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2026年07月31日 イイね!

ラッコのハイマウントストップランプは何処?

ラッコのハイマウントストップランプは何処?既にこの店舗では6台売れて、昨日まで大混乱だったらしい。
明日も忙しくなりそうとの事。
一番暇な一瞬をついて来店。

BYD ラッコのハイマウントストップランプが無いのでは?という噂が!

見つけました。低めのハイマウントストップランプ。


試乗レポート。(最下級グレード)
1.明らかにランク上の静かさと、安定感 軽とは思えない上質な走り。
2.必要にして十分のパワー
3.アクセルペダルのバネレートが所詮高め
4.音声認識コントロールが無い
5.タイヤが大きい(重さはカバー出来そう)
6.LFP12Vバッテリー略交換の必要が無い
7.後席もシートクッションが厚い

高速充電性能はもっと頑張って欲しかったのと、
前輪駆動で無く後輪駆動車が欲しい
でも、お買い物車としてみたら、90点
Posted at 2026/07/31 20:57:25 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2026年07月31日 イイね!

効率が良いのはEV?(サルでも解るEVのメリット)

効率が良いのはEV?(サルでも解るEVのメリット)EV後進国日本でもEVの新車販売量が爆増してます。

とはいっても、拒否反応を示す人は多く
「効率」と言う視点で、EVのメリットについてまとめてみようと思います。

本当に「EVは環境に良い」?
クルマ好きとして気になるのは**「エネルギーとしての効率って実際どうなの?」「普段乗りのランニングコストはどっちが安いの?」**というところ。

ガソリン車とEVの「エネルギー変換効率」や「渋滞時の損失」、そして**「1万km走った時の運用コスト比較」**まで一気にまとめてみました!

### ① 車単体での効率(Tank-to-Wheel)

まずは「燃料タンク/バッテリーに入ったエネルギーを、どれだけタイヤの回転に変えられているか」の比較です。

* **ガソリン車:約20%〜30%**
* 約70〜80%はエンジン熱や排気熱としてそのまま捨てられています…。内燃機関の熱効率の限界ですね。

* **EV(電気自動車):約80%〜90%**
* モーターの熱損失が圧倒的に少ない!バッテリーの電気の8割以上がそのまま走るエネルギーになります。
* **回生ブレーキ**で減速時の運動エネルギーを回収できるのも巨大なアドバンテージ。

👉 **結果:車単体ではEVが約3〜4倍も効率的!**

### ② 衝撃!「30kmの渋滞」で垂れ流される無駄の凄まじさ

ガソリン車の効率の低さが最も露骨に出るのが**「高速道路の30km渋滞」**です。
およそ1万台〜1.5万台の車が巻き込まれ、ノロノロ運転やアイドリングを余儀なくされるこのシチュエーション。

もし30kmの渋滞を抜け出そうとした場合、ガソリン車とEVではこれだけの「無駄」の差が生まれます。

#### 【30kmの渋滞1回(約1.5〜2時間)で発生するロス】※1台あたり
* **無駄なガソリン消費**:**約1.5〜2.5リットル**(ただアイドリングと発進・停止を繰り返すだけで消滅)
* **大気への無駄な熱排出**:**約13,000〜22,000 kcal**(ガソリンの熱エネルギーの8割近くが、そのまま地球を温めるヒーターと化します)
* **無駄なCO2排出量**:**約3.5〜5.8 kg**(走行ではなく「停滞」のためだけに排出)

これが渋滞全体(1万台規模)となると、**たった1回の30km渋滞で「数万リットルのガソリン」と「数十トンのCO2」が空中に消え、莫大な廃熱で大気を直温している**計算になります。

一方でEVは、**停車中の電力消費はエアコン等を除けばほぼゼロ**。発進・停止の繰り返しでも排熱はわずかで、ストップ&ゴーのエネルギーも回生で回収するため、渋滞時の環境負荷やエネルギーロスはガソリン車と比べて圧倒的に少なくなります。

---

### ③ 一般的な運用コスト比較(年間10,000km走行の場合)

では、普段使いでの「お財布へのダメージ」はどうでしょうか?
標準的なコンパクトカー/ミドルサイズSUVクラスで、年間10,000km走った場合の燃料代(電気代)とメンテ代を比較しました。



#### メンテナンス費用もEVが有利?
* **ガソリン車**:エンジンオイル&フィルター交換(年1〜2回)、プラグ、ベルト類、ブレーキパッドの摩耗など、定期的なケミカル・パーツ交換が必要。
* **EV**:オイル交換ゼロ。回生ブレーキ主体のためにブレーキパッドも驚くほど減りません。

👉 **走行コスト・日常メンテともに、自宅充電環境があればEVがガソリン車の「半額以下〜1/3」に抑えられるのが現実的な数値です。**(※出先の急速充電メインだと差は縮まります)

---

### ④ 元をたどった総合効率(Well-to-Wheel)

「発電所や油田から、最終的にタイヤを動かすまで」のトータル効率です。

* **ガソリン車:約15%〜20%**
* 採掘 ➔ 輸送 ➔ 製油 ➔ ガソリンスタンド ➔ エンジン燃焼。各プロセスで削られ、最終的に走りに使われるのは元々の原油の2割以下。
* **EV:約35%〜60%**
* 火力発電のロスや送電ロス(約4〜5%)を差し引いても、全体で35〜40%以上をキープ。
* 太陽光や風力などの再エネ、原発の電気が増えれば**50〜70%以上**まで跳ね上がります。

👉 **結果:発電所のロスを含めても、トータル効率はEVの勝ち!**

ガソリンエンジン車が如何に無駄なのかご理解して頂けたでしょうか?

みなさんは「内燃機関のロマン」と「電動の超高効率」、普段走っていてどちらを実感しますか?

私は、技術者の理想の内燃機関も追い求めるが、超高効率の方がよりロマンと未来を感じます。
Posted at 2026/07/31 09:36:38 | コメント(2) | トラックバック(0) | 電気自動車 | クルマ
2026年07月30日 イイね!

蒲焼

蒲焼「はんぺん」では、魚の味が出て無かったので、
サバを加えました。

しかし、サバははんぺんの様に薄く延ばす事が出来ないので
見栄えを良くするのは大変でした。

第2試作

皮側を上にして盛り付け。


第3試作

皮側にサバを付けて、身を上にして盛り付け。

魚の感じは、少しUPしました。
Posted at 2026/07/30 13:13:49 | コメント(0) | トラックバック(0) | グルメ | グルメ/料理
2026年07月30日 イイね!

紅旗も超急速充電を発表

紅旗も超急速充電を発表🔋 驚愕の実験データ
・10% ➔ 70%:たった3分41秒
・10% ➔ 97%:わずか8分03秒
BYDの「5分で70%」を上回る爆速ぶり。
12C=理論上5分でフル充電できる大電流を流せる技術。

💡 どうやって実現した?
・リチウムイオンが爆速で移動する新負極材
・発熱を抑える独自開発の電解液
・パック内の温度差を3℃以内に抑えるスマート液冷

トイレ休憩している間に充電完了するレベル。
あとはこれを受け止められる「1000kW級超急速充電器」を街中にどれだけ置けるかが勝負どころになりそう!


ロードマップは、未だ公開されていません。
BYDは、本格的な量産を行い、充電インフラも中国と欧州で既に大量に建設していて現在も急速に構築中です。その意味ではBYDが間違えなく遥かに先を行っています。
ただ私が注目しているのは、第一汽車の様にEVでは遅れていたメーカーも生き残りの為に、必死にバッテリー開発を行いBYDに追いつこうとしている事。
日本メーカーも生き残りたいなら、BYD以上のバッテリー、テスラ以上の自動運転、YASAの様な超小型高効率モーター等を開発して手に入れる必要が有る。


Posted at 2026/07/30 09:54:34 | コメント(0) | トラックバック(0) | 電気自動車 | クルマ
2026年07月29日 イイね!

瞬間充電・劣化無 量子電池が作る未来とは?

瞬間充電・劣化無 量子電池が作る未来とは?【次世代エネルギー】一瞬で充電完了&ほぼ劣化なし?「量子バッテリー」の革新性とは

次世代電池の本命として注目を集める「量子バッテリー(Quantum Battery)」。従来の「化学反応」ではなく「量子力学(量子もつれ・超放射)」を利用してエネルギーを蓄える技術です。

最大のポイントは**「電池の容量(サイズ)を増やすほど、逆に充電スピードが速くなる」**という常識外れの現象。

この分野で世界をリードしているのがオーストラリアの研究チーム(アデレード大学やCSIROなど)です。
2022年に光(レーザー)と有機分子を使った実験で「超放射による充電加速」を世界で初めて実証し、近年も実用に向けた研究・試作開発が進んでいます。

📌 量子バッテリーがもたらす未来

EV(電気自動車)が数秒でフル充電完了

何万回充放電してもバッテリ―が劣化しない

有機材料を使えば環境負荷も激減

外部環境のノイズで量子状態が崩れやすい「デコヒーレンス」の克服など課題はありますが、半導体チップへの給電や宇宙産業、そしてEVの未来を根本から変えるポテンシャルを秘めています。ヒューマノイドロボットにも搭載されるでしょう。
Posted at 2026/07/29 09:58:21 | コメント(0) | トラックバック(0) | 電気自動車 | ニュース

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「今日は、革ジャンがスーツ着ていた。」
何シテル?   05/14 11:22
批判的な思考と新しい可能性への開放性をバランスよく保つことは常に重要です!世論や風潮に流されず、自分の頭で是非を考える。 冷静に多角的な視点で物事を捉えたい。...

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