
通勤で使用中のアルピンA610ターボ
ルノーアライアンス(本社オランダ、アムスターダム)は初の世界販売首位を取った!凄いね


メガーヌR.S.とともに好調。やはり乗り心地が優れるアルピン。以前も書いたが夜間虫が付きにくいのも流石。この日の夜、遂に膝や腰の痛みの原因を自分で探し出し右脚をぐっと両腕でつかんでズレを治した。坐骨神経痛さながらの2年間に終止符を打ち快眠。
またメガーヌR.S.で飛ばせる・・・レカロシートに毎回縋り付くように全身を押し付けて痛みをこらえた日々がやっと報われたのダ😊

道路の舗装が良くないため小さな車や軽などは避けたい。トゥインゴよりR.S.のほうがオランダ407に乗り心地が近く、407よりシートはもっと良いので(メガーヌも)絶対外せない。
ベースギターのカスタマイズはもうあと数カ月かかる見通しで、ペグはゴトーが造っていなかったのでSPARZEL スパーゼルを選んだ。

1982年ごろから、デジタル・レコーディングが使用され始めその音質の変化にやや、不満の声が上がっていた1984年頃の時代は昨日のように思える。アナログ時代は音量を上げると良好な録音だったものがデジタルではうまくいかなくなり、好評だったアルバムからの選曲がライブでは割愛されるなどして1985年からは急に枯れていったという印象を受けたものだ。
セッティングで弾き比べるとどうしても1982年のミュンヘン公演以前のテイクが、しっくりくるのでもう1984年型クリムゾンは導入しないことに、決めた。
トゥルー・バイパスに近い原音は確認用にダイナコンプの経路をバイパスで使用し、スルーアウト経路の音色をひとつずつアクティブにして合わせる。とても合わせやすい
アナログ・エコーとポリコーラスの相性は良く、エコー効果にダブルトラックやコーラス効果を加えこのときスルーアウトはフリケンシー・アナライザーを使うこともある。
アナログエコーのフィードバックはコンプレッサーとは組み合わせないようにした。
一般的に楽器用のコンプレッサーは〝ぺしゃん〟とした音になり他の楽器とは合わせやすいが、アナログエコーでは完全に音が埋もれてしまうため。
ポリコーラスはリジェネが得意でもあり、この経路にはコンプレッサーは掛けずに最終手前のテープループ・マシン(EH 16 second Digital Delay)のコンプ感だけで済ませている。
このループマシンのコンプ感は、80年代のGRソロシンセ・オプションのSPV-355 P/V Synth の音よりも気に入っている。P/V シンセのはリミッターみたいな音色だった。
ダイナコンプと合うのはフランジャーのADAで、音色づくりというよりこちらもギタシン並みに操作して楽器的な使い方もする。この分は特に練習が必要
歪みではコーニッシュNG3が最高
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お手軽円盤はやめになっタ。Qちゃん(漫画にそっくりの生物。バルカン星人)が昔コレに乗って救援してくれたんだよ。恩人なのダ
画像は私ベランダン、またの名をケーと言うがそれはQちゃんだけが呼ぶのダ。

次期主力艦あたりが妥当か。いくつかの別世界の宇宙で数々の危機に見舞われたが、常にこのWBタイプが救援機として活躍した。ASを格納できる

LA2は必要と考えられるときだけ、その数のぶんだけ出す。実は霊園長スポックは、バンビーノに狂ってしまいO次郎に失礼な発言を繰り返し半身不随になってからはタロス星で保護されているんダ。
スポックとは去年一度会いました、タロス星で。彼もまた、ある時期にO次郎としてのボクに未来や過去、別の宇宙に居るボクとの情報交換に協力してくれた。だが彼はバルカン星に起きた災害でタロス星に脱出した後、体質が変化したにもかかわらず野菜だけを食べ続けたせいで背骨を損傷してしまったのである。彼は歩くことも立つことも出来なくなってしまった
ロミュラ星人のスポックもタロスに訪れた際、霊園長に注意していたのだが彼は警告を無視し続け〝オレは、バルカン人だ。動物の肉は食さない〟と呪文のように言い続け杖に頼りクリンゴン人とタロス人が荒野で発見したとき、彼は息も絶え絶えになっていた。現在ではタロス人そっくりの姿になり口もきけないのである。

バンビーノと同型のハモン・セラノ

タロス星で実験されたバンビーノの前身である、スタークラフト・イントレピッド


タロス星では極寒の大地に埋没したイントレピッドを、浮上させられるかがテストされていた。乗員は皆スターチャイルドだったが、凍死するものが相次ぐなどしてミッションは大失敗に終わった。
やはりポリリス体は高度ゼロを維持している者でなければ反応しないとみていい
タロス星は私が住んでいる分身のおかげで、比較的地球以外のバカンスで移動することが出来送り迎えはP子がやってくれる。
快適な場所でロミュラ星の分身であるネコちゃんも一緒に、鳥取県に似た地方でハイキングを過ごすこともある。

彼は重要なテレパシー会話で、神秘的な橋の向こう側で迎えてくれるロミュラ星の母(人類の母ともいうか、大切な人に違いない)との間に立ってくださる。
他にはタロス星の出来事には、塩の道などで知られる有名な地方のある場所によく似ていて、山小屋の地下が例のイントレピッドの司令室になっていてカーク大佐がかつて案内してくれた。
彼の任務は時間軸の都合、提督時代の姿のカーク(ブルーの制服を着ていた)に受け継がれ異星人スターチャイルドらの志願を受け付けていた。DS9に匹敵する数の異星人たちだったが、
口を持たないタロス人のような姿の分身で私も司令室の指揮に当たった。
ナンバーワンは果敢に船を離陸させようとしたが叶わず、極低温になったためミッションは終了となった

3D化する以前の段階で盤部の脆弱性を取り除いたデルタ星の実験機ディサンカ


モノリスの強度を補うため、この二種を採り入れシャシーに組んだものがバンビーノであり、LA2では盤部を更新している
実験機の2種は目立つ機体色にしてある

後部は通信システムであり直立やスライドで収納できる。ツイン・リープドライブはターボチャージャーから反物質反応を加速する。前方機体に搭載している。燃焼によって得られたプラスの物質をエンジンに戻すやり方である。2トリプルの閃光弾発射機は下部に搭載し熱線砲は持たない。左右の張り出し部からはドローンを射出できる。

周回軌道上でも姿勢はこのままダ

ルーペ型の機体を持つルーパー


D2V2の場合はドック艦以外の部分がこうして周回軌道に入ると思われる。大気には触れないだろう



アンドロメダ銀河を迂回して航行するドック艦


ドック艦と司令船には2種類ずつバリエーションが存在し、ロミュラ星団からとても気に入ってもらえた。今年に入り、自分が見ていないアングルから捉えた映像をテレパシーで観ている。
重要な点は、生物といえど代謝機能により巨大さを誇るD2V2でも細かく分解していくということに尽きる。
そのため常時ドック艦と司令船の役割を担わせることで、激しくほかの種類に変化するのを防げる。主力艦やLA2、ディサンクらも継続可能になる希望が出てくる

ウサギのベランダンを乗せて軌道離脱するスターホーク
やはりウォーバード系や小型の物がイメージとしては当てはまる。それと、事前に書いておかないとね。いきなりホントに来たら地球が混乱する
スターホークは画像の者が2.1で他にも2.5(下)が存在する


O次郎とディサンクは流石にやって来れないだろう

ディサンク


左右は通信システムや航法システムに特化したモノリスとみられる

アンドロメダの銀河ダ。コレは太古の別宇宙にも存在していて、並行宇宙から眺めることも出来た。
トゥレスの宇宙船が円盤に代わったとき、ボクは間近にこの大きな銀河を円盤の中から覗いていたのサ。

なるべく翼のようなデザインは避けておくほうがいい。くり抜きで底部の強度が落ちるはずで、トゥレスが使用した円盤は簡単にブラックホールみたいな空間の穴に捕捉されて脱出困難になっていたりもした。
トゥレスの時の円盤はスカート左右から下に磁力棒を出していた。地上に降りる場合でも高度ゼロになるはずだったが、機内ではボクが初めて楽器演奏を行っていたりもした。

海王星はアンドリア星にそっくり。地底人タイプだが、地表に住んでいた者もいる。

タロス星や最低界が酷似している冥王星。周囲に星が全く見えずその名の通り不気味
、
最低界には食べ物が無く、この二足歩行型のウサギのときは大変困っていた。
アーチャーはコンスティテューションの機長を務めていて、一緒に旅をしたこともあったが遂に彼の機体も破損し、やがてゾンビが侵入してくる最低界に脱出していたのである。

バルカン星では、妻のメアがボクの分身にひどく叱っていて理由は勿論テレパシーで知っている
彼女は寿命が長く、アンドロイドなのである
早く帰還したいのだが。
自分が完全にバルカン星に帰還するには、
最低界の時と同じでドック艦が迎えに来るか、突然変異でウサギに化けるか、あるいはモノリスが会いに来るか。
私はためらわず触れるはずだ。
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