトロエンが低走行距離で手放されているのも、同じような理由だと思われます。
 パサート、ゴルフでかなり条件がいい(近くの出品で走行協距離も少なくて装備が充実している)っていうのがあれば、下見したうえで選ぶかもしれませんが、輸入車を積極的に選ぶことはないかなと思います。
 特にラテン系の車は、スペアに国産の足車を用意するのが普通みたいなので、今回の条件に合ってませんね。
 勝手な不安を抱いてますが、中古輸入車で年間5万キロ走っても大丈夫って話があれば、教えてください。

Posted at 2017/02/18 11:38:33 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記 | 日記
2017年02月15日 イイね!

通勤用に最適なのは?(ミドルクーペ・スポーツ編)


毎日、悶々としながら悩む通勤車。
大型クーペには縁が無さそうだと分かったので、ミドルクラスクーペでは?どうでしょう。
一部、4ドアや3ドアのスポーツグレードを含みます。
(イメージ画像は、例によってWikipediaからの引用です)

△セリカ
 ST18#系は高校時代のWRCマシン
 
 ST20#系は免許を取った頃の愛車候補

 どうせならGT-Fourが欲しいけど、そんなに都合良く見つかりません。
 SS-1のATとかでも見つかりません。
 新しい(といっても年落ち)のST21#系なら、AT車が見つかりますが、お尻のデザインがね・・・

 顔はイケメンだと思うんですが、

 お尻に、どうっも色気が無い。

 18#系だと、こんなに色っぽいのに。
 20#系になると、さらにグラマラスです。
 内装も新型はそっけない感じなので、上玉が見つかれば候補にするかな。


×MR2
 AW11、SW20なら・・・予算内で見つからないです。
 NAでも・・・見つかりません。


 そもそも雪道走行を想定して、MRを選ぶ理由が見つかりません。
 (いや、むしろMRを楽しめる路面なのかも)
 MR-S?
 AWやSWが見つからないのに、探すまでもないです。
 という訳で、候補にはなりません。

 
×シルビア
 S13系なら見つかります。

 S14系でも見つかります。

 どっちも購入価格以上の修理費がかかりそうな予感でいっぱいです。
 S15系になると予算からはみ出ます。

 どう転んでも、格安で程度の良い車が見つかりそうな車種では無いです。


×パルサー(とサニー)
 GTI-RとかVZ-Rに乗ってみたいな。

このGTI-Rが進化すると、

こんな風になります。


 こtっちのVZ-Rは進化形が見つかりませんでしたが、スーパー耐久なんかに出場してます。

 探しましたが、強気な相場。
 好きな人に「どうぞ、残しておきましたよ」っていう値段です。
 知名度が低くて、同型エンジンを積んでるサニーVZ-RやルキノVZ-Rなんて予測ワードも出てきませんでした。
 候補にはなりそうにないです。

 
×プレリュード
 時々見つかります。
 選べる程では無いです。
 2200ccってとこが泣けます。
BB1~4は、古さのせいかコレクターズアイテムみたいになってきています。

最終型のBB5~8でも20年落ち。

 ATTSなんて、左右駆動力配分システムを搭載しています。
 でもネット普及前の車によくある事ですが、安く維持する情報がネットに転がってません。
 候補にするには、少し厳しい感じです。


×インテグラ
 泣く子も黙るTYPE-R。
 初代は学友が購入したので、何度か乗せてもらいました。
 思い出すのは、毎日200km乗るには厳しい足回り。

 とはいえ、安価に出ているのは危険な香りのする車体ばかり。
 程度がよさそうだと、すぐに予算圏外に競り上がります。
 2代目も格好良いですが、片手以下の予算で買える個体など上質車を期待できません。



×シビック
 ハッチバックも含めて、SIRとかTYPE-Rとかのワクワクするグレードには縁が無さそうな相場です。
 EG系ならSIRでも手が届くので、VTECをブンブン回して走れるかもと思いながら、20年落ちの軽量BODYがどんなものか想像するだけで、気が引けます。
 
 SIRじゃないけど、この型のシビックは乗ってたんでデザインに思い入れはあるんですけどね。


 EKのSIRだと見つからなくもないか。

 EKのTYPE-Rはお手上げです。


 EU型なんて、部品取りにならないと予算内で見つかりません(笑)


×FTO
 あすかるの記憶では、かなり人気車だったような気が・・・
 そんな記憶とうらはらに、あまりタマ数は多くありません。
 GTOと同じくらいかな。
 耐久性に難でもあるのでしょうか。


 スタイル的にも、あまり探す気になりません。
 そういえば、ランエボの中身を移植してFTOエボが出るなんて記事を見たことあったな。
 出てたら、もう少し話題になったんでしょうかねん。



○エクリプス
 初代と2代目が予算内でチラホラ。
 初代は中身はE39ギャランと聞いたので、維持にも苦労の予感が。

 2代目は選べる状況では無く、相場としては予算の少し上くらい。
 ある意味、輸入車になるので足車にはチト厳しいかな。


でもこの後ろ姿はたまりません。


三代目はまったく予算外ですね。
見た目もデフォルメしたGTOみたいで、あまり興味をそそりません。


△スカイラインクーペ
 34系、35系共に、予算内で見つかる個体もあります。
 積極的に狙ってないけど、良さげな個体があれば。
 

なぜかV35クーペは、かなり走った個体が多い気がします。
意外に今回の候補条件に合ってるのかもしれませんが、なぜか興味をそそりません。
なんででしょうね。


△インプレッサ
 積年のあこがれGC8

 特に欲しい2ドアのWRX
 手をかけずに乗れそうなタマは、まずみつかりません。


 そこそこの程度で、予算内で見つかるのは、NAのセダンかターボのワゴン。もちろんNAワゴンも見つかりますが、

積極的に選ぼうと思うほどではありません。

2代目のGD系も見つかりますが、

丸目の初期型で、かなり走った個体ばかりです。
ボクサーエンジンの持病って言われるオイル漏れもあるし、インプレッサは選べそうにありません。

×ランエボ
スバルが555なら、三菱はマルボロ。
ランエボといえば、この色でしょ。

個人的には、三菱石油のカラーリングも好きなんですけどね。

とはいえ、インプレッサ初代のライバルになるエボ1~3は、プレミアム価格になってしまったのか、見つかりません。


予算内で見つかるのは、こっちのエボ4~5です。

スリムな4が好きですが、人気があるのはこっちのマッチョな5


まあどっちも荒れてそうな個体ばかりですが。

安価な足として探すには、不適切な候補みたいです。


何車種かは候補になる車もありますが、相対的に「複数オーナー」「修復歴あり」「走行距離不明」の割合も高く、魔改造された車も多く混じってそうなジャンルです。
ただ、アフターパーツも多くて、後で遊べる車が多いのも特徴なんで、程度のよさそうな車が見つかれば、この中から選んじゃうかもしれません。

Posted at 2017/02/15 19:38:29 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記 | 日記
2017年02月05日 イイね!

ヤフオクで中古車を買うってこと

 今日は久しぶりに、朝から雨。
 要らないものをヤフオクで売ろうかなと整理してましたが、面倒になってきて放ったらかしのあすかるです。

 さてさて、ヤフオクで中古車を買ってみようと決意した訳ですが、車種では候補を決めるのに悩んでいる割りに、どんな出品者から、どんな車を買いたいかのイメージは出来ています。

 自分への備忘録を兼ねて、書き記しておきます。

 ☆ヤフオクの中古車
 基本的に、その辺を走っている車だと思っています。
 お店で「売り物」として展示されている車では無いです。
 乗りっぱなしで、過剰な愛情を注がれた添加剤まみれの車から、乗りっ放しで車検ごとにしかオイルを変えてない車、乗る機会が少なくガレージに置いたままの車、ぶつけたけどお金が無いから適当な修理でごまかして走っている車、こんな車が出品されているサイトです。

 評価欄などの応酬や、知恵袋の質問などに
・引き取りに行ったら、車内にゴミが残ったままでした。
・配送された車を見て、洗車もされておらず残念でした。
・ナビを付けようと思ってら、配線が雑に処理してありました。
・マフラーが純正じゃないのに、記載にありませんでした。
 等々・・・
 落札者の方に言いたいです。
 「ちゃんと、お店で買おうよ。中販連の表示やディーラー系で、それなりの車を買えば、望んだ対応をしてくれますよ」って。

 現状渡し、ノークレームの世界が基本の個人売買。
 洗車や清掃なんて求めてません。
 そんなの要らないから、1万円でも安く出品してほしいです。
 中古車なんて、パーツの配線も怪しいもんです。
 だって、自分が買った車には例外なく後付け電子パーツを付けますし、うまくヒューズボックスとか
から電源取れる場合もあれば、適当な配線から分岐させることもあります。
 売却する時に、カプラーとかでキレイに配線を外す事ができる時もありますが、時間が無かったり面倒な場所だと線を切って絶縁テープで巻いただけの処理になっている部分もあります。
 ドレスアップ目的じゃなく、補修部品として使うパーツは純正以外のOEMパーツを使うこともありますし、売るときにいちいち申告しない(店も聞かない)事が大半です。
 純正パーツにこだわって、配管・配線も触っていない車を期待するなら「新車買えよ」って事になります。

 出品されている車は、大別して3種類。
 1.個人で所有していて、単に売却した車。
  オークションに出ている商品で、(たぶん)一番多いパターンですが、中古車カテゴリーだと意外に少数派だったりします。
  今回、あすかるが狙ってるのも、このパターンの車です。
  デメリットとしては、車に詳しくないオーナーが出品している場合もあり、悪意無く不具合の情報が提示されなかったり、下見を希望しても時間的な制約で対応いただけなかったりします。
  また、ローン残債がある車だと、所有権解除を個人でする必要もあり、オーナーさんの協力がないと時間がかかってしまうのが難点です。


 2.実店舗もしくは法人登記したショップが、ストアとしてヤフオクに出品している車。
  約4万台の出品があるヤフオク中古車で、3/4の約3万台はこのパターンです。
  諸経費なんかも明示されていますし、基本的に下見も可能なので、安心な取引を望むなら、こういった車を選ぶべきです。
  ただ、カーセンサーやGoo-Netで探すの変わらないので、わざわざヤフオクで買う意味は薄いように感じます。
 (カーセンサーでは保証付きの中古車を、保証なし現状渡しで安めに出しているお店もあるので、探す価値はあると思います)
 

 3.個人で出品しているけど、実態はショップだったり副業(生業)として中古車を売買しているブローカー的な人が扱っている車。
  個人出品の約8割(たぶん8千台程度)が、このパターンです。
  業販オークションや店頭展示車両を、ストア登録せずに出品されているものです。
  格安車両を探すと、高確率でこういった出品者に行き当たります。
  良質車も出ていると思うのですが、確率で考えると低いものになると感じます。
  下取りで値が付かないオンボロ車をディーラーから仕入れて出品したり、書類付解体車を復活させたりと、割り切って買うにはいいかもしれない車がある一方で、業販オークションで過走行車を仕入れてはメーター戻して走行距離改ざん車両をせっせと売ってる一部の出品者もあります。
   (出品車両のすべてが「走行距離不明」で出ているんで、だいたい分かります)
  車両情報の詳細を見るまで、個人出品なのかこういった業者さんなのか分からないので、面倒です。

 
 今回は1の車を探しますが、3の車が多く混じっているため見つけるのも一苦労。
 (2の車は、抽出条件で弾けます)
 「良さそうな車やな」と思って、詳細情報を見ると「詳細は090-xxxx-xxxxまで電話して下さい」とか、「たくさんの車を売買していますが、業者ではないため詳細は分かりません」とかの記載があり、普通の個人オーナーじゃない雰囲気をプンプンさせています。
 仕入れ(入手)前の状態が分からないし、現状を把握するつもりもない出品者が多いので、こういった車はパスします。


 ☆気になった車があれば、質問してみよう
 あすかるも、何台か気になった車があったので、出品者さんに質問してみました。
 内容はだいたい同じで、
 ・追加写真を見せてもらえるか。
 ・下見は可能か
 ・引き取り日数に制約はあるか。
 ・整備情報について
 です。

 丁寧に答えてくれる出品者さんの車は、やはりどんどん値上がりしてしまい、あすかるの予算外へ(笑)
 逆に、商品説明は丁寧な書きぶりなのに、質問の回答は無愛想な方や、聞いてもいないのに「値引きには応じていません。出品価格はこちらの希望価格です。入札者で勝手に決めないでください」という一方的なお知らせを送ってこられる方もおられました。
 売買トラブルは避けたいので、こういった方の出品物には入札しないのが無難です。


 ☆諸経費と下見
  あすかるは兵庫在住なので、大阪~岡山あたりなら下見にいけます。
  今までも、ヤフオクで中古車・バイクを買うときは下見をしました。
  (買った車やバイクは、下見しなかったのが多いですが)
  下見させてもらうと、使用環境やオーナーさんの手の入れ具合がよく分かります。
  でも、遠方だと写真で見せてもらうしかないです。
  リスクも大きいですが、人気車以外を探すときには、ある程度割り切ることも必要です。
  それと、車内の匂いやゴム・プラパーツの劣化具合は、実車を見ないと分からないことが多いので、事前の確認が必要です。


 あすかる的 ヤフオク中古車選び、いかがだったでしょうか。
 他にも注意点や、チェックポイント、地雷の見分け方など、ノウハウがあれば教えていただきたいと思います。




 





Posted at 2017/02/05 17:52:09 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記

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