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栗之介のブログ一覧

2017年08月31日 イイね!

乗換道楽 第二章#39 E39アルピナはジャストサイズ

乗換道楽 第二章#39 E39アルピナはジャストサイズ
タイトル画像は納車日のB10です。
今みてもかっちょいいですね。

バックは懐かしいグランツの旧社屋。
立派な新店舗を建てられましたが柱一本くらい貢献しましたでしょうか。



ウチに来たアルピナB10-4.6のスペック。
B7-S4アバントと比べてみましょう。

●全長×全幅×全高=4775×1800×1415mm
(4585×1780×1435mm)
●車両重量=1690kg
(1800kg)
●エンジン=V型8気筒DOHC4619cc
(V型8気筒DOHC4163cc)
●最高出力=347ps/5700rpm、最大トルク48.9kg/3800rpm
344ps、最大トルク41.8kg/3500rpm
●ホイールベース=2830mm
(2645mm)
●タイヤサイズ=F:235/40ZR18、R265/35ZR18
※栗之介号はF:245/35ZR19、R275/30ZR19のクラシック2を装着
●新車価格、12,700,000円

新車価格がついに1000万円超えです(笑)。
排気量も4.2から4.6へと増量中。
(ちなみにこの後のC55で5L越え)

B7S4アバントより全長が20cm弱長く、大きいクルマかとも思えますが、E39はシュッとしてますのでちっこくみえます。
Eセグメントとしてはコンパクト。まあ20世紀のクルマですからねえ。

運転席にすわってみるといやあ懐かしい。
E39は着座位置がE60なんかより低く、サイドサポートが張り出したスポーツシートにすぽっとはまる感じがします。
この座り具合が過去乗った中でいちばんシックリきます。いまだに。
B10前期のステアリングは径が大きく細身、アクティブステアなんぞではないので切り返しなんかは335iと比べると結構大仕事になります。

そして歴代栗之介号、初のファブリックシートです。
革シートは掃除が楽でいいのですが、夏はクソ暑く冬は冷たいのが難、それにケツが滑りやすい。
ファブリックはその点、メリットがありますが掃除が大変ですな(あまりやらなかったけど)。

さてよくいうアルピナマジックは随所に感じられます。
1997年式ですからこの時18年選手。
新車時のフィーリングなどある訳ありませんが「いいモノ」感はビンビンきます。
初入手のV8-BMWもおもしろい。AudiのFSI-V8と違って何とも緻密に回っております。
その分、ワイルドっぽいところがあまりなく、ドコドコ感も薄うございます。

栗之介号はアルピナグリーンでして、この車体色が購入の決め手となったといえます。
陽があたったり、夜など街路灯に照らされると絶妙に色味が変化してたまらんたたずまいとなります。
ボディデザインは素のE39とあまり変わらず、前後のエアロ、トランク上のウィング、例のデコラインだけで微妙なオーラを放つのはなぜでしょう。
きっとBM小僧の妄想でしょうなあ。
あらゆるアルピナ車はゆるゆる走っていても様になるものです。

当家に編入されると当たり前ですが、B10が車庫、335iは軍馬のように小間使いに酷使されます。
335iの出来が良すぎてB10はまさにトラック島の戦艦大和状態。動きません。
正真正銘の「飾り物・オブジェ」です。
外出から帰宅したときに門からチラリとみえるB10、この瞬間「ええのー」と毎日ため息です。
(ただのお値打ち中古車なんですけどね)

このB10、ホントに「動態保存」で長距離全く乗らなかったのでございます。
それでももったいないとは思わなかったですなあ。
「見てるだけー」の愛車でした。

Posted at 2018/06/26 01:10:39 | コメント(0) | トラックバック(0) | 乗換道楽 | 日記
2017年08月30日 イイね!

乗換道楽 第二章#38 またE39、でも今度はB10ぜよ

乗換道楽 第二章#38 またE39、でも今度はB10ぜよAudiS4を委託販売に出してしばらくE90-335i一台体制です。
車庫の問題もなく、どっちで行くか迷うこともありません。
しかし何か物足りない感は否めず、ボチボチとカーセンサーで検索開始。


どんなのを探していたかというとこんな物件。

●AudiB7-S4
●BMW=E39、MINIロードスター
●アルピナB10
●ポルシェ=ボクスター、911(996)

Audiはもうちょっと程度のいいモノに、ポルシェを視野に入れていますね。
本命は再びE39、性懲りもなくターゲットにしています。
実は某大手チェーン店にE39の530iを発見したことがAudiを委託販売に出した動機なのです。
こっちが売れないうちに売約になってしまいました。バカですねえ。
輸入車への道を開いたE39、以前は右ハンの6気筒ですが同じモノはおもしろくありません。
よってB10を大本命。
この2015年の秋はなぜかE39-B10の中古車がゴロゴロしており選び放題。
逆に悩ましいところです。

選択肢は…
●名古屋の2001年式アルピナブルー、35,000km、1,980,000円
●名古屋の1998年式アークティックシルバー、61,000km、1,780,000円
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●横浜の1999年式アルピナブルー、70,000km、1,459,000円
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●横浜の2001年式アルピナブルー、89,000km、2,160,000円
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といったところ。
選び放題ですねえ。全部実車確認しました。

一番状態がいいのが2,160,000円のアルピナブルー、内装がベージュです。
前オーナーがダンナ整備の鬼メンテをしております。ヘッドランプやら触媒まで交換。
どうみても過剰整備です。
よって過走行気味も気になりません。ナビが古くて換装要なのがネックといえばネックです。
「もうこれにしようか」と思っていたら「今日決めろ」とダンディな店主が迫って来ます。
夕方に別のオーナーに売るというのですが話が変。
「普段の足代わりに何かない?」と言っている御得意がいるようで、家に持っていき車庫に入れば商談成立というのです。
怪しいですねえ。それでいいなら栗之介に売る理由がありません。

しょうがねえなあと思っていたらその日の内に一旦、売約済になっておりました。
ところが翌月には同じ値段でカーセンサーに復活。
やっぱ怪しいですねえ。
車庫に入るけど入れにくかったのでしょうか。
このお店がそうだというつもりはありませんが、こういうセールストークはよくあるので気をつけましょう。
でも素直に「買って」といえばいいのになあ。

そして1年前に買おうと思って見送った江戸川のB10-3.3も不動の長期在庫として擱座しております。
かわいそうなので再商談しましたが、なかなか渋ちんです。
未だにエンジン警告灯が煌々と光り輝いておりますし、経過年月分のヤレが進行しております。
20万円ほど本体価格が下げられていますが、他のと比べると割高ですし、完調でないものを買うのはイヤでございます。それで物別れ。

さらにもっと前に買おうと思っていたE39の540i、これもさらなる不良長期在庫です。
これもB10-3,3同様、よる年波には勝てないヤレ具合。
室内展示ならいいんですけどねえ。
逆の意味で野ざらしのBMWのヤレ具合の参考になります。
板金が下手くそだとわかっちゃいますよね。

名古屋の2台は程度もよく、値頃でよかったんですが、ハンコ持って気合いを入れていったら「禁煙車」の触れ込みなのに栗之介のニコチンセンサーが反応、「禁煙と言い張るのもなあ」と断念。
未だに禁煙車を標榜する店が後を絶ちませんが、ワンオーナーからの買取出ない限り、禁煙はあくまで主観。
この辺で店の良心レベルを推し量ることができましょう。

そんなこんなでフラフラしていたところ、入間のアルピナ専門店「アウトグランツ」で1997年式アルピナグリーンの4.6を発見、状態もよさそうで43,000kmの低走行、2DINナビもインストールされています。
「まあこれでいいかー」と契約。
あっさり勝負が付きました。

追伸:ボクスターはこの頃は涙目986後期が200万切り、丸目987は300前後でしたねえ。MINIロードスターは不人気車で200万前後で楽勝に買えました。今ではプレミア価格となっているようで惜しいことをしたような気もします。

Posted at 2018/06/26 01:04:49 | コメント(0) | トラックバック(0) | 乗換道楽 | 日記
2017年08月29日 イイね!

乗換道楽 第二章#37 Audiにアディオス

乗換道楽 第二章#37 Audiにアディオス
ちょい古の輸入車を持っていますと必ずぶち当たるのが「手を入れて長く乗る」「大きな故障が起きる前に乗り換える」、このふたつの進路の選択です。
栗之介は「乗り換える」派。
加えて「社用車は償却が終わったら乗り換えねばならない」のです。

S4は雹害小ベンツからの乗換ですから償却が終わったら代替です。
6年超の中古車は2年償却なので事業年度が変われば2期分所有したことになりますな。
ということで当社の新年度2015年の10月に入ったところで乗換検討です。
まあムリして替えなくてもいいのですが。

Audi-S4は大変いいクルマだと思うのですが、当家のブツは少々くだびれております。
1年で手放す理由のひとつになっております。
微妙な故障がありましてなぜかオートライトが機能しません。
警告は出ていないのでディーラーでも「わかんない、アッセンブリー交換になります、片方10万円」。
ライトは付くのでトンネルごとにカチカチやってましたが当然、めんどくさい。

既述のようにB7-S4はでかいV8を前輪の車軸の真上に載せており、前輪のサスペンションにえらい負担がかかるようです。
S4は前後ともウィッシュボーンですから、アッパーアームの寿命が短い。
(E世代のBMWの弱点はロワーアームですな)
加えて我がS4は大層な18inchアロイホイールが装着されておりまして、見た目にも重そう。
タイヤも寿命です。
さらにやりたい整備がATF全量交換。

以上のようなことをコチョコチョやるとまあ50万ですわな。
とどめはライトの警告点灯。
これは赤城山に出かけてヒルクライムをやったときのこと。
まあいい走りをするのですが、突然「ポーン、ヘッドライトのタマが切れてます」。
おいおい、今日の帰りは夜になるのになあ。
しかし一度エンジン切ったら何事もありません。
輸入車によくある心霊現象でございます。

そんなことで10月になったら次期社用車検討に入ります。
とりあえず、以前GolfV売却でお世話になったカーリンクにGo!
委託販売の相談です。
「外観イマイチ、内装割とイイ」S4にフェアヴァリューと思われる値段を付けて展示です。
ライトの不具合を説明し、「オートライトいるならライト左右交換、センサーもあやしい」と店長に昇格した馴染みの兄ちゃんにくどいほど申告するのは当然の責務です。
「故障したら直さず乗換」という考え方でもいいのですが、乗り主とお店は黙って売ってはいけません。

余談ながら栗之介、所有車を手放すときは基本、不具合を整備してから売却します。
整備できなかったところは書面にして売却店に渡します。
理想はディーラーで点検・車検を受けて問題点を洗い出しておく方法でしょう。
タイミングでそうならないときもありますが、お作法だと思っております。

そして我がS4、年末に無事売約に。
店の近所の女性がふらっと来てお買上になったそうです。
ライトは純正新品交換されました。

こうして社用車にして主力鑑、Audi-S4は当家当社から旅立ち、次期主力艦を検討です。

追伸:少々くたびれていたため短命に終わったB7S4ですが、コスパのいい(燃費は悪いが…)実用車としてよくできたクルマでした。1年後、再びS4を購入する運命が待っております。
B6・B7のS4はバランスの取れた優良車だと思います。
極上車を見つけたらぜひ手に入れましょう。
バンパー脱着を自分でやれるなら尚更ですね。
Posted at 2018/06/25 19:52:45 | コメント(0) | トラックバック(0) | 乗換道楽 | 日記
2017年08月28日 イイね!

乗換道楽 第二章#36 代わりべんたん運用

乗換道楽 第二章#36 代わりべんたん運用2015年の長距離出撃を整理しましょう。

年初からAudiが旗艦、4/30に335iが就役して2艦体制に。
E36M3は2月から委託販売に出ていて予備役です。

1/19 実家(豊田市)往復 → Audi
3/17 坂東三十三観音、巡礼(神奈川県) → Audi

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3/23 坂東三十三観音巡礼(埼玉県) → Audi
3/27 実家(豊田市)往復 → Audi
4/23 坂東三十三観音巡礼(群馬県) → Audi
     +榛名神社、県道33号線(豆腐屋ロード)
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5/14〜15 善光寺〜高遠 → BMW
5/20〜21 日光〜会津取材 → BMW
        +いろは坂
6/10〜11 坂東三十三観音巡礼(栃木県〜茨城県)
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お寺の駐車場にて、「335iって小さいね」の図
軽の方が立派にみえる虚しさよ

7/30〜8/2 松阪往復 → Audi
9/11〜15 実家往復 → BMW 
       +トヨタ博物館
9/26 沼田〜赤城山 → Audi
9/29 坂東三十三観音巡礼(千葉県) → BMW
    ※巡礼結願
     +鹿島神宮・香取神宮
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10/17〜25 実家〜知多半島〜熊野三山 → BMW
        ※タイヤバースト事件

日本100名城巡りが終わっているので超長距離出撃が減ってますねえ。
ところで昔の写真をひっくり返してみましたが、クルマの写真ほんとに撮ってねえわね。
ほとんど仕事の取材撮影で行ってますので万を超える写真撮ってるんですけど、自分のクルマはスルー。

予想外にトラブルがないのでメンテもほとんどなし。
磨くだけ。
わずか3年前ですが、今とはえらい違いですな。

筆者注:一連の道楽記を一気に書いたのが2017年の夏秋、E46M3とAMG-C55を持っているときに編集した下書を随時編集して公開してます。
ちなみに「みんから」に登録したのも同じ頃、遅れてますね〜


Posted at 2018/06/25 19:39:11 | コメント(0) | トラックバック(0) | 乗換道楽 | 日記
2017年08月27日 イイね!

乗換道楽 第二章#35 二台持ちの難しさよ

乗換道楽 第二章#35 二台持ちの難しさよE90-335iが我が家にやってくるとまずは駐車位置問題です。
「格付」といってもいいですが、要はどっちを屋根下にするかでしてこれがなかなか難しい。

E36M3の時は当然、そっちが屋根下、Audiが外。
両方真っ黒クロスケですから洗車の手間もどっちもどっち。

今度の335iは白ですから洗車に気合いは不要、前オーナーがやったであろうボディコートもそこそこ残っているようです。
ということで335iが前、S4が後ろの屋根下。
タイトル写真のような配置です。
ちょっと買い物といった普段使いが335iとなりますな。

335iのスペックはこんな。
B7AudiS4と比べてみましょう。

●全長×全幅×全高=4585×1780×1435mm
(B7S4=4525×1815×1440mm
●車両重量=1620kg
(同=1800kg)
●エンジン=直列6気筒DOHC2979ccツインターボ
●最高出力=306ps、最大トルク40.8kg/1300〜5000rpm
(同=344ps、最大トルク41.8kg/3500rpm
●ホイールベース=2760mm
(同=2645mm)
●最小回転半径=5.3m
(同=5.2m)
●新車価格、6,680,000円

まとめると335iはS4アバントよりも長く幅狭でホイールベースが長い。
だいぶ軽いが馬力は低い。トルクはターボでがんばるのでしょう。

乗ってみるとサイズ感はほぼ同等。
S4はアバントなので後ろを振り返ると広々しております。
横からみると335iはオーバーハングを削って前軸を出しており、S4は先っぽがとんがってみえます。
デザインは好き好きでしょうなあ。
私はどっちもアリ。

インテリアはもうAudiの圧勝といえるでしょう。
一般的にいう高級感はこの世代のBMWは同クラスのAudiにはかないません。
S4は座っていると何ともいえない「いいモノ感」がじわじわ伝わってきます。
特にS4のシートはサイズが大きく座面も広い。
デブちんの栗之介にはベストフィット。

最も違うのが走行フィーリング。
S4はクワトロなので前輪がいろいろ仕事をします。
基本は前輪駆動重視、グリップ状況を感知して各輪へのトルク配分をリアルタイムで変えます。
ふつうに走っている分はどこにどうトルクが掛かっているかわかりませんが、前輪駆動っぽいのは歴然。
スロットルを開けようが締めようが横Gをどれだけかけようが何も起こりません。
大したロールもすることなく当たり前のように曲がっていきます。
ヒルクライムっぽい走行など元気にやっていると、固定してない荷物があっちこっちに飛んで行き、ドラレコが横Gを察知してピーピーわめきます。
それでも怖くもなんともありません。
BMWだとリアが流れそうになって「タマタマがキュッとなる緊張感」がありますがクワトロは皆無。

FRの335iはアクセルを開ければその分、後輪にトラクションがかかるのがよくわかります。
このN54エンジン、ツインターボですがターボの不自然さが全くないのです。
アイドリングに毛の生えた回転域から最大トルクが出るのですからそれも当然。
E90もこれまで乗ってきたBMW同様、車体剛性が高く栗之介のウデでは全くよれません。
まあ何とも乗りやすいエンジン・シャシーです。

S4と335i、どっちが速いのかというと栗之介のような下手くそが乗ると多分、0-100km/hは335i、0-400mはS4の勝ちでしょう。
S4は「速えなあ」という感動を覚える機会があまりありませんが、335iは信号が青になった都度、「速えなあ」と実感できるのでございます。

簡単にいうと巷間言われるように「楽しいのはBMW、安心楽ちんなのはAudi」というでして、栗之介も感得いたしました。
Audi党の方にはご不満かと思いますが、楽しいのは全くもってBMWでございます。
その分、楽しみたくないときにこっちがくたびれるのがBMW、Audiに対するデメリットでしょう。

そんなことで普段使いは前段に停めている335i、S4の出撃は荷物が多い遠出の時と連れ合いと出かけるくらいになってしまいました。

2台持ちするときは全然性格の違うものの組合せにしないと片っぽだけ可愛がるようになってしまいます。
片っぽは骨董品の方がいいでしょう。

300馬力級の2台、反省の残る組合せでございました。

Posted at 2018/06/25 19:15:25 | コメント(0) | トラックバック(0) | 乗換道楽 | 日記

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