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うめお@テストドライブのブログ一覧

2017年08月26日 イイね!

Land Cruiser PRADO納車後雑感〜関脇(納涼ツーリング編)〜

Land Cruiser PRADO納車後雑感〜関脇(納涼ツーリング編)〜カレーを食べに。欧風カレーを。








それを建前に、高速道路〜田舎道〜中速峠道〜低速峠道を駆け抜けた。

運転がうまいとか下手とか、速いとか遅いとか、厳密なことはもちろん、「イコールコンディションでタイムを計る」しか比較しようがないのだけれども、そんな厳密なことは置いておいて、とりあえず、その行為「走ること」が好きな人同士、別に目を逆三角にするでもなし、それなりのペースで共に走ることは、非常に楽しい。誰が何と言おうと、ひたすら楽しい。至上の幸福感。

そんな、言わば「ツーリング」に参加させて頂いた。学生時代、免許を取って初めてのドライブ。友人と、「大阪はたこ焼きがうまいらしいから、一度行ってみよう!」と、たこ焼きを食べるためだけに高速道路をカッ飛んだ。そんな背景から、どこに行くにも、行き先よりも道中が楽しみでドライブをしてきた。

運転が好き。

だから、友人や彼女とドライブに行くにしても、極端に言えば、行き先などどーでもよかった。だから、行き先は相方が決める。そんな自分なので、一時期は、「タクシードライバーって、いいかも?」なんて思ったこともあった。

もちろん、一番好きなのは、「周回路(サーキット)で、直接相手とぶつかりながらでも、競争をすること、そして勝つこと」なのだが、そんな経済的余裕、心理的余裕もない。


閑話休題


前述の通り、そういった人同士で走ることは至上の喜びなのだが、いかんせん今回乗り換えた「Land Cruiser PRADO」は、面々とはジャンルの違う乗り物。迷惑になるんじゃないかとか、迷惑にならないよう、後発でのんびり走ろうかと思ったが、交通ルールの重要なルールの一つ「流れに乗る」程度であれば、迷惑にならないんじゃ?なんて勝手に思って、中盤を走行した。

彼らは言葉にこそ出さないと思うので、実際はその遅いスピードが迷惑だったのかもしれないが、私的には結果的に「プラド君、なかなか面白いじゃないかっ!」という 自己満足に落ち着いた。タイヤもノーマルの「M+S」の準オールシーズンタイヤ。間違ってもハイグリップ系ではないし、何から何まで新車で買ってから2,500キロちょっとのフルノーマルのクロカン車両。にもかかわらず、やればできるじゃん、的な走行性能に大満足だった。タイヤの限界性能が低いので、ものすごく低い速度域で泣き出すし、滑り出す。だから、コントロールがものすごく簡単。さらに、40:60の駆動配分のため、滑り出してもアクセルを踏み込めばFRやMR的にトラクションを回復して前に進む。「他に比べるものがなければ」十分速いし楽しいぞっ!プラド君!これで悪路にも強いんだから、ある意味自己満足を高い次元で満足させてくれる!いい買い物だ!ちなみに、これだけ走って給油後平均燃費は10.5km/l!!しかも、もちろん軽油。

ちょっと分析してみると、このディーゼルプラド君、1,500rpm〜2,400rpmまで、45キロの高トルクを発する。だから、中低速の峠道では、タイヤが滑ろうが、怒涛のトルクの使い方次第で、4駆の最大のメリット、「怒涛のトラクション」を得ることができる。4駆の速い走り方って、極端な、ものすごく極端な言い方をすれば、「基本全開」。鬼のトラクションをどう活かすかにかかっている。だから、今回、楽しく走れた理由を簡単に層別すると、以下の5点を思いついた。

①タイヤがしょぼい純正のオールシーズンタイヤなので、グリップの限界が
 低く、コントロールしやすかった。

②懐の深いサスペンションが、ロールさせつつも、さらにトラクションを引き
 出させるのに役立った。

③下りでは、ブレーキがツライ分、立ち上がりで早めのアクセルオンで
 トラクションをかければ、それなりに駆け抜けられた。

④4駆のため、よほどのハイスピードでない限り、トラクションが破綻する
 ことがなかった(タイヤのグリップ力内で)。

⑤重量が多い分、下りでは慣性を利用しやすかった。

と、言ってみても、やはり、コンパクトスポーツは楽しんだろうなぁ・・・なんて思いつつ・・・というツーリングになるかと思いきや、私自身では、十分に満足できるクロカン4駆に、驚いた次第。
実際、コンパクトスポーツはサイコーに楽しいに決まってますけどね。

毎回、こういったツーリングを開催して頂けること、加えて供に駆け抜ける喜びを分かち合える方々には、感謝の気持ちでお腹も心もいっぱいに満たされる。

参加された皆様、お疲れ様でした。今後とも、宜しくお願い致します。





Posted at 2017/08/26 22:48:46 | コメント(4) | LandCruiserPRADO入門 | 日記
2017年08月19日 イイね!

Land Cruiser PRADO納車後雑感〜小結〜

Land Cruiser PRADO納車後雑感〜小結〜土砂降りの雨の中、中央自動車道を駆け抜け、清里へ(山梨県)行って来た。







「半日くらい後で出発すれば、雨も止んでたかもね〜」「せっかくの旅行、半年前から予約してたのに、ツイてない;;」なんて言いながら、霧と土砂降りの中央自動車道を一路清里へ向かった。半日遅らせていたら、大変なことになっていた・・・
事故に遭われた方には申し訳ないが、

実はツイていたのかも・・・

それはさておき、そんな、せっかくのヘビーウェットな高速道路なので、プラド君のスタビリティを試すにはちょうど良い、とばかりに走りを「それなりに」楽しんだ。もちろん、復路はドライ路面だったので、高速域でのスタビリティも堪能できた。

まさに数十メートル先が見えないほどの霧と雨だったので、直接比較はできないが、レクサスISとGolf7GTIより、荒天の舗装路には弱い、と思ってしまった。それこそ、レクサスISなど、カタログにもわざわざ載せているくらい、雨の日も安定したスタビリティを誇る車だった。簡単に言えば、土砂降りでも、それなりに安全に飛ばせるクルマ。Golf7GTIもそう。両者はFRとFFという違いはあれど、それなりに安心してアクセルを「踏めた」。ところがプラド君。2.5tもある。しかも4駆。なのに、結構雨に足を取られるとられる。それはもちろん、純正装着のタイヤも影響していると思う。

純正装着されているタイヤは、「M+S」と書かれた準オールシーズンタイヤ。「M」はマッド(泥)で「S」はスノー(雪)という意味で、少し泥濘んだ路面とか、うっすら白い程度の雪道なら大丈夫ですよ、というタイヤ。なので、タイヤの横溝には細いサイプが刻まれており、雪を掻き出すようになっている。私が思うに、このサイプが曲者。これのおかげで、雨を吸い上げようとするため、雨の表面張力に引っ張られて回転の抵抗になっていると思う。なので、不安定になるし、走行抵抗になるし、結果、燃費もかなり悪化する。

走行が不安定になるから、VSCが作動する。そうするとエンジンパワーを抑えるので、結果的に遅くなる、とも言えるかもしれない。
どちらにせよ、土砂降りは、前述の2台より苦手かな?と思った。もちろん、これまでに、件の土砂崩れが起きるほどの土砂降り具合、という意味ではイコールコンディションではないので、あくまでも感覚の域を出ないが。

ところが、復路。昨日の雨が嘘のように快晴となった。
前日とは打って変わってドライ路面。

これはもう、素敵の一言。

やっぱりアライメントって重要ね、と思わざるを得ない結果となった。

中央自動車道は実は、いわゆる「高速道路」ではないのだが、それなりに飛ばせるし、速度の出せる道路としてはそれなりにコーナーもあるし、高低差もあるのでなかなか面白い。アライメント調整前は、若干修正舵を当てる必要があったものが、調整後は全く必要なしでスパーッと舵角一定でクリアすることができた。これは気持ちいい。特に強風もないし、ニュートラルな状況での走りなので、さらにスタビリティの高さが強調される結果となった。同じ道路でアライメントを調整する前は、修正舵が必要だったので、変化点としてはそのくらい。しかも、長距離ドライブでの疲れにくさ、この点でも、アライメントは大いに影響している。修正舵を必要としない、ということは、思った通りのステアリングに対して、反力が少ない、ということ。これは即ち、いちいち、余計な操作を必要としないことなので、その分、疲労度は減る。運転はこの路面からの情報→ドライバーの意識に反応→それに応じた操作。これの積み重ねなので、長距離運転で疲れにくい、ということに大きく貢献している。このスタビリティの高さにはもちろん、高低差のある路面による加減速をする必要のない、ターボディーゼルも功を奏している。

いや、十分ですよ、このターボディーゼル。「このクルマはクロカン4駆です」ということを忘れるくらい、とはいえ、スポーティーカーにはもちろんヒケを取るけれども、中高速域から、それなりの加速を体感することができる。断っておくが、無論「速く」はない。そんなにストレスなく走ることができます、という程度。ストレスがないのだから、十分。そんな感じ。

納車後、もうすぐ2ヶ月。

そろそろ、プラド君の本領を発揮すべく、本来のステージに行ってみたい・・・と思う今日この頃。

今日は飲みすぎたので、このくらいで・・・(オエッ)と思ったが・・・

そういえば、来月の早い段階で、Land Cruiser PRADOは、最後のマイナーチェンジを迎える。最後のマイナーチェンジ。その前に買ったのには、以下の理由がある。

どんなモデルでも、最終マイナーチェンジのモデルは、コストダウンの嵐。言い換えれば、最大利益率のクルマ。それを隠すため、できるだけコストをかけずに見た目を変えて、商品力を上げる。それでそのモデルでの収益を最大限に追求して、次期モデルへの開発コストの回収につなげる。これが常識。逆にいえば、中期モデルは、それなりのコスパを実現しながらも、ランチェン(ランニングチェンジ)などで不具合を対策しまくった、ある意味「完成された」モデルの場合が多い。実は、レクサスISも、このタイミングで購入した。それと、セーフティセンスPという、いわゆる「自動ブレーキ」が搭載される。
持論だが、こんなものをつけるから事故るのだ。というか、まだまだ不具合もありそうな予感もするし・・・

閑話休題

オンロード専用タイヤを履けば、本当にそれなりに走る車になっちゃうんじゃないか!?なんて思う今日この頃。






Posted at 2017/08/20 00:12:11 | コメント(3) | LandCruiserPRADO入門 | 日記
2017年08月16日 イイね!

Land Cruiser PRADO納車後雑感〜十両〜

Land Cruiser PRADO納車後雑感〜十両〜考えてみれば、これまでの愛車のうち、約半数がターボ車だった。







昔はそれなりにエンジンに気を使っており、ターボタイマーを使って、クルマを停めても30秒〜1分はエンジンを停止させずにいた。ところが、当時(SW20)からも言われていたが、今のエンジンは、そこまでヤワじゃないから、本当はアフターアイドルなど必要ない、というのが通例で、私たちは「特に気を使う人々」として、それでもターボタイマーでアフターアイドルを行なっていた(時にはボンネットを開けて冷却も)。

月日は流れ、Golf7GTI。もちろんターボだが、あまり「熱い走り」をしなくなったこともあって、特にアフターアイドルをしていなかったし、当然、それで不具合など出たことはなかった。ただ、心のどこかで、「アフターアイドルしてないや。まぁ、大丈夫かな?」程度の思いはあった。取説にもそんなことは書いていなかった気もするし(未確認。書いてあったらごめんなさい)。

ところが、今回のLand Cruiser PRADO君、取説にしっかり書いてあった。

・一般走行
 ⇒アイドル時間:不要

・高速走行
 ⇒80km/h定速走行 アイドル時間:20秒
 ⇒100km/h定速走行 アイドル時間:1分

・山岳ドライブウェイなど急な登坂、または100km/h以上の連続走行 
 アイドル時間:2分

おおっと、これはウカウカしていると忘れてしまいそうだ!そう簡単に壊れてしまうとは思えないが、わざわざ取説に書いてあるってことは、それなりに理由があるはず。それにしても、今更ターボタイマーなんて売って・・・ってググってみると結構あるもんだ。でも、エンジンスターターとか必要ないし・・・もう少し悩んでみよう。悩んでいるうちに忘れてしまうかもしれないが、アフターアイドルに慣れれば大丈夫。

ん〜、結構繊細なんだなぁ。ちょっとめんどくさいかも・・・

けれど、言い方は悪いが、Golf君に乗っていた頃から比べると、ドライブでの安心感は盤石のものがある。Golf君の時に、何が不安だったのかというと・・・

①アイドリングストップから復帰しなかったらどうしよう・・・
 ⇒実際に交差点での右折待ちで復帰しなくて焦ったこと数回。
  ディーラーに見せても、様子を見ましょう・・・と。

②DSGがぶっ壊れたらどうしよう・・・
 ⇒巷では修理代、70万円〜80万円とも。もちろん、保証期間内で
  あれば保証で修理可能だが、そもそも壊れる可能性自体が・・・不安だっ!

③遠出先で、また給油口が開かなくなったらどうしよう・・・
 ⇒会社帰りにスタンドに寄って、給油口が開かなくなったことあり。
  ガス欠寸前ではなかったからよかったものの・・・もちろん保証修理。

とまぁ、こんなところ。わずか3点だが、せっかく走りがサイコーでゴキゲンなのに、これらの不安要素があると、ちょっと不安。いや、だいぶ不安なのだが、実際に所有し、走っていると、そんなことは微塵も感じないくらい走りが楽しいので、忘れてしまう。だから、何か異変に気がついたら、早め早めにディーラーに診てもらっていた。ディーラーまでの道も好きだったので、それはそれで楽しかったし、代車で借りる様々な年代のVW車もそれなりに楽しく、短期間にVWの世界観に触れることができた気がする。

伝わりづらいかもしれないが、そういうところがレクサスに似ていると思った。「そういうところ」それは、クルマ単体だけのイメージ戦略ではなく、1台の車ではあるものの、それを通じて、メーカー丸ごと(ブランド)の世界観を提供してくれているような感覚。もちろん、「トヨタ車」にそれはない。先回、所有することで、それなりに深く触れることができたVWや前車レクサスが、ブランドショップで購入した感覚だとしたら、トヨタ車は、デパートやスーパー、コンビニのようだ。そこにはもちろん、「ちょっといいもの」もあるし、やっすいのもある。どちらが好みか・・・と言われれば、私は前者。でも、今は違う。でも、それでいいんです。庶民なのだから。それに、その車種単体で深掘りしていけば、その車種自体の生い立ちもあるわけで、それはそれで面白い。今回のLand Cruiser PRADO君なんて、まさにそう。
世界観をしっかりと持ったクルマにこそ、クルマ好きは惹かれる。そう思う。

このクルマで、たくさん出かけて、たくさんの道路を走り、それぞれの側面を見てみたいと思う。





Posted at 2017/08/16 22:14:17 | コメント(1) | LandCruiserPRADO入門 | 日記
2017年08月13日 イイね!

Land Cruiser PRADO納車後雑感〜幕下〜

Land Cruiser PRADO納車後雑感〜幕下〜走行距離は2,000キロを超えた。これまで乗ってきたクルマとはガラッと趣の違うクルマなので、毎日の運転が新鮮で楽しい。






アライメントも調整し、「元々の車体設計思想」+「私の好み」のセッティングとなり、それなりに満足できる足回りになった。とはいえ、あくまでも各アーム類のジオメトリーだけだが。それに加え、タイヤの空気圧も色々と変更してみて、乗り心地と走りの両立は、だいたいこの辺だな、という数値までは見つけた。

これまで乗ってきたクルマと比べると、「すんげーおっせーし、ものすげーロール、収まらないピッチング、でっけーボディで取り回しも大変で、燃費も最悪!もう乗ってらんねー!」・・・
なんてことには、全くなっていません。

「すんげーおっせーし?」
⇒ハーフスロットルを使い、中速域で得意の高トルクを生かす
 ことで克服。

「ものすげーロール?」と、「収まらないピッチング?」
⇒ブレーキとアクセルのバランスで調整。時にパーシャル状態も
 つくり、Gは常に回す。前後左右に溜め込まないように気をつ
 ける。

「でっけーボディで取り回しも大変?」
⇒全然そう感じない、最小回転半径5.9m!
 (新型カムリと同等)

「燃費も最悪?」
⇒トップの写真を参照。街乗りで10km/Lくらい。
 2.8L ターボディーゼル、車重2.5tでこれなら十分です。



そりゃぁもう、ドライビングポジションが高いので、毎日冒険に行くようなワクワク感と、それなりに走るエンジンのおかげで、前述のストレスなど微塵もない。それに、クルマの性格を考えれば、高速走行時のフワフワ感や、細かな路面のうねりでのピッチングの収まりの悪さなど、ネガティブな部分はある程度仕方ないが、それをそのまま不満とするのではなく、走り方である程度は何としようとするのが私流。

カートで地方選手権などに出場していた時に、ちょくちょく言われたことだが、「走る」ということに対して正反対のクルマに乗って、速く走らせようとすると、かなり勉強になると言われた。ものすごいロール、ピッチング、低いグリップのタイヤなどなど。こういった、速く走るということからかけ離れたクルマの車体を、いかに安定させて走るか。これは結構面白い。なので、これから数年間、ランドクルーザープラドでの運転は、その後に戻るであろうスポーツカーを走らせる際、必ず役に立つだろう。
具体的にいえば、以下のような感じ。


いかに短い距離で前のめりにならずにブレーキを完結させるか。

いかに急激なロールをさせずにコーナーを駆け抜けられるか(旋回Gを回せるか)。

いかに加速時にスーッと加速できるか。

これまで所有したことのない4駆的走り方のコツをつかむ。


プラドの楽しさに、もうスポーツカーには戻らなかったりして...(ゴルフには戻りたいところだが)。

でもやはり、このクルマを買った以上、林道デビューはしてみたい気もする。県内にオフロードのテーマパークのようなものがあるので、一度いってみようと思う。


このほか、音楽音痴の私にとっては、何気に「プラド スーパーライブサウンドシステム」の音が良かったり、小物入れ等の使い勝手が良かったり、色々と満足度の高い買い物だった、とさ。

これから、色々試したいこともあるし、Land Cruiser PRADOな生活、かなり(思ったより)充実してます。
Posted at 2017/08/13 21:48:01 | コメント(0) | LandCruiserPRADO入門 | 日記

プロフィール

「京都の児童殺人事件は、センセーショナルだけど、個人の問題。辺野古の船転覆は、社会的、教育的、政治的、安全保証的と多義に渡る大問題なのに、マスゴミは取り上げないね。アホなの?https://ja.wikipedia.org/wiki/辺野古沖抗議船転覆事故」
何シテル?   04/21 17:24
アラフィフのフツーのサラリーマンです。
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