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TOMSONのブログ一覧

2017年10月30日 イイね!

冠水・・・・・・

冠水・・・・・・先日の夜、雨が引いた後に軽く流しに行きました。

ヤビツは勿論通行止で、試しにゲートの所までは行ける的に入っていったら(ヤビツにゲートは無いらしい)、キャンプ場手前からは水深が読めない位に冠水していて、降雨量の凄まじさを物語っています。

大体、この峠は、豪雨になると殆んどのルートが冠水するから豪雨時は入らないようにしてます。
礼掛橋から宮ヶ瀬までの区間は特に酷いですね。
水はけが悪いから、雨嵐になると下り坂でも水深が上がる傾向にあって滝のようになるから油断出来ないね。

イニD族みたいなクルマは、いつもながらダム周辺を流して遊んでましたが、流石に豪雨の後だけに動いている台数は少なかったですね。
途中、下りコーナーで、コルスポが直ドリして壁に接触して停まってましたが、大した損傷ではなさそうだ。ただ、エンジンがかからないようで、ローダーで運ばれてました。

カーブ辺りに赤黒に軽く凸凹になっている所は、一見あんまり滑らないように見えるんですが、速度が上がると足がパタパタ動いてタイヤが路面をつかみにくくなるから、普通の舗装路とはグリップに差が出ます。
更に、脇からの雨水が小さい川を作って、極めてスリッピーなコーナーを作ったりするから、スピードオーバーは危ないですね。大体、刺さっている人は、タイヤを過信しているからだとおもうんですよね。
酷いのになると、コースアウトしながらひっくり返ったりする事もありましたね。




Posted at 2017/10/31 08:39:05 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2017年10月24日 イイね!

Wキリ番と、パワーウェイトレシオ競争・・・ミラージュvs エスプリV8。ケツをつつかれつつも・・・

Wキリ番と、パワーウェイトレシオ競争・・・ミラージュvs エスプリV8。ケツをつつかれつつも・・・遂に。

サザビー号が99999km、かつ、100000kmになりました。





流石に、純正G's足もフロントが若干浮く感じがしてきましたが、相変わらず絶好調です。
特に、エンジンがすこぶる調子Eです。




近況。

降雨量が多くて、山岳部は土砂崩れする場所があると恐いのもあって、どこにも行かずにグランツーリスモ6にまた。ハマっています。
コンクリートで固めた、土砂崩れ対策された場所が流された箇所があるのをニュースで観て、しばらくのんびりやってます。
流石に、シミュレーター内は、雨降りは再現されてても道路が土砂崩れするデータまでは入っていないからね。

グランツーリスモ6も、そこそこうまくなるとスーパーマシン(フェラーリやランボみたいな)でやるのが飽きたらなくなるもんで・・・

チューニングした古いミラージュを使って、パワーウェイトレシオを揃えて、高級GTカー達を腕前で最後尾から抜き去るという事をやって遊んでいます。
チューニングとは言っても、最大馬力よりかはレスポンス重視で、イメージはヴィッツターボのような想定で弄ってます。ボディ補強と、エンジンチューニングステージ1+中回転ターボと、エキマニ等・・・



現代の、このクラスの市販モデル位にしてみました。

このクルマ。
アクセルオンで、ノーズが以外とインに向きやすいから、コーナーが速いんですよ。
侮れないです。
・・・スーパーシフトは再現されない?です。

パワーウェイトレシオは4,57kg/ps・・・
ライバルカーは、BMW M3や、ロータスエスプリV8、マスタング、80スープラターボ等です。マトモに競ったら、普通勝てないけど。
自分なりに弄った、ミラージュ1400GLXのパワーウェイトレシオは4,57kg/psで、レースの最後に勝負を挑んだエスプリV8は、4,0kg/psだから(ネットを見た情報だと)、結構良い感じです。 大体、数値が揃っているので並べて走らせられるかなぁと思いましたが、直線ではおいてかれます。

コースは「マウントパノラマ」で、どこかのワインディングロードみたいなスピードがのる区間と、ヘアピンが連続する変則的な難しいコースなんですが、ストレートの加速で劣る分を狭いタイトコーナーの連続する部分で、ボディをヒットさせずにうまく抜き去る事で、重量級のGTカー達を一気に置き去りにします。

これが、某所に似ていて楽しいんですよね・・・・・・・・
ヘアピンの連続する下りコーナーは、まるでスキーでもやっているみたいに抜けていくような感じです。

チェッカー。ラップタイムは2'46,227でした。
速いんだか、遅いんだか分かりませんが。


トップを走る、エスプリV8に追い付くのが難しいのですが、コーナー毎にブレーキングポイントをなるべく奥へ奥へともっていくと、辛うじて勝てます。
バンパーをコツンとやられて、ケツを振りながら「キャキャキャッ」てなりながらチェッカー受けてゴール・・・
やっぱり、軽量ボディの成せる業ですか。
エスプリ1300kg以上ありますからね。



Posted at 2017/10/28 16:14:16 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2017年10月15日 イイね!

ヴィッツG'sとGRヴィッツGR比較・・・シットリ感UP

ヴィッツG'sとGRヴィッツGR比較・・・シットリ感UP ☆☆☆遂に、ヴィッツG'sの後継モデル「ヴィッツGR」デビュー。
GRのヴィッツは、3グレード構成です。
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サザビー号の半年整備しました。

安全点検ではありますが、ストリートブレーキパッドの残量が今一分からず、それを見る為でもありますが・・・
ノーマルパッドのように、減ってきても異音がまるでしないから、ギリギリまで使いそうで怖い。

点検結果。
リヤが、ようやく減ってきました。
以外に、フロントのパッドはまだ残量アリです。
絶好調過ぎて、細かい所の消耗や故障が気付かなくなりそうで、ちょっとこわい程ですが、ビンビンなのは変わらずです。
あと、何年乗れるだろうか?
トヨタ品質って、信じて良さげです。



半年整備序でに、ヴィッツGRとの比較試乗に行ってきました。

試乗車は、GRグレードの5速マニュアル。
フロントマスクが一新され、走りも全体的に洗練された感じがします。
サザビーヘッド号との比較だと、足回りのシットリ感が上がった印象でしなやかさがアップして、乗り心地もかなり良くなっています。


フロント・・・

サザビー号・・・
デビュー当時は、エンブレムの持たないフロントマスクのせいで、どこのメーカーのクルマか?とよく聞かれたものです。

GRヴィッツ。
デイタイムランプが、バンパー下の両サイドに移設され、GRエンブレムがナンバープレートの脇に入りました。


リヤ・・・
G's後期と殆んど同じですが、G'sエンブレムがGRエンブレムに変わり、メッキのトヨタマークがプラスチックに覆われて平面になりました。
バンパーのサイドに貼ってある「GR」ステッカーは、ボディの帯電を取り除く効果があるらしい・・・商品名は、「GR ディスチャージテープ」といいます。


GRキャリパー。
ヴィッツGRだと、キャリパーがホワイトになって、「GR」ロゴが入っています。

インテリア比較・・・
自分のと比較します。

愛機「サザビーヘッド」のインテリア。
元々は、ブラックのモノトーンでしたが、カスタムしてツートンカラーにしています。

GR「ヴィッツGR」のインテリア・・・
ステアリングが、ヴィッツG'sより径が若干小さく、少しステアリングが軽いです。ステアリング径は362mmで、GRエンブレムがスポーク下側に入り、ステッチがシルバーになっています。

可能なら、CVTからマニュアルボックスに乗り換えたい位ですね。
Posted at 2017/10/16 07:21:45 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記

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「GR86。1500km走らせて、今のコメント。 http://cvw.jp/b/1501954/48771243/
何シテル?   11/24 19:19
☆グルメが好きなんで、遠方までわざわざクルマを走らせては食べ歩いています。 近頃は、テレビや雑誌・ネット検索でヒットしたお店を狙って、旅の計画を立てては"...

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