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利根川の天然水のブログ一覧

2017年08月29日 イイね!

団結できない、口ばっかりで動かない・・・中国人が考える、中国人の「10大欠点」=中国メディア

団結できない、口ばっかりで動かない・・・中国人が考える、中国人の「10大欠点」=中国メディア  自分の長所を知ることはとても大事だが、自らの欠点を知ってそれを改善すべく努力することも大切だ。中国メディア・今日頭条は25日、中国人が考える中国人の欠点について紹介する記事を掲載した。
 
 記事が示した、中国人の欠点は10個だ。最初の5つは「団結しない」、「私利私欲に走る」、「衛生習慣が悪い」、「列に並ぼうとしない」、「地域間の差別が激しい」というもの。個を強調する傾向にある中国では日本ほど団体意識が強くなく、いざという時に団結ができないとのことである。衛生観念や列に並ぶマナーは近ごろかなり向上しているようだが、まだまだといったところだろうか。
 
 残りの5つは「地元民が非地元民をバカにする、都会人が農民をバカにする」、「他人からの恩や義理を忘れる」、「廉恥の心がない」、「お金を持っている者になびき、お金のない者を見下す」、「口ばかり達者で、行動が少ない」となっている。
 
 報恩や仁義といった観念は古代中国で生まれたものだが、現代の中国では通用しない点も多々あるようだ。「路上でお年寄りが倒れていても、助け起こしたら病院代を払えと言われるかもしれないから助けない」などという現象が起きていることについて、聖人と呼ばれる古代中国の思想家たちは草葉の陰で大いに嘆息していることだろう。
 
 私利私欲に走れば、目先の利益を優先しがちになる。この点は、中国の各種産業がさらなる飛躍的な発展を遂げるうえで越えなければならない壁の1つと言える。「今は直接自分の利益にならなくても、長い目で見れば最終的に自分に利益がもたらされる」という考え方ができるかどうかだ。(編集担当:今関忠馬)(イメージ写真提供:123RF) サーチナ 2017-07-28 13:12
Posted at 2017/08/29 12:51:33 | コメント(1) | トラックバック(0) | 趣味
2017年08月29日 イイね!

中国の自動車業界が学ぶべき「顧客第一」を貫く日本のアフターサービス=中国メディア

中国の自動車業界が学ぶべき「顧客第一」を貫く日本のアフターサービス=中国メディア  自動車業界における販売者と購入者の関係は、クルマを買ってしまえば終わりということにはならない。むしろ、購入後により深い、そしてより長い付き合いが始まるのだ。中国メディア・今日頭条は8日、自動車販売のアフターサービスにおいて、中国が日本から学ぶべき点について紹介する記事を掲載した。

 記事は「日本では自動車のアフターサービス業は黄金産業と称されており、自動車産業における主な利益の源泉となっている。日本の自動車アフターサービス業にはどんな特徴があり、われわれにはどんなことを教えてくれるのだろうか」としたうえで、3つのポイントを挙げている。

 1つ目は「メーカー主導によるアフターサービスネットワーク」点だ。記事は「日本では自動車のアフターサービスは地域のディーラーが代表となっており、メーカーによる厳しいコントロールを受けている。政府はアフターサービスに関する政策や法律上の明確な規定を設けておらず、完全にメーカーが市場の状況を踏まえて自主的に決めるのだ。店のイメージ、サービス管理制度、従業員の育成や査定方法、部品の仕入れや管理が統一されており、自動車の修理、メンテナンス、部品供給などのワンストップサービスが提供されているのだ」と説明した。

 2つ目は「人本位で顧客至上のサービス理念」としている。修理やメンテナンスでは客に必要以上の手間と待ち時間を取らせないよう手配を行うこと、作業中は顧客が休憩室で作業の様子を見ることができるようになっていること、作業終了後には修理箇所、故障の種類、交換部品の型番、交換理由、材料費、作業代、修理時間や技術責任者などの細かい情報が記載された伝票が顧客に渡されることを紹介している。

 そして3つ目は「スタッフのレベルの高さ」を挙げた。「日本の自動車アフターサービススタッフは、正規の職業教育を受けて初めて仕事に就くことができる、どの部門のスタッフも基準や規定に基づき操作を行うとともに、客に合理的かつプロフェッショナルな提案を行うことで、客の満足度を高めているのだ」とした。(編集担当:今関忠馬)  サーチナ 2017-08-11 15:12
Posted at 2017/08/29 12:28:45 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ
2017年08月29日 イイね!

訪日ブームに新たな風? 中国人女性が「日本の温泉」に夢中になる理由=中国報道

訪日ブームに新たな風? 中国人女性が「日本の温泉」に夢中になる理由=中国報道 中国人旅行客の爆買いが話題になったのも今や過去のこととなった。最近は中国人の訪日目的に変化が生じていて、買い物は今でも人気ではあるものの、最近では「日本ならでは」の体験を求めて訪日する中国人も多い。そのなかには日本の温泉を体験することも含まれている。

 中国メディアの今日頭条によれば、中国人女性の間で日本の温泉の人気が高まっていて、温泉を目的に訪日する中国人女性が増加中なのだという。

 記事は、「日本は買い物やお花見、そしてワイン風呂など、夢のような体験ができる国」だと伝えつつ、近年は日本旅行で買い物を楽しむだけでなく、日本の習慣を体験したいと願う中国人が増えていることを紹介。さらに、日本ではワイン風呂やリンゴ風呂といった中国では味わえないお風呂があることを写真とともに伝えた。

 ワイン風呂やリンゴ風呂は確かに日本の一部で体験できるものだが、中国人女性の間で日本の温泉人気が高まっているのは、こうした独特な風呂だけが理由ではない。記事は、日本の温泉は「お肌がつるつるになる」といった効能が得られるだけでなく、冬に湯船に立ち上る湯煙の様子、雄大な景色を見ながら浸かる露天風呂など、温泉という日本ならではの体験が「1つの文化」として中国人女性を魅了していることを指摘した。

 中国にも温泉はあるが、水着を着用して入る温泉プールのようなものが多い。日本にやってきた中国人は「大浴場の場合は全裸で風呂に入ること」、「タオルをお湯の中に入れないこと」など、細かいルールに驚かされるようだ。何れにせよ、日本に旅行に来た際には、様々な泉質の温泉を心行くまで楽しんでもらいたいものだ。(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF) サーチナ 2017-08-28 20:12
Posted at 2017/08/29 11:01:39 | コメント(0) | トラックバック(0) | 趣味
2017年08月29日 イイね!

親から大金を相続した中国の若い富豪たちが日本旅行を好む理由=中国報道

親から大金を相続した中国の若い富豪たちが日本旅行を好む理由=中国報道 すさまじい経済発展を続けている中国だが、その背後では貧富の差が拡大している。道ばたで物乞いをする高齢者のそばを若者が高級車に乗って走りすぎるという光景も珍しいものではない。中国では親の財産を受け継ぐなどして、非常に若くして大金を手にしている人も少なからず存在し、こうした若者たちは「富二代」と呼ばれる。

 こうした富二代の若者たちは金遣いが荒いイメージが定着しているが、そのほかにもなぜか「日本旅行が好き」という共通点があるのだという。中国メディアの今日頭条は21日、「中国の富豪の若者が旅行先として気に入っている国がなぜ日本なのか」と疑問を投げかける記事を掲載した。

 2016年版の中国奢華旅游白皮書の報告書によれば、中国の富豪の若者が1年間に旅行で消費する金額は平均42万元(約690万円)で、その半分の22万元(約361万円)を買い物で消費しているという。その使い道については、人気順に衣類、バッグ、腕時計、宝石、特産品、電子機器、お酒となった。

 そして、これらのお金持ちの若者が「忘れがたい」と感じた旅行先の第1位が日本だったと紹介。日中で行われる世論調査では、日本に親しみを感じない中国人は少なくないが、それでも富豪の若者たちは旅行先として日本を気に入っていて、日本が高い評価を受けた背後には「免税店が多い」、「良い品物が安く買える」、「美味しい食べ物がある」、「人や文化のレベルが高い」、「環境が良い」といった理由が挙げられたと紹介した。

 これに対して中国のネットユーザーからは、「簡単に言えば、日本にはそれだけの魅力があるということ」、「日本へ旅行で行っても国を裏切っていることにはならない。逆に、日本を訪れないからと言って、それが愛国行為であるとも言えない」、「確かに日本は何回訪れても、また再訪したいと思わせる魅力がある」といった意見が寄せられていた。豊かであるがゆえに外の世界を知っていて、さらに今後の中国を担って行く若い世代が日本旅行を好むというのは、日中関係の将来にとっても良いことであるのは間違い無いだろう。(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF) サーチナ2017-08-28 14:12
Posted at 2017/08/29 10:54:32 | コメント(0) | トラックバック(0) | 趣味
2017年08月29日 イイね!

また見つけた・・・中国では「ブタのエサ扱い」だけど、日本人は珍重する食材=中国メディア

また見つけた・・・中国では「ブタのエサ扱い」だけど、日本人は珍重する食材=中国メディア  8月も終わりに差し掛かったが、まだまだ残暑は厳しい。暑さで低下気味の体力を食で補おうという人も多いだろうが、見た目に涼しそうでツルンとした食感の野菜、ジュンサイはどうだろうか。中国メディア・今日頭条は24日「中国の農民がブタのエサにしてきた水草が、どうして日本で高い値段で売れるのか」とする記事を掲載した。

 記事はジュンサイについて「多年生の水生植物。水の澄んだ池が生長に適している。若い茎や葉の裏側はゼリー状の物質に覆われており、若芽を食用とする。それ自体に味は内が、ツルンとした食感から稀少野菜の1つとされている」と説明した。

 中国では黄河より南、湖北省西部の利川市、重慶市石柱県、江蘇省の太湖・高宝湖などに存在し、特に利川市のジュンサイは日本や韓国などに輸出されているという。農民たちは毎年3-4月に水田でジュンサイを収穫するようだが、その収入は稲作の十数倍になるとのことだ。

 記事は「かつてこの植物は村人が食べることなく、外から引き取りに来る人もいなかったので、ブタに食わせるしかなかった。しかし今では高値で買い取りに来てくれる人がいるのだ」と伝えている。中国でも地域によってジュンサイを食べる習慣はあるようだが、日本ほど好んで食べられている訳ではないようだ。

 ジュンサイにはビタミンやミネラル、そしてゼリー状の部分にある多糖類を含んでおり、健康野菜としても知られているという。中医学的には「清熱、利水、消腫、解毒」の作用があり、火照った体を冷やしたり、体内に溜まった水分を排出する効果が期待できるそうである。また、亜鉛や多糖類のムチンは体の免疫機能を高めてくれるとのことだ。

 中国のネット上では以前、サツマ芋の葉っぱがやはり「農村人がブタのエサにしているものが、日本では健康食品扱いされている」と紹介されている。中国の畑には、同じようなものがまだまだ眠っているかもしれない。(編集担当:今関忠馬)(イメージ写真提供:123RF) サーチナ 2017-08-28 11:42
Posted at 2017/08/29 09:19:52 | コメント(0) | トラックバック(0) | 趣味

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「発車3分前の列車でも余裕で乗れる日本の鉄道、中国じゃ絶対あり得ない! =中国メディア http://cvw.jp/b/1528111/42009436/
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