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lily220のブログ一覧

2026年10月12日 イイね!

コキアを見に ボルボV60

コキアを見に ボルボV60ひたち海浜公園のコキアを見に行くことにしました。開園時間は9時30分のため、8時45分頃に現地に到着し、西口駐車場の待機列に並びました。9時45分には車を駐車できました。
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コキアはちょうど見ごろ!
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コキアより人が多い!ということはさすがに無いか(笑)
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今月いっぱいは見られるのでしょうか。
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圧巻の景色ですね。
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グラスハウスで一休み。ここは場所がわかりにくいせいか、あれだけコキア周辺に人が多かったのに空いていました。穴場ですね。
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ランチはケータリングカーのハンバーガーとジンジャエール。13時には現地を出て14時45分には渋滞もなく帰宅できました。
Posted at 2026/10/12 18:23:18 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2026年10月04日 イイね!

国東半島旅行3日目 フィット

国東半島旅行3日目 フィット最終日となるおしゃべりが過ぎるフィットにも慣れてきて、あっそろそろ何か言うなというのがわかってきました(笑)。個人的には、機械は「黙っていろ!」というタイプなので、申し訳ないですがこの車種を買うことはないでしょう。コンパクトクラスなら、スイフト、デミオ、アクア、この3つが好みです。
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3日目はちょっと天気が悪いという予報のため、城郭や美術館を中心に巡ることとしました。スタートは臼杵城です。
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岩山の上に石垣を組む独特な造り。しかも石垣の上に自由に出られます。転落したら大けがでは済まないかも?
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近くの旧稲葉家下屋敷も見学しました。入館料330円ですが、それ以上の見ごたえがあります。臼杵城とセットの観覧がおすすめです。
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かなり広大な屋敷で屋敷内も自由に見ることができます。
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臼杵市の観光が済んでから、いったん大分市内に戻りました。大分県立美術館(OPAM)に行きました。基本的に入館料はかかりませんが、特別展だけ有料です。
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この日は竹細工の特別展は行われていました。写真はたしか撮影不可だったと思います。
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OPAMのすぐ近くに大分市立美術館があります。美術館としてはこちらの方が大きいです。常設展と特別展を合わせてみると1時間以上かかります。この日はShin Matsunagaの特別展が催されていました(撮影可)。
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館内にはレストランもあります。そこでランチを食べましたが、予想以上に美味しくてびっくりしました。
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最後に大分空港近くの八幡奈多宮に立ち寄りレンタカーを返却しました。17時30分の大分空港発に搭乗し、自宅には20時頃には戻れました。
Posted at 2026/10/11 13:51:20 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2026年10月03日 イイね!

国東半島旅行2日目 フィット

国東半島旅行2日目 フィット2日目になりようやくお節介フィットにも慣れてきました。この音声どこかでオフにできないのかなぁなんて思いつつ。
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スタートは由布川峡谷から。駐車場に車を停めて、長い階段を下りて峡谷に出られます。たかさ60mの断崖絶壁は圧巻でちょっと怖さも感じます。
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水量の少ない川を対岸まで渡れば散策範囲が広がります。ウォーターシューズがあると良いと思いますが、あいにく持ってきておらずいったん靴を脱いで渡りました。
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由布川峡谷の散策の後は湯布院を目指します。やまなみハイウェイを使うのですが、ここの景色は本当に最高ですよね。由布岳が見事!
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湯布院についてComico art museumを訪れました。隈研吾が建築した近代美術館で、草間彌生や村上隆らの作品が展示されています。事前予約制なので人が少ないのも◎。
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オープン時間の9時30分入館なので空いているというのもありますね。基本的に草間彌生をはじめ一部の作品以外は撮影自由となっていました。
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2階にあるカフェはガラス張りの正面に由布岳が!非常に雰囲気の良いカフェです。
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お昼は奥耶馬渓にあるかじか茶屋へ。
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盛り付けはかなり適当(笑)ですが、自然薯のつゆはとても美味しかったです。
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ランチ後は耶馬渓を下流方面にドライブ。渓石園に立ち寄ります。
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耶馬渓ダムの建設を記念して造られた日本庭園だそうです。これだけ手入れが行き届いているのになんと入園料は無料です。少し紅葉も始まっていました。
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耶馬渓の最も下流に位置する青の洞門にも立ち寄りました。岩をくり抜いたようなトンネルが特徴的です。落石のため車は通行不能となっていましたが、遊歩道を通じて散策は可能です。
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少し時間があまったので別府市内に出て別府公園周辺を散策しました。こもれびパークという図書館とカフェの複合施設があり、そこで少し休憩をしました。
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主に市民が使用しているようですが、観光客にもありがたい施設ですね。
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夕飯は大分市内に戻り、「ヴィア・デッラ・キエーザ」でいただきました。店内はまさにイタリアのトラットリアという雰囲気。念のため予約していましたが、開店して30分以内に満席になっていました。
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パスタをはじめ何品か注文しましたが、どれもとても美味しかったです。1人5000円でお釣りがくるのもリーズナブル!東京では考えられないかも…。
Posted at 2026/10/11 13:36:54 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2026年10月02日 イイね!

国東半島旅行1日目 フィット

国東半島旅行1日目 フィット2泊3日で国東半島旅行です。朝8時羽田発の大分行きに搭乗し10時にはレンタカーを借りられました。フィットのHEVです。燃費は良好でしたが、とにかくうるさい(笑)。法定速度で走っていても「速度に注意してください」、高速道路の合流でアクセルを踏んだら「危険な速度です」、山道でちょっと気持ちよく走っていると「急ハンドルです」。お節介が過ぎる!同乗者も「何このクルマ?」と呆れていました。
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空港からまず初めに目指したのが、両子寺。これで「ふたごじ」と読むそうで、「りょうこでら」と勘違いしていました。入口に2体立つ不動明王の迫力がすごいです。
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基本的に階段を上っていくのですが、高齢の母親でも問題なく奥の院まで行けました。天気にも恵まれ良かったです。
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奥の院は洞窟にめり込むように建立されている独特な造りです。700年代に建てられたとはとても思えません。
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両子寺の観覧が終わった後は道を北上して、道の駅「くにみ」でランチを食べることにしました。
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いただいた「タコめし」はタコが非常に柔らかく美味しかったです。
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腹ごしらえが終わり、宇佐神宮を目指します。ここは境内が広大です。
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上宮と下宮に分かれており、途中に能楽堂もあります。
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上宮は朱色が映える荘厳な建物です。
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境内をひととおり見て回った後、カフェで一休みしました。ここで母親が携帯電話を忘れてしまい、夕方に大分市内からまた戻ることになると思いませんでした(笑)。
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宿は大分市内のため、途中に別府ロープゥエイに立ち寄りました。ここから鶴見岳の山頂付近にでることができます。
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絶景です。別府湾、由布岳、九重連山を一望できます。
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夕飯は大分市内のお寿司屋さん「鮨の桐」でいただきました。寿司懐石ですが、握りメインで、握りの合間に小鉢が出てくるスタイルです。握りを中心に食べたかったのですごく良かったですね。
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ホテルはブラッサム大分です。駅直結でとても便利なホテル。個人的にとても気に入っています。
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何が一番良いって屋上の温泉!画像は公式HPから(当たり前ですが浴場は撮影不可)引用したものです。低温の炭酸風呂と普通のお湯が用意されていて長風呂ができます。景色が朝も夜も本当に良くて、別府湾を一望できます。別府温泉に宿泊するよりも、よほどこちらの方が「別府」を感じることができると思います。
Posted at 2026/10/11 13:11:27 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2026年09月28日 イイね!

スタコン club 2026 ボルボV60

スタコン club 2026 ボルボV60YouTube チャンネル「スタコン club」で、自身のボルボV60をプロの方に論評していただきました。
カスタムの意図を120%汲んでいただき、軽妙な語り口で紹介してもらっています。
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寸評を見ますと、①ライフスタイル系というワードは、カスタムの神髄そのもの。②要不要の選択に迷いがない。仕事は繊細、やっていることは超大胆。この振る舞い、本当に個性的。非常にありがたいワードが並んでいます。
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YouTubeの詳細欄にはもう少し長い上記説明文が付与されています。個人的には本当にうれしい審査員のコメントになります。
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カスタム素材としては、一般的に「パーツが少ない」と言われるボルボV60(ZB)。ローバーをカスタムしてきた自分からしたら、むしろこんなに選択枝があるんだ!の世界。
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元々が加工して理想のカタチに仕上げて装着する。エアロパーツはそういうものだと思っていますので、原則ポン付けはしません。きっちり自分の思い描く姿にします。
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テーマとしては「メーカー限定スポーツモデルのT5」。だから極度に逸脱したスタイルにはしません。唯一ホイールだけは夏仕様、冬仕様ともにかなりの変化球。ですが、それをちゃんと形にするためのアレンジをしています。SSRのポールスターのロゴ、逆にOZラリーレーシングのロゴ消去。
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純正じゃなけいど、純正ライクに仕上げる意図に関しては、感じ入ってくださって嬉しいです。メッキを残したラグジュアリースポーツなので、安易にR-desginグリルは入れません。ここはメッキのトーンを落としたクロスカントリー用グリルを装着。
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パドルシフトはスポーティなステアリングを忌避して、あえてインスクリプションのステアリングに加工して取り付けました。
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かなり尖がったことをしていますが、その手数はおそらくわかりにくいです。どちらかというとカスタムカーの中ではかなり地味(笑)。それで良いのです。と言う訳で、私の自信作をぜひ見てください。(リンク)
Posted at 2026/09/28 17:47:51 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記

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「コキアを見に ボルボV60 http://cvw.jp/b/186491/49361363/」
何シテル?   10/12 18:23
ドライブと改造が大好きなローバー乗りです。 ローバー220クーペ(ウエッジウッドブルー)、 ローバー75コニサー(ブリティッシュレーシンググリーン) に...
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