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やまちゃん@8148のブログ一覧

2019年01月31日 イイね!

1月末日の気になる新製品

1月末日の気になる新製品本日は「ブログ」らしいブログを。

昼間何シテルでもUPしましたが、デジカメinfoの記事でついにパナソニックのフルサイズミラーレスカメラのスペックが掲載されました。
おおよそのスペックはずーっと前から掲載されていましたが、本日気になる重量やファインダーなどの詳細スペックが掲載されましたね。

重量は高画素のS1Rで898グラム、通常版?のS1で899グラムとのこと。
最近何かと撮影で「お世話になってる」手ブレ補正はレンズとのデュアル補正で6段。
ファインダーは560万画素で倍率は可変式(←可変はLUMIX G9も一緒)。
オートフォーカスの高性能化。
気になった部分は以上かな。

しかし、大きくて「重い」ですね。本体重量はCanonやNikon、そしてPENTAXの上級一眼レフと変わらない…。
使い勝手を削ってまで小さくすることは反対ですが、一眼レフからミラーレスに鞍替えする方の多くが「小型・軽量」なシステムに魅力を感じて鞍替えしているのであって、そこがわかっているからCanon、Nikon、そしてSONYのフルサイズミラーレスは小型・軽量化されていると思っています。
たぶん写真は素晴らしいものがありそうですが、リュック背負って山やら滝やら沢なんかを撮影するには個人的には「アウト」かなぁ。
マイクロフォーサーズも10-25㎜/F1.7なんてとんでもないズームレンズが登場する予定もあるので、今年は完全に「様子見」ですね。

個人的にはNikonのフルサイズミラーレスが気になっています。SDカードが使えるものが登場してくるとグッと前のめりになりますね。レンズもコンパクトで写りも良さそうだし。
とりあえずはCP+でじっくり見たいと思っています。

気になるといえば

ポロに1,500CCターボモデルが登場しましたね。1,000CCは街中でちょっともどかしく、

GTIの2,000CCは少しスパルタンなので、ちょうどいいモデルが登場したかなと。
エクステリアもなかなかスポーティでイイ感じなのですが、シートが1,000CCと変わらなかったのがちょっとな、と思うところですね。
また機会があったら試乗してみたいです。

もひとつ気になるクルマとして

ヴェゼルの1,500CCターボが本日発表されましたね。シビックセダンとほぼ同じスペック(172PS・22.4kgf.m)ということで、かなりパワフルな印象です。しかし、価格が290万円強とSUV人気に乗っかった強気の価格設定が気になりました。エクリプス クロスの主力グレードが270万円だったのでそれくらいに落ち着くかと思いましたが、現行型デビュー時と同様またしてもコンパクトSUVの価格を「押し上げて」しまった印象がありますね。
こちらも機会があったら試乗したいクルマです。

以上3つの「気になるもの」のブログでした。
Posted at 2019/01/31 20:58:48 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2019年01月27日 イイね!

レクサス UX250h “F SPORT”(FF) 試乗記

レクサス UX250h “F SPORT”(FF) 試乗記本日は1月27日に発表され、発売が開始されたレクサスUXに試乗してきました。
前回はガソリンエンジンモデルに試乗しましたが、今回はどうしても新しい2000CCハイブリッドモデルに試乗したくなり行ってきた次第です。
試乗グレードはハイブリッドモデルのスポーティグレード、250h “F SPORT”(4,780,000円・FF)になります。
今回の試乗記は正直言いまして、またしてもかなりキツいことを書いてしまいます。オーナーの皆様はできればスルーしていただければと思いますし、もしお読みになられた場合でもあくまで一個人の感想ということでご了承いただければ幸いです。

【エクステリア】

フロント ボディカラーはセレスティアルブルーガラスフレーク

前回試乗した“Version C”は17インチタイヤでしたが、今回は“F SPORT”ということで18インチランフラットタイヤが標準装着されています。このクルマは一応SUVということなので、やはり大径タイヤのほうがエクステリアが締まって見えますね。カッコ重視で乗るなら18インチ一択のような気がします。


(参考)17インチタイヤ装着される“Version C”

【インテリア】
この項目については前回試乗した“Version C”と同じ感想なので割愛します。

【シート】

フロントシート

“F SPORT”専用のスポーツシートは他グレードのシートよりも掛け心地が硬めになり、若干ではありますがホールド感が増す印象です。UXはESとは異なり、この“F SPORT”でも写真のとおりホワイトカラーが選択できます。ただ、ホワイトは汚れが気になりそうですね。やっぱり“F SPORT”でもタンカラー系のオーカーが選択できるようになれば本当にいいのですが。

【エンジン・トランスミッション】
2,000CC直列4気筒DOHC直噴エンジン(146PS・19.2kgf.m)+モーター(109PS・20.6kgf.m)のハイブリッドシステムと電気式無段変速の組み合わせになります。
正直言って、この2000CCハイブリッドは予想以上に軽快に走ります。今回の試乗車はムーンルーフと本革シートがオプション装着されていて車両重量が1,600㎏ありましたが、その重さをものともせずドライブモードセレクトがノーマルの状態で体感的に2,200CCレベル、スポーツの状態で体感的に2,500CC超級の加速力ある感じで、街中での走行については本当に「パワフル」だなぁと感じました。
先日レクサスESの2,500CCハイブリッドにも試乗したのですが、街中での加速力はこの2,000CCハイブリッドのほうが上ですね。本当にこの2,000CCハイブリッドシステムが他のレクサスISやトヨタ カローラ、C-HRにも搭載されればいいのに、と心から思いました。
本当、このパワフルさでリッター15㎞の燃費が出るのなら「パワフルさ」と「燃費」を両立した夢のパワーユニットであると言えそうで、もし昨年カローラスポーツに搭載されていれば間違いなくカー・オブ・ザ・イヤーはカローラスポーツが受賞していたと思います。

【サスペンション・乗り心地】
先日試乗した“Version C”でも印象の良くなかったサスペンションですが、よりスポーティにチューニングされているはずの“F SPORT”でもその印象が覆ることはありませんでした。
フロント ストラット・リヤ ダブルウィッシュボーンで構成されるサスペンションは正直言って乗り心地が良くないですね。個人的には開発段階での走り込みが不足してチューニングしきれないまま発売が開始されてしまったように感じます。
この乗り心地が良くない原因としては、スプリングの硬さに対してショックアブソーバーの減衰力が全く追い付いていない感じで、走行中大き目の段差を乗り越えるたびに「バタン」と突き上げてボディが「フワフワ」と揺れるの繰り返しです。ただ、“Version C”よりも減衰力が幾分か上げられているので、多少乗り心地は硬くなるけど揺すられ感の少ない“F SPORT”のほうが乗り心地が良いと感じる人のほうが多いかなと思います。
ただ、骨格は強固でカーブを曲がる時の安定感やステアリングの反応も良好なので、現段階ではオプション装着となる電子制御ダンパーの「NAVI AI-AVS」装着がおすすめですね。たぶん一番硬いSPORT+の状態でやっとそこそこフラットな乗り心地になるかと思います。レクサスは毎年小改良で熟成を重ねていくので、この乗り心地も順次改良されていくものと思います。

【総括】
個人的に一番興味のあった2,000CCハイブリッドシステムは予想を遥かに上回るパワフルさで、正直このハイブリッドシステムを搭載したCセグメントクラスのセダンが登場するならすぐにでも「欲しい」と言ってしまうレベルです。レクサスにもアウディA3セダンやベンツAクラスセダンと同じ大きさのセダンを登場させて、このハイブリッドシステムを搭載してほしいですね。
サスペンションについては今後の熟成に期待したいですね。ショックアブソーバーがしっかりと改良されれば乗り心地が変わるので、年次改良に期待したいところです。

このブログの撮影機材
カメラ Panasonic LUMIX G9
レンズ Panasonic LEICA DG VARIO-ELMARIT 12-60㎜/F2.8-4.0 ASPH. /POWER O.I.S
Posted at 2019/01/27 16:55:13 | コメント(2) | トラックバック(0) | 試乗 | クルマ
2019年01月26日 イイね!

トヨタ シエンタ G Cuero(ハイブリッドモデル)試乗記

トヨタ シエンタ G Cuero(ハイブリッドモデル)試乗記本日は昨年9月11日にマイナーチェンジが発表され、発売が開始されたトヨタ シエンタのハイブリッドモデルに試乗しました。今年1月6日の試乗記で「シエンタのおすすめはハイブリッドモデル」と書いてから、どうしてもこのハイブリッドモデルに乗ってみたくなり、ハイブリッドモデルが試乗車として配備されているディーラーを検索して試乗してきました。
試乗グレードは最上級グレードのG Cuero(2,532,600円)になります。

【エクステリア】

フロント ボディカラーはブラックマイカ


リヤ

ハイブリッドモデルとガソリンエンジンモデルの違いはごくわずかで、トヨタマークがブルーになることとエクステリアサイドに「HYBRID」エンブレムが装着されること、そしてリヤに「HYBRID SYNERGY DRIVE」エンブレムが装着されることだけです。
今回試乗したG Cueroですが、このグレードだけ

フルホイールカバーのスポーク部がブラック塗装されていて、見た目に立体感が増してアルミホイールっぽく見えていいなと感じました。これならアルミホイールをオプション装着しなくてもOKですね。
その他エクステリアについての記述はガソリンエンジンモデルと同様の感想なので、そちらを見ていただければと思います。

【インテリア】


ハイブリッドモデルとガソリンエンジンモデルの違いはタコメーターがハイブリッド専用のパワーメーターになることくらいでほとんど違いはありません。
こちらもその他の記述はガソリンエンジンモデルとほとんど同様な感想なので詳しくは書きませんが、テレスコピックステアリング(ステアリングの前後調整)が装備されていないのでシートポジションが良くなく、背中が浮いてしまって長距離ドライブでは疲れが溜まりそうかな、という部分だけ書いておこうと思います。
ちなみにライバル車である

ホンダフリードは全車にテレスコピック&チルトステアリングが標準装備されています。

【シート】

フロントシート

G Cueroは最上級グレードとなるのでシート生地がグレードアップし、合成皮革+スウェード調の生地になります。よく他車ではこういうタイプの生地になると張りが強くなって掛け心地が硬くなりがちですが、そういうこともないというかむしろこちらのほうが少し柔らかいくらいかな。本当、もう少しクッション長があればいいんだけどなぁ、と前回同様本日も感じましたね。

【エンジン・トランスミッション】

ハイブリッドモデルは電気式無段変速のみの設定

1,500CC直列4気筒DOHCエンジン+モーターのハイブリッドシステム(総合最大出力100PS)が搭載されています。このパワートレーンは初代プリウス誕生以来20年以上チューニングを変えつつ様々な車種に搭載されてきたものなので、モーター発進からエンジンに切り替わる時の違和感を感じることとはなく、車両重量1,380㎏のクルマを街中ではなかなか軽快に走らせてくれますね。発進がモーターになるので、発進時はガソリンエンジンモデルよりも力強く感じ、下道を走る分にはまず加速力に不満を覚えることはありません。
今回は「試乗」なので下道オンリーですが、またどこか旅行先などでこのクルマをレンタカーで借りる機会があれば高速道路も走行してみたいですね。

【サスペンション・乗り心地】

装着されていたタイヤは185/60R15 ブリヂストン エコピアEP150

この部分がガソリンエンジンモデルと大きく違う部分になります。
フロント ストラット・リヤ トーションビームで構成されるサスペンションはガソリンエンジンモデルと同じですが、ハイブリッドシステム搭載による60㎏の車両重量増加とその重量増に対応するべく少し硬めになったスプリングによって走りの印象が大きく変わり、道路の凹凸が大き目なところ走行してもボディの無駄な動きが少なくなって安定感が増し、少し「ドッシリ」と走るようになりましたね。
ショックアブソーバーの減衰力はたぶんガソリンエンジンモデルと変わらないかな。とことん「突き上げ」を感じさせないような柔らかさですね。スプリングの硬さに合わせてもう少し減衰力を高めると走りの質感が上がっていいんじゃないかと思います。
やはりこのクルマはこのハイブリッドモデルがベースセッティングとなっているようですね。同乗した営業マンもそう思っているようで、ハイブリッドモデルを推していると言っていました。

【総括】
やっぱりというか、3年ちょっと前の印象と同じで、個人的なシエンタのおすすめはハイブリッドモデルになります。
このクルマですが、現在ちょっと納期待ちが長くなっている人気車であり、多くの方に選ばれて
いるクルマだからこそ、「テレスコピックステアリング」が装着されずドライビングポジションがとりづらいことはもっとメディアで取り上げられてもいいんじゃないかと思いました。
人口減少により自動車の国内販売は下降線をたどっていますが、だからこそ国内メーカーには国内ユーザーを大事にする姿勢を見せてほしいと思います。クルマが家電やスマホのように海外メーカーに駆逐されないように。

このブログの撮影機材
カメラ Panasonic LUMIX G9
レンズ Panasonic LEICA DG VARIO-ELMARIT 12-60㎜/F2.8-4.0 ASPH. /POWER O.I.S
Posted at 2019/01/26 21:02:38 | コメント(0) | トラックバック(0) | 試乗 | クルマ
2019年01月25日 イイね!

是非試させてください‼︎

ご使用予定車種(スバルR2)

これ、たぶん絶対いいわ。使いやすさと機能を両立してますね。是非試してみたいです。
レビュー、バッチリ書かせていただきますよ!

この記事は、ユアーズ ガラス系コーティング剤 モニター募集!への応募記事です。
Posted at 2019/01/25 20:36:21 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2019年01月20日 イイね!

スバル WRX S4 2.0GT-S Eyesight(E型)試乗記

スバル WRX S4 2.0GT-S Eyesight(E型)試乗記本日はスバルディーラーから

といった内容のダイレクトメールが届き、愛知県知事選挙の期日前投票へ出かけることもあったので、スバルディーラーへプレゼントのトートバッグもらうためにWRX S4に試乗へ行きました。
本当だったら何回も試乗したクルマだし、今さら書くこともとも思いましたが、実は11月に試乗した

が実はD型だったということが判り、乗った印象が以前のものとかなり変わっているたことから試乗記を書くこととしました。
試乗グレードは上級グレードのGT-S Eyesight(3,736,800円)になります。

【エクステリア】

フロント ボディカラーはクリスタルホワイトパール

以前の試乗記で書ききってしまっているので詳しくは書きませんが、やっぱりこのホイールカラーにマッチするのはこのクリスタルホワイトパールかなと思います。

【インテリア】


インテリアについても今まで書いてきたことと印象は変わらないので多くは書きませんが、今日は小雨の降るセミウェットコンディションだったため、このグレードが装着するダンロップ スポーツマックスTTかが発生するタイヤのノイズが気になりましたね。FA20DITエンジンはエンジン音が小さいため余計に気になりました。

【シート】

フロントシート

以前はこの標準装着されるスポーツシートのほうが私にはフィットしているように思いました。しかし、サスペンションチューニングが変わったため、個人的にはSTI Sportに装着されるレカロシートが欲しくなりました。オプション装着できれば本当に良かったのですが、グレード構成上やっぱり無理ですね。

【エンジン・トランスミッション】

トランスミッションはCVTのみの設定
000CC 水平対向4気筒DOHC直噴ターボエンジン(300PS・40.8kgf・m)とリニアトロニック(CVT)の組み合わせになります。
そのパワフルさは過去のブログでも説明してきたのでここでは多くは書きませんが、本日はSI-DRIVEをSモードで試乗したのでその印象を少し。
過去BMレガシィでこのSモードで試乗を行った時に、定速走行時にエンジン回転が落ちきらない印象があったため使ってこなかったのですが、この部分は改良されていますね。Sモード、いいですわ。エンジンの本当のレスポンスはこのモードでないと味わえない印象で、低速からスペックから想像するとおりの加速ができて本当に痛快でした。1度Sモードの加速を味わってしまうとIモードには戻れなくなってしまいますね。ただ、そうすると燃費が…。

【サスペンション・乗り心地】

装着されるタイヤは245/40R18 ダンロップ スポーツマックスTT

試乗を始めてディーラーから100m走ったところで「あれ、11月に試乗したものと違う」。そして道路の舗装状態の悪いいつものコースを走行して「あ、やっぱり違う」といった感じになりました。
どうもD型からE型になった段階でビルシュタインダンパーのチューニングが変更されたようです。
D型はスプリングレートに対してショックアブソーバーの減衰力が弱い印象で、タイヤが拾ってしまう振動をショックアブソーバーで減衰しきれず、スプリングが縮む時に発生する振動で「ゴツゴツ」してしまう印象がありました。これがショックアブソーバーの減衰力を高めた(つまり乗り心地を硬くした)ことによってタイヤの振動を抑え込むことができ、より「硬い」方向へのチューニングだけどむしろ乗り心地がフラット感が高まって良くなった印象です。これならアウディS3セダンとも渡り合えるクオリティを手にいれたかなと思いました。
乗り心地が洗練されたことで、気になったのは電動パワーステアリングのフィールです。足の動きがとても良くなったので、もう少しダイレクト感というか、もっと反応を良くしてほしいと思いました。

【総括】
今までS4のGT-S Eyesightは足回りのハネ感が気になっていたのですが、E型になってショックアブソーバーのチューニングが改良されて、硬めだけれども乗り心地が良くなったというか洗練された印象になりました。
E型、完成度高いです。次期モデルはFA20DITも搭載されないようだし、ボディも大きくなってしまうので、現行モデルは超高いクルマですがおすすめです。
余談ですが、試乗終了後には

しっかりとトートバッグをいただきました。

このブログの撮影機材
カメラ Panasonic LUMIX G9
レンズ Panasonic LEICA DG VARIO-ELMARIT 12-60㎜/F2.8-4.0 ASPH. /POWER O.I.S
Posted at 2019/01/20 14:13:49 | コメント(1) | トラックバック(0) | 試乗 | クルマ

プロフィール

「本日、カローラクロスGR SPORT試乗しました!試乗記はまた後ほど!」
何シテル?   08/30 15:48
やまちゃん@8148です。 フリードハイブリッドModulo XとカローラアクシオハイブリッドW×Bに乗っています。
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