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しも180のブログ一覧

2017年08月28日 イイね!

激辛グルメ祭り2017 1st行ってきた

このあいだの週末、激辛グルメ祭り行って来ました。


2年前に行って以来です。
前日にあらかじめ何品か食べようと思ってたのがあったので前売り券を購入済です。

開場の11時ちょっと過ぎに到着。


ちらほら並びだしてます。


まずは、
カレーのエチオピア
選べる最も辛い辛さ70倍です。


まぁ辛いですがスパイシーな旨さも感じれて良かったです。
この手の辛さはすぐ慣れます。

嫁さんは買って来たのが70倍と聞くなり、バカじゃないのと言われましたが
辛いの好きからしたら褒め言葉だと言ったら呆れてましたが(^_^;)

お次は、
中華料理 京華楼
四川麻婆豆腐 激辛


前に食べた時同様、程よい辛さで旨い。
嫁さんが買ってきたので超辛ではないです。


暑いし辛いのでビールも旨い

次は、
モンゴリアン・チャイニーズ BAO
汁なし担々麺


自分にとってはイマイチ。残念。


タイ料理 バーンリムパー
パクチートムヤム麺


パクチー香るトムヤムクンに麺が入って
トムヤムクン好きならオススメです。
ボクは結構トムヤムクン好きなんで旨かった。


暑いので飲み物も進みます。レモンサワー

再び、京華楼
蒸し鶏の特製ソース掛け マーラーピーナッツ付き


こちらは中辛しかありませんが、程よい辛さのソースがたっぷり掛かって旨い。
冷製なんで暑い中では良かったです。
マーラーピーナッツがおつまみ感覚でうまし。

今回も蒙古タンメン中本はえらい並びよう。
社長さんはファンサービス旺盛で会場内あちこち回ってたんで、立川店に
ちょいちょい行ってる話したら、ありがとぉ~と握手と写真一緒に撮って貰いました(^_^;)

来場者には「とんんがらし麺」の配布してました。
合言葉は「からいはうまい!」と叫びましょう♪

そんなこんなで、激辛好きにはたまらない1日でした♪
Posted at 2017/08/28 21:28:22 | コメント(3) | トラックバック(0) | 食べ物 | グルメ/料理
2017年08月20日 イイね!

ナリモ走った時の感想 その2コース編

では、間が空きましたがその2へと行きます。

クルマのフィーリング等の話はこのくらいで話はコースへ・・・
注)あくまで先日のナリモで右回りでの事です。
複合が多すぎるのでどこを1コーナー2コーナーとつけるか分かりにくいのと
感覚に基づいての内容なのでわかりにくいと思います。


基本事項として
ナリタモーターランドは一般的なMT車であれば2~3速で走るのがメイン。
メインストレートは3速入って、インフィールドは2速という感じです。
ギヤが比較的ワイドなら2速のみでも走れちゃう感じです。
クロスミッションなどの場合はこの限りではありません。


まずは、けんきち号で取ったGPSロガーでのライン比較

左から順番に、けんきちさん9時台、バンダナさん、しも180、けんきちさん11時台

けんきちさんはバンダナさんのレクチャー受ける前(9時台)と後(11時台)では
ずいぶん変わりました。

けんきちさん9時台


けんきちさん11時台

ラインも変わって踏めるようになった感もありタイムも大幅アップしてました。


バンダナさんはほぼラインも完成されてるのか、トレースしたラインがぴったり重なります。


これはボクのライン


こっからは、ボクの場合で話が進みます。

一応、わかりやすいようにコース図貼っておきます。

まずは1~2コーナーにかけて(15R~12R)
元々1コーナーのブレーキングは若干奥目でその先に向けて減速しながらクリップ抜けてから
アクセル入れてコーナリングして行く感じだったんですが、
どうやらそれだとロスになっているとの指摘もあり今回の後半の走りでは出来るだけ修正。
1コーナーはブレーキングを比較的早めにして、2コーナーへ向けてはクリップ付くころには
アクセル踏みこんで入っていく感じがたぶん速いようですが、ちょっとまだリズム上手くなくて
今回はフィットしていません。

インフィールドへ入り込むコーナー(12R~7R)
奥まで行ってブレーキング。コーナリング始めてイン側のゼブラは外してもいい感じで次の
15Rヘアピンへ向けてアウト側へはらみます。15Rのヘアピンのイン側付いたらそのまま
インベタ気味でくるっと回ってしっかり踏んで立ち上がります。
この15Rヘアピンは変にアウトインアウトを意識するよりベタッと回る方が後々楽な感じ。

次の8Rはアウトからゼブラかすめて裏ストレートへ。
ほぼ直角コーナーの8Rですが一瞬抜くくらいの感じで舵をいれてゼブラかすめてすぐ全開。
車にもよりますが基本踏んで曲がって行けるほうがスピード乗ります。

次はボクにとって鬼門の裏ストレートからインフィールドへの進入です。(15R~10R~18R)

ここは、回頭性のいい車でヨーが残ったままブレーキングしてコーナーに入るとスッとケツが
出て綺麗に向きが変わってそれに合わせたアクセルワークできれいにその先の
複合(12Rまで)含めてコーナリングして行きます。
ただ、これが問題で悪いとスッどころかスルルルルル~っと流れて入口で角度が付きすぎて
しまいます。


これは悪い例

こうなるとフルカウンターであとはアクセルコントロールで完全に横向けたドリフト状態で
抜けていく感じになるんですが当然ケツが出すぎるというのはタイム狙いの操作という
意味では間違っているわけで可能な限りグリップさせてやる操作が正解です。
今のところ10R~18Rにかけては少しインは外したままアウトから12R入って抜けていってます。

ちなみに、今回かなり我慢した部分でアクセルの踏込量。というか、適正に近い踏込に
アジャストしたという感じ。
それ以外に最後にバンダナさんのヨコ乗りした際のインフィールドへの侵入でブレーキング
開始ポイントはそれほど変わんないと感じたんですがほとんど、ほんの一瞬ですが
ブレーキングに入るポイントの頭の向きが僅かですが気持ち違ってたんですね。

要は僅かであっても舵を当てるとコーナリング状態となりヨーが発生そのままブレーキングを
すると・・・・ってことで
正解はどうしたらいいかという点は走っている人ならわかりますよね。
実はどうにも引っ掛かっていた部分がパッとクリアになった瞬間でした。
すごく細かいところなんだけど、昔のあるところを走っていた時の記憶が邪魔していたのと
オープンデフのノーマルCVTのノートだと曲げる意識が強くて、ロドをドライブしている時は
ここに全然気付けていませんでした。

次に複合がある関係で、曲げなきゃという意識が強すぎると回りすぎる悪い典型を
やらかしていた感じです。

さらにR12で右に回り込んですぐ左コーナーの8R
この左左(8R~7R)はとにかくゼブラなめる感じでコンパクトに回りましょう。
回ったらアウト一杯まではらんで全開で次の緩い左コーナー10Rを抜けます。
ちなみに7R立ち上がりではらみすぎるとコースから一段落ちてタイムダウンになるので
タイヤ幅とコース幅いっぱになるくらいまで行くとがっつり踏んで行けます。
とにかく可能な限り踏み込んでいきます。気合いで全開ですよ。

次に左13R、右8R~15RのS字
ここは人によって少し走り方違う感じです。
ボクはブレーキングしながら左右と抜けていきますが、S字進入で奥まで入ってブレーキング
そこから直線的に抜けるという走りでもOK。
ここはまだどのタイプが最速か試行錯誤です。



S字を抜けると最終コーナーへ向かって早めに向きを変えたら舵を戻しながら全開です。
最終14Rのゼブラかすめるあたりでは可能な限り舵角が残っていない様に抜けるのがキモ。
流れてもゼロカウンターくらいで行けるとメインストレートで速度も乗ります。


ちなみに、ここは出来るだけコンパクトに抜けた方がいいですが、デフの入っていない
FFなどはどうしても厳しいので少しアウト側からでもいいとボクは思います。


ストレート出たら、アウト一杯まではらんで加速。
左側に迫るガードレールにひるまず加速できれば上等です。
一瞬怖さでアクセル戻しちゃう人たまにいますが綺麗に最終抜けていればしっかり踏んでいけます。

ざっくりとこんな感じでトレーニング進行してますが
ここで、あえて3速オンリーで走るという練習がけっこう効くとのバンダナさんの一言で
今回は積極的にその練習を行いました。
とうぜん一度速度が落ちてしまうと2速と3速では立ち上がりが雲泥の差なのでコーナリングで
出来るだけボトムスピードを落とさずに走るという事に意識を集中して走りかなり効果は
あったと思います。

まだまだ細かいところは詰めていかないといけないですね。
まずは年内の目標としてナリモ2段の取得とオーナー切りを勝手に宣言させてもらって
自分にプレッシャーかけますのでしっかりタイム狙える冬に向けて1本1本集中して
鍛錬したいと思っとります。
と、勝手なこと言ってますがバンダナさんお手柔らかにお願いします(汗)


では、次回の走行もみなさん楽しくいきましょう~!

※今回もけんきち23さんから提供の画像使わせて持ってます。
ありがとうございます。
Posted at 2017/08/20 18:53:57 | コメント(1) | トラックバック(0) | スポーツ走行 | クルマ
2017年08月11日 イイね!

ノート治りました。

前回のブログその2の前に

先日のナリモで起こった車両トラブルが治ったのでご報告。

トラブル原因は、スーチャーからインタークーラーに繋がるパイプの割れという事でした。

交換した部分はここ。


赤い矢印部分のパイプです。

こいつが割れました。

現在は品番は変わっているとの事で対策品になっている模様。
スーチャー自体はこのノートで久々に搭載した関係で
加給の繰り返しやエンジン自体の振動などが当初設計よりも
シビアだった可能性があるとの事。

ただ、ボクのお世話になっているディーラーでは初めての症状で
サーキットなど走って、加給が頻繁にかかっている、かつ加減速が多く
エンジンの振動が多いためなった可能性があるようです。

ちなみに、ノートニスモのHR12DDR車は強化品などになってるのか?との質問には
標準車と同じはずとのサービス担当より回答。

とりあえず、バッチリ治りましたんでしっかり踏めますよ!とはサービス担当談(笑)

ちゅうことで、ノートは元気になりました。


おまけ
代車はクリッパーの5AGS車で2ペダルのMT車(セミAT)が体験できました
構造見ると、ホント5速ミッションを自動で動かしている感じです。



ベターっと踏むと変速ショックがありますが、MT車運転するように変速タイミングで
一瞬アクセル緩めるとショック無く変速できます。
まだ、速度落ちるとちゃんとギヤが落ちていくのでなかなか面白かったです。
ちなみに、マニュアルモードで無理やりシフトダウンしようとすると落としたいギヤの
守備範囲まで速度が落ちないとダメー!っとシフトダウンしてくれませんでした。


Posted at 2017/08/11 22:32:20 | コメント(3) | トラックバック(0) | クルマ
2017年08月11日 イイね!

ナリモ走った時の感想 その1ロド編

最初に、ノートネタは全くないです。

あくまでこの間ロードスターで走った際のクルマの違いと
印象に残った部分の思い付きだけで書いたメモみたいなものです。
ウエット~ドライと変化するコンディションで走ったので
いろいろ印象に残ったのもあり記憶が新鮮なうちに次に走る時の
自分フィードバック用なんで面白味はそんなに無いかも。備忘録的なかんじです。



まず、改めてNC1とNC3の基本的なクルマの違い(ノーマル時)

・NC3はNC1よりレブが500rpm高い。
  170PS/6700rpm→170PS/7000rpm
  189Nm/5000rpm
・DSCが付いた。(スポーツ走行ではOFFしてる)
・NC3の方がハンドリングはシャープなセッティングになっているらしい。
・ロールセンターが下がっているらしい。
・フロントバンパーが軽くなっているらしい。(フロントが軽い)

ちなみに、ボクはオーナーではないのでこの程度の情報しかわかりませんが
NC1→3へ段階追って細かいところも含めて相当熟成されているらしいです。


それでは、バンダナ号とけんきち号の仕様

バンダナ号(黒)
NC1
脚:TEIN MONO SPORT
タイヤ:FEDERAL 595RS-R
ブレーキ:ディクセルタイプZ
その他:フロント4点ロールケージ


けんきち号(白)
NC3
脚:純正ビルシュタイン
タイヤ:POTENZA RE050
ブレーキ:ZBP HS2



両車で大きく違いを感じた部分

エンジン
レブが500rpm引き上げられているので
メインストレートで2→3へのシフトアップポイントが変わる。
当然、NC3の方が引っ張れる。
レスポンスなどはそんなに気になるほどの違いは感じない。(あくまで自分の印象)
どっちもレブまで気持ちよく回ります。
結果違いといっても、このくらいのミニサーキットでガンガン回しちゃうと
ボクにはレブの違い位しかわかりません。


ハンドリング的な部分での違い
特に印象的だったのは裏ストレートからインフィールドへの進入部分。
※修正前のドライビングでの比較になります。
進入時のラインはアウト気味からミドルに向かって入る感じになります。
そこでブレーキング、ターンインしてインフィールドへ入っていきますが
その際に、けんきち号の純正ビル脚NC3では、ほど良く頭が入って
安定してコーナリングして行けてたんですが
TEIN脚を装備かつグリップの高いタイヤが入ったバンダナ号でほぼ同じ事やると
より頭が入っていき入口でテールスライドが誘発されるんですね。
これが過度に発生していて修正前は入口から派手にカウンター当ててそのまま
コーナー抜けていく羽目になってました。


もう少しイン側でもいいんですが比較的安定なコーナリング


ナリモでの意図的なドリフトは禁止です(汗)
入り口でこんなカウンター当ててはいけません。
写真はカッコいいと思うけど・・・


そのような意味では純正ビル脚のけんきち号NC3の方がマイルドだけど
コントロールに若干の不安がある人や練習したい人なんかには
ノーマル状態ですごく乗りやすいクルマなのではないかと。

但し、正しい操作してあげれば限界は脚の入ったバンダナ号NC1の方が高いです。

web上でのインプレなんか見るとNC1はアンダーでなんちゃらとか多いんですが
ノーマル状態のNC1に乗ったことのないボクにはさっぱりな話で
ちゃんとした脚回り入れて、適切なアライメント取ってあるNC1ならナリモあたりの
速度域でスポーツ走行するには全く問題感じませんでした。
ボクの場合アンダー出してしまっている時は、ほぼ運転が悪くて出しちゃってるケースが
ほとんどでした。基本はよく曲がります。

まぁ、そう見るとNC3は安全に速く走れるという意味で完成度が非常に高いのかもしれません。


うん、自分で書いているとどんどん欲しくなる。


その他のコーナの姿勢比較

ここは踏んでいくコーナー(インフィールド)

若干ロールありますがしっかり踏んで行けます。
接地感もあるので不安はありません。


脚入っている分ロールは少なめ。

S字の通過姿勢

若干まだ舵角が残ってる。


ほぼ同じ場所で舵角が少ない。

上記の各画像比較するとバンダナ号の方が少し早く車の向きが変わっているのがよくわかります。
この辺が、脚が入っている恩恵かなという風に見えます。

※走行画像はけんきち23さん提供

その2へつづく
Posted at 2017/08/11 01:31:41 | コメント(1) | トラックバック(0) | スポーツ走行 | クルマ
2017年08月06日 イイね!

ナリモ修行Vol.5 いろんなコンディション

先月と打って変わって、梅雨に逆戻りみたいな天気です。

今回のメンバー
kitasann、けんきち23さん、バンダナさんと自分


そして、この日はボクら4人だけの予約だったので完全貸切状態。

ボクはまぁいつも通りな感じですが

kitasanとけんきちさんはバンダナ先生のレクチャーでした。

朝のうちは所々水たまりがある感じ。

しばらくすると小雨が降って来てウエットコンディション


ウエットを攻めるけんきち号


レクチャー中?のkitasan号


たぶん誰かに教えていたときのバンダナ号

そして10時半頃にボクのクルマはトラブル発生
最終コーナー立ち上がるとガスっという音とともに
吹けなくなり、ギュイーンと異音も発生。
そのままピットに入るとエンジンストール。
再始動しても症状変わらす。この日はノートでの走行は終了~


その後は、またまたけんきちさんのノーマルロードスターとバンダナさんの
ロードスターで楽しませてもらいました。

ここで、けんきち号とバンダナ号のインプレ
今回はハーフウエットなど少し難しいコンディションだったので
両車の違いが非常にわかりやすかった。

けんきち号の純正ビル足、多少のミスでもリカバーしやすく
ちょっと滑りやすいハーフウエットでも神経質なところが無く
反応もマイルドなんで、ふところと言うか結構許容範囲の広い足
というのを改めて感じました。
安心して走れるノーマルビルシュタインなかなかイイですよ。
もしビル足ならばこれでしっかりとドライビング練習してから
ちゃんとした足入れてあげると入れた効果をよく感じると思います。

これに対して、テイン足のバンダナ号も十分コントローラブルなんですが
ノーマルビル足と比べるとほんの少しスイートスポットが狭い印象。
タイヤもけんきち号より喰うタイヤ履いてますが、少し雑な操作すると
その分雑な動き(余計なスライドなど)してロスになる感じ。
より正確な動作をする必要があるという感じです。
当然、正確な操作すればよりちゃんと答えてくれます。

11時くらいになると雨も止んで薄日がさして路面も乾いてきます。
残り30分くらいでバンダナさんのヨコ乗りしてすぐ反復で走らせてもらいます。

1コーナーの走り方ちょっとリズムずれてますが次にはフィットするでしょう。
裏ストレートからインフィールドへの入り方での違いをまた改めてまた見つけたので
それも実践。姿勢の安定度が格段に上がった気がします。

数本走らせてもらって、この日は終了。

その後、管理人さんから「季節的なものもあるが普通に走れば十分に初段。
細かいところ詰めていけば二段狙える」とのコメント。
沢山の人たち見てきている管理人さんから言ってもらえると説得力もあるし
俄然やる気も出てきます。この先もがんばろー!


さて、バンダナさんのレクチャー受けたkitasanも後半はずいぶん
リズム良くなってきたし、けんきちさんに至っては、最後の数本は見違える走り!
メリハリもついてしっかり踏めてきてる。タイムも一気に上がった感じでした。
見ていてホント楽しい。


最後に、けんきち号の車載映像。


こちらはフロントにつけたカメラ。ドライビングbyしも180です。


こっちはフェンダーに取り付けたカメラ。こっちも運転はボクです。
タイヤの動きとラインがモロばれです(^^;
バンダナさんに言われた滑らすなは実践できてるかな?カウンターほとんど当たってないんで。

帰りはいつもの定食屋。
ここでバンダナさんとはお別れで、汗流しに酒々井の湯楽の里へ。



車不調につき下道で帰るためここで早めの腹ごしらえ。


洗面器みたいにでかいどんぶりのカレーうどんエビ天つき!


帰りはあちこちの花火大会やお祭りに足止め喰らいましたが
数回のエンストを乗り越え無事23時頃帰宅。
殿勤めてくれたkitasanありがとう。

次は9月頭から半ば頃かな~
また次もご一緒する方々はよろしくお願いしますね!
Posted at 2017/08/06 23:03:32 | コメント(4) | トラックバック(0) | スポーツ走行 | クルマ

プロフィール

「タント点検〜」
何シテル?   08/24 13:58
しも180です。よろしくお願いします。 久々にミニサーキット走ったら、また走りたくなって気が付いたら中古のBRZに乗り換えてました。 十ウン年ぶりにナリ...

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