• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

たーくん☆のブログ一覧

2017年08月19日 イイね!

[LEVORG(VMGB)][燃費]2017年8月6日-8月19日 第54回給油

[LEVORG(VMGB)][燃費]2017年8月6日-8月19日 第54回給油走行距離 616.0 km
総走行距離 32,814.0 km
給油量 47.71 L
燃費 12.91 km/L
燃料タイプ ハイオク
燃料単価 ¥ 128
給油場所 ENEOS
前回の燃費は 13.44 km/L
初回〜今回の実燃費平均は 12.9 km/L

マルチファンクションディスプレイ上の区間平均燃費13.9 km/Lでした
マルチファンクションディスプレイ上のODO燃費13.8 km/Lでした

【参考】(カタログ上…国土交通省審査値)JC08モード燃費 13.2 km/L

燃費記録を更新しました!
Posted at 2017/08/19 18:09:06 | コメント(0) | LEVORG(VMGB) | クルマ
2017年08月19日 イイね!

お客様感謝デイ

お客様感謝デイSUBARUのお客様感謝デイに🚙💨
ご来場プレゼントの抽選は…



無欲の結果か、A賞のSUBARUロゴ入り KiUポンチョ」が当たりました🎉🎊🎁


といっても、どんなブランドか、全く無頓着なので知らないのですが(爆)

今回から、無料点検がなくなっていたので、点検はせず、洗車のみお願いしました。

まだ、新型LEVORGの試乗車は入っていないそうで、WRX STIのは用意されていました。

特に試乗はせず、今度車につけようか迷っている、ペイント・プロテクション・フィルム の施工業者の見学に連れて行って貰いました。


ピッカピカの高級スポーツカーがありましたが、なかなか凄い仕上がりでびっくり。
お値段もそこそこしますが。
割と高級車の依頼がよく入るところのようで、自分には想像しがたいような、自動車遍歴の方のお話とか、興味深く聞かせて貰いました。
車で財テクとか、別次元のお話でした。😱🤑

自分がフィルム施工するかどうかは、見積もりが出てから考慮します。
しかし、暑かった🌞
Posted at 2017/08/19 17:50:54 | コメント(0) | LEVORG(VMGB) | クルマ
2017年08月11日 イイね!

[LEVORG]B型 VS D型比較 その3

一昨日のB型 VS D型比較 その1と、昨日のB型 VS D型比較 その2の続きです(^_^;)

今回は、インテリアの項目について、私見を交えながら比較してみます。
※ 2.0 STI Sport EyeSightに関連しない変更箇所は、打ち消し線で現しています。

レヴォーグの主な改良内容

■ 安全性能
B型 VS D型比較 その1参照を。
■ 走行性能B型 VS D型比較 その2参照を。
■ エクステリアB型 VS D型比較 その2参照を。

■ インテリア
・ 新デザインインパネ加飾パネル …1.6GT-S EyeSight、2.0GT-S EyeSight
・ 新デザインフロントコンソール
・ 新デザインセンターパネル
・ マルチファンクションディスプレイ(5.9インチ大型カラー液晶)
・ 新型8インチビルトインナビ …ディーラー装着オプション
・ 新デザインドアスイッチパネル(ピアノブラック調+シルバー塗装)
・ 新デザインドアグリップ


B型GT-S EyeSight


D型STI Sport EyeSight


ナビサイズが7インチから8インチにUPしたのと、マルチファンクションディスプレイが4.3インチから5.9インチにUPしたのが大きいですね。
あとは、エアコンスイッチやドアトリム、センターコンソールの意匠変更等。
実物見ていないので何ともですが、カタログ上では上品さが増したような気が…とうでしょう??

・ ワンタッチフォールディング機能付4:2:4分割可倒式リヤシート
これは大きな変更ですね。
6:4分割だったのが、センターが抜けることでトランクスルーになり、4人乗りでも長尺ものが載せられるようになりましたね。
スキー板も中に積載出来そうです。
…って、今のレヴォーグ乗り始めてから、2年経過して一度もこの車でスキーに行ってなかったりします(自爆)

・ シートヒーター(ファブリックシート装着車) …1.6GT EyeSightを除く 本革シート装着車には従来型でも設定あり
これは、STI Sport EyeSightは本革シートなので、標準装備。C型以前ではSTI Sport EyeSight以外は本革をメーカーオプションで選ばないと着かなかったので、B型購入時もシートヒーター欲しさだけを理由に本革にしました(^_^;)

Posted at 2017/08/11 21:50:24 | コメント(1) | LEVORG STI(VMGD) | クルマ
2017年08月10日 イイね!

[LEVORG]B型 VS D型比較 その2

昨日のB型 VS D型比較 その1の続きです(^_^;)

今回は、走行性能とエクステリア、それぞれの項目について、私見を交えながら比較してみます。
※ 2.0 STI Sport EyeSightに関連しない変更箇所は、打ち消し線で現しています。

レヴォーグの主な改良内容

■ 安全性能
B型 VS D型比較 その1参照を。


■ 走行性能
・ フロント&リヤサスペンション改良 …STI Sportを除く
STI Sport EyeSightはC型から変更ないようですね。
D型はまだ試乗車がないのでわかりませんが、1年前のC型1.6 STI Sport EyeSightを試乗した感想では、足回りの安定性が増していて、平坦路の走行が落ち着いた感じ…妙な跳ねる感じが少なくなっている感じ…そんな気がする(^_^; なんて書いていたので、B型GT-S EyeSightからは明らかに設定が違うんでしょうね(^_^)

専用チューニング ビルシュタイン製フロントストラット(DampMatic®Ⅱ、倒立式)&コイルスプリング/専用チューニング ビルシュタイン製リヤダンパー&コイルスプリング
SUBARUとビルシュタイン社が共同開発したダンパーを採用。前輪にはコンフォートバルブを備えるDampMatic®Ⅱを搭載し、しなやかな乗り味と操舵応答性をともに高めています。(メーカーHPより)

・ 電動パワーステアリング改良
STI Sport EyeSightは、専用設定のようですね。
これも、1年前のC型1.6 STI Sport EyeSightを試乗した感想では、ワインディングでのステアリングの応答性がシャープになっている…これは、自分の車を後で運転して、B型の方がステアリングを切ってからの遊びのような不感域が目立つ気がしました。 なんて書いていたので、更に進化してどう変わるのか、楽しみですね(^_^)

専用クランプスティフナー(左右)付電動パワーステアリング
ステアリングギヤボックスの取付け剛性を向上し、操舵応答性を高めています。(メーカーHPより)

・ 外部からの音の侵入や振動を抑えることによる車内静粛性向上
これも、1年前のC型1.6 STI Sport EyeSightを試乗した感想では、B型よりかなり静粛性が感じ取れたので、更に静粛性が増したとなると、どう進化しているのか、楽しみですね(^_^)

・ 高μブレーキパッド採用 …1.6GT EyeSightを除く
・ 1.6Lエンジンの制御最適化

■ エクステリア
・ 新デザインLEDハイ&ロービームランプ
・ 新デザインフロントグリル …STI Sportを除く
・ 新デザインフロントバンパー …STI Sportを除く
・ LEDフロントフォグランプ …STI Sportを除く
・ 新デザインフロントフォグランプカバー
フロント回りでは、STI Sport EyeSightだと、ランプの変更のみで、バンパー自体はそのままみたいですね。

B型GT-S EyeSight
B型GT-S EyeSight

D型STI Sport EyeSight

C型まではフォグランプ直上に配置されていた方向指示灯ですが、ハイビームのLED化で、C型までハロゲンバルブのハイビームがあった位置に、方向指示灯が移動しています。

フォグランプは、SUBARU用品のオプションでLEDバルブに交換していましたが、STI Sport EyeSightはC型からLED化、その他のグレードも今回D型からLED化されました。
これにより、白→イエローに変更する場合は、バルブではなくフォグランプユニット毎交換する必要があるそうで、取り敢えずイエロー化をやめました。(そのうちもっと割安な交換方法が見付かるかも知れませんが…)

・ 新デザイン18インチアルミホイール …1.6GT EyeSight S-style、1.6GT-S EyeSight、2.0GT-S EyeSight
・ 新ボディカラー「ストームグレー・メタリック」追加
Posted at 2017/08/10 19:51:34 | コメント(0) | LEVORG STI(VMGD) | クルマ
2017年08月09日 イイね!

[LEVORG]B型 VS D型比較 その1

今回、購入を決めたD型LEVORG
ビッグマイナーチェンジとは言え、いったい何が変更したのか、実はつい先日まで殆ど知りませんでした(^_^;)

で、契約した後で今更なんですが、自分のB型と、現行最新モデルのD型の比較を。

プレスリリースであった、LEVORGの今回の変更点は、次の通り(B型ではなく、C型からD型への変更)

レヴォーグの主な改良内容

■ 安全性能

・ アイサイト
◆アイサイト・ツーリングアシスト
◆後退時自動ブレーキシステム
・ アイサイトセイフティプラス
◆フロントビューモニター
◆スマートリヤビューミラー
・ ステアリング連動ヘッドランプ
・ オートビークルホールド

■ 走行性能
・ フロント&リヤサスペンション改良 …STI Sportを除く
・ 電動パワーステアリング改良
・ 外部からの音の侵入や振動を抑えることによる車内静粛性向上
・ 高μブレーキパッド採用 …1.6GT EyeSightを除く
・ 1.6Lエンジンの制御最適化

■ エクステリア
・ 新デザインLEDハイ&ロービームランプ
・ 新デザインフロントグリル …STI Sportを除く
・ 新デザインフロントバンパー …STI Sportを除く
・ LEDフロントフォグランプ …STI Sportを除く
・ 新デザインフロントフォグランプカバー
・ 新デザイン18インチアルミホイール …1.6GT EyeSight S-style、1.6GT-S EyeSight、2.0GT-S EyeSight
・ 新ボディカラー「ストームグレー・メタリック」追加

■ インテリア
・ 新デザインインパネ加飾パネル …1.6GT-S EyeSight、2.0GT-S EyeSight
・ 新デザインフロントコンソール
・ 新デザインセンターパネル
・ 新デザインドアスイッチパネル(ピアノブラック調+シルバー塗装)
・ 新デザインドアグリップ
・ マルチファンクションディスプレイ(5.9インチ大型カラー液晶)
・ 新型8インチビルトインナビ …ディーラー装着オプション
・ ワンタッチフォールディング機能付4:2:4分割可倒式リヤシート
・ シートヒーター(ファブリックシート装着車) …1.6GT EyeSightを除く 本革シート装着車には従来型でも設定あり

※ 2.0 STI Sport EyeSightに関連しない変更箇所は、打ち消し線で現しています。

以下、それぞれの項目について、私見を交えながら比較してみます。

■ 安全性能
・ アイサイト
◆アイサイト・ツーリングアシスト
新機能「ツーリングアシスト」は、「アイサイト」の「車線中央維持」の作動領域を従来の「60km/h以上」から「0km/h以上」へと拡大するとともに、「先行車追従操舵」を追加し、「全車速域追従機能付クルーズコントロール」と組み合わせることで、高速道路でのアクセル、ブレーキ、ステアリング操作を自動制御して、ドライバーをアシストします。
0km/h~約120km/hの幅広い車速域で、アクセル、ブレーキ、ステアリング操作を自動制御します。SUBARU独自のステレオカメラによる区画線と先行車の2つの認識情報を併用することで、リアルワールドの幅広いシーンで安定した動作を実現。また従来の高速域だけでなく極低速域でも作動することで、運転負荷の大幅な軽減を実現しました。(プレスリリースより抜粋)

C型までは60km以上でないとレーンキープはせず、また車線を認識しない場所でも追従走行は出来なかったのが、出来るようになったのは大きいです。
また、クルーズコントロールも、B型では114km/hまでだったのが、120km/hまで拡大されたようです。高速道路の一部で120km/h制限の運用が開始されたことも影響しているのでしょう。
※8/15追記…ネットでの試乗レポート等を見ていると、どうやら30〜135km/hでクルーズコントロール設定出来るようです。これまでは40〜114km/hでした。

◆後退時自動ブレーキシステム
後退時、車体後部に内蔵されたソナーセンサーが障害物を検知。衝突の可能性がある場合は、警報音と警告表示で、段階的に注意を喚起します。回避操作がない場合は自動的にブレーキをかけ、衝突回避または被害を軽減します。(プレスリリースより抜粋)
これまでは、ディーラー装着オプションで、ディスプレイコーナーセンサーの設定があり私も装着していましたが、あくまで警報音とディスプレイ上での表示のみで、自動ブレーキはありませんでした。

・ アイサイトセイフティプラス
これまで、アドバンスドセイフティパッケージとしてメーカー装着オプション設定されていましたが、
 スバルリヤビークルディテクション(後側方警戒支援システム)
 ハイビームアシスト
 サイドビューモニター
に加え、以下の装備が追加になって、名前もアイサイトセイフティプラスと改められました。

◆フロントビューモニター
フロントグリルに装着されたカメラの映像を、サイドビューモニター(助手席側ドアミラーに装着されたカメラ映像)とともにマルチファンクションディスプレイに表示。死角を低減し、安全運転をアシストします。

◆スマートリヤビューミラー
リヤゲートガラスの内側に取り付けられたカメラの映像を、ルームミラーに表示。乗員や荷物で後方視界が遮られてしまう時や、夕方や夜間・悪天候などで後方が見えにくくなる場合でも、安全な後方確認をサポートします。(ニュースリリースより抜粋)

とうとう着きましたね。ミラーモードとディスプレイモード、切り替えられるのが良いですね。

ミラーモード

ディスプレイモード

・ ステアリング連動ヘッドランプ
他車種では既に採用されていた装備が、ついにレヴォーグにも♪

・ オートビークルホールド
停車した際、ブレーキペダルから足を離しても停止状態を維持します。信号待ち、渋滞、坂道など、日常のさまざまなシーンでドライバーの運転負荷を軽減します。(メーカーHPより)

これまでは、ヒルホールド機能のみありましたが、坂道以外でも使えるので、これはいいですね。

今回は、取り敢えず、ここまで。
続きはそのうち…
Posted at 2017/08/10 00:45:25 | コメント(0) | LEVORG STI(VMGD) | クルマ

プロフィール

「[整備] #595ハッチバック タイヤ組み換え交換(右前のみ) https://minkara.carview.co.jp/userid/221687/car/2567358/8621074/note.aspx
何シテル?   04/25 15:21
アバルト595 Turismo MT Limited(31214T 1.4L, 5MT)('18.4-) BRZ STI Sport(ZD8E 2.4L, 6...
みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2017/8 >>

   1234 5
678 9 10 1112
131415161718 19
202122 23242526
27282930 31  

愛車一覧

スバル BRZ スバル BRZ
令和7年9月新車登録 6MT FR STI Sport(ZD8E) 令和7年7月契約、令 ...
アバルト 595 (ハッチバック) 蠍2号機 (アバルト 595 (ハッチバック))
平成30年4月新車登録 5MT FF Turismo MT Limited 平成30年4 ...
スズキ ハスラー 2代目ハスラー (スズキ ハスラー)
令和3年9月新車登録 CVT 4WD J STYLEターボ 令和3年8月契約、令和3年9 ...
スズキ バーグマン400 スズキ バーグマン400
令和2年1月新車登録 400ABS 車体色…マットブラックメタリックNo.2 (YKV) ...
ヘルプ利用規約サイトマップ
© LY Corporation