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2018年08月19日 イイね!

静岡県島田市には、廃SLがある

静岡県島田市には、廃SLがある
先日、静岡県に行く機会がありましたので、前々から行ってみたかった大井川鉄道の金谷駅周辺へ行ってきました。
大抵、どこも前々から行きたいのですが。
新金谷側線と呼ばれる場所です。

大井川鉄道というと、静岡県島田市から、山の中をひたすら通って井川ダムまでを結ぶ鉄道です。
一番の特徴として、現役のSLを走らせている事です。
公式HPのキャプチャです。4台のSLが現役で走り続けています。
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やってきました大井川。
名前の分からない公園にとりあえず。
奥に見える橋は大井川鉄道…ではなく、東海道新幹線です。
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砂利道ばかりですが、人も少ない割には停める場所が広いです。
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奥に見える県道381号線の橋を眺めます。
下路式プラットトラス橋の、大井川橋です。
1928年竣工で、日本の橋百選、推奨土木遺産に選ばれている由緒ある橋です。
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気持ち良い場所ですね。
オフ会にも使えそうな広さでした。
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さて、目的地に近づいてきました。
先客でスクーターの方がいらっしゃいましたが、私が来たら帰ってしまいました。
なんだか申し訳ない。
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駐車場には、車両パーツっぽいのがたくさん。
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立派なSLが置いてあります。
C11 312という名前だそうです。
1946年に製造され、宮城~福島で活躍し、最後は大井川鉄道を走っていました。
2007年に老朽化の為、引退。ここで部品取り車両として余生を過ごしています。
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この風格。
現役のSLや電車はよく知りませんが、動かなくなったSLや電車は興味が湧きます。
動かなくなってから詳しくなるんだ…。
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後ろには待機所?のようなものがあります。
比較的新しいように見えます。GoogleMapの上空写真にはありません。
反対側から車両が来る事はありませんので、保存用に活用するのでしょうか。
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そのまま後ろから。
外部からはよく分かりませんし、内部の事も分かりませんが、相当の部品を取り外されているようです。
8月なので、緑が邪魔です。
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向かいに、つぶらな瞳の青い車両が見えます。
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オハ14系と言います。
色あせが激しいのですが、公式HPによると2016年にJR北海道の夜間急行「はまなす」から譲り受け、これから大井川鉄道デビューする車両のようです。
SLが牽引する客車の入れ替えの為のようですが、2017年デビューの予定がずれ込んで、このままのようです。
ごめんごめん、てっきり捨てられるのかと…。
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同じ青い乗り物仲間、一緒に撮ろう。
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何とか、3台一緒に撮りたい。
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リア側からも、一緒に。
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ここ新金谷側線は、解体・修繕の為に、車両が入れ替わります。
来る時期によって、置いてある車両が変わります。
そのうち井川湖にも行ってみたいので、その時にはまた訪れてみようかな?
独占できたので、助かりました。
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Posted at 2018/08/28 00:27:15 | コメント(0) | トラックバック(0) | 景勝地 | 趣味
2018年08月12日 イイね!

新潟県阿賀町の五十島隧道は崩れ行く

新潟県阿賀町の五十島隧道は崩れ行く
新潟県阿賀町には、五十島(いがしま)という場所があります。
赤谷の連続隧道から近い場所です。
ここには、1979年まで現役だった隧道がありますので、行ってみましょう。
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まずは、現役の五十島トンネルです。
1,070m、片側一車線の立派なトンネルです。国道49号上に位置します。
1979年に開通し、今に至ります。
かつて国道49号線は、こちらの脇にある阿賀野川沿いを走っていました。
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入り口にはゲートがありますが、一部が開いています。
乗用車は、ここまではぎりぎり来られます(一部、歩道を走るけど)。
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かつて片側一車線だった道路は、夏の緑に埋まっています。
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3.3mの高さ制限を警告する標識が埋まっています。
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足元に車線が見えてくると
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五十島隧道が見えてきます。
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速度おとせ。
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五十島隧道。
1958年竣工、1979年廃止。
3.3m制限という低さが、物流のネックとなったせいかと思います。
コンテナの件に限れば、ISO規格化が1989年である事を考えると直接は関係ありませんが、二桁国道としては3.3m制限は大変不便であったと思われます。
スノーシェッドをくぐると、本当の五十島隧道の始まりです。
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スノーシェッド横の、落石防止ネット。
治山されている事もあって、大きな落石は見られませんでした。
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スノーシェッドが終わる頃に、3,3mまでの標識。
ここまで来てから見たのでは、手遅れでは。
二桁国道の交通量で、ここからバック出来るとは思えません…(*_*)
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スノーシェッドの隙間から、阿賀野川が見えます。
全長210kmは日本10位、河川水流量は日本最大級と、日本を代表する一級河川です。
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振り返ります。
向かって右側が阿賀野川沿いになるわけですが、スノーシェッド外に旧旧道があるようです。
確かにかつて道があったように見えましたが、崩落も激しく、辿る事は不能であるように思えました。
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五十島3号、は何を指すのでしょうか。
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スノーシェッドと隧道の繋ぎ目。
銘板は見えませんでした。
欠けているのはトラックとの接触のせいもあるのでしょうか。
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中は、メンテナンスが無いと
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維持していくのは難しいのですね。
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照明が割れています。
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35m程のトンネルですが、路上にポロポロと自らの破片をバラまいています。
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トンネル部分が終わり、再度スノーシェッド。
鋼の錬金術師で見た事あるぞ。
ツララ落とす道具だな。
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とりあえず、一度抜けてみました。
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カーブを示す標識がお昼寝中。
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三本目は、折れてる…。
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阿賀野川へ降りる事が出来るスロープがあります。
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この先は、現道へ合流する道です。
一番見たかった隧道を見たので、わざわざ抜ける必要もないかなと行きませんでした。
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上流に、発電用の楊川ダムがあります。発電所は、楊川発電所の事ですね。
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元来た道を戻ってきて、終了です。
静かな空間で、ここから阿賀野川を眺めるだけでも楽しいです。
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本当は、このくらい乗り入れられればいいのになぁ…。
新潟県は見所が多くて、行きたい場所が多くあります^_^
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Posted at 2018/09/20 23:57:23 | コメント(1) | トラックバック(0) | 廃道 | 趣味
2018年08月12日 イイね!

福島県福島市の磐梯吾妻スカイラインに一度は行ってみたい

福島県福島市の磐梯吾妻スカイラインに一度は行ってみたい
福島県福島市の西側にある、磐梯吾妻スカイラインをご存知でしょうか。

元々は有料道路だった歴史を持ち、独特の荒涼地帯とワインディングロードがある事で知られています。
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自転車、バイク、自動車… 全ての乗り物から人気の高い道路です。
せっかく、縁あって東北に住んでいるのですから、一度くらい行ってみましょう。

という事で、新潟の山中に往訪後、東に突っ切ってやってきました。
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ところが、8月9日に上陸した台風の影響で道路が一部崩落してしまった様子。
私の訪れた8月12日は、たまたま通行再開したものの、中間地点である浄土平でUターンしなければならない。
つまり、対向車は全てUターンしてきた車・バイクです。
下調べって大切です。
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それっぽいワインディングロードを20分弱通り、浄土平へ到着です。
本来、この道を抜けて帰ろうと思っていたのですが…alt


浄土平の駐車場は有料です。
500円を支払います。
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やたらデカい山が見えます。
吾妻小富士といいます。
木がありませんので、蟻が辿るように人々が登っていく様が見て取れます。
麓は記念撮影スペースになっています。
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だと思った。
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自他共に認める体力無しなので、きつかったです。
登山趣味って絶対大変、無理。
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頂上は、へこんでいます。噴火口だそうです。
一周できますが、柵はありません。小さいこども連れは十分注意しましょう。
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一時期、話題になった映画「君の名は」の宮水神社のあった場所って、こんな感じでしたでしょうか。
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周りの迫力がハンパないですね。
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一周することも
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出来ます。
ネットで実況中継をしているらしき若い男性が、頻りと「電波が悪いので」と独り言を繰り返していました。
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体力無しなので、下りを考えるととても歩く気が起きなかったので行きませんでした。
まぁ、また紅葉の時期にでも来るさ。
しかし、誰も落っこちた事ないんだろうか。
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本当はこの先へ行きたい。
雲が多くて道路が撮影出来ませんでした。
次回は行きたいなぁ。
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本当は、レストハウスにはローストビーフ丼などの美味しいメニューがあるようですが…
せっかく行くならと、行きたい場所を詰め込みまくるので、メシを食べてる時間は考えていないです_(:3 」∠)_
砂利敷きの駐車場で、最後に撮影しました。
ちょっと凹凸があるので、怖かったですね。
でも、美しい場所でした。
福島県に来るなら、冬季通行止めになる前に通ってみてはいかがでしょうか。
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Posted at 2018/09/14 21:42:53 | コメント(8) | トラックバック(0) | 景勝地 | 趣味
2018年08月12日 イイね!

新潟県阿賀町の不思議なトンネルを再訪してみた&廃橋を見に行こう

新潟県阿賀町の不思議なトンネルを再訪してみた&廃橋を見に行こう
2017年4月に往訪した、新潟阿賀町の連続覆道を再訪してみました。
前回は凄まじい雪の為、徒歩で途中まで近づくのが精一杯でした。


まずは三川ICで降ります。南東北から3時間程です。
前回、工事中だった2本の寿橋を見てみましょう。
2017年12月に完成して、開通式が行われたようです。
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旧寿橋は、意外な事に取り壊さないようです。
奥にスロープの新道が見えますので、何らかの用途が残されているのでしょうか。
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※2017年4月頃
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20キロ以上、山の中に入り、到着です。
信号が付いている隧道を車で通るのは、和田峠トンネル以来かな。
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軽くおさらいすると、今回訪れるのは1941年に開通した日鉄鉱業赤谷鉱業所専用鉄道が通っていた、スノーシェッドです。
元々は鉄道が通っていたのを、道路に転用しています。
1980年頃に廃線となったようですが…ネットでは細かい事は載っていません。
詳しく調べるなら、阿賀町の図書館で町の歴史から調べるしかなさそうです。
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やはり美しい。
早朝に来たかいがあります。
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上が汚れているのは汽車が通っていた為で、煤の跡が付いています。
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※2017年4月の同じ場所
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さて!撮影します!
この県道335号線、加治川治水ダムで行き止まりとなりますが、意外と人が来ますので、さくっとね。
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またここに来る時は、86と覆道を一緒に撮りたいというのが目標でした。
5か月くらい冬季通行止めになってしまうので、来られる時期も限られています。
目標が達成出来て、嬉しいです。
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リア!
良い感じです^_^
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1時間くらいかけて、出たり入ったりして邪魔にならないように撮影しました(^_^)
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ずれてきているのも、良い感じ。
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削れているのも、良い感じ。
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漏水しているのも、良い感じ。
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前回はたどり着けなかった、最後の短い覆道。
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この先には、橋がありまして。
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飯豊川橋梁です。
1921年製。
かつては、鉄道用上路式プラットトラス橋として活躍していました。
一時期は、自動車道に転用されており、現在の県道が出来ると廃止されたそうです。
怖すぎるだろ、これ通るの。
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現代の橋。
1970年に竣工。
10年くらい、自動車道だったのかなぁ。
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8月に来たので、緑が多すぎます。
でも、11月~4月は冬季通行止めのジレンマ。
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ふと見ると、明らかにアルファベットを後から書いたような…?
かなり時間が経っているように見えます。
命知らずの犯行か、現役時代からあるのか……。
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入り口。入ろうと思えば入れますが…。さすがにいいでしょう。
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よく、こんなところに橋を。
枕木が、わずかに残っています。
20年程前のレポートを見ると、木が敷き詰めてあり、車が通れるようだったとの事。
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これも見に来たかったので、大満足。
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橋を渡って、間もなく加治川治水ダム。
全国でも珍しい、治水専用のダムです。
治水専用の為、大雨等の非常時以外は水を貯める事はありません。
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加治川治水ダム公園です。
バーベキューなどを楽しめる緑豊かな公園ですが、非常時は水没します。
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赤いマルが現在地です。
ちなみに、加治川ダムというダムは、別にあります。
車両通行止めになっている道を、9キロくらい歩くとたどり着けます。発電専用ダムです。
さらに4キロ弱歩くと、湯ノ平温泉という天然の秘湯があります。
温泉まで行くと、4時間以上の道のりになるようですので、一日仕事ですね。
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めちゃめちゃ楽しかったです。
が、 阿賀町は見るところがまだありますので、別記事に続きます^_^
ちなみに、鉱物マニアに有名な三川鉱山は、現在は警備をしている上で立入禁止になっているそうですよ。
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Posted at 2018/08/26 21:37:36 | コメント(1) | トラックバック(0) | 景勝地 | 趣味
2018年07月16日 イイね!

群馬県片品村の丸沼ダムは、貴重な形をしている

群馬県片品村の丸沼ダムは、貴重な形をしている群馬県利根郡片品村には、丸沼ダムというダムがあります。

ダムと一口に言っても、様々な工法があり、立地や時代背景によって適切な方法が選択されます。
いくつか、触れてみましょう。

ダムと聞いて思い浮かべるのは、重力式コンクリートダムかと思います。
自らの自重で、水圧を抑え込みます。ある程度の岩盤があれば建設可能であり、耐震性や耐久性に優れている構造の為、数多く作られた実績があります。
大きなダムを造ることが出来ます
欠点としては、工期が長い事、コンクリートが高い時代には費用がかかり過ぎた事です。
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コンクリートが高価だった時代は、中が空洞になっている中空重力式を採用していました。
構造が複雑で、強度は重力式には及びません。
コンクリートが安価となってからは採用されなくなり、1972年の内之倉ダムを最後に見られなくなっています。
現存するのは13基となっており、珍しい部類となっています。
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日本を代表するダムである黒部ダムは、アーチ式コンクリートダムです。
弓なりに作られた形が、両岸の岩盤に水圧を逃がして抑え込みます。
重力式に比べて、コンクリート量を節約する事が出来ます。
両岸に強固な岩盤が必須となり、2001年の温井ダム(広島県安芸太田町)と奥三面ダム(新潟県村上市)を最後に作られていません。
重力式の特徴も取り入れた重力式アーチダムという形式もありますが、こちらは珍しく12基しかありません。
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他、砂や岩で構成されるロックフィルダム。
土で台形に構成されるアースダム。
最新の技術で良質ではない砂や岩でも水とセメントで固めて強度を上げて施工出来る、日本でのみ採用されている台形CSGダム等があります。

ここまでで出てくるワードで、使用するコンクリートの量を、とにかく節約したいというのが分かります。
その中で、コンクリートを減らすためにバットレスダムという珍しい形をしているのが、群馬県片品村の丸沼ダムです。
国道120号沿い、速度が出やすい直線のため、注意していないと少し見つけにくいです。
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入口は、少し段差があります。
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通行止めのチェーンがある先を歩きます。
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あれ、開かないぞ。休みなのか?
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とりあえず写真を撮って、村の観光協会に行ってダムカードを頂きました。
話を伺うと、遊歩道を下っていくとの事でした。
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また戻って参りました。チェーンの手前まで戻り、遊歩道を下ります。
普通の靴なら大丈夫です。
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よく見ると、ガードレールが木の根本に倒れています。
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見上げると、土砂崩れの跡が。
ガードレールは、過去に国道120号線から落ちてきたもののようです。
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降りてみると、見えてきました。
正面からは難しい…。
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謎のイカダがありました。
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丸沼を愛する会様による、手作りのイカダです。
無料で利用することができます。
桟橋が少し水没していますが…利用させていただきます。
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既に18時頃という事で、イカダを独占し、中央まで手繰り寄せて撮影できました。
美しい形をしていますね。他のダムと一線を画す形をしているのがバットレスダムの特徴です。
1931年に竣工しました。
現存する6基の中で最も築堤が高く、選奨土木遺産や重要文化財に選定されています。
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バットレスダムは遮水壁を扶壁と呼ばれる格子のような形の構造物で水圧に耐えます。
コンクリート使用量は抑えられるものの、金型が非常に複雑である事、地震に強くない事、メンテナンスが随時必要である事などから、1937年の三滝ダム(鳥取県智頭町)を最後に作られていません。
丸沼ダムはメンテナンスや補強を行う際にも、元の形を維持するように努めていたとの事です。
バットレスダムは6基現存しますが、竣工時と同じ形に最も近いのは丸沼ダムとも言われています。
と言ってもコンクリート補強をしている等の違いであり、基本的に独特の形は継続しています。
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梯子には、頭上につららあり!の看板が。
片品村は、関東唯一の特別豪雪地帯に指定されています。
このような過酷な地域で、90年近く稼働しています。
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丸沼ダムを除く現存する5基の内、北海道に1基(笹流ダム)、鳥取に1基(三滝ダム)、岡山に1基(恩原ダム)、富山に2基(真川ダム、真立ダム)と、関東圏唯一のバットレスダムです。
真川ダムや真立ダムのように、車不可・徒歩で1時間弱かかる・熊出没注意など、条件が悪いダムもあります。
車で一番近づきやすいのはこちらです。
すぐ近くに、日光のいろは坂もあります。興味のある方は是非訪れてみてください。
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Posted at 2018/08/21 07:45:58 | コメント(4) | トラックバック(0) | 景勝地 | 趣味

プロフィール

「[整備] #NSX トランクダンパーがぶっ壊れたので変えた https://minkara.carview.co.jp/userid/1644328/car/3056235/8313374/note.aspx
何シテル?   07/27 22:33
青い86/NSX/S2000と言えばこのヒト…というのを目標に、ブルーの86/NSX/S20000で楽しんでいければと思っています。 無言フォロー歓迎です...

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