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『もりたけ』のブログ一覧

2018年10月15日 イイね!

Honda Motorcycle Homecomingへ!

Honda Motorcycle Homecomingへ!さて、10月13日(土)に熊本県の大津町にある本田技研工業株式会社 熊本製作所で"初開催"された、
「Honda Motorcycle Homecoming」
に行ってきました!



数多くのバイクで埋め尽くされる駐車場が注目度の高さを表しています。
(工場横にあるサーキット HSR九州でBikeJIN祭りが同時開催されていました)



名車展示コーナーではマニア垂涎モノのバイク達が(◎o◎)



しれっとCB1300 SPモデル(仮)が置いてあるのが心憎い!! 笑



ゴールドに輝くオーリンズ製サスペンションが標準装備され、「特別感」がひしひしと伝わってきます(^-^;



また、スイングアーム、トップブリッジなどがブラックアウトされて上品な雰囲気を感じさせてくれます(*^ ^*)

タンクの上には何やら特別なステッカーが貼ってあるのも確認できました。



工場内のあちこちにSPモデルが配置されており、
「もう生産してるよ!?大きな声じゃ言えないけど😁」
的なアピールが凄かったので、発売が楽しみですね!

ゴールドウィングのストリップモデルの機能美に見惚れ…



数多くモデル達に採用されている様々な生産技術の高さ、多さに驚かされました!




各ブースには担当説明員の方がおり、質問に懇切丁寧に答えて頂けました!




そして、お昼は食堂でホンダ名物メニュー
カツカレーうどん!



これは美味しい!毎週金曜日に社食で食べられるなんて羨ましいです😊


さて、食事のあとはメインイベント
工場見学!
しかし、工場見学中は写真NGです。。。



最先端の生産ラインを見れ、とても勉強になりました(*^^*)

工場の設備は勿論良いものを使用していますが、
社員の教育に力を入れているなぁという印象でした。
(ホワイトボディーを用いた組み立て訓練やカイゼン活動、NHサークル(小集団)活動などなど)

やはり、人財なんでしょうねぇ



ホンダには人々を魅了する何かがある。

それを造り出す社員の方々は
常に産みの苦しみを感じているハズ。



そんな事を考えるとホンダで働く方々には頭が下がります。

そんな想いを抱いた
ホンダ モーターサイクル ホームカミングでした。


Posted at 2018/10/15 16:23:51 | コメント(1) | トラックバック(0)
2018年10月02日 イイね!

S660 Neo Classic

S660 Neo Classicさて、去る2018年9月21日から
ホンダユーテック オートテラスにて待望の
「S660 Neo Classic 」 KITが発売となりました!

実写を見れる機会なんてナカナカ無いだろうなぁと思っていたらなんと!

近くにあるじゃないですか!

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
オートテラス筑紫野

〒818-0054
福岡県筑紫野市杉塚3-1-1

TEL 092-921-6211
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

と言うことで、行ってきました!



キット価格129万6,000円 (消費税込・取付費と塗装代別)とナカナカのお値段となっております。



このデザイン!素晴らしいと思います。



よくぞ発売してくれた!と拍手を送りたいです👍



このリアフェンダーとリアバンパー。



元となったS660のドアから繋がるキャラクターラインを上手く処理しており、
実物だと違和感無くカッコいい!



オリジナルS660の特徴であるリアフードデザインをイメージさせつつ、
Neo Classicデザインとして昇華しているリアフード部



考え抜かれて作ってあるのが伝わってきます。



嵌め殺しのリアウィンドウ
トルクスネジで止めてあります。



二重窓となっていました。
(元からあるウィンドウの外側は雨で濡れています。)




担当して頂いた営業さんの話では利益度外視!?(^o^;)で作られたクルマとのこと。

その一例として、製法はL-RTMと呼ばれる真空FRP成形法を用いており、通常のFRPでは困難な両面が平坦な部品(パーツ)としていること等を挙げられていました。

話題性を狙っているから…。

そんなことが出来るホンダって凄い!


どこから見ても同じクルマとは思えない程の変わりようですね(*^^*)



特にリアからの眺めは国産車とは思えない!!



担当して頂いた営業さん、
大変ありがとうございました。
(ご好意で横に並べて良いという許可まで頂けました🙇)



グッとくる素晴らしいデザインのクルマで、
欲しぃなぁ(^-^;と思っちゃいました😊




Posted at 2018/10/02 16:51:17 | コメント(0) | トラックバック(0)
2018年09月04日 イイね!

九州モーターサイクルフェスタ2018へ!!

九州モーターサイクルフェスタ2018へ!!さて、9月1日(土)・2日(日)に
大分県日田市にあるオートポリスで開催された
『九州モーターサイクルフェスタ2018』
に行ってきました!

九州モーターサイクルフェスタとは
日本のトップライダー達が参戦している2輪レース
「全日本ロードレース選手権」
に合わせて催されたオートバイの祭典です。

土曜日はご覧の通りの空模様。


イベント会場にいるお客さんも疎らです。(>_<)

それでもバイクはカッコいい!!










メインスタンドへ移動し、サーキット内を見渡すと・・・



レッドフラッグ(中断を意味する旗のこと)
が出ていますねぇ~

土曜日のセッションは大幅なスケジュール変更を余儀なくされてしまいました。



先が見通せない程のすんごい霧(^_^;)


ピットウォークもご覧の通り。。。
(この時間帯だけは奇跡的(^_^;)に雨が上がりました)


結構空いてる感じ(^o^;)?

あらぁ~
何処に行ってもサービス満点!!щ(゜▽゜щ)










楽しいピットウォークとなりました!


観戦場所を確保する為、散策~(*^^*)


この後、大雨&雷が鳴り出したのでそそくさと退散です💦💦



そして日曜日!


雲こそあるものの、晴れ✌️

秋の足音が聞こえてくる、快適な気候となりました。

JSB1000 ライダートークライブには多くのお客さんが集まり(^o^)


各ブースにも沢山の人だかりが出来ていました。





そして、ピットウォークへ!


昨日とはうって変わって、沢山の人!!

移動するのも一苦労(^_^;)





そして、このピットウォークの時間帯に
カワサキから新型発表のサプライズが!!


新型ZX-10RR



スリータイムス チャンピオンである
ジョナサン・レイ選手によるデモ走行も合わせて!Σ( ̄□ ̄;)

いやぁ~注目度抜群でしたね!


JSB1000の決勝は

トップが何度も入れ替わる、熱いバトルが繰り広げられ、見応えのあるレース展開となりました!



JSB1000のレース後
カワサキブースでは
先程、デモランを行ったジョナサン・レイ選手とカワサキのレジェンドライダー柳川 明さんによるトークショー



これだけの人数が集まるとは凄い人気ですね(*^^*)

写真撮影&握手会も行われており、

カワサキがレイ選手にかける思いを感じれました(*^O^*)

WSB ZX-10RR


新型ZX-10RR




Posted at 2018/09/04 14:02:14 | コメント(1) | トラックバック(0)
2018年08月26日 イイね!

TOYOTA GAZOO Racing PARKへ!!

TOYOTA GAZOO Racing PARKへ!!「子供から大人まで、クルマを楽しめること」
をコンセプトに、 
モータースポーツの魅力を取り入れたコンテンツが盛りだくさんのイベントです。
(全国各地で開催されています。)

今回私は熊本県宇城市にあります、
イオンモール宇城で開催された
TOYOTA GAZOO Racing PARK(TGRP)
in イオンモール宇城
へと行ってきました。


まずは、トヨタのスポーツモデルである
GRシリーズが一同に!



中でも86 GRは大人気でした!


エンジンの結晶塗装が印象的です。


ホイールとブレーキは変更され、
スポーツモデルとしての完成度が大きく向上していると感じました(^_^)


空力に配慮されたエアロ。
これは効きそうですね(^o^)v


トヨタの86に対する力の入れようが伝わって来て嬉しいですねぇ~

営業マンも「個人的な意見ですけど…このクルマを購入されたお客様には、永く乗って欲しいと思ってます!」と嬉しいコメントが(^_^)

通常であれば次々とクルマを乗り換えて欲しい!(そんなお客が"良い")と考えてしまうところですが…

永く"愛車"を大切にしたいと思う人に、
何と理解のある営業マンなのだろうと感動してしまいました。


RKKラジオの公開生放送も行われており…


そこへ、TGRドライバーである
大嶋 和也 選手がゲスト出演!

それに合わせてドライバートークショーが開催されました。

プロのレーシングドライバーは凄いですね。
スーパーGT で大嶋選手の監督である
脇坂寿一監督が常々言われている通り、
「一流選手はコメントも一流ではないと」
ということをしっかりと実践されているなぁと感じました。

イケメン✨で、女性ファンが多いのも納得です。
まだ独身だそうで、
やはり女性関係に関する質問攻めに合っていましたが…
そこは上手く…ヒラリヒラリとかわしており、流石だなぁ 笑 と(゜m゜;)


イオンモールの駐車場の特設会場では
JAF AUTO TESTが開催されており、
その会場を使って大嶋選手と同乗走行体験が行われました(^o^)b



くじ引きで当たり(サイン入りカード)を引いた人(午前5名+午後5名)が体験出来たのですが……


先日の土屋圭一さんに引き続き、
とても貴重な経験をさせて頂きました!

全ての操作がスムーズ(綺麗)!で、安心感が高い(^o^;)!!
クルマを自分のコントロール化に置いていることが伝わって来ます。



こんなドライビングが出来るようになれたらなぁ~と惚れ惚れしてしまいます。


今回イベントに参加してみて、
小さな子供たちが楽しそうにクルマに興味を持って
カッコいい!、すごい!と素直な言葉言っていたのが印象的でした。



トヨタの取り組みは間違い無く
将来に繋がるものだと思い、嬉しくなりました。






Posted at 2018/08/26 23:12:49 | コメント(0) | トラックバック(0)
2018年07月22日 イイね!

ベストカー×Modulo体感試乗会へ!!

ベストカー&#215;Modulo体感試乗会へ!!さて、7月21日(土)にオートポリスで開催された、
BestCar×Modulo体感試乗会へと行ってきました。

この試乗会は事前応募によって選ばれた30名(Aグループ15名+Bグループ15名)+同伴者というごく少人数で行われました。

タイムスケジュールは以下の通りです。

8:30~開会挨拶、趣旨説明
ドライバーズブリーフィング
9:00~試乗会(午前の部)
11:30~ドリフトデモラン
12:00~レーシングコース体験走行
12:45~ランチ&トークショー
13:30~試乗会(午後の部)
16:00~同乗走行
17:00 終了

このように朝から夕方まで1日中モデューロの世界を堪能出来るスケジュールとなっています。

まずは、ブリーフィング

Moduloに関係の深いレーシングドライバーのお二人の紹介や
(向かって左側はモデューロ開発アドバイザー:土屋圭一さん、右側:マイカーはモデューロパーツを装着したS660! 小林崇志選手)


モデューロ開発者の紹介


また、モデューロブランドについて説明がありました。




そして、試乗会(午前の部)

私はAグループでしたので、
北コースでS660(ノーマル、Modulo X、Modulo用品装着車)の試乗です。
(S660の試乗車はどのモデルもMT,CVTどちらも用意されており、希望の変速機の方で試乗出来るようにしてありました。
…!!( ̄□ ̄;)…物凄い配慮だと思います。)




まず、マイカーで試乗コースを2周し、どのようなコースかを覚えます。
(この時、普段自分が乗っているクルマが試乗コースでどのように動くのか知れたので、試乗車と比較しやすかったと思います。)



ちなみに、試乗コースはこの様な感じ



各所にパイロンが設定され、テクニカルで面白いコースレイアウトとなっていました。


まずは、ノーマルS660



う~ん。改めてノーマルの出来の良さを感じます。
Modulo Xは軽自動車という枠内でどの様に変わるか?
S660オーナーとしてはModuloシリーズへのハードルは高くなります。


そして待望のS660 Modulo Xの試乗へ!



ムム……(○_○)!!凄い。
走り始めからクルマが軽く感じる……
エンジンパワー上がった?と錯覚してしまうほど。
そして、ブレーキングのスタビリティが高くなっている感じ……
綺麗なブレーキ姿勢を作り易く、安心してコーナーへ飛び込んで行ける!
こんなに変わるものなのか(^_^;)!!



関係者の方にお話を聞くと、サスペンションが変わっているのも一つの要因として挙げられるが、部品を変えるだけではこの様な感じにはならないとのこと。

やはりコンプリートカーとして開発し、バランスを取ったパッケージングだからこそ、ここまで良くなるんでしょうね。



バランスって大事。そう実感することが出来ました。

予算(純正+約66万)があるのであれば「Modulo X」の方が所有する喜びは高いかと思います。


そしてS660 Modulo用品装着車
キャリアや新型ナビなどフルオプション車両です。
(何気にModulo Xより購入価格は高いかも…笑)



キャリアの重さが気になるかと思いましたが、そこは純正用品。上手くまとめていると感じました。



また、Beat純正キャリアは荷物が落下することもあったと言われていますが、
S660のキャリアは固定方法が写真のように何重にもベルトで締めるので、固定ミスや過積載しない限り落下しないのでは?と感じました。

また、ナビも大きく変わっており、
これなら購入(変更)したいと思わせる質感へと大幅に刷新されていました。



次はドリフトデモラン!と思いきや、
サプライズ!
ドリキン×小林選手によるS660 Modulo Xデモ走行。



テール・トゥー・ノーズの迫力ある走行を披露してくれました(^o^)/

CVTモデルでもMTと謙遜なくスポーツ走行出来ていたのが驚きです。
(CVTモデルを運転していた小林選手も出来の良さに驚いていました。)

そして、ドリキンによるドリフトデモラン!
抽選に当たった幸運な5名は横に乗って体験できます。



あのコントロールが難しいと言われているS2000(AP1)
しかもシートのスライドレールが固定出来ないトラブルが発生してしまった中で華麗なドリフト!



いやぁ~凄すぎっすw さすが職人!



そして、次のプログラム
レーシングコース体験走行

マイカーでオートポリスを2周!出来ました。

(結構スピードを出せたので楽しめました。)
自身の車両がどのぐらいのポテンシャルがあるか、少し覗けたかも!?


オートポリス名物ジェットコースターストレート
この先の60RをS660 Modulo Xはノーブレーキで行ける!(ドリキン談)



メインストレートで集合写真を撮り




そして昼食休憩(ランチ&トークショー)へ



贅沢にトークショーを聞きながらのランチ🍴
中々聞けないお話を聞けました。



そして、試乗会(午後の部)へ

午後の試乗は南コースで
STEPWGN(ノーマル、Modulo X)
FREED(ノーマル、Modulo X)
VEZELモデューロ用品装着車
JADEモデューロ用品装着車
の試乗です。

コースレイアウトはこの様になっています。


こちらのコースもパイロンが各所に配置され、峠をイメージした作りとなっていました。
(今回の試乗会通して、コースレイアウトには本当にセンスを感じました。モデューロの違いを本気で感じて欲しいんだという意気込みすら感じれました。)

ノーマルステップワゴン

ハイト系ミニバンとして高い運動性を持っていました。
これには
本当に驚かされました。

Modulo X ステップワゴン

素性の良さを磨き上げていていると感じました。
ステップワゴンのModulo Xを作る際はステップワゴンtypeRの領域まで作り込み、乗員のことを考えたバランスになるよう、走りの部分を引き算して造り上げていったそうです。(ドリキン談)

ジェイド モデューロ用品装着車

カッコいい!!まず、見た目がgoodでしょう。ハイブリッド車はDCTを採用しており、スポーティーミニバンとして素質充分。
しかし、そのDCTがこのコースとギア比が合っていなかったのか、自分の思うギアに入らなかったことが気になりました。
また、ステアリングを切って行った際のフィーリングが少し軽すぎるかな?とちょっと気になりました。

ノーマル フリード

売れる理由が分かりました。
イイね!と思わせてくれる造りに驚きました。
クルマが塊感となってコーナリングしていく様は爽快感すらありました。

フリード Modulo X

ここまで来るとなぜModulo Xが様々な車種に展開しているかと言うことが理解出来てきました。
ホンダは純正でも走りが良い。
しかし、そこから更に走りに拘りがある人達が磨きあげると走りの純度が上がる。
一般の人では中々難しいカスタムをメーカーが行うことで多くの人に
「クルマって楽しいんだよ」
と多くの人に理解して貰いたいと言う努力の姿勢の現れでは無いでしょうか?

ヴェゼル モデューロ用品装着車

内装の質感が高く驚きました。
また、走りも思いの外良く驚きました。
ブレーキフィーリングも良く昼からの試乗車中、一番安心して止まれる気がしました。


そして、最後に同乗走行 ( д ) ゚ ゚
土屋さんor小林選手の横に乗ってレーシングドライバーのテクニックを2周に渡って体感!

最初の1コーナーは事故ったかと思いましたw
物凄いブレーキング。
これはもう神業的としか言えません。
土屋さんが常々言われているバン!とブレーキは最初に一発強く踏んで、あとはじわじわ弱める
その意味が分かりました。
というか、実際のブレーキは1~2秒程度なので、その短い時間の中で何と繊細なことをこなしているのか!と驚きを禁じ得ませんでした。

ステアリング捌きも凄すぎて・・・
もうここら辺は感覚的な所も入ってくるので、どうにも分かりません。

この経験で、私のドライビング観は完全に変わりました。
ドライビングテクの奥深さ。
その一部でも体感出来たことに感謝です。

機会が有れば、是非レーシングドライバーの運転する横に乗ってドライビングを感じることをオススメします。


さて、今回のイベント。大変なボリュームでした。
無料の試乗会ではありませんが(5000円+同伴者1人につき1000円弁当代)、
モデューロというブランドをじっくりと知ることが出来た貴重な試乗会だったと思います。
参加人数に対してのスタッフ数が充実していたので、何かと安心して行動出来たのもポイントが高かったです。

また、この様な機会を作って頂いた
ベストカー様、モデューロ様には大変感謝致します。
この様なイベントを今後も継続して行って下されば、ベストカーとモデューロ共にブランドイメージ向上に繋がるかと思います。


Posted at 2018/07/22 18:09:24 | コメント(0) | トラックバック(0)

プロフィール

「S660 Neo Classic(ネオクラシック)
爆誕!!!Σ( ̄□ ̄;)」
何シテル?   08/30 15:07
『もりたけ』です。 カスタムは奥深い。 目指せ! シンプルの美学(о´∀`о)
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