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2011年06月14日 イイね!

'11 F1 劇的カナダGP(動画付)

'11 F1 劇的カナダGP(動画付) *動画張りなおしました。
途中2時間の中断を含むおおよそ5時間に渉って繰り広げられた、今期最高の波乱万丈レースだった雨のカナダGPですが、皆さん最後まで見れましたか?
 もともと予定されていた放送時間を軽くオーバーしてしまったことから、地上波では放送途中で打ち切られたそうですが、幸いスカパーでは最後まで見ることができました。前回のモナコも凄かったですが、こちらは更に白熱した展開でした。
 
 フリー走行では可夢偉も含む大クラッシュが頻発。チームメイトのペレスはFP1は走るも体調不良を訴えて、マクラーレンリザーブのデラロサを急遽起用し、FP2ではマクラーレンのスーツで走らせる慌しさ。 予選ではフェラーリが好調。1位はベッテルでしたが、2位アロンソ、3位マッサ!と跳ね馬にとっては今期最高の予選。高速で回り込むコーナーが無いコースでは、かなりの戦闘力がありそうです。

 決勝は予想通りの雨の中、SCランでスタート。5周目よりレーススタートし、すぐにウェバーとハミルトンが接触。ハミルトンは更に8周目にバトンと接触し大きくクラッシュ、その頃予選13位からスタートした可夢偉はするすると6位まで上がってきていました。その頃再びSCが入ります。12周目に再スタートし、可夢偉は更に順位を上げて2位!!! 20周目に雨が強くなり25周目に赤旗中断、その後2時間のインターバルとなります。

 SC先導で再開された時の順位は、ベッテル、可夢偉、マッサ、ハイドフェルド、ペトロフ、ディレスタ。35周目にレース再開、可夢偉はいきなりのマッサの先行を許しますが、ブレーキングで抜き返します。
 対してメルセデス勢はタイヤを深溝からインターミディに交換。翌周には上位陣もタイヤを交換し、ザウバーピットはフェラーリに抜かれることもなく、順位をキープします。
 37周目、頃バトンはアロンソをオーバーテイクし掛けますが両者は接触し、アロンソは亀の子になりリタイヤ。バトンはパンクの為にタイヤを交換し、その為に最後尾まで落ちます。 そこから45周目までは雨が残る中、ベッテル、可夢偉!!、マッサ、ウェーバー、ミハエル、バトンがファステストラップの応酬をしながら、レースを続けます。そんな中、コースは序序にドライとなり、ミハエルがするするとマッサの後ろに忍び寄った頃、可夢偉が痛恨のミスで失速・・・ミハエルはマッサと共に抜き去り、2番手に上がります。
 
 可夢偉はその後、ハイドフェルドにも迫られますが、2コーナー立ち上がりで失速した可夢偉にハイドフェルドが追突・・・
  この激しいクラッシュでまたもやSCカーが導入されます。その後レースは60周より再開。ベッテル、シューマッハ、ウェバー、バトン、可夢偉、ペトロフの順でスタートしますが、可夢偉は1コーナーでスライドしてペトロフに抜かれ6位となります。
 その後DRSが許可されると素晴らしいオーバーテイクでバトンは2位に浮上、その後も凄まじいペースでベッテルを追い上げます。1秒以内に付かれるとDRSを使われることを警戒したベッテルはペースを上げ、バトンの追撃を振り払おうとし、この1.1~2秒の超シビアなバトルが行われます。 そんな中、運命の最終ラップの70周目、そのラストラップにベッテルが痛恨のハーフスピン・・そこをバトンが抜き去り、今期初優勝を遂げました。
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 なんと凄まじいバトル!こんなドラマチックなレースは滅多にないと思います。このレース、一旦は最後尾まで落ちたところ、ドタバタがありながらも優勝したバトンは素晴らしい!『頑張れ日本』付きヘルメットが嬉しいぞ!他にも今回はマイケルシューマッハも、往年の鋭さを取り戻した走りで、あと一息で表彰台と、目だっておりました。

 しかし、やはり日本人として応援したのは可夢偉。最後の最後でマッサに千分台の差で負けたものの、雨の中、中断を含めた3時間以上2位をキープし、雨の中でのファステスト合戦にも加わった可夢偉選手は凄すぎました。あのまま雨が降り続ければ、表彰台は現実的だったと思います。雨の強さはなんだかトロロッソ時代のベッテルを思い出しました。本当に凄い才能を世界に見せ付けたと思います。

 次回は6月24日のバレンシア。カナダと近い特性のコースですが、雨は降らないでしょうねぇ・・・
でも昨年可夢偉がはじけるキッカケを作ったコースです。期待しましょう!
Posted at 2011/06/14 22:55:12 | コメント(4) | トラックバック(0) | F1 | クルマ
2011年06月08日 イイね!

'11F1 モナコGP(動画付)

&#39;11F1 モナコGP(動画付)今期最高のトップ争いが繰り広げられた伝統のモナコGPでした。

今回は予選は相変わらずのレッドブル、ヴェッテルが速いものの、レースペースは完全にマクラーレン。
スタートは上位は殆どオプションのスーパーソフトを装着。ベッテルが飛び出しますが、最初のピットストップで再度オプションタイヤを装着したバトンが逆転し、プライムのソフトに交換したベッテルに対して、どんどんリードを広げ、ピットストップ1回分を引き離したあたりで2回目のピットストップでもオプションを装着!つまり3ストップ作戦を取ったことになります。
 しかし、丁度その頃にハミルトンと争っていたマッサが、トンネル内でクラッシュ。セーフティカーが導入されます。
 そしてリスタートは39周目。ベッテルはタイヤ交換すれば勝てないことが判り、そのままステイ。トップでリスタートし、バトンは2位、アロンソ3位で走行となります。

 丁度その頃我らが可夢偉選手、予選13番手からタイヤ無交換で引っ張りながら、徐々に順位を上げておりました。そしてセーフティカーのタイミングでピットイン。スーティルに抜かれてしまいながらも、なんとか5位でレース復帰します。

 48周目にバトンが最後のピットストップでプライムタイヤに変更して3位で復帰。そのままファステストラップで追い上げます。更にその頃ベッテルはタイヤを長い距離無交換で走っているのでペースはかなり落ち、それをアロンソが追い上げ、更にバトンが急接近。65周目には3台の差が1秒以内の大バトルが展開! タイヤの状態は各車様々で、先頭のベッテルが最も不利と思われる状況、緊迫のバトルが展開されます。

 その頃可夢偉は68周目にスーティルをパスし4位へ。後ろからはウェバーが迫るものの抜かれる程の勢いはありません。そしてトップ争いの3台は、一触即発のバトル状態・・・つまり何かあれば、可夢偉選手は表彰台!!そんな展開に胸は高まります。
 しかし・・・69周目、スーティル、アルグエリスアリ、ペトロフの多重クラッシュが発生。レースは赤旗中断となり、再スタート。その際タイヤ交換や修理が可能となります。
 そしてセーフティカーでの先導でレースが再開。ベッテル、アロンソ、バトン、可夢偉、ウェバー、マルドナルド、ハミルトンの順で開始します。直後にハミルトンはマルドナルドのインに飛び込みますが、マルドナルドはスペースを空けれずに接触、リタイヤとなります。
 タイヤ交換されると、各車のパフォーマンスは予選そのものとなり、トップ争いの3台もどんでん返しも起こりそうにありません。割を食ったのは可夢偉選手。ニューオプションを履いたレッドブルを押さえ込み続けるのは相当厳しく、最後はウェバーに抜かれて5位。しかし自己最高記録を達成!しかも日本人モナコ最上位という記録を打ち立てました。
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 モナコの可夢偉選手ですが、フリー走行から予選Q2まで、初めてチームメイトのペレスに負け続けておりまして、決して大きな期待ができる状況では無かったと思います。そしてQ3ではまさかのペレスの大クラッシュ・・・・レース欠場と、ザウバーチームにとっても重苦しいレーススタートだったと思います。
 しかしレースでは、序盤からタイヤを労わりながらもしっかり順位をキープし、更にピットストップまでを延ばしながら1ストップ作戦を敢行!オプションタイヤでかなりの周回数をこなしながらウェバーを押さえ込み続けたのは、流石でした。
 あのまま赤旗が無くレースが続行された時は、ひょっとしての表彰台も期待できたのですが、本当に惜しかったと思います。
 こういうレース展開になれば、十分表彰台を狙えるともいえます。

いやー英語上手ですね。
『予選は失敗したけど、レースでチームは最高の戦略をやってくれた』みたいなことを言ってる気がします。
次戦は普通は波乱万丈のカナダGP。ひょっとして・・・・はアルかもしれませんよ。
Posted at 2011/06/08 20:01:12 | コメント(5) | トラックバック(0) | F1 | クルマ
2011年05月25日 イイね!

'11F1 スペインGP (動画付)

&#39;11F1 スペインGP (動画付) 今年のオーバーテイク連発を呼ぶ規定改定のKERSやDRSが、かなり抜きにくいカタロニヤサーキットでどんな効果を上げるのか、期待されたスペインGPです。
 予選では、例のごとくレッドブルが続くマクラーレンに殆ど1秒の差をつけフロントローに並びましたが、今回のPPは今期初のウェバー。昨年は序盤でポイントを大きくリードしたこのオーストラリア人は、ピレリタイヤにやっと慣れて来たとの噂があります。

 決勝スタートで飛び出したのは、予選4番手につけた地元アロンソ。最後は周回遅れにされてしまう赤い跳馬の戦闘力でも序盤20周に渡ってトップをキープできるドライビングは、スゴイの一言。
 しかしその後はピット戦略をうまく生かしたベッテルがリードを奪います。がその後追い込んだのはハミルトン。両者がハードタイヤに変更した最後のスティントでは、ハミルトンがみるみる差を縮め、最後の5周は両者1秒以内に収まる緊迫のバトルを展開、KERS&DRSでストレートで見る見る迫るマクラーレン、高速の3&9ターンで物凄いコーナリングスピードを見せるレッドブルの息を呑む展開を続け、最後は0.5秒差でベッテルがなんとか逃げ切りました。
 
 PPのウェバーはスタートで出遅れよい所なし・・・契約終了時期が迫ってきたとの噂も、チラホラ出初めております。
 ミハイルシューマッハはQ3で新品タイヤを温存し、10番手から見事なスタートを決めてチームメイトのロズベルグに今期初の勝利。
 バトンは予選5番手をスタートで不意にして10番手まで下がりますが、タイヤの磨耗をうまくセーブしながら、上位の中ではピット回数を減らす作戦に出て、更に見事なオーバーテイクを見せながら3位に入ります。ヘルメットの『頑張ろう日本』の日本語が嬉しいぞ!さすが道端嬢!
 小林可夢偉は予選で遅いクルマに引っ掛かり、Q3進出ならず・・またスタート直後接触してパンクし、最後尾まで落ちますが、タイヤに優しい運転で見事に挽回。途中なにかがあってハイドフェルドに抜かれますが、なんとか10位のピントGET。これで4戦連続ポイント獲得、開幕戦の剥奪がなければ全レースポイントGETと素晴らしい活躍となりました。

 それでは動画ダイジェストをどうぞ!
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 最後のバトルはスゴかった・・・・ 予選で殆ど1秒違うマクラ-レンとレッドブルが、レースでは殆ど変わらないラップが刻める不思議ですが、いろんな理由が推測されてます。その一つはKERS。レッドブルは最後のバトルで規定のエネルギ量を使い切れませんでした。もう一つは、レッドブルが高速コーナーでのダウンフォースが強すぎるが故に、タイヤに対するダメージが大きくなり、レースペースをそれほど上げられなくなるという噂もあります。最後のスティントでは、中低速コーナーは明らかにマクラーレンの方が速い状況ですが、とても面白いですね。

 ということで、今週末は伝統のモナコGP. 言うまでもなく、このコースは高速コーナーはありません。
ハミルトン、期待できるかもしれません。
Posted at 2011/05/25 22:29:24 | コメント(3) | トラックバック(0) | F1 | クルマ
2011年05月12日 イイね!

'11F1 トルコGP(動画付)

&#39;11F1 トルコGP(動画付)○予選まで
  今回の金曜日のフリープラクティス。トルコでは珍しい雨の中、あの曲がりこむ強烈な高速コーナーのターン8でベッテルは全損に近いクラッシュを起こしてしまいます。幸い体に異常は無かったものの、その後のフリー走行は走れず・・・ドライで始めて走れたのが土曜日のフリー走行。そしてその午後の予選では、殆ど走れていないマシンでダントツのポールポジション・・・・
 しかもこのレッドブルってクルマは予選で、リアのダウンフォースを減らしてスピードを稼ぐDRSを、ダウンフォースが最も欲しい高速コーナーのターン8で一瞬作動させて、トップタイムです。
圧倒的にダウンフォースが余っているんでしょう。もう圧巻で、しかもQ3では一回しか走らずに、ソフトタイヤを温存することもできてしまいました。
 予選ではメルセデスのニコロズベルグも大活躍!あと少しでレッドブル勢に割込めそうですが、シューミーはフリー走行までは好調ですが、予選以降は苦戦中のようです。
 更に小林可夢偉選手はトラブルで走れずに最後尾からのスタートとなりました。

○レース
 上位は比較的順当にスタート。ハミルトンがリスクを侵してオーバーテイクを仕掛けますが、グリップが低い路面に手こずり順位を落とします。アロンソは好調にスタートするもロズベルグに抑えられ、レッドブルから離されます。今回もDRSとKERSによるオーバーテイクの応酬が見られましたが、これだけ順位が入れ替わりすぎると、少々食傷気味になるかもしれませんね。
 結局優勝は圧巻のベッテル。アロンソは一旦はウェーバーも捕らえますが、最後のスティントでウェバーに逆転されます。その後にちょっと運が無かったハミルトン、ロズベルグ、バトンの順にチェッカーを受けました。 今回の敢闘賞は最後尾から14台抜きを見せた可夢偉選手でしょう。パンクさえなければ、7位も可能でしたから、少し残念・・・・それから久しぶりに良いところを見せ8位入賞、トロロッソのブエミも頑張りました。

 今回の大幅な改良を見ると、レースペースはフェラーリの復調が目覚しいところがあります。マクラーレンもまだまだ戦闘力アップしてくると思うので、この3チームの動向が、今後のシーズンを面白くする上で大注目ですね。
 少し心配なのは、ミハエル・シューマッハ。今回は自分の無理なペドロフへの幅寄せで墓穴を掘り、さすがに落ち込んでいたようです。

それでは、そのダイジェストをどうぞ
<embed src="http://player.youku.com/player.php/sid/XMjczMzYwMTEy/v.swf" allowFullScreen="true" quality="high" width="480" height="400" align="middle" allowScriptAccess="never" type="application/x-shockwave-flash">
次は22日のスペインGPです。
Posted at 2011/05/12 22:29:16 | コメント(2) | トラックバック(0) | F1 | クルマ
2011年04月20日 イイね!

'11F1 中国GP(動画付)

&#39;11F1 中国GP(動画付) 今年初めてマクラーレン、ハミルトンがレッドブルのベッテルに勝利したレース、ドラマ満載、オーバーテイク満載の素晴らしいレースでした。

 この勝利の伏線は予選にありました。今回のレースはタイヤ磨耗が心配されており、3ストップ作戦がスタンダードと予測されました。そうするとタイヤはスタートを含めてソフトタイヤ3セット、ハード1セットが必要です。今年のピレリタイヤは新品と中古のタイム差が激しく、新品が圧倒的に有利。そんな中での予選では上位チームはQ1ではハードタイヤを使い、Q2,Q3でそれぞれ2セットづつのソフトタイヤを使うことが普通です。そして予選&レースで使える新品タイヤの本数には制限があるので、その作戦でレースに使える新品ソフトは2セットになってしまうのです。
 対して今回のハミルトンはQ3では敢えて新品を1セットしか投入せず、予選は3位で終えましたが新品ソフト3セットをキープ。また何故か1台だけKERSが相変わらず動かないウエバーは、なんとQ1で敗退・・結果的にソフトタイヤを山ほど余らせて決勝に望みました。 

 PPのベッテルはスタートでバトン・ハミルトンに抜かれてレースが始まります。途中トップのバトンがピットインで、なんとベッテルのピットに向かう珍しいアクシデントがありましたが、そこで同時にピットインしたベッテルに逆転され、暫くはベッテルがトップを走ります。途中マッサやロズベルグがトップを走る場面がありますが、後半でやはりベッテルがトップに立ちます。終盤に差し掛かる頃2ストップタイヤを選らんだベッテルのタイヤがたれ始めますが、無線の調子が悪くピットとコミュニケーションできません。
 そんな中、紆余曲折ありながらも着実にハイペースを保ったハミルトンは3ストップ作戦でソフトタイヤの新品を3セット投入!し鬼神の追い上げを図り、残り僅かのところでベッテルを交わしトップを奪います。
 そして見事に今期初優勝を遂げたのでした。
2位はベッテル、3位には予選18番手からやはり3ストップのソフト新品3セット投入のウェバー。バトンは終盤タイヤが垂れてウェバーに抜かれて4位。5位は随分復調してきたメルセデスのロズベルグが入りました。
 我らが可夢偉選手はQ2で敗退しながらも、粘り強く2ストップ作戦を敢行し、途中シューマッハ等とのバトルもありながら最後の3周でフォースインディアの新人ディレスタを追い抜き、見事に10位。ポイント2戦連続獲得となりました。

 しかし今年のレースはKERSの全車搭載とDRSによるスリップストリーム効果アップで、オーバーテイクシーンが格段に増えています。この3戦でなんと150回以上だとか・・・なかなか面白いレースになってて楽しいですよね。
<embed src="http://player.youku.com/player.php/sid/XMjYyNjMwODcy/v.swf" allowFullScreen="true" quality="high" width="480" height="400" align="middle" allowScriptAccess="never" type="application/x-shockwave-flash">
 次戦は5月8日、マッサが強かったトルコGPです。
Posted at 2011/04/20 23:55:48 | コメント(2) | トラックバック(0) | F1 | クルマ

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