• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

Tak_Sのブログ一覧

2011年09月01日 イイね!

'11F1 ベルギーGP(中華動画付)

'11F1 ベルギーGP(中華動画付) 長い夏休みの中断明けの久しぶりの開催となったベルギーGPは、伝統のスパ・フランコルシャンで行われました。
 予選トップは常連のベッテル。続いてハミルトン、ウェバー、アロンソ。バトンはQ2でのピットとのコミュニケーションミスで、満足にアタックできずにQ2敗退。シューマッハに至っては、Q1開始と共にリア輪が外れてしまいコースアウト・・・20年目のメモリアルGPで最後尾スタートとなってしまいました。
 今回は金曜日から雨が続きドライタイヤのテストが出来ていないまま、初めてほぼドライで走れたのは予選最後のQ3セッション。この時に上位陣のかなりの台数が、僅かな周回の間にブリスターが発生し、ピレリやFIAとの間で日曜日の朝に話し合いが持たれ、各チームは対応にオオワラワ。特に影響が大きかったのがレッドブルで、ネガティブキャンバーが大きめな為にタイヤ自体の安全性が不安になり、慎重にピット戦略を行うことを決めて、スタートすることとなりました。
  そんな中、スタートで大きくロスしたのがウェバー。後方ではハイドフェルドを首にして出てきたブルーノ・セナがGP2時代と同様に複数台を巻き込みクラッシュを誘います。その煽りを受けてアレグエリ、ブエミがクラッシュ。またバトンも影響を受けて19番手となります。
 しかしその後はオールージュの抜け方とDRSの効果でトップが劇的に入れ替わる展開に!そしてレッドブルは僅か3周でタイヤ交換を行い、レースは波乱の展開に・・・・そんな中、12番手からスタートした可夢偉は、上位陣のピットイン中に3番手まで上がってきました。が、その可夢偉をオールージュ前でハミルトンがオーバーテイクした直後、可夢偉はDRSを使ってストレートエンドで接近。それに気付いていなかったハミルトンは、可夢偉と接触して激しいクラッシュを起こします。
 そしてSCが導入されるのですが、可夢偉選手はコミュニケーションミスでピットタイミングを逃してしまい、ピットを後にした時は大きく後方に下がってしまいます。
 その頃から目だって来たのが、後方からスタートしたジェンソンバトン。見事なオーバーテイクを繰り返しながら、どんどん上位に進出。最後は3位を守れるかと思えたアロンソも交し、3位表彰台をGETしました。また最後尾からスタートしたシューマッハは、ナンピト足りと直線では抜かせない!パワーとセッティングによって、最後は二コロズをもオーバーテイクし5位をGET。
優勝は、しょっちゅうピットに入っていたベッテル。2位はスタートでの出遅れを挽回したウェバーとなりました。
 それではオーバーテイクシ-ンの総集編をどうぞ。
<embed src="http://player.youku.com/player.php/sid/XMjk5OTYwMjIw/v.swf" allowFullScreen="true" quality="high" width="580" height="430" align="middle" allowScriptAccess="never" type="application/x-shockwave-flash">
この動画の作者は、動画が出来る度にここの掲示板に知らせてくれています。毎度ありがとうございます!殆どのオーバーテイクが納められており、カッコいいダイジェストとなっていますね。
今回はハミルトンもバトンも不幸でしたが、順当ならばレッドブルと対等な戦いが出来ていたはずです。
次回のモンツァも、この2チームとフェラーリ、あるいは直線番長のメルセデスも含めた激しいバトルになると思いますので、楽しみです!
Posted at 2011/09/01 18:09:30 | コメント(1) | トラックバック(0) | F1 | クルマ
2011年08月10日 イイね!

'11 F1 ハンガリーGP(動画付)

&#39;11 F1 ハンガリーGP(動画付)もう1週間以上前の7・31日に開催されたハンガリーGPですが、ようやく素晴らしい動画ダイジェストが出てきたので、ブログにしておきます。

 今回のハンガリーは、ジェんソン・バトンの200戦目となるメモリアルGP。バトンの初優勝も雨の中のホンダでのハンガリーGPでしたので、そういう意味では引きの強いコースだったのでしょうね。
 今回も予選からマクラーレンが好調で、レッドブルと互角以上の戦闘力を見せておりましたが、PPを奪ったのはベッテル。続いてハミルトン・バトン・マッサ・アロンソとなります。
 スタートではベッテルが飛び出しますが、その後のルイスのプレッシャーから、暫くしてコースを飛び出して後退。その後はバトンが追い上げてハミルトンとのトップ争いとなります。しかしハミルトンはピットスルーペナルティやタイヤの選択間違いもあり、トップ争いから脱落。結局は最小のピット回数でこの難しいコンディションを走りきった、まさにベテランの味!のジェんソン・バトンが、自身の200回目のメモリアルグランプリで優勝しました。
 ライバルのベッテル、ルイス、それからレッドブルのクリスチャン・オーナーにまで祝福の言葉を受けていたバトン、本当にいいヤツなんでしょうね。
 
 今回の可夢偉選手は、予選13番手から見事なスタートで早い段階からポイント圏内で走っておりました。その後は順調に順位を上げ、一時は7番手を走るものの、他のチームより1回ピットストップが少なく、しかも使ったタイヤはスーパーソフトで他のチームの約2倍の距離を走る作戦を選択。結局最後の7周あたりからペースを保つことが出来なくなり、集団にかなり抜かれてしまっての11位となりました。
 ちょっと勿体無かったですが、ポイント争い中にシューマッハもリタイヤしたので、差はキープですね。

 それでは、とっておきのダイジェスト動画です。
<embed src="http://player.youku.com/player.php/sid/XMjkyODE1NDEy/v.swf" allowFullScreen="true" quality="high" width="580" height="450" align="middle" allowScriptAccess="never" type="application/x-shockwave-flash">
FIAの公式ダイジェストなんですが、今までのボクのF1ブログの動画も、これに張り替えました。
よかったらご覧下さいね。リンク⇒F1

 F1も少し長めの夏休みを迎えます。
次戦は8月28日のスパ・フランコルシャン。マクラーレンの逆襲がどこまで続くのか、楽しみですね。
Posted at 2011/08/10 10:00:31 | コメント(2) | トラックバック(0) | F1 | クルマ
2011年07月30日 イイね!

'11F1 ドイツGP(特別動画付)

&#39;11F1 ドイツGP(特別動画付) ニュルブルクリングの新コースで開催された今年のドイツGPは、なでしこJAPANが優勝したW杯の興奮も冷めやらぬタイミングで開催されました。しかし、今回の気温が真冬並みということがあって、タイヤの温度がなかなか足りず、特にプライムタイヤでの発熱不足には、各チームが頭を抱えたようです。
 そんな中、ポイントリ-ダーを直走るレッドブルに対して、マクラーレン、フェラーリの戦闘力が大接近。この3チームの超接近のバトルが最後まで楽しめた、スゴいレースとなりました。
 その超接近戦を制したのはハミルトン。彼の『いつも全開』なレーススタイルは賛否両論ありますが、これほど映えたレースは今まで無かったかもしれませんね。ちょっとセナを思い起こさせる気がします。
  アロンソは、期待通りの素晴らしいレースで2位。ハミルトン、ウェバーとのバトルが凄かったです。そしてレッドブルの『No2』ウェバーはNo1を抑えて3位。
 対してPPを取れなかった時のチャンピオンが果たして勝てるのか・・・しかも母国で?と疑問符がもともとついていたベッテルですが、案の定というかなんというか、全く生彩を欠いたままに最後はなんとかピットでトラブルを起こしたマッサを抜かせてもらうのが精一杯・・・これでいいんですか?
 てことで、まずはスタートの動画です。
<embed src="http://player.youku.com/player.php/sid/XMjg4MDc4ODYw/v.swf" allowFullScreen="true" quality="high" width="480" height="400" align="middle" allowScriptAccess="never" type="application/x-shockwave-flash">
 スゴイバトルですね!
 可夢偉選手はなんとQ1敗退の予選17位とガックリなスタート位置でしたが、1周を終える頃には12位まで上がり、その後のピット戦略にも助けられ、9位。この人には予選順位は関係ないのかも・・・?
 そして、今日のスペシャル動画、F1 LOS Mini Drivers! イタリヤの人が作ったアニメです。
<embed src="http://player.youku.com/player.php/sid/XMjg5MjA2ODQ4/v.swf" allowFullScreen="true" quality="high" width="480" height="400" align="middle" allowScriptAccess="never" type="application/x-shockwave-flash">
 なんともユニークなデフォルメF1が、ちゃんとレースのダイジェストを展開してくれますよ。
これ、面白いですよね。
  FIAのダイジェスト。これが最もクールです。
<embed src="http://player.youku.com/player.php/sid/XMjg5ODU4NzAw/v.swf" allowFullScreen="true" quality="high" width="480" height="400" align="middle" allowScriptAccess="never" type="application/x-shockwave-flash">
 既に次戦のハンガリーGPが始まっていまして、今日の予選ではチャンピオンが威厳を取り戻したようにも見えますが、ハミルトンもマシンポテンシャルでは互角以上の模様。明日のレースが楽しみです。
Posted at 2011/07/30 23:07:11 | コメント(1) | トラックバック(0) | F1 | クルマ
2011年07月12日 イイね!

'11F1 イギリスGP(動画付)

&#39;11F1 イギリスGP(動画付) 7月10日に決勝レースが行われた、伝統シルバーストーンのイギリスGP。コースがかなり改修されてレイアウトが変更、低速コーナーが増えましたが、それでもGP上最高のダウンフォースを使い且つ平均スピードも居様に高い、ある意味特殊なコースなのであります。
 そして今回注目されたのは、吹きつけ(ブローン)・ディフューザーの禁止による、レッドブルの競争力を低めようというFIAの規則改定。これらがいかに作用するかが注目されました。

○予選まで
 フリー走行から雨が続きドライセッティングが試せたのは、土曜日の朝。ここで始めて各チームの力が明らかになってきました。レッドブルのアドバンテージは0.5秒近く減少。更に影響を受けたのはルノーチーム。予選ではQ3に一台も残れませんでした。またマクラーレンは開幕当初に見られたように、異様にピッチングが多い状態となり、グリップの不安定さが心配されました。
 そんな中、速さを見せたのがアロンソのフェラーリ。安定感がありそうです。さらに予想通りこの機構を使っていないザウバーは、かなり競争力を向上させ、可夢偉は上手くいけば予選5番手あたりを狙える力を持っておりました。
 結局PPはウェバー。続いてベッテル、アロンソとここまでが0.1秒差の接戦となりました。可夢偉は途中までは5番手を狙えるタイムで通過しましたが、後半増えてきた雨のためか8番手となりました。

○決勝
 雨が降る中インターミディを履いてのスタート。ベッテルが先頭に浮上し、ウェバー、アロンソが続いたが、フェリペ・マッサ(フェラーリ)はバトンにかわされて5番手に。可夢偉はパストール・マルドナド(ウィリアムズ)をかわしたが、ハミルトンが2台をパスして7番手に浮上。可夢偉は8番手、13番手スタートのミハエル・シューマッハ(メルセデスGP)が9番手でオープニングラップを終えた。チームメイトのニコ・ロズベルグは12番手までポジション。
7周目から、前車と1秒以内の差だった場合に限りターン4からターン6までDRS使用が許可されます。
9周目にシューマッハが可夢偉に仕掛けたことで、接触し可夢偉がスピン! これでアライメントが狂ったのか、可夢偉のペースが上がらなくなります。
上位勢ではウェバー、アロンソ、ハミルトンらのバトルが続きます。コース上でバトンがマッサをパスし、ハミルトンがアロンソをナショナルストレートでオーバーテイクするなど、バトルが続きます。
 24周目にはDRSを使ってアロンソがハミルトンをオーバーテイク! その頃、可夢偉がマシンのリアエンドから白煙を上げストップ。
その後、上位勢が立て続けにピットストップを行うが、ベッテルの左リアタイヤの装着にロスが発生。これで順位が入れ替わり、アロンソ、ハミルトン、ベッテル、ウェバー、バトン、マッサとなった。
 33周目にはアロンソがハミルトンに対して7秒という大きなギャップを作るが、2番手争いをするハミルトンとベッテルは接近戦に。ベッテルはDRSも使って仕掛けるが前に出ることができず、36周目の終わりに先にピットに飛び込み、アンダーカットは成功。 先頭のアロンソは39周目の終わりにピットストップを実施。同時にバトンもピットに入ったが、右フロントタイヤのホイールガンが使えなかったようでナットを締め忘れた状態で発進を余儀なくされ、当然ながらピットレーン出口でストップ。
 その頃ハミルトンは燃費が厳しい状態になってしまい、ペースダウン。それでウェバーに抜かれ4位に後退。この状況を見て5番手のマッサがペースアップ。残り3周の時点でハミルトンとの差は4秒だが、ラップタイムはマッサが3秒速い。
 残り2周になるとベッテルに対してウェバーが急接近。ファイナルラップではウェバーがベッテルに、マッサがハミルトンに仕掛ける状況!しかし、いずれもポジションは変わらずにチェッカーを受けました。
結局トップでチェッカーフラッグを受けたのはアロンソ! 3番手スタートから今シーズン初優勝を遂げました。

 恒例の中華動画です。オーバーテイクシーンを集めたダイジェストになっています。
<embed src="http://player.youku.com/player.php/sid/XMjg0MjYyODA0/v.swf" allowFullScreen="true" quality="high" width="480" height="400" align="middle" allowScriptAccess="never" type="application/x-shockwave-flash">
 予選は上位につけて、まともに走りきれば、表彰台の可能性もあった可夢偉だけにちょっと残念・・・
 次戦はニュルブルクリンクを舞台とするドイツGPです。今回物議を醸し出したブローンディフューザーですが、次戦からアクセルOFFでの吹きつけのみ禁止されるようですね。

 ドイツでは今、なでしこジャパンの女子サッカーワールドカップで盛り上がっています。優勝候補のドイツを破ったなでしこは、他のチームとレベルが全く違うパスサッカーやってます。そしてドイツGPをやる頃には優勝しているかもしれません!それも楽しみです。
Posted at 2011/07/12 22:49:14 | コメント(2) | トラックバック(0) | F1 | クルマ
2011年06月29日 イイね!

'11F1 ヨーロッパGP(中華動画付)

&#39;11F1 ヨーロッパGP(中華動画付) スペインのバレンシア市街地サーキットで行われたヨーロッパGP。
予選から決勝まで、ベッテルの圧倒的強さを見せ付けられたレースでありました。この強さはシューマッハのフェラーリでの全盛期を超える勝率らしいです。
 果たしてそのベッテルの速さは、レッドブルのクルマの強さに依存する部分も大きいわけですが、チームメイトのウェバーと比較すれば、昨年のギャップに対して今年のアドバンテージの方が大きいわけですので、この2人の比較だけで考えれば、相対的に向上しているのは明らかな気がします。が、昨年のチームメイト同士での潰しあいを警戒して、チーム側が何らかの手を・・・なんてことはあって欲しくないですよね。

  そのレッドブルに待ったを掛けれる存在はアロンソ・フェラーリと、2台のマクラーレン。今回は地元アロンソがウェバーとの最後のピットストップ後までの壮絶なバトルに勝利して、2位をGETしました。そしてウェバーが3位、今回は出入りが無いレースが出来たハミルトンが4位となりました。
 
 個人的にはベッテルとハミルトンを同じチームで競わせて見たい気がしていますが、皆さんは如何でしょうか?Tak_S的には、単純なドライビングの速さだけを見れば、ハミルトンに一日の長がありそうな気がしておりますが・・・そういうレースを見てみたいですよね。
 
 今回は可夢偉選手、プライムタイヤでのレースペースが想定よりも極端に遅かったために、中途半端なロングスティント作戦に掛けた戦略が失敗・・・今年始めてポイント圏内で完走できなかったレースとなりました。チームメイトのペレスは僅か1ストップで騙しながらも11位に入ったのが、ちょっと悔しいところです。

 てことで、恒例の中華動画。夜は込んでて動きませんが、AM中なら動きますよ。
<embed src="http://player.youku.com/player.php/sid/XMjgxMDYzNjQ4/v.swf" allowFullScreen="true" quality="high" width="480" height="400" align="middle" allowScriptAccess="never" type="application/x-shockwave-flash">
次戦は伝統のシルバーストーン。レッドブルの最強の武器と言われるブローンディフューザーが禁止されます。そうすればマクラーレン、フェラーリとの差は圧縮されるはず。また中団チームの中でもこの技術を使っていないのはザウバーだけなので、可夢偉の戦闘力は相対的に相当アップするはずなのですよ。
 てことで、7月10日のイギリスGPは大注目です。
Posted at 2011/06/29 21:42:04 | コメント(3) | トラックバック(0) | F1 | クルマ

プロフィール

「RX-7と天の川 http://cvw.jp/b/150971/48542217/
何シテル?   07/14 10:06
Facebookに移動しました。 Sato Tak:  https://www.facebook.com/sato.tak1 日本一牧歌的(?)な幸田サーキ...
みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

掲示板

<< 2025/8 >>

     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
31      

リンク・クリップ

’14/09/28浜松基地航空祭Blue Impulse 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2014/09/29 08:24:00
新・旧86対決!(意味不明) 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2014/02/28 08:23:16
RX-7 鈴鹿 2'29.17sec(仮想ライン2'28.19sec)車載 w/ロガーデータ 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2011/08/22 21:40:42

愛車一覧

ホンダ フリード ホンダ フリード
 クロスターHEV FF 5人乗り。 写真趣味の移動、車中泊用に購入。 〇コンパクトな中 ...
マツダ RX-7 マツダ RX-7
'02年12月~ ■RX-7の仕様(ソフトユーザー向け) タイヤ :DL Z2☆ F2 ...
ホンダ オデッセイ ホンダ オデッセイ
’10年6月~'24年7月 フリードクロスターHEVに変更 お家のクルマ。 RB3 Mグ ...
スバル トラヴィック スバル トラヴィック
02年5月~10年6月 14万4千km走行後オデッセイRB3と 交替。 お家の車。 オペ ...

過去のブログ

2025年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2024年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2023年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2022年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2021年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2020年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2019年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2018年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2017年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2016年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2015年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2014年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2013年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2012年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2011年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2010年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2009年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2008年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2007年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2006年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2005年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
ヘルプ利用規約サイトマップ
© LY Corporation