• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

jack&bettyのブログ一覧

2018年05月29日 イイね!

モナコGPのトロロッソ・ホンダ

バルテリ・ボッタスは、F1モナコGPでのハイパーソフトタイヤでの第1スティントで
メルセデスがトロロッソ・ホンダのピエール・ガスリーに匹敵できなかったと認める。

「彼らがハイパーソフトであれほど長いスティントを走れていたのは印象的だった。
あのタイヤでは彼らの方が僕たちよりも速かったのは確かだ」とバルテリ・ボッタスはコメント。

10番グリッドからスタートしたピエール・ガスリーは、
ピレリの最も柔らかいコンパウンドであるハイパーソフトタイヤで
全ドライバーで最長となる37周を走行する見事なタイヤマネジメントで
7位入賞を果たしている。
Posted at 2018/05/29 15:26:53 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2018年04月10日 イイね!

イリジウムプラグの寿命その2

前回の続き。

と言っても、図をアップするだけ。



軽はやっぱり回転数が高く、負荷がかかるのと、
発電容量が小さいから、2次電圧が下がりがちで電極がかぶりやすいのか。

昔は頻繁にギャップを調整して、1.5-2万キロぐらいで交換していたが、
あれでよかったわけだ。
気筒ごとに焼け色が違うのがどうにも気に入らず、
プラグコードをウルトラに替えたりしたな。

ちなみに、ホンダが初めてF1に出た時のプラグがNGKで、
V12だったから、プラグも12本だと感激していた頃が懐かしい。
それ以来のNGKファン。その次がチャンピオンだな。

夏と冬で熱価を変えてたりもした。
今はダイレクトイグニッションだし、DOHCだし、プラグが深くて触るのも大変だ。
ディスビのあった頃のOHVなら、プラグコードを外せばすぐにプラグの頭があったのに。
OHCでも少し下には見えていた。
そういえば、車載工具には必ずプラグレンチがついていた。

ディスビのポイントギャップも調整して、ディスビのキャップも定期的に交換。
点火コイルもボッシュやマレリの高圧タイプに付け替えて、
少し加速が良くなったように思って、喜んでいた。

クランクプーリーに始動用のクランクハンドルを差し込む穴があったなんて、
もうほとんど知らないだろう。
初代パブリカやマツダクーペなどなど。
バッテリーはすぐにあがるし、ハザードを点けたらヘッドライトが点滅のたびに暗くなる。

ヘッドライトのバルブもすぐに切れたから、いつも予備を持っていた。
ストップランプのバルブも。

今はとにかく電気系は素晴らしい。

Posted at 2018/04/10 02:39:21 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2018年04月09日 イイね!

F1バーレーン トロロッソ4位!

素晴らしい!

僕の事前予想では複数回の表彰台だが、
これから気温が上がってくれば、リタイアも増えるから、狙える。

2戦目でこれだから、アップデートの改善幅には、まだ余裕がある。
いけるぞ。

マクラーレンの2台入賞は、意外だが、さすがというべきか。
しかしこれから熱的に厳しくなるよ。

Posted at 2018/04/09 10:37:09 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2018年04月07日 イイね!

イリジウムプラグの寿命-NGK

気になる記事をNGKの記事から見つけたので、以下に引用。

長期間持つと思い込んでいたイリジウムプラグも一般プラグと同じ2万kmに指定されていること。
しかもイリジウムプラグでは経済寿命の時期に2万kmのものと10万kmのものと2つの種類があった。
その差8万kmである。 この理由についても所氏から解説されたが、それは電極の仕様の違いだった。経済寿命が10万kmのイリジウムプラグでは外側電極に白金チップが使われている。
これを「両貴金属プラグ」と呼ぶ。
そして経済寿命2万kmのイリジウムプラグは外側電極に白金チップのない「片貴金属プラグ」となっていた。
 その違いはどんなものかというと、電極の消耗度の差。
白金/イリジウムが片側のみの片貴金属プラグだと、
両貴金属プラグに比べて外側電極の消耗が激しくなるため経済寿命に差が出るということだ。

早速この間交換したプラグを確認しよう。



トロロッソ、今度はがんばれ!

Posted at 2018/04/07 06:24:38 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2018年03月25日 イイね!

O2センサー異常でメッセージをいただく

前回のブログを読んだ方から、問い合わせのメッセージをいただいた。
やはり、整備でお困りの方は多いようです。

今回お願いしたところ。
(株)高畠 0436-41-7111
千葉県市原市八幡北町3-4-3
担当は井川さん。フォード専門。

料金も非常にリーズナブルです。
敷地も広く、ムスタング、新旧のエクスプローラー、エスカレード、ダッジ、
ナビゲーターなどのアメ車がいました。

圧巻だったのは、よく知らないアメリカの古いフルサイズのピックアップトラックで、
エンジンルームはピカピカ。
ヘッドやキャブのボディ、オルタネータまでメッキ、あるいはステンレス。
ボンネットフードの裏側も、ステー以外はステンレス板貼り付け。
ボンネットのヒンジとステー、スプリングまでステンレス!
ラジエターグリルもアルミ。
とにかく、エンジンルームいたるところが銀色のオプションパーツ。
塗装は黒なので、コントラストがいい。

もちろん外観もコンクールコンディション。
エンジンは縦置きV8のOHVと見ましたが、これも随分前の物。
フォードではない、1960-70年代。

エキゾーストが変わっていて、サイドではなく、ボディ中央ぐらいで下向きに出ている。
外からは全く見えない。
多分、音も控えめですね。

ベンチシートは張り替えられていて、コラムシフト。
上品な内装でした。





Posted at 2018/03/25 02:53:53 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記

プロフィール

「雑感 http://cvw.jp/b/2236119/48649038/
何シテル?   09/11 11:01
免許取得後、初めて買った車が3万円のダイハツフェローマックス。スクラップ屋に通い詰めて、ステアリングやメーターパネルを全部交換しました。以来、国産、輸入車含め1...
みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2025/11 >>

      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
30      

愛車一覧

キャデラック XT5 キャデラック XT5
フォードエクスプローラーからの乗り換え、2台目のアメ車です。
フォード エクスプローラー フォード エクスプローラー
フォード エクスプローラーに乗っています。
ヘルプ利用規約サイトマップ
© LY Corporation