
こんばんは。
何がしらshuttleに対してやっている元祖かれんです。
今回も
を早く、完璧に直したいので、注文しました。
前回のは

このウルトラブラックでしたが、これの可視光線透過率が3パーセントなんです。
もちろん、不満とかはないのですが、どうせならこれより黒いのを付けてみたいと思ったので

こっちの1%のヤツにしました。
でね。
購入時にDIYで
を貼ったんですが、なにぶんにも経験が少なく、上の方は完璧にフイルムと窓を合わせる事無く
数センチほどズレタ状態だったんです。
で
今回は事前にどうやって貼るのかをコツを調べときました。
まず
これなんですが、当然スプレーをやるとビショビショになるので、ご覧の通り、新聞紙を当てるのが
良いんですね。 たしか、僕は前は何も養生はしてなかったですね。
次に
これを見たらわかると思いますが、ガラスをすこし開けてるのが分かりますよね。
そして
ここの説明ですきまを開けておくことと書かれています。
僕は前回、閉めたままで作業したのでうまく位置合わせが出来なかったみたいです。
後は






ご覧の通り、作業を進めていけば隙間なくうまく貼れるみたいです。
やはり、DIYはこういった綿密な情報などを前もって入手してから作業した方が
失敗の確率は低くなると思います。
とりあえず、ヘラとかスプレー式の洗剤液はあるので、到着次第作業に取り掛かろうと思います。
あっ 今、気づいたのですが、今のを剥がさなければいけませんね。
今夜、その辺もネットで検索して調べときます。
調べました。
車のスモークの剥がし方
カーフィルムは、貼ってあった年数や粗悪品である場合は、
フィルムを貼がしたあとにガラスにノリがべったりとついて大変です。
業務用のノリ剥がしは、一般には手に入りにくいですから、
ホームセンターで専用のスプレーを購入することになります。
剥がれにくいフィルムは、
ドライヤーで温めながらおこなうと剥がれやすくなります。
また、フィルムは引くのではなく、
持ち上げるようにして剥がすようにしましょう。
残ったノリは、スクレーパーなどで根気よく削り取っていきます。
上手に剥がさないと、次にフィルムを貼るときにきれいに貼れませんので、
DIYするなら覚悟して頑張りましょう。
やはり、剥がすのも一筋縄で行かない様な気がしてましたけど、そうでした。
想像はしてましたが、やはり暖めたらいいみたいですね。
明日、暇だから剥がそうかな?
・・・・・・・・・・さてうまくいきますように。
では、また明日。
おやすみなさい。
Posted at 2017/08/21 21:36:20 | |
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