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TOKIOのブログ一覧

2018年04月26日 イイね!

酒の肴

酒の肴今月号の雑誌『driver』の特集記事
復刻タイヤBS SF325特集の一説だ

酒の肴に純正タイヤだと?
正気の沙汰ではない。
私は不幸にしてこのような場面に
数回遭遇している。
しかも私が遭遇した場面では
自前のコレクション持込だ!
しかもそのうちの1回は
れっきとした旅館の宴会場
仲居さんの目をかいくぐり
宴の席に持ち込んだのだ

しかもその時の言葉が
「当時の空気が入っている」
もはやあきれるしかない・・・
こんなおバカなことをするのが彼以外にも
存在するのか?

私は幸いにして純正タイヤには
深い拘りがないので
重症患者・・・約2名ほどの感動は少ない

そして
純正ウレタンシフトノブ等
まだまだ復刻されていない
部品の復刻を望んでいる。
Posted at 2018/04/26 12:51:39 | コメント(4) | トラックバック(0) | Roadster | 日記
2018年04月22日 イイね!

12年

12年昨日でこのみんカラを開始して12年
トップ画像は当時のTOKIO号です。

当時は全塗装を施工し
巷で評判のNB幌に張替え
足回りも阿部ビルにダウンサス
ホイールはボーベットの15吋
シートもコルビューのローバック
ミラーも先日まで付けていたセブリング

パッと見はそんなに替わっていないけど
こうやって改めて見返すと結構当時から替わっているものだ
そりゃ12年経てば小学生低学年だった末娘も大学生だし
当時発売直後だったNCもまもなく重課対象になる

歳もとるわけだ・・・
Posted at 2018/04/22 13:43:49 | コメント(4) | トラックバック(0) | Roadster | 日記
2018年04月19日 イイね!

躊躇する

躊躇する先日入手した
ユーノス純正シフトノブ

新車外しという事で購入したが
品物を見て歓喜♪
本当に綺麗だ。

シボの潰れもテカリもなく
本当に新車の時のように
迎え入れてくれる。

昨年の復活の際には
ナカマエさんのシフトノブを装着していた。
しかし、やはり純正のフィーリングに負けて
中古の純正に付け替えた。
そして今回の新車外し。

あまりの綺麗さに使用をためらうくらいだ。
こんな手に触れるところこそ再生産するべき部品だと思うのだが・・・

このまま新車外しを使用していいものか?
躊躇する。
Posted at 2018/04/19 21:17:44 | コメント(3) | トラックバック(0) | Roadster | 日記
2018年04月16日 イイね!

ひとあんしん

ひとあんしん2014年7月にMark43シリーズ
ユーノスロードスター
(NA6CE リアマッドガード付)
を発売して以来
カラーバリエーションの充実と
モデルラインナップの充実を重ねてきた
株式会社ホビージャパン

今年8月発売予定は
1989年 NA6CE リアマッドガード クラシックレッドとクリスタルホワイト
1992年 NA6CE S-スペシャル ブリリアントブラック
1993年 NA6CE V-スペシャル ネオグリーン
の各モデル

メーカーページに掲載されていたV-スペシャルの内装写真が気になって
メーカーに問い合わせしてみた。

------------------------
題名: 1/43 ユーノスロードスター(NA6CE) V-スペシャル 1993 について

メッセージ本文:
ユーノスロードスターを発売当初に予約購入しいまだに乗り続けている偏執ユーノス愛好家です。
いつもリアルなモデルを発売していただきありがとうございます。
今回のモデルの写真をみて気付いたことがありますので僭越ながら指摘させてください。
ドア内張りがNA8(通称シリーズ1)のものになっております。

せっかく今までのユーノスロードスターは精密な再現度でしたので誤ってそのまま出すのはもったいないです。
写真だけの誤りであれば問題ないのですが、ご確認ください。

今後も素晴らしい製品を楽しみにしています。
------------------------

対する返信が以下内容。

------------------------
件名: Re: 1/43 ユーノスロードスター(NA6CE) V-スペシャル 1993

お問合せ有難うございます。
1993年の実車カタログを入手して確認しました。
取材車ドアの内張りがオリジナルでなかったようです。

カタログに合わせて修正をして発売する予定です。
メール有難うございました。

株式会社ホビージャパン ホビー開発課
------------------------

おそらくMAZDAの広報車両を取材したのであろう。
あの固体は平井さんがご自身の好みにカスタマイズされていて
ドア内装は確かにNA8Cのプロトタイプのものを使用している。
メーカーも一言伝えておけばよかったのに・・・

何はともあれカタログどおりの内装で販売されるようだ。
一安心。
Posted at 2018/04/16 22:37:21 | コメント(3) | トラックバック(0) | Roadster | 日記
2018年04月13日 イイね!

懐かしむ

懐かしむいまさらだが
ハチマルヒーローの5月号
MAZDA特集
別に今のMAZDAのフアンでもなんでもないのだが
ファンだった「個性あざやかに 品質のマツダ」頃のMAZDA
いわゆる「ときめきのデザイン」当時のMAZDA特集だ

ロータリーエンジンは
サバンナ(S124)に乗っていた時の印象があまりに悪かったので未だに良くはないのだが
各世代のRX-7のデザインはいづれも素晴らしいと思う。
ロータリーエンジンの印象の是非はあるものの
やはり「MAZDAの魂」はロータリーエンジンだと思う。

ユーノスロードスターでは
NA8Cとしてミーテイングでお話させていただく御仁が掲載されているし
NA6CEではその昔多くのユーノス乗りが憧れた
「YOSHIMURA MCL.ROADSTER」が掲載されている。
M2 1001、MCL、T-HOUSEの3台の乗り比べをしたビデオを垂涎して眺めたものだ。
この固体は以前から当SNSにて興味深く注目させていただいている固体。
エンジンは勿論、ヨシムラチューン。
ボディはあのノバエンジニアリング創設者の一人故山梨信輔氏。
1990年から発売されたこのコンプリートカーは14台リリースされたのみ。
純然たるMCLの残存数は僅かな数だろう。
勿論、ヨシムラチューンのエンジンも今となっては貴重だが、
好き嫌いはあれど、故風戸裕氏の血縁にもあたるMCLのボディがあってこそ
「YOSHIMURA MCL.ROADSTER」
を名乗れるのだろう。


当時の熱かった気持ちを思い出しながら楽しく読めた雑誌であった。


------------
追伸、MCLロードスターアルミホイール秘宝館に入庫しました・・・
Posted at 2018/04/13 10:46:26 | コメント(3) | トラックバック(0) | Roadster | 日記

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平成元年に雑誌記事で一目惚れ! 予約会にも徹夜で並びやっと手に入れたユーノスロードスター! あれから早28年・・・ 人生の半分をTOKIO号と共に過ごす ...
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