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Rosso Alfaのブログ一覧

2026年03月11日 イイね!

2026年度版オリジナルカレンダー制作

2026年度版オリジナルカレンダー制作4年前から、富士フイルムのフォトカレンダー”COYOMI”を利用して4月始まりのA2サイズのオリジナルカレンダーを制作してきましたが、今年も2026年度版のカレンダーを制作しました。
今回も昨年度と同様に、Vecchio Bambinoの参加車を撮影した過去写真から選んでみました。
Vecchio Bambinoとは、毎年春と秋に開催される、2日間で岡山県内を駆け巡る旧車ラリーです。

表紙は、2023年4月に開催された大会で、新庄村のがいせん桜通りを行くFerrari Dino 206GT (1969)です。
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4月から5月も表紙と同じく新庄村のがいせん桜通りの桜並木を行く旧車たちです。
4月はArnolt Bristol (1954)
この写真を第16回新庄村四季の写真コンテストに応募したら入選を頂きました。
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5月はPorsche 356B Super (1963)です。
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6月は2021年4月に開催された大会で、降りしきる雨の中倉敷市玉島の通町商店街に進入してくるAlfa Romeo Spider Veloce (1973)です。
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7月から10月は、2018年4月に開催された大会で、倉敷市玉島仲買町の古い町並みを走る旧車たちです。
7月は水色のボディーカラーがよく似合うAlfa Romeo Giulietta Spider (1956)です。
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8月はFiat 600D Abarth (1967)
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9月はグラマラスボディのShelby Cobra 427S/C (1965)
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10月はChevolet Corvette C1 (1958)
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11月から2月は、2023年4月に開催された大会で、倉敷市玉島の昭和レトロな通町商店街を走る旧車たちです。
11月はMG-A (1955)
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12月はCountachを従えて走るLotus Elan S2 (1965)
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1月は端正で上品なスタイルのMaserati Mexico (1969)
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2月はChevolet Corvette C3 (1966)
望遠レンズの圧縮効果でより強調されたグラマラスなボディラインがエロいです。
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3月は表紙や4月から5月と同じく、新庄村がいせん桜通りの見事な桜のトンネルの中を走るNissan Fairlady Z432 (1970)
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2026年01月31日 イイね!

ドライバーフィギュアの世界 Part10 (死してなおF1チャンプになった男 ヨッヘン・リント)

ドライバーフィギュアの世界 Part10 (死してなおF1チャンプになった男 ヨッヘン・リント)ヨッヘン・リントが1965年のルマン24時間レースを制したFerrari 250LMの1/18ミニカーがCMCから発売されたので(こちら)、久しぶりに「ドライバーフィギュアの世界」の新ネタもアップしてみました。

ヨッヘン・リントは1970年のF1第10戦イタリアGPの予選中に事故死しましたが、シーズン終了時点でもリントを凌ぐポイントを獲得したドライバーが居なかったため、死後にF1チャンプになった史上唯一のドライバーとして記憶される悲劇のドライバーです。

1970年のF1第8戦ドイツGPで表彰台に立つヨッヘン・リント
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1970年のF1第7戦イギリスGPで優勝したヨッヘン・リントと奥方のニーナ
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カール・ヨッヘン・リント(Karl Jochen Rindt 1942-1970)はドイツ生まれのオーストリア人レーシングドライバーで、1964年のF1第7戦オーストリアGPにRob Walker Racing Teamからスポット参戦した後、1965年から本格的にF1に参戦しました。
1965年から1967年まで3年間はクーパー(Cooper)に在籍し、特に1966年は2位2回、3位1回、4位2回、5位1回の好成績でドライバーズポイント第3位になり、将来のチャンプ候補と注目されました。

1965年のF1第7戦ドイツGPでCooper T77/Climaxを駆るリント
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1966年のF1初戦モナコGPでCooper T81/Maseratiを駆るリント
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1967年のF1初戦南アフリカGPでCooper T81/Maseratiを駆るリント
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1968年にはブラバム(Brabham)に移籍し、ポールポジション2回と速さを見せましたが、3位が2回以外はすべてリタイヤに終わりました。

1968年のF1第4戦ベルギーGPを走るリントのBrabham BT26/Repco。
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速さの片鱗は見せるものの、ミスやマシントラブルでリタイヤも多く、コンスタントに好成績を残せないリントでしたが、1969年からロータス(Lotus)に移籍し、第10戦アメリカGPでシーズン5度目のポールポジションを獲得すると共に悲願の初優勝を遂げ、ドライバーズランキング4位でシーズンを終えました。

1969年のF1初戦南アフリカGPを走るリントのLotus 49B/Ford。
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グラハム・ヒルが移籍してロータスのエースドライバーになった1970年は、革新的なニューマシンLotus 72を駆って快進撃。第10戦イタリアGPを迎えた時には計5勝を上げて2位以下を大きく引き離してドライバーズランキングトップに立ち、残り4レースで1勝すればチャンプ決定というところまで来ました。

1970年のF1第6戦フランスGPを走るリントのLotus 72C/Ford。
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そして悲劇の1970年9月5日が訪れました。第10戦イタリアGPの予選を走っていたリントのLotus 72Cは、モンツァサーキットの最終パラボリカコーナー進入のブレーキングで大きく姿勢を乱し、そのままガードレールにノーズから激突、リントは即死状態でした。
事故原因はドライバーミスではなく、Lotus 72に初めて採用されたフロントインボードブレーキのトルクシャフト折損と言われています。
シーズン終了時になってもリントのポイントを凌ぐドライバーは現れず、史上唯一の死後にF1チャンピオンになったドライバーとなりました。

イタリアGP予選を走る事故直前のリント車。
高速コースのモンツァサーキットでストレートの最高速を稼ぐためにウイングレス仕様になっています。
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ヨッヘン・リントはF1以外のレースでも活躍しました。
1965年のルマン24時間レースにN.A.R.T.(North American Racing Team)から出場し見事優勝、フェラーリのルマン6連勝を達成したJochen Rindt/Masten Gregory組のFerrari 250LM。
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1966年のセブリング4時間レースで優勝したリントのAlfa Romeo Giulia 1600 Sprint GTA。
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ヨッヘン・リントの大スケール(多分1/9スケール)のフィギュアは、英国のEndurance社から素晴らしい出来のものが発売されています。
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1/18のリントのフィギュアは、仏のLe Mans Miniatures社からこれまた素晴らしい出来のものが発売されています。
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ロータスの総帥コーリン・チャップマンとのツーショット写真ですが、Le Mans Miniatures社のフィギュアはこの写真のリントを再現したものと思われます。
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もう1体リントの1/18フィギュアが独Figurenmanufaktur社から発売されていますが、こちらは普通の出来です。
どちらの1/18フィギュアも胸にGold Leafのワッペンがついているので、ロータス時代のリントを再現したものと思われます。
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CMCから発売されている1965年ルマン優勝車、#21 Ferrari 250LMと並べてみました。
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Le Mans Miniaturesから発売されているマウロ・フォルギエリやFigurenmanufakturから発売されているメカニックのフィギュアと並べてみました。
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Scale Figuresから発売されているエンツォ・フェラーリのフィギュアも並べてみました
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1/43スケールのN.A.R.T.のFiat 662Nトランスポーター(ALM Model製)を使ってN.A.R.T.の1965年ルマンのパドックを再現してみました。
積載されている#18は7位に入賞したNino Vaccarella/Pedro Rodriguez組のFerrari 365P2(Renaissance製)、手前の#21は優勝したJochen Rindt/Masten Gregory組のFerrari 250LM(Rotarex製)です。
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Technomodelから発売されている1966年のセブリング4時間レース優勝車、#36 Alfa Romeo Giulia 1600 Sprint GTAと並べてみました。
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クーパー時代にリントが乗ったマシンの1/18ミニカーはTechnomodelから、ブラバム時代のマシンはSparkから発売されていますが、残念ながらいずれも所有していないので、1/43ミニカーでご紹介します。
SRC製のCooper T81/Maseratiで、1966年F1第2戦ベルギーGPでリントが2位に入ったマシンです。
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Sparkから発売されているクーパーワークスチームのLaylandトランスポーターと並べてみました。隣の#7は、僚友のジョン・サーティース(John Surtees)が1966年のF1第6戦ドイツGPで2位になったCooper T81/Maserati(SRC製)です。
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Tenarivの1/43レジンキットを組んだBrabham BT24/Repco、1968年F1第3戦モナコGP出場車(リタイヤ)です。
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SMTS製のBrabham BT26/Repco、1968年F1第8戦ドイツGP出場車(3位)です。
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St.-Petersburg Tram Collectionから発売されているブラバムワークスチームのBedfordトランスポーターと並べてみました。
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1970年シーズンは、初戦と第3戦、第4戦は旧型のLotus 49Cが使用されました。
GP ReplicasとQuartzoからこの1/18スケールミニカーが発売されていますが所有していないので、これも1/43ミニカーでご紹介します。
SMTS製のLotus 49C/Ford、1970年F1第4戦モナコGP優勝車です。
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Sparkから発売されているGold Leaf Team LotusのAEC Swiftトランスポーター(H.M.S. Hethel)と並べてみました。
隣の#22 Lotus 72C(SRC製)は、リントが事故死した1970年F1第10戦イタリアGP予選仕様(ウイングレス)です。
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Topmarquesから発売されている1970年F1第8戦ドイツGP優勝車、#2 Lotus 72C/Fordと並べてみました。
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Scale Figuresから発売されている、コーリン・チャップマンのフィギュアも加えてみました。
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このシリーズは過去にこんな記事をアップしていますので、ご興味のある方はお暇なときにご覧ください(表題をクリックすると記事にリンクします)


ドライバーフィギュアの世界Part 1 (1/18スケール その1)
ドライバーフィギュアの世界Part 2 (1/18スケール その2)
ドライバーフィギュアの世界Part 3 (1/18スケール その3)
ドライバーフィギュアの世界Part 4 (1/12スケール)
ドライバーフィギュアの世界Part 5 (伝説のアルファドライバー タツィオ・ヌヴォラーリ)
ドライバーフィギュアの世界Part 6 (史上最高のドライバー ファン・マヌエル・ファンジオ)
ドライバーフィギュアの世界Part 7 (フライング・スコット ジム・クラーク)

ドライバーフィギュアの世界Part 8 (ブガッティの女王 エレ・ニース)
ドライバーフィギュアの世界Part 8 (真の1982年F1チャンプ ディディエ・ピローニ)
2026年01月26日 イイね!

超絶ディテールミニカーの世界 Part6(CMC Ferrari 250LM)

超絶ディテールミニカーの世界 Part6(CMC Ferrari 250LM)1/18スケールミニカーの雄CMCからFerrai 250LMという大物の新作が発表されましたので、久しぶりにミニカーネタの記事をアップしたいと思います。。

中国の賃金上昇や諸物価値上がりによりミニカーも最近値上がりが著しく、CMCのミニカーも爆上がりして全く可愛くない価格になってしまいましたが、250LMなら買わざるを得ないので頑張って入手しました。ただCMCの場合は、その病的なまでのディテールと素晴らしい仕上がり具合を考えると一昔前の価格がバーゲンプライスであり、現在の価格が適正価格とも言えます。

Ferrari 250LMは、世界選手権グランドツーリングカー部門で1962年から1964年まで3連覇を遂げた名車250GTOの後継車として開発された車で、フロントエンジンではなくミッドシップレイアウトが採用されています。

グランドツーリングカーとして認可されるためには連続した12か月間に100台製造する必要がありますが、250LMは32台しか製造できなかった為FIAの認可をとることが出来ず、プロトタイプカーとしてエントリーせざるを得なくなったため250GTOほどにはレーシングシーンでは活躍できませんでしたが、1965年のルマン24時間レースで、フェラーリワークスの330P2、275P2勢全滅の危機を救って、N.A.R.T.(North American Racing Team)から出場したJochen Rindt/Masten Gregory組の#21 250LMが見事優勝を遂げ、フェラーリのルマン6連勝に貢献したことで歴史に名を留めています。
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CMCの250LMは色々なバリエーションが発売されていますが、私が購入したのはド定番のルマン優勝車#21です。
いつもの通り完璧な仕上がりで、少し遠くから写真を見ると実写写真に見えます。
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もちろん左右のドアは開閉可能で、室内もバッチリ仕上げられています。
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実車通りに作動するロックレバーを回してロックを解除し、皮ベルトを外すと、ボンネットが開閉できます。
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同様にリアカウルも開閉可能で、開けると完璧に再現された3L 12気筒エンジンが現れます。
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ワイヤースポークホイールやタイヤも完璧な出来です。
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Le Mans Miniatures社から発売されている素晴らしい出来のヨッヘン・リントの1/18フィギュアーと並べてみました。
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2026年01月25日 イイね!

愛車と出会って11年!

愛車と出会って11年!1月27日で愛車と出会って11年になります!
この1年の愛車との思い出を振り返ります!

■この1年でこんなパーツを付けました!
なし

■この1年でこんな整備をしました!
① 左リアショックのシャフト折損の為、Nitron Japanにて左右のリアショックのシャフトとエンドフィッティングを新品に交換しO/H実施
② 左のカーボンヘッドライトカバーのクリア再塗装
③ エンジンオイル交換1回
④ ミッションオイル交換1回
⑤ ブレーキフルード交換1回
⑥ 5回目車検

■愛車のイイね!数(2026年01月25日時点)
2931イイね!

■これからいじりたいところは・・・
弄りより維持のフェーズに入っています。

■愛車に一言
購入して11年が経過し、現在の走行距離は約120,200kmです。

一昨年にTCTアクチュエーターAssy交換という大物の修理を行ったので、これで壊れる所は一巡して平穏な時が訪れると思っていましたが、昨年はリアショックの折損という想定外の事態が起こって2ヶ月半程惰眠を貪っていたこともあり、3,000km位しか走れませんでした。

1万マイル目指して頑張って維持していくつもりですが、今年こそ平穏な日々が続くことを願っております。

>>愛車プロフィールはこちら
Posted at 2026/01/25 04:38:50 | コメント(3) | トラックバック(0)
2026年01月09日 イイね!

アルファロメオ 4C 左後ろ足骨折!!

アルファロメオ 4C 左後ろ足骨折!!それは突然起こりました。

昨年10/13(月祝)に、久しぶりに広域農道を攻めに行こうと思って、星の里街道目指して美星町の山の中を走っていると、右カーブを立ち上がってパワーオンしたとたんに後ろで



バキッ! ガガガガ・・・・
と何かが壊れた音がして、バックミラーを見ると白煙がモクモク!!
ゲッ! エンジンブローした!
と思ってすぐ先の路側帯に滑り込みましたが、エンジンは普通にアイドリングしているし、路面にオイルをぶちまけた形跡もありません。
でも車を動かそうとすると、ガガガガと異音がするので改めて車を観察してみると・・・・、やけに左リアタイヤがネガキャンになっているし、異常にシャコタンになっています。

ホイール越しに観察してみると・・・・、
ゲッ! ショックがくの字になってる!
左リアショックのシャフトが骨折しているようです(涙)
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仕方ないので積車を呼ぶために保険会社に電話しようとしましたが・・・・、
ゲッ! 携帯を家に忘れた!
お店どころか人家もない山の中なので、トボトボ2~3km下ってやっと現れたお宅で電話を借りて家内に携帯を持ってきてもらい、やっと保険会社に連絡を取ることが出来ました。
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なんとかアルファロメオ岡山まで運んでもらってジャッキアップしてみたら、やはりNitronの車高調のシャフトがネジの根元からポッキリ折れていました。
ショック以外の被害はなさそうなのが不幸中の幸い。
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ショックのシャフトが折れるなんてあまり聞いたことがありませんが、私の事件のすぐ後に、同じくNitronの車高調を取り付けている知り合いの4Cが、広島のタカタサーキットで私と同様に右コーナーを立ち上がったとたんに左リアのショックがポッキリ折れてグラベルに突っ込んだそうです。幸いクラッシュは免れましたが、こちらはドライブシャフトまで逝っちゃったようです。

後日、純正ショックを持参して交換してもらい、取り外したNitronのリアショック2本をディーラー経由でNitron Japanに送って修理してもらいました。
改めて純正ショックと比較してみると、Nitronの5.4kg/本に対して純正ショックは8.4kg/本とかなり重いのですが非常に頑丈そうな造りですね。
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一ヶ月以上掛かってやっと戻って来ましたが、折れていない右ショックも含めてシャフトとエンドフィッティングを新品に交換してオーバーホールしてくれたようです。
Nitron Japanの担当者に直接確認しましたが、本国に問い合わせても4Cのショックが折れた例はレアケースのようで、修理にあたって特に仕様変更はしていないとのことでした。
修理費用はNitron Japan持ちで請求されませんでした。

昨年もTCTアクチュエーター交換、リアショック折損と波乱の一年でしたが、今年こそ平穏な一年であって欲しいものです。
Posted at 2026/01/09 15:21:46 | コメント(2) | トラックバック(0) | 4Cのこと | クルマ

プロフィール

「@あすきー さん、富士フイルムのX-halfですね😊 富士フイルム信者の私が言うのもなんですが、富士のデジカメは、スバルやイタ車乗りのような変態さんとは相性イイと思いますよ(笑)」
何シテル?   12/12 22:02
セクシーな赤いイタリア娘をこよなく愛するRosso Alfaです。 ちょっと古めのレーシングカーとそのサポートカー、トランスポーターのミニカー収集も趣味の一つ...
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