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Kintonの愛車 [スバル フォレスター]

整備手帳

作業日:0001年1月1日

リアホイールハウスデッドニング その2

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目的 チューニング・カスタム
作業 DIY
難易度

中級

作業時間 6時間以内
1
外側の対策はしたのですが、内側は未施工のまま放置していたリアホイールハウスの遮音をします。
2
邪魔なトランクトレーをはずし、トリムをばらしていきます。
リアは分解しやすいので楽ですね^^
(後ほど別の意味で苦労するのですが・・・・)
3
ハッシュマットをインナーパネルに貼っていきます。
出来る限り隙間なく覆うように貼っていきましょう。
左側にパワーリアゲートの制御ユニットがあるので貼りにくいのですが、頑張って隙間から貼り付けます。
4
リアクォーター裏側のホイールハウスにもハッシュマットを貼ります。
この奥にはかなりの空間が空いているので、シンサレートやカーボンウールを詰めて音が抜けないようにしました。
5
1cmのぺフを貼り付けていきます。
1cmのぺフは反発力が高いので1枚貼りは出来ません。(剥がれてくる恐れがある)

15cm画のパネル状に切り分けて貼り付けていきます。
これ以上小さく切ると貼るときに時間ばかりかかります。
6
フロアのときと違い、かがんだ状態で長時間作業するので腰があああぁぁぁぁ!!

適度に休憩を挟んで作業しましょう。
7
写真を撮り忘れましたが、リアクォーターの空間もプロファイル加工されたスポンジを詰めました。
なるべく空間を残さないように分厚いスポンジを詰めておきました。
8
後はトリム類を戻して終了です。
早速試走します。

こうかはばつぐんだ

リア側の音は殆んど気にならなくなりました。
アスファルトが粗い&荒れた路面は「ゴー」という音は聞こえてきますが、音自体遠くから聞こえる感じで気になりません。
腰を痛めつつ作業した甲斐がありました。

次はラゲッジ周辺とドアですかね。

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